k-rv さん プロフィール

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k-rvさん: 軽RV紀行 - 軽キャンで車中泊とキャンプ旅
ハンドル名k-rv さん
ブログタイトル軽RV紀行 - 軽キャンで車中泊とキャンプ旅
ブログURLhttp://k-rv.asablo.jp/blog/
サイト紹介文軽キャン、ハイエースキャンピングカー、フリードスパイクで巡る車中泊の旅とアウトドア・キャンプ
自由文旅先でのご当地グルメや温泉・道の駅の情報等を中心に、車中泊グッズやアウトドグッズ、DIYに関するレポート等も綴っています。

旅の記録 [全リスト] 2009年 - 現在まで
http://k-rv.asablo.jp/blog/2013/06/28/6880416

厳選!DIYとアイデア集 [軽キャン快適化]
http://k-rv.asablo.jp/blog/2013/06/27/6878623
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供355回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2012/07/20 22:03

k-rv さんのブログ記事

  • 安くて美味い!昼呑みできる立ち飲み居酒屋
  • ランチを楽しんだ後は、昼呑みを楽しむべく「アイニティ」というお店へ。こちらは、午前11:30からオープンする立ち飲みの居酒屋さんです。(日曜日は14:00〜)最近、気に入って昼呑みで何度か訪れていて、この日が二度目。こちらのお店の特徴は何と言っても、その料理のお値段の安さ!日替り惣菜などは120円からあって、一番高い食事メニューでも350円と激安。しかも! チャージ料(お通し)が不要なんですよ。これがその、日替わ [続きを読む]
  • ステーキランチ150gが税込900円!アルグラ
  • 昨年の2月頃だったかな。ラジオを聴いていて、「おっ!この曲すごくいいじゃん!」って思ったのが、Suchmosの「STAY TUNE」。(直後に1stアルバムを含め、CDを買い求めました)最近ではホンダ・ベゼルのCMで使われ、結構話題になりましたよね。その曲を初め、70年代を彷彿とさせるナイスな楽曲が多いSuchmos。広島のクラブクアトロに来るとの事でしたので、早速チケットを買ってライブに行ってきました。公演日は平日。同じ広島な [続きを読む]
  • ハイエースの換気に!どこでもファン[18cm]
  • 所有しているハイエースベースのバンコン、Walk2にはMAXファン等のベンチレーターを取り付けていません。(全高を2.3m以下に抑えたかったので)その代わりと言っては何ですが、小窓に取り付けて使用する「FIAMMAターボキット」を選択。ベンチレーターほどの働きはしないまでも、そこそこ活躍してくれると期待していました。がしかし、最初の使用時に「これじゃあ、あまり役に立たないなあ」と思える風量にガッカリ。まだ扇風機の方 [続きを読む]
  • 落合名物!ドライブインで「おでんうどん」
  • 今回の旅を計画した際、帰りのルートで「どこか美味しそうなお店はないかな〜」と探していたところ、「おでんうどん」が頂けるお店があるという事を発見!「うどん」に「おでん」が入って、「おでんうどん」。気になりますよね(笑)場所はいつもよく通る道路沿いにあるお店で、「ドライブインおちあい」っていうところ。正直、営業しているのかどうかもわからないといった感じに、個人的には認識していました。(失礼)県境から庄 [続きを読む]
  • 冠雪の大山と花のコラボ「とっとり花回廊」
  • 宿泊したペンションを早めにチェックアウトし、朝イチから向かった先は。約10年ぶりの訪問となります、「とっとり花回廊」です。開園時間の9:00ちょうどに到着。ペンションで割引券を頂いていたので、団体割引料金で入場する事ができました。ちなみに、JAFカード提示でも団体割引に。JAF会員の方は、忘れずに提示すると良いですね。この日「とっとり花回廊」を訪れた目的は、綺麗な花の写真を撮るため。私とカミさん用にそれぞれ、 [続きを読む]
  • 大山を眺めながら朝風呂。手作り朝食も絶品
  • 共有スペースに薪ストーブがあったりなど、とにかく居心地の良かった「ペンション暖暖」。地ビールレストランから戻って寛いでいると、オーナーの方がさりげなく薪を追加で入れて下さいました。色々な宿に泊まってきたけれど、こんなにホッコリできる宿はなかなかありません。まるで自宅か別荘に居るかのようにのんびりとする事ができました。そして部屋に戻るといつの間にか寝ていて、翌日は朝5時に起床。自宅でもそうですが、旅 [続きを読む]
  • 地ビール飲み放題が1,000円!料理も美味い!
