ジャムジャムジャンケン さん プロフィール

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ジャムジャムジャンケンさん: 負けても嬉し 勝てばなお嬉し
ハンドル名ジャムジャムジャンケン さん
ブログタイトル負けても嬉し 勝てばなお嬉し
ブログURLhttp://ameblo.jp/jamjamjanken/
サイト紹介文千葉ロッテ応援ブログ。鉄道、バスやその他の観戦したスポーツも。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供181回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2012/08/01 05:45

ジャムジャムジャンケン さんのブログ記事

  • 噛み合わない日々は続く
  • 石川は好投したのですが打線が西から得点できず、その間に石川が捕まるという、まあいつものパターンです。石川が調子を取り戻したのと同様に、西だってこのまま終わる投手じゃないぞ、というところでしょう。終わってみれば1勝2敗となりましたが、少しずつ復活のきざしはあるように思います。 [続きを読む]
  • 負けはしたけれど好ゲーム
  • 唐川が粘って投げ、1対1で終盤に入りました。そこで大谷が一発を浴びて負けました。負けたのは残念ですが、それなりのゲームだったと思います。こういうゲームを勝てるようになると上位に行けるでしょうけれど、それはまだまだ難しいということですね。 [続きを読む]
  • 盆と正月が一緒にやってきた
  • 1回から角中とペーニャのヒットで先制し、涌井は追いつかれましたが粘って投げ、そして打線が7回に猛攻で勝ち越すという、終わってみれば、楽しい展開でした。 打線では三木が4安打2打点、4番に入ったバラデスが2安打1打点、6番のペーニャは復帰初安打を含む2打点と、ようやく結果を見せてくれました。ペーニャの代わりに落ちたのがダフィーでパラデスが残ったわけですが、まずはその選択が当たりました。 ペーニャも6番 [続きを読む]
  • 優勝の文字は久しぶり
  • 私の住む習志野市には、社会人のアメリカンフットボールチームであるオービックシーガルズの練習拠点があります。私もファンクラブに加入しています。 6月19日に春の大会であるパールボウルの決勝戦が東京ドームでありました。相手は八千代市に練習拠点があるIBMビッグブルー。昨年のパールボウルの優勝チームです。 ゲームは第1Qに、オービックがK/P#49星野のFGで先制。続くIBMの攻撃をパスインタセプとしてQB#12ウーズ [続きを読む]
  • あぎゃ〜
  • セーブシチュエーションで大嶺というのは無理があったのでしょうか。他に投手がいなくなったのだから仕方ありませんが。過去にも、延長12回に川越とか、延長12回に小宮山とか、こんなシチュエーションはありました。祐太 お前もか。 [続きを読む]
  • チェンも1勝だけ
  • 立ち上がりからアウトが全く取れないようではゲームになりません。ゴロを打たせてそれが野手の正面に飛ぶか間を抜けるか、というのはたまたまと言えますが、それでも半分はアウトにできるから野球になるのです。先発投手がそうそういるわけではないですが、次は大嶺でどうでしょうか。 [続きを読む]
  • ようやく投手が出揃った
  • 石川が今季初勝利を挙げました。相手のDeNAは前の3カードで勝ったり負けたりでしたが、最後に西武に連敗したところでしたから調子は落ち気味だったのでしょう。それでも7回1失点でしたから充分の出来でした。何より筒香の調子が落ちていると見てストレート勝負にいっての2三振が素晴らしいです。メンタルがどうのこうのということで言えば完全に復活したと言えるでしょう。これで石川の交流戦は終わりです。次の相手はパリーグ [続きを読む]
  • ヤクルト戦2勝1敗
  • 連敗中のヤクルトを迎えた3連戦、涌井、二木はきちんと投げ、打線も活発に打って連勝しました。 サントスが1番に入って好調なだけでも打線の厚みが増したような気がします。パラデスは結局日曜日まで4試合連続ヒットですしダフィーもそれなりに打ち出しました。 ただ日曜日は先発佐々木が初回から乱丁で7失点。後は追いつかない程度の反撃を見せて負けました。なかなか三連勝は難しいです。 よろしかったら左のバナーをクリッ [続きを読む]
  • 一つ勝ちました
  • この日、当初は観戦に行く予定だったのですが、都合が悪くなり先週末に予定を変えました。ま、そんなものです。この日は先発した外国人3人が全員2安打、鈴木は4安打と大当たりでした。次の試合に取っておけよ。 [続きを読む]
