k-rv さん プロフィール

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k-rvさん: 軽RV紀行 - 軽キャンで車中泊とキャンプ旅
ハンドル名k-rv さん
ブログタイトル軽RV紀行 - 軽キャンで車中泊とキャンプ旅
ブログURLhttp://k-rv.asablo.jp/blog/
サイト紹介文軽キャン、ハイエースキャンピングカー、フリードスパイクで巡る車中泊の旅とアウトドア・キャンプ
自由文旅先でのご当地グルメや温泉・道の駅の情報等を中心に、車中泊グッズやアウトドグッズ、DIYに関するレポート等も綴っています。

旅の記録 [全リスト] 2009年 - 現在まで
http://k-rv.asablo.jp/blog/2013/06/28/6880416

厳選!DIYとアイデア集 [軽キャン快適化]
http://k-rv.asablo.jp/blog/2013/06/27/6878623
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供357回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2012/07/20 22:03

k-rv さんのブログ記事

  • 呼子の朝市へ!キャンカーの駐車場事情など
  • 前乗り車中泊をして、朝風呂と朝食&ドリンクバーを満喫。そんなゆっくりとした朝を楽しみながらも、目的地の呼子には午前10時までに到着する事がきました。我ながらナイスな旅プラン。自作のタイムテーブルは、時間を有意義に活用する上で最高の旅アイテムと言えますね。※関連記事Google スプレッドシートとマップで旅計画Google活用。全行き先と予定時間を大公開!これがあるお陰で時間の見積もりは完璧。人気の観光地に行く場 [続きを読む]
  • キャンカーもOK!朝風呂に入れる博多の温泉
  • 「古賀サービスエリア」で前乗り車中泊をし、午前5時30分という早い時間に出発したのは、ココに来て朝風呂を楽しむ為でした。それは?古賀SAから車で30分、福岡ICを下りて約15分のところにあります、「博多の森 湯処『月の湯』」です。(温泉博士に載っていました)AM10:00から翌朝7:30まで入浴できるスーパー銭湯で、朝風呂にはもってこい。一見、AM10:00からと朝風呂には不向きな気がしますが、翌朝の7:30まで営業しているという [続きを読む]
  • 車中泊で周囲に嫌悪感を与えない様にしたい
  • 午前5時30分の出発を目指すため、前乗り車中泊をした「古賀サービスエリア」では午前4時30分に起床。平日もこの時間に起きているので、特に早起きという事ではありません。朝起きたら先ず水を飲み、それからトイレへ。トイレから帰ってきたらジャズやオルゴールのBGMを流しながら、寝袋を片付けます。私が昔から車中泊で布団ではなく寝袋を使っているのは、元々がテントキャンプをしていたからといのもありますが、それよりも大き [続きを読む]
  • 呼子と福岡を巡る車中泊キャンプ旅 出発編
  • 3月の3連休、久々に佐賀県の呼子まで「活イカを食べに行こう!」という事になり。活イカを食べるなら、11時までの到着が望ましい。また、せっかく呼子まで行くのなら、活イカを食べるだけではなく「呼子の朝市」も楽しみたい。となると、さらに早い到着が望まるわけで。広島と佐賀の距離を踏まえ、前乗り車中泊が必須!という事になりました。出発は、仕事を終えた金曜日の晩。いつものようにシャワーだけ浴び、夕食はとらずに出発 [続きを読む]
  • LED調光器でDC扇風機の風量を無段階調節!
