泣き寝入りしない男 さん プロフィール

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泣き寝入りしない男さん: ヤマダ・エスバイエルホーム代理店青木興業の欠陥住宅
ハンドル名泣き寝入りしない男 さん
ブログタイトルヤマダ・エスバイエルホーム代理店青木興業の欠陥住宅
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/goinkyo_suzuki
サイト紹介文たった20年で壁が崩壊していた!実際の写真を証拠として施工会社とハウスメーカーの責任を問う!
自由文エス・バイ・エル(SxL)が設計監理し、代理店青木興業が施工した我が家の惨状です。家を建てた人、家を建てる人は必見!この2社は欠陥住宅を建てただけではなく、被害者を恫喝して責任を取ろうとしません。呆れた施工会社とハウスメーカーの実態をご覧ください。第三者の専門家(1級建築士・住宅性能評価員・住宅適合証明技術者)によって建築時の瑕­疵­が原因だと判定されています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供323回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2012/07/21 12:37

泣き寝入りしない男 さんのブログ記事

  • 名誉毀損訴訟:勝訴的和解成立
  • 明日、私の勝訴的和解が成立する運びとなりましたので、ここにご報告いたします。ただし、相手方は常軌を逸した企業ですので、掌を返す可能性は残っています。だから、現時点で私は半信半疑です。あくまでも予定であり、実際に和解が成立するのかどうかはわかりません。さらに、和解が成立したとしても、これだけやらかした企業が和解条項を守るという保証はありません。ヤマダ・エスバイエルホーム及び青木興業が和解条項を守らな [続きを読む]
  • 名誉毀損訴訟:第三回和解期日のご報告
  • 3月中旬に行なわれた第三回和解期日についてご報告いたします。ヤマダ・エスバイエルホーム代理人が青木興業も和解内容に同意させるという意向を示したので、第三回が設けられました。いつものように、ヤマダSxL代理人の酒井康生弁護士と私が交互に部屋に入り、裁判官と協議を続けました。河合芳光裁判長は他の和解協議が長引いていたのか、左陪席の土屋利英裁判官との協議です。土屋裁判官が私達に発言したのは初めてです。若い裁 [続きを読む]
  • 再び、すべての住宅建築事業者に告ぐ
  • どんな馬鹿でも理解できるように、自動車を例として考えてみましょう。あなたは自分が運転している自動車のハンドルが外れたら、どう思いますか。それで事故を起こしても自分が悪いと思いますか。自動車メーカーに経年劣化や整備不良だと主張され、欠陥を隠され、逆切れされ、弁護士から脅され、さらに提訴されたらどう思いますか。私が「すべての住宅建築事業者に告ぐ」という記事を執筆してから3年ほど経過しましたが、欠陥住宅 [続きを読む]
  • 欠陥住宅被害者の方々へ
  • 欠陥住宅の被害者は、何ら落ち度のない一方的な被害者です。建築事業者が自分の非を認めて反省し、可能な限りの賠償を行なっているならば、それは過失だと言えます。過失であれば相手を許すこともできますが、多くの建築事業者はしらばっくれ、逆切れした挙げ句に被害者を脅迫したり提訴したりします。そこには、明確な加害者と被害者の関係があるだけです。信頼なんて関係ない。すぐに次の家を建てるわけがないんだから。どんな家 [続きを読む]
  • 除斥期間を否定した民法改正案成立の見込み
  • 除斥期間を否定した民法改正案がようやく成立する見込みとなりました。自民党が「テロ等準備罪」を新たに設ける組織犯罪処罰法改正案について衆院本会議で審議入りさせるために、公明党が主張していた債権関係の規定を改める民法改正案、性犯罪の厳罰化を柱とする刑法改正案の成立とセットで合意したようです。法案審議は(1)民法改正案(2)共謀罪法案(3)刑法改正案の順となります。「共謀罪」法案、6日審議入り=民法・刑法 [続きを読む]
  • 日本経済新聞のヤマダ電機に関する提灯記事
  • 日本経済新聞にヤマダ電機の住宅事業に関する記事が出ていました。ヤマダ・エスバイエルホームは「最高裁で勝訴が確定した」とホームページに掲げているのだから、この記事を書いた記者が当ブログを知らないはずがありません。さらには「主張が全面的に認められた」という嘘も判決文で明確なのに、なぜ追求しないのでしょうか。住宅事業が低迷している原因は経営者そのものにあると誰にでもわかります。日本経済新聞という投資家を [続きを読む]
