愉意 さん プロフィール

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愉意さん: アニマルコミュニケーター・ヒーラー愉意
ハンドル名愉意 さん
ブログタイトルアニマルコミュニケーター・ヒーラー愉意
ブログURLhttp://ameblo.jp/animalcommunication-yui/
サイト紹介文アニマルコミュニケーションカレッジ現役講師によるコミュニケーション、マッサージ教室もあります。
自由文アニマルコミュニケーションカレッジの講師をしています。アニマルカウンセリング、ボディリラクゼーション、ヒーリング、オーラリーディング、バッチフラワーレメディのご相談ご予約はこちらまで。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2012/07/19 21:03

愉意 さんのブログ記事

  • にゃんこだらけの恋のシーズンと、健康維持のメニュー
  • まだまだ、氷点下になる長野でも、にゃんこの恋のシーズンはやってきています。 真ん中の黒い子は女の子。上と右下は男の子。見るからに男前の上の子。ペアリングはこの2匹です。 女の子が男前を受け入れました。 失恋男子が寂しそうにこっちを見ました。「フラれてん・・・。」 こっち見てないで、もうちょっとがんばれ!ペアリングがうまくいった男の子は人なら30代前半くらいで右の子は体が小さく、まだ、 [続きを読む]
  • 癒しフェア2017in大阪、たくさんの感動がありました!
  • 二日間の大阪癒しフェア。おかげさまで無事に終了しました。今回の癒しフェアでは高江洲先生の無料ヒーリング.(セバ=奉仕)では体やココロに不調のある方や辛い方に高江洲先生が直接、語りかけヒーリングを行うことで本来のその方自身の良さを取り戻し、たくさんの感動を体験されました。 ゆっくり歩くことが日常だった方が早足で颯爽と歩かれたり、痛みが改善されたりしたことで、涙を流して喜ばれる姿を見て、私も胸がい [続きを読む]
  • 癒しフェア2017in大阪行ってきます!
  •  毎年恒例の癒しフェアin大阪〜。 今年もアルケミストのスタッフとして参加します!講演は入場券があればご参加いただけますが、アニマルコミュニケーションワークショップとヒーリングワークショップへのご参加は癒しフェアのホームページからのお申込みとなりますのでお間違えのないようにお願いします。 詳細は下記でご覧ください。http://a-advice.com/osaka_2017/guest/takaesukaoru/ 本日の食事 クリシ [続きを読む]
  • 魂を感じるとき
  • 昨日は亡くなった動物さんのリーディングでした。乳腺腫を3年ほど前に発症し、リンパ節に転移、手術を2回頑張ったけど、2回目の手術の時にはあちこちに拡がっていて取り切れなかったそうです。つらい抗がん剤も一生懸命に飲んで、がんばって、がんばって、頑張りぬいて、亡くなる1週間前にはご飯も食べて、お水もよく飲み、元気な姿をママに見せてくれていました。ねこちゃんは、わんこのように寝たきりにならない [続きを読む]
  • 健康維持の療法食・・・食べてくれない子の場合
  • この数日、ラーマの病状について投稿しています。まだ、はがれた皮膚とイボの傷跡が治ったわけではなく、毛が生えそろうまでは数日から数週間かかるでしょうか。 私は獣医師ではないので、診断や病名、また、この薬がいいといった薬剤師さんのようなことは言えません。獣医師法や薬事法違反になりますから。 その都度、主治医に相談したり、確認したりしながら、たとえば、シュナ君には合っても、ラーマに合わな [続きを読む]
  • 傷跡が痛々しいけど・・・がん抑制療法食とヒーリング