  • これからどんどん暑くなっていく季節。車中泊やキャンプでは扇風機が大活躍しますよね。なかでも、サブバッテリーやポータブル電源との相性が良い、DCモーターを使用した扇風機はマストアイテム。私も、「Desk Fan AFM-250」や「ふぁん太郎(KDF-CDC15)」などを所有しています。自宅では純正のACアダプター経由で使用していますが、電源がDC12Vなので別途ケーブルを用意すれば、バッテリー等からDC12Vのまま無変換で使用する事も [続きを読む]
  • 有名店より美味い?グリル展望タコラーメン
  • 昼食は、「千光寺公園」の頂上展望台にあった御食事処、「グリル展望」にて。展望台付近を散策した時から気になっており、何も食べるお店が無ければここにしよう!と決めていました。それほどでもないお店に、並ぶよりは良いですからね(笑)さて、こちらでは「あげイカ牡蠣丼(1,260円)」をチョイス。なんでも、日本テレビの「シューイチ」で紹介されたとの事で、広島産の牡蠣フライと、尾道産のレモンイカ天が乗る丼物。普段、 [続きを読む]
  • 千光寺公園と坂の街・尾道を久々に観光する
  • 帰路の途中、観光目的で立ち寄ったのは、尾道にあります「千光寺公園」です。訪れるのは10年以上ぶりくらい。ここ最近、ベタな観光はあまりしていませんでしたからね。久しぶりとなります。今回の旅はシリーズ記事のタイトルにもなっています通り、倉敷・鞆の浦・尾道の町並みを歩く観光をメインにした旅。実際に回ってみて思いましたが、観光メインも悪くないですね。っていうか、この歳になると意外と楽しめたりします。というこ [続きを読む]
  • 車まで荷物を運び「まるでお家のよう!」笑
  • 翌朝は、早朝から鞆の浦温泉の朝風呂を満喫。(ホテルに備わる大浴場の湯です)その後、身支度を整えてから食事会場に行き、7:15から朝食を頂きました。朝食は前日の段階で和食と洋食を選択できたので、和食をチョイス。個人的に、朝は洋食より和食の方が好みです。夕食の内容がかなり良かったので朝食も期待していたけど、その期待を裏切らない朝から豪華な内容。瀬戸内の明太子やイカそうめんなど、「どれから手を付けようか?」 [続きを読む]
  • 半個室の洒落た空間で広島尽しのコース料理
  • 今回の記事は、「あのホテルでの食事はどんな感じだったっけ?」というのをビジュアル的に残しておくもの。言わば個人的なメモ程度となり、写真多めで文章少なめとなります。あまり参考にはならないと思いますので、予めご了承下さい。さて、モニタープランというお得なプランがあったので、ちょっと贅沢をして宿泊した五つ星の宿。お部屋だけでなく、夕食も素晴らしいものでした。(18:30〜)先ずは食前酒と前菜。広い窓際の半個 [続きを読む]
  • 「鞆・町並ひな祭り」期間中の鞆の浦を散策
  • 昼食という名の昼呑みを楽しんだ後は、さらに鞆の浦の町並みを散策。高台にあります、「鞆の浦歴史民俗資料館」へと階段を上がって行きました。こちらへは以前、鞆の浦観光で訪れた事があるけど、館内の利用は有料。(一般:150円)ですので、敷地内からの景色だけを楽しんだ事があります(笑)が、本日はナント! 「鞆・町並ひな祭り」が開催中との事で、無料開放されているというではないですか。無料という言葉が大好きな私。 [続きを読む]
  • 観光地でこの安さ!美味さに満足【おてび】
  • 鞆の浦散策。昼食はどこで頂こうかと色々歩いていると、路地の一角に「おてび」というお店を見つけました。歴史を感じる建物は、どことなくレトロな雰囲気。表に出ていたお品書きもリーズナブルで魅力的でしたので、「ここしかない!」と入り口の引き戸をガラガラガラと開けて入店する事に。ラッキーな事に、席の空きがちょうど私達分だけ残っていました。(12:20頃)他のお店は何処も満席でしたからね。観光地にありながら比較的 [続きを読む]