  • 名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-5
  • これまでの和解期日で、私の敗訴はほぼなくなり、ヤマダ・エスバイエルホームが私の名誉を毀損したと認定される可能性も高いと判明しました。では、河合芳光裁判長は不当提訴(スラップ訴訟)を認めないのでしょうか。そんなことはありません。おそらく認めざるを得ないだろうと私は予想しています。なぜなら、ヤマダSxLは自社のホームページに大々的に「最高裁決定による勝訴確定のお知らせ」と掲げているからです。おかしいです [続きを読む]
  • 名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-5
  • これまでの和解期日で、私の敗訴はほぼなくなり、ヤマダ・エスバイエルホームが私の名誉を毀損したと認定される可能性も高いと判明しました。では、河合芳光裁判長は不当提訴(スラップ訴訟)を認めないのでしょうか。そんなことはありません。おそらく認めざるを得ないだろうと私は予想しています。なぜなら、ヤマダSxLは自社のホームページに大々的に「最高裁決定による勝訴確定のお知らせ」と掲げているからです。おかしいです [続きを読む]
  • 名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-4
  • この和解協議の流れを見ていると、ヤマダ・エスバイエルホーム代理人が儲けるために続けているのではないかと思えます。まあ、弁護士の商売として当然ですが。今回、私はヤマダSxLの訴訟上の請求をかなり上回る譲歩案も作りましたが、それでも和解は成立しませんでした。代理人は依頼人と協議さえしていないのかもしれません。というよりも、我が家の件は「御法度」になっており、条件云々ではない気がします。このブログが無傷で [続きを読む]
  • 名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-4
  • この和解協議の流れを見ていると、ヤマダ・エスバイエルホーム代理人が儲けるために続けているのではないかと思えます。まあ、弁護士の商売として当然ですが。今回、私はヤマダSxLの訴訟上の請求をかなり上回る譲歩案も作りましたが、それでも和解は成立しませんでした。代理人は依頼人と協議さえしていないのかもしれません。というよりも、我が家の件は「御法度」になっており、条件云々ではない気がします。このブログが無傷で [続きを読む]
  • 名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-3
  • 今回の協議で、私は選択しやすい和解案を提示したつもりですが、予想通り和解は成立しませんでした。これだけ攻撃された私の被害感情は強くて当然で、代理人のように他人事でもないので、正直言って話が全く噛み合いませんでした。特に、ヤマダ・エスバイエルホームとの和解が成立したとしても、青木興業から再び提訴される可能性が残るので、ヤマダSxLが瑕疵と不法行為を認めない限り和解は有り得ないと伝えました。すると、河合 [続きを読む]
  • 名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-3
  • 今回の協議で、私は選択しやすい和解案を提示したつもりですが、予想通り和解は成立しませんでした。これだけ攻撃された私の被害感情は強くて当然で、代理人のように他人事でもないので、正直言って話が全く噛み合いませんでした。特に、ヤマダ・エスバイエルホームとの和解が成立したとしても、青木興業から再び提訴される可能性が残るので、ヤマダSxLが瑕疵と不法行為を認めない限り和解は有り得ないと伝えました。すると、河合 [続きを読む]
  • 名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-2
  • 今回も私とヤマダ・エスバイエルホーム代理人の酒井康生弁護士が交互に入れ替わって、河合芳光裁判長と協議を重ねました。素人が相手だったにもかかわらず、上司から役不足と判断されたのかどうかはわかりませんが、冨本晃司弁護士は前回から来ていません。一方で、河合裁判長は粘り強く両者を説得しようと試みていました。実のところ民事事件の裁判官に必要な能力は忍耐力かもしれません。さらには、法律や判例という専門能力だけ [続きを読む]
  • 名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-2