  • 宿泊するペンションから「大山Gビール(ビアホフガンバリウス)」までは、徒歩で30分以内。前もって電話予約していた、18:30の少し前に到着しました。こちらの地ビールレストラン、予約無しでも利用できるけど、春と秋に開催される飲み放題1,000円の時は絶対に予約をしてから行くのがオススメ。ペンションのオーナーの方も仰っていましたが、大人気の企画なので予約無しで行くとまず、すんなりと席に付く事はできません。時間無制 [続きを読む]
  • リゾート気分を満喫できる大山のペンション
  • 観光や寄り道を楽しみながら、16時過ぎには予約していた宿「ペンション暖暖」に到着。例によって自作のタイムテーブルを活用した為、定刻通りの到着です。タイムテーブルは車中泊キャンプの時間管理でも威力を発揮するけど、宿に泊まる旅でも効果絶大ですね。チェックイン可能となる時刻直後に到着でき、時間を有意義に使う事ができます。なお、こちらのペンションを予約していたのは単なる宿泊手段ではなくて、「大山Gビール」で [続きを読む]
  • 大山の眺望スポット!湧き水や絶品ソフトも
  • 前々回の記事で、「お菓子の壽城から大山を望む事ができる」と書きましたが、実はそれよりも個人的に気に入っている大山眺望スポットがあります。その一つは、「淀江どんぐり村」。大山観光道路沿いにある産直市兼御食事処で、「本宮の泉」という美味しい湧き水がある事でも有名。産直市で買い物をするのはもちろんの事、この湧き水目的でもよく立ち寄っています。軽キャンのKONGなど、ポリタンクが載っているキャンカーの際にはそ [続きを読む]
  • すなば珈琲も!大山を望む「お菓子の壽城」
  • 美味しいカレーでお腹を満たした後は、久しぶりに「お菓子の壽城」へ。こちらはその名の通り城型の建物(米子城の面影を再現しているとの事)で、内部はお菓子を始めとするお土産品売り場や、軽食を頂ける飲食店などで形成されています。鳥取県の銘菓(とち餅など)を買い求めるなら、ここに来ると良いですね。各種試食が充実していますし、無料で自由に飲める水飲み場も完備されています。工場見学もできるようになっているので、 [続きを読む]
  • カレー消費量日本一の鳥取県でスパイス王国
  • カレー消費量日本一の鳥取県。鳥取県に行けば、美味しいカレー屋さんも多くあると聞きます。それならば!と、今回の旅を計画した際に気になるカレー屋さんをピックアップ。地元の方にも愛される人気店を見つけ、そちらに行ってみる事にしました。場所は米子の市街地にあったので、車は「イオン米子駅前店」の駐車場に駐めて。高さ制限2.1m、最初の3時間は無料です。そこから歩くこと約5分。お店の前に到着してみると?既に店内ギッ [続きを読む]
  • ギャラリートークで数倍楽しむ!足立美術館
  • 前乗り車中泊をする/しないに関係なく、朝イチから訪れる予定にしていた場所は。「足立美術館」です。前乗り車中泊をする予定に比べ、約40分遅れの9:40に到着する事ができました。当日出発だともう少し遅くなるだろうと思っていたけれど、意外と早かったですね。これくらい早ければ、前乗り車中泊をする必要はないかもしれません(^^;前乗りすると朝風呂にも入りたくなるので、その時間を差し引いて考えなければなりませんしね [続きを読む]
  • 早朝でも安旨く飲食できるすき家は有り難い
  • 暫く行っていなくて、昨年あたりから再び行き始めた「大山Gビール」の地ビール飲み放題1,000円。開催する旨のダイレクトメールが今年も届いていましたので、予約して行ってきました。場所は鳥取県の大山にあります、「大山Gビール」の直営レストラン「ビアホフガンバリウス」にて。前乗り車中泊をして行く予定でしたが、今年はなんだか気候がおかしくて、4月になるというのに前日は広島でもまさかの雪(笑)既にスタッドレスタイヤ [続きを読む]
  • 20%オフでユニセラTG-IIIロングをゲット!
  • スポーツオーソリティの会員を対象とした、年に数回ある「会員様セール」。店内商品が15%オフになるのはあまりにも有名です。(現在も6月12日まで開催中)私はよくこのタイミングで、ユニフレームやスノーピークの製品を購入。かなりお世話になっています。が、世の中にはそれに勝るとも劣らない割引セールを実施しているスポーツショップがあるのをご存知でしょうか?そう、あの「ヒマラヤ」です。私、無料会員登録できる「ヒマ [続きを読む]
  • 伽哩本舗で門司港レトロ名物の焼きカレー!
  • 午前11:00過ぎ。お店を探して色々と迷った挙句、自分の直感で一番ピピッときた、「焼きカレー専門店 伽哩本舗」というお店に入る事にしました。門司港と言えば焼きカレー。そのご当地グルメは是非とも味わっておきたいという事です。お店はビルの二階。一階部分には代表的なメニューとその価格が貼ってあって、入店し易い雰囲気。事前にどんなメニューでいくらなのかが分かると、入りやすいですよね。はやる気持ちを抑え、階段を上 [続きを読む]
  • 100円のシャワー室もある【旧大連航路上屋】