  • 道の駅笠岡で菜の花畑を楽しんだ後、鞆の浦
  • 本日から「倉敷・鞆の浦・尾道の町並みを散策」を再開します。Joyfullでモーニングを楽しんだ後は、今回の旅の目的地である鞆の浦へ。一般道を使って移動し、途中、「道の駅笠岡ベイファーム」に寄り道しました。訪れてわかったのですけど、意外や意外。こちらの道の駅に立ち寄るのは始めてだったみたいですね。季節柄、菜の花がちょうど見頃を迎えていて、凄く綺麗! 道の駅の駐車場の向こう側は広大な菜の花畑になっていました [続きを読む]
  • 移動型車中泊キャンプ旅で放浪し食を愉しむ
  • 車中泊旅5日目。本日の車中泊地は、有料のオートキャンプ場です。途中、無料のキャンプ場も考えたけれど、到着が早すぎたのでデイキャンプというか、ランチだけ楽しんで先に進む事に。こういった時、サクッと展開&撤収ができるサイドオーニングは便利ですね。サッサッとアヒージョやカップ麺を頂いた後、さらに先へと進みました。そしてやってきたのが、今ブログを書いているこちらのキャンプ場。昨日に引き続き、本日も海岸近く [続きを読む]
  • 車中泊旅4日目は某無料キャンプ場。今は雨
  • 車中泊旅4日目、本日の車中泊地は、よく利用している某無料キャンプ場です。天気が下り坂でゴールデンウィークも後半という事からか、普段よりも利用者は少なめ。私達を含めて3組程度となっています。聞こえてくるのは波の音くらいで、超静かで快適。こちらのキャンプ場はやっぱり、最高ですね。現在は既に霧雨のような雨が落ちていますが、昨日はサイドオーニングとタープの下で海鮮焼き等を楽しむ事ができました。食材を調達し [続きを読む]
  • キャンプ場で車中泊をする数々のメリット!
  • 本日の車中泊地は、有料のオートキャンプ場です。有料といえど、一泊2,000円とリーズナブルなのが良いですね。昨日はお昼前から雨と横風に見舞われ、予定していた観光は断念。ならば早いうちに温泉にでも浸かって車中泊地で停泊しようと電話をしたところ、運の良い事にこちらのキャンプ場に空きがありました。最悪、道の駅での車中泊になるかも?と思っていましたからね。ラッキーでした。こちらのキャンプ場は約10年ぶりくらいの [続きを読む]
  • 前乗り車中泊での睡眠不足を一気に解消!
  • 「倉敷・鞆の浦・尾道の町並みを散策」を綴っている途中ですが、ゴールデンウィークに入ったのでちょっと中断。ここから数日間は、現在行っているGW旅をリアルタイムで綴っていきたいと思います。って、いつまで続くか分かりませんけど(^^;早く目が覚めたので、昨日の分を綴っておきます。仕事を終えた2日の夜から出発して前乗り車中泊。昨日、3日の夜も某RVパークで車中泊だったのですが、どうやら午後9時前には寝ていたよう [続きを読む]
  • Joyfullでモーニング&本物そっくりスイーツ
  • 朝風呂を満喫した後は、車中泊地を出発。朝食を頂く為、「ジョイフル 倉敷中畝店」には午前7:00過ぎに到着しました。旅先ではなるべく、チェーン店ではなくてご当地の飲食店で食事をとりたいれけど、朝食だとなかなかそうもいきませんからね。ジョイフル等、24時間営業しているファミレスは有り難い存在です。車旅に出掛けない週末も、朝食は決まって近所のジョイフル(笑)それくらいに気に入っています。で、こちらにはドリンク [続きを読む]
  • 車中泊をして朝風呂にも入れる湯YOUパーク