  • 今回も私とヤマダ・エスバイエルホーム代理人の酒井康生弁護士が交互に入れ替わって、河合芳光裁判長と協議を重ねました。素人が相手だったにもかかわらず、上司から役不足と判断されたのかどうかはわかりませんが、冨本晃司弁護士は前回から来ていません。一方で、河合裁判長は粘り強く両者を説得しようと試みていました。実のところ民事事件の裁判官に必要な能力は忍耐力かもしれません。さらには、法律や判例という専門能力だけ [続きを読む]
  • 名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-1
  • 2月中旬に行なわれた第二回和解期日についてご報告いたします。3月10日に「名誉毀損訴訟:和解不成立」と題して和解が成立する見込みがなくなったとお伝えしましたが、本人訴訟などで闘っている方々のために順を追って説明します。和解協議の実態について公開されている情報は少なく、裁判官の訴訟指揮がどのように行なわれるのか掴み難いからです。今回は事前に私が条件を提示する約束です。私は真っ当な社会人ですので、期限に遅 [続きを読む]
  • 名誉毀損訴訟:第二回和解期日のご報告-1
  • 2月中旬に行なわれた第二回和解期日についてご報告いたします。3月10日に「名誉毀損訴訟:和解不成立」と題して和解が成立する見込みがなくなったとお伝えしましたが、本人訴訟などで闘っている方々のために順を追って説明します。和解協議の実態について公開されている情報は少なく、裁判官の訴訟指揮がどのように行なわれるのか掴み難いからです。今回は事前に私が条件を提示する約束です。私は真っ当な社会人ですので、期限に遅 [続きを読む]
  • 旭化成建材社員がインサイダー取引
  • 土建屋の倫理観が低いと改めて証明されました。証券取引等監視委員会は、旭化成株式でインサイダー取引をした旭化成建材社員に課徴金63万円の納付を命じるよう金融庁に勧告しました。男性は15年10月に発覚した旭化成建材のくい打ちデータ改ざん問題について公表前に情報を知り、保有していた旭化成株を不正に売り抜けたそうです。「監視委、旭化成建材社員をインサイダー取引で課徴金勧告」(日本経済新聞)http://www.nikkei.com/ [続きを読む]
  • 旭化成建材社員がインサイダー取引
  • 土建屋の倫理観が低いと改めて証明されました。証券取引等監視委員会は、旭化成株式でインサイダー取引をした旭化成建材社員に課徴金63万円の納付を命じるよう金融庁に勧告しました。男性は15年10月に発覚した旭化成建材のくい打ちデータ改ざん問題について公表前に情報を知り、保有していた旭化成株を不正に売り抜けたそうです。「監視委、旭化成建材社員をインサイダー取引で課徴金勧告」(日本経済新聞)http://www.nikkei.com/ [続きを読む]
  • 秀光ビルドの欠陥住宅が大量発覚か?
  • 大規模な欠陥住宅の発覚かもしれません。ローコスト住宅のハウスメーカー「秀光ビルド」の物件に、建築基準法違反などの欠陥住宅が続出していると週刊文春の取材で分かったそうです。写真を見る限りかなり酷そうですね。明日発売の週刊文春で詳細が伝えられます。「格安一戸建て大手『秀光ビルド』の物件に“欠陥住宅”が続出」(文春オンライン)http://bunshun.jp/articles/-/1761「秀光ビルドは一棟1000万円を切るようなローコ [続きを読む]
  • 秀光ビルドの欠陥住宅が大量発覚か?
  • 大規模な欠陥住宅の発覚かもしれません。ローコスト住宅のハウスメーカー「秀光ビルド」の物件に、建築基準法違反などの欠陥住宅が続出していると週刊文春の取材で分かったそうです。写真を見る限りかなり酷そうですね。明日発売の週刊文春で詳細が伝えられます。「格安一戸建て大手『秀光ビルド』の物件に“欠陥住宅”が続出」(文春オンライン)http://bunshun.jp/articles/-/1761「秀光ビルドは一棟1000万円を切るようなローコ [続きを読む]
  • 経営トップが認知症となった“悲劇”
  • 認知症の老人が数多くの重大な交通事故を起こしていますが、認知症の高齢経営者が会社を運転していると同様の危険が伴います。当たり前のことですが、認知症が進行すると判断能力に支障をきたし、会社が傾くことにもなりかねないそうです。東京女子医科大学の岩田誠名誉教授と和光病院院長の今井幸充医師が実体験に基づいてアドバイスしています。「経営トップが認知症となった“悲劇”」(日経ビジネスONLINE)http://business.ni [続きを読む]