  • 「海峡レトロ通り」で大正時代の街並みを体感した後は、そのすぐ近くにあった「旧大連航路上屋(松永文庫)」へ。入館無料となっていましたので、入ってみる事にしました。こちらは昭和初期、中国の大連と門司港が定期航路で結ばれていた時に国際旅客ターミナルとして使われていた建物。現在は交流施設として、多目的スペースや各種展示スペースが設けられていました。上の写真にありますのは、スタジオジブリの名作(となりのトト [続きを読む]
  • 門司港レトロ。駐車場の話と海峡レトロ通り
  • キャンプ場を午前8:00に出発し、向かった先は。「門司港レトロ」です。今まで何度もこの辺りに来ているけれど、立ち寄ったことは一度も無し。下関まで行ったらそこでUターンするし、九州に行くなら単なる通過点だったりしたのですね(^^;そこで今回は、帰路の途中に時間を大きく取って「門司港レトロ」の観光を楽しむ事に。その為に、キャンプ場を早めに出発しました。「門司港レトロ」に到着したのは、午前9:00ちょと前。事前 [続きを読む]
  • 朝食は車内にて。佐賀や福岡で購入した食材
  • 車中泊キャンプをした、「直方オートキャンプ場」での朝。早くから、小鳥のさえずり声が心地よかったです。散歩をされている地元の方も多く。市街地にあるキャンプ場という初めての経験でしたが、予想していたよりも遥かに快適に過ごす事ができました。今後もこちらのキャンプ場は、このあたりで車中泊をするとなれば積極的に利用させて頂きたいと思います。さて、この日の朝食も出発を優先して車内にて。「マリンセンターおさかな [続きを読む]
  • 本まぐろカマ&佐賀牛の網焼きと早め車中泊
  • 車中泊キャンプの夕食は、18時過ぎ頃から開始。この日のメインは、「マリンセンターおさかな村」で購入していた長崎県産「本まぐろカマ(150円/g)」と、前日の「呼子の朝市」で購入していた「佐賀牛の焼肉用(800円/g)」です。調理方法はシンプルに、「炉ばた大将」で焼くだけ。「本まぐろカマ」の味付けには通常の塩コショウに加え、宮崎県の絶品ご当地スパイス、「マキシマム」を使いました。「マキシマム」はBBQなど、肉料理 [続きを読む]
  • 市街地でも安心!無料のオートキャンプ場へ
  • 道の駅やスーパーに寄るなどして食材等を調達し、16:00頃には車中泊地に到着。この日の車中泊地は、福岡県の市街地にあります「直方オートキャンプ場」です。今回の旅を計画した、3日前に予約していました。予約が必要なので有料なのかというと、実は無料! 無料のオートキャンプ場なのです!オートサイトが綺麗に区画別けされているので、予約は必須。デイキャンプなど、時間帯によっても丁寧に管理されているキャンプ場です。予 [続きを読む]
  • 野菜てんこ盛り!井手ちゃんぽん新宮店へ!
  • 佐賀県まで行って呼子の「いか活造り」、そして波戸岬の「サザエのつぼ焼き」を食す事ができて大満足の私達。しかし一点だけ、悔やまれる点があったのですね。それは?「井手ちゃんぽん」のちゃんぽんを頂くことが出来なかった事。今回の旅を計画した段階でそのルートをカミさんに見せた所、「井手ちゃんぽんが入っていないじゃん!」と。佐賀県と言えば「井手ちゃんぽん」というくらい、その味が気に入ってリスペクトしている私達 [続きを読む]
  • FFヒーターで弁当を温め非常食が大活躍の朝
  • 夜は21:30に就寝し、翌朝は4:30に起床。まだ3月だったからか、朝晩はさすがに寒かったですね。寝る時から起きるまで、FFヒーターは点けっぱなしに。これがあってホント、助かりました。キャンカーの装備で満足度の一番高いアイテム。それはやっぱりFFヒーターですね。さて、起きたらなるべく早く出発したいのと、外で食べるにしても朝は寒いだろうという事から、キャンプ道具は全て片付けて寝ていました。なので、朝食はキャンピン [続きを読む]
  • 車中泊キャンプと相性の良い車と炉ばた大将
  • キャンプ場での夕食会場は、キャンピングカーWalk2のすぐ横、サイドオーニングを広げたその場所にて。ハイエースベースなど、バンコンのキャンピングカーはスライドドアが大きく開き、車内にアクセスし易いのが良いですね。この時期(3月です)は虫もいないので、開放していても大丈夫。エントランス付近に冷蔵庫があるので、車外からでも簡単に冷蔵庫の中の物を取る事ができます。その気になれば、車外からテレビを見る事だって可 [続きを読む]
  • 車中泊地は温泉近くのマリーナキャンプ場
  • 呼子の絶品グルメを満喫し、波戸岬で散策まで楽しんだ後は。いよいよ、車中泊地へと移動です。この日の車中泊地は、前もって電話で問い合わせ&予約をしていた「つばきマリーナキャンプ場」。佐賀県の「波戸岬」からは車で約50分くらいのところ、長崎県にあります。そのまま行くと早すぎる到着になるけれど、先ずはチェックイン手続きを済ませてから温泉に行く予定でしたからね。16:00前と予定より早い到着は、その後の行動をゆと [続きを読む]