  •  昨日、投稿した後、ご飯の時に撮影しました。なんとなく、こうすると、範囲が広いのがわかりますよね。突起していたイボと、シミのように薄茶色になっていた部分も薄皮のようにはがれました。ピンク色になっています。  高江洲先生は治療の中で犬の目の際のイボや手術をしないでヒーリングでイボがとれたことをこれまで何度も経験されていて、私もはなの時にできていればよかった、ってずっと思っていました。だからと言 [続きを読む]
  • 健康維持の療法食と、ヒーリング効果♪
  •  ブログを読む立場であれば、私も半信半疑になったり、疑うこともあります。なので、広告でもなく、自分の体験として書くこともどこまで書いたらいいか躊躇することもあるし、私が検証することができないので事実ではないと思う方も否定はしません。 え〜・・・。ラーマさん、いぼが取れました(祝!ご覧ください、今朝のラーマです。ほら、お鼻のところにあったイボ、なくなってるでしょう?もともとがこれ↑ですから、す [続きを読む]
  • 犬のガン対策メニュー
  • 前回、投稿したラーマの鼻の上の嫌な感じのアレ。犬仲間の方からメールをいただいたり、メッセージをいただいたりしました。今から約8年前にゴールデンのはなを亡くしました。はなはよくお顔周りにイボができました。瞼の際にでき、眼球を傷つけることが予想されたので、高齢になっていても体力を信じ、全身麻酔で手術を2回。そのほかは、院長先生がペンチで抜き取ったり(ちょっとびっくり)問題のないお顔周りなら部分麻 [続きを読む]
  • ラーマさんの鼻の上の、嫌な感じのアレ。
  •  今月になってなんとなく気になっていたラーマさんの鼻。ぽつんと、血の塊のようなものがって、シュナくんはラーマに耳をかまれるのがしょっちゅうだし、ラーマもじゃれあって興奮しすぎて小競り合いになった際のケンカの傷だろうと思っていた。血の塊なら、数日でとれる、って。でも、形がなんとなく・・・。硬い感じもあって。 なかなか取れない。短い毛にくっついているのかと、濡れタオルで拭いてもダメ。これ、もしか [続きを読む]
  • 逃げる勇気…命が一番大切
  •  先日、ミックスの男の子わんちゃんのJくんのカウンセリングをやらせていただきました。もともとは保護犬だったそうですが、仲間から、ある日突然、攻撃を受け時はじめて大けがをしたことがあったそうです。それ以来、ご自宅でもわんちゃんの気配や、鳴き声を聞くとぶるぶる震えてソファの後ろに隠れて飼い主さんが呼んでも逃げ回り抱っこすらできなくなるということでした。 うちのわんこたちを離れに繋留し、状況を説明 [続きを読む]
  • エネルギーを高めれば・・・。
  •  ずっと続いている緊急のヒーリング・・・。今年は私にとってエネルギーをさらに高めることが必要なんだろうな。 元旦以来、ヒーリングでお問い合わせをいただくのは8割が緊急のもの。それだけ、昔に比べてエネルギーの世界が広まったということでもあるんだと思う。*偵察中のラーマ。今日もお仕事頑張っています。 私はアニマルコミュニケーションカレッジの学生さんやクライアントさんとお話をするときも同じですが [続きを読む]
  • 過去に遡ったり、未来を見たり・・・。
  •  年初めから、緊急のヒーリングが続いていました。プロになってからは10年少しになりますが、初期のころには高江洲先生のメソッドとは、違う方法のカウンセリングを行っていました。 そのころに知り合った飼い主さんが多頭飼育をされたり、保護したりを繰り返し、再びお申し込みをいただく機会が増えて、「以前のカウンセリングとは全く違うものなので『え〜?』って思ったけど、なんか、きちんとまとまったものや、オーラ [続きを読む]
  • マナーであり、ルールであり・・・それも勉強。
  •  これまでにもいろんなことを学んできました。1年になにか、一つ、新しいことを勉強する。それは専門のスクールやサークルに通うことも含めて現在、23科目。科目数は多いんだけど、実戦で使わないものや、ちょっと、違うかなって思うものもあったりします。 今年始めたお勉強に先日、行ってきました。 年齢も、職業も全く違う異業種の方もいれば、同じ業界の方もいました。ホールの前列1番奥のはしっこに座りました。 [続きを読む]