  • 湯YOUパークで車中泊をした翌朝、自宅と同じように午前4:30には起床。徐々にウォーミングアップをしていった後、先ずは寝袋や枕等の寝具を片付けていきました。この後朝風呂に入って、車に戻ってきたらすぐに出発する予定でしたからね。お風呂に入る前に片付けておいた方が段取りが良くなります。寝袋を片付けたら、元通りにコタツを戻して。ふたり旅仕様でWalk2を使っているので、ベッドメイクをしたまま移動できるのはかなり楽で [続きを読む]
  • キャンピングカーの楽しさ!こんな所が快適
  • 車中泊地、「湯YOUパーク」で寛ぐ夜のひととき。日帰り入浴施設から一番離れた場所に駐車していた為、車の行き来は少なく、終始静かに過ごす事が出来ました。車が来ても、日帰り入浴のお客さんが2〜3台程度。やはりこの場所を選んで正解です。全体的に傾斜の多い駐車場でしたが、傾斜が一番少ないのも此処でしたしね。今後「湯YOUパーク」として「瀬戸大橋スパリゾート」を利用される方の参考になれば幸いです。さて、3月初旬のこ [続きを読む]
  • 自宅同様に過ごせるキャンカーの電気事情
  • 「瀬戸大橋スパリゾート」でサウナ&入浴を2時間程度楽しんだ後は、駐車場に駐めておいたキャンピングカーWalk2の車内へ。前回の記事で触れました通り、こちらは「湯YOUパーク」に登録されていて、私は「くるま旅クラブ」の会員である事から、申し出れば車中泊は公認。無料です。「湯YOUパーク」はその名の通り、お湯、すなわち温泉が併設されているのが魅力。入浴する事が必須だったり、入浴以外にも1,000円〜2,000円程度の利用 [続きを読む]
  • 湯YOUパーク瀬戸大橋スパリゾート利用レポ
  • この日の車中泊地は、ホテルに併設された日帰り入浴施設、「瀬戸大橋スパリゾート」の駐車場。「湯YOUパーク」に登録されており、「くるま旅クラブ」の会員であれば、無料で車中泊させて頂く事が可能になっています。(予約不要)到着は午後4:00前。初めての利用でドキドキだったけど、フロントで車中泊の旨を申し出たところ、快くOKして下さいました。車を駐めた場所は、ホテル側の一段上がったところにある静かそうな場所。入浴 [続きを読む]
  • 焼き立て「かきせんべい」他、倉敷美観地区
  • 昼食後は、「倉敷美観地区」を散策。久々に訪れた美観地区は、以前と比べてお店なども結構変わっているようでした。しかし、変わらないのは癒される景色。川沿いの道を歩くと、何とも心地よいんですよね。未だに乗った事はありませんが、川舟に乗って倉敷川から眺める街の景色も最高だと思われ。今調べたところ、大人一人500円で乗れるようでした。この、倉敷川の流れる風景が個人的に好き。倉敷川沿いでは、個人で露店をされてい [続きを読む]
  • 500円ランチ!&岡山地ビール【蔵びあ亭】
  • 「倉敷美観地区」でランチ。観光地なので何処も高いだろうなあ〜と思いつつも、ネットの情報からある御食事処をピックアップ。そこに行ってみるとやはり、既に満席でした(^^;まあ、是非とも行きたい!という訳ではなく、例によって観光地価格でしたからね。そんなにショックでは無かったのですけど。次なるランチのお店を見つける必要があります。ということで、ここからはネットの情報に頼ること無く、自分の嗅覚?を重視(笑 [続きを読む]
  • 旨いが沢山!昼呑みも可の【倉敷路地市庭】
  • 駐車場に車を駐め、「倉敷美観地区」の方に向けて歩いていると。路上でお兄さんが、「路地市場をやっていますので、是非!」と仰るではないですか。市場という言葉に敏感な私とカミさん。早速、言われるままに路地裏の方へと向かってみると?手作り感満載。何だかとっても、個性的な空間が広がっているではないですか。個人的にこういった、温かい雰囲気はかなり好き。ウェルカムゲートと思われる「倉敷路地市庭」と書かれた暖簾を [続きを読む]