  • ヒーリング「高齢猫ちゃんの回復力!」
  •  元旦に、出張でヒーリングを行った猫ちゃん。昨日、飼い主さんからメールをいただきました。 「今日、病院で検査を受けてきました。」*画像処理を加えています 検査の報告書とがメールに添えられていました。 「血液検査もしましたが、異常がないんです・・・。目も、鼻も、脳も、診てもらったのですが異常が見られないと言われました。ふらついて倒れていたのに、今はソファにも上り下りをするし、はいていた [続きを読む]
  • 元旦の仕事始めはヒーリング
  •  今年、初のお仕事はヒーリングでした。高齢ねこさんの飼い主であるご夫婦はもう、何年も来てくださっているおうちの方々。複数の猫さんと暮らしていて、本当に愛情をこめて育てておられます。猫ちゃんは12歳になります。  ご夫婦と知り合った初期のころにカウンセリングをさせていただき、美しくきれいな毛並みとすんだ瞳が素敵な猫さんです。その猫さんが大みそかの夕方から体調を崩し、元旦の初日にご実家に帰省する予 [続きを読む]
  • 2017・今年もよろしくお願い申し上げます。
  •   あけましておめでとうございます。 大みそかにラーマさん、右後肢が「脚、痛いねん」になりました。昔、「はな」もよく、「脚、痛いねん」になり、この時はちょっと、複雑だったのですが、ラーマさんはシュナくんと氷の上を滑って遊んでおりまして、ちょっと、グキッ!ってなっただけです。 興奮しすぎて、くじきました。 すぐに足を引いていることに気づいたので、最初はじゃれて喜んでいましたが、すぐにヒ [続きを読む]
  • 飼い主さんとペットのハーブ
  • 久しぶりの投稿になりました。この一か月、まぁ、いろいろと目まぐるしく、年末だからというわけでもなく、慌ただしく過ごしておりました。 知り合いの猫さんが交通事故にあい、入院、手術、抜糸をし、後ろ足がぶらぶら状態で動けなくなってしまい、ヒーリングとマッサージを行って、経過が順調になってきたこと(ヒーリングってすごいですよ)、親戚のおばさんが旅立ったこと、実家の父が風邪をこじらせて入院したこと・・ [続きを読む]
  • 「お姉ちゃん、起きて・・・。」
  •  先月11月25日、親戚のおばさんが他界しました。数年前の夏の日の未明、農作物の出荷中に畑で倒れ、入退院を繰り返し、後遺症が回復の残ったものの一時は元気になっていましたが、肺炎を起こしたり、食事がうまくできなくなったりで完治の見込みがたたず、「せめて自宅で最期の時を迎えさせてあげたい」という家族の思いとと本人の希望があったことから退院し、自宅に戻りました。 自宅にはおばさんが可愛がっていた13歳に [続きを読む]
  • ペットが心地いいスキンシップのマッサージ④にゃんこ
  • 今回はお腹側のスキンシップのマッサージです。前回同様に手を温めましょう。自分の首筋に手を当てて、冷たいと感じない程度ならオッケーです。背中側のマッサージでは後ろから見た図になっていますが横から見た状態、またはねそっべている場合には鼻から目の間の額へ向けて指で撫でます。背骨を中心に両側下方向へ。前肢の肩側や後肢の付け根も、指でトントンとしたりクルクルを数回繰り返します。 お腹側はとても敏感です。猫 [続きを読む]
  • ペットが心地いいスキンシップのマッサージ③「にゃんこ」
  • 前回の続きです。マッサージの前にすること・・・マッサージを行う人が両手を温めること。そして、声をかけながらねこちゃんが落ち着いた状態になること。正面に向き合うように座ってくれたら、ワンちゃんの時と同じようにお耳や両ほほをゆっくり撫でてあげます。猫は頭のわりに耳が比較的大きいし、薄いため嫌がる子は多いですが飼い主さんが声をかけてあげることでリラックスします。もし、嫌がって逃げるようなら掌全体でお顔 [続きを読む]