  • 二度が精一杯だった
  • 三度追い付く力はありませんでした。それにしても鈴木と三木の連携ミスでの失点がもったいなかった。こういうミスを減らすためにキャンプで練習しているはずなんですけどね。キャンプで練習したからこれくらいで済んでる?これだけあちこちでエラーしてそれは言い訳でしょう。まあ済んだゲームは仕方ありません。常に次のゲーム。 [続きを読む]
  • また打てなくなった そしてペーニャがやってくる
  • 又吉に4安打に抑えられ、完封を許してしまいました。 チーム打率2割そこそこのチームですから仕方ありません。それでも新加入のサントスが2安打しました。打率261は、規定打席不足ながら実質チーム3位です。少なくとも獲得は成功だったと思います。今のところは。 そしてペーニャと正式契約したことが報じられました。2年ぶりの日本復帰となります。 もちろんずっと日本、それもパリーグにいましたから各球団ともペーニャへの [続きを読む]
  • 何故同じ打者に打たれるのか
  • 前日と攻め方を変えたら読まれたのか、裏をかいて同じように攻めたら同じように打たれたのか。ただバティスタのコメントは「チェンジアップが多かったのでそれを待っていた」とあったように思います。ようは読み通りのボールが来たらそれを打ち損じしたりせずにきちんと捉えてスタンドまて持っていく力があった、ということなのでしょう。千葉ロッテにそんな選手がいるでしょうか? [続きを読む]
  • 涌井で落とさなくてよかった
  • どうしたことなのか、リードしていても追い付かれてしまいますね。 とはいえ、一度もリードを許すことなく延長12回まで進み、一点取って勝ちました。勝ち投手が松永でセーブが益田というのも、何だかなあ、という気分ではあります。しかしタイトルにも書いたように、涌井で落とさなくてよかった。 [続きを読む]
  • 唐川がきちんと投げてくれると嬉しい
  • お約束、とでもいうように先頭打者にホームランを打たれましたが、その後をきちんと締めて失点はその一点だけでした。打線がすぐに三点取ってくれたことで立ち直れたのでしょうか。みんなのアイドル唐川くんも、もうそれなりの年数を積み、涌井から投手陣のリーダーの位置を奪ってもいいくらいの立場です。もちろん唐川にそれは似合わないのですが。せめて自分が投げる時は毎回これくらい投げてほしいです。広島で三連勝などと無責 [続きを読む]
  • もう一度鍛え直しですね
  • 先発した石川がまた打たれました。もう一度鍛え直して貰いましょう。先発陣に余裕はありませんが、野手のモチベーションにもかかわります。精神的なものと言われますが、やるだけのことはやったという技術面の裏付けがあってこその精神論だと思います。まずは肉体をいじめ直すところから始めてはどうでしょうか。 [続きを読む]
  • 最後は突っ込ませてよかった
  • 9回裏の場面、大嶺の二塁打に続いて荻野のセンター前が出た場面、本塁に突入して憤死しました。良いボールが帰ってくればアウトのタイミングでしたし、同点ならば当然ストップだったと思いますが、一点負けているのですから自分はゴーでよかったと思っています。もちろん連日ヒーローになっている清田が次打者ですから清田に委せるという考え方もあると思います。しかしあそこで突っ込ませるのが勢いというものではないでしょうか [続きを読む]
  • 二木がよく投げた これで3連勝
  • 打線が6安打しか打てませんでしたが、二木が相手を5安打、1本塁打だけの最小失点に抑えて2対1で勝ちました。 チームが負けているとき、運気が低迷しているときだったら、これが2対1で負けになっていたことでしょう。 打てないときは投手が抑える、この状態を、投打が噛み合っている、と評した先人が大したものだと思います。 さて日曜日は今季初登板の関谷ということです。ファームでは火曜日に2イニング投 [続きを読む]
  • 清田には笑顔が良く似合う
  • 打った瞬間、本人も観客も、テレビの前でもサヨナラを確信しました。こぶしを上げた笑顔が印象的でした。 やはり清田には笑顔が良く似合います。大人しい選手が多い中でムードメーカーとしてぜひ必要な存在だと思います。怪我には気をつけて、自分も他の選手も鼓舞してください。 チーム打率が2割に達したそうです。チームも徐々に浮上の兆しが見えますね。 よろしかったら左に貼り付けた、千葉ロッテマリーンズの [続きを読む]
  • 9安打ですが12点
  • 今季初の2桁得点だそうです。 9安打でしたが、四死球が7、本塁打が5本出たことで大量点となりました。 自分は常々、安打数の半分の得点が効率的に得点できたかどうかのメド、と思っていますが、その計算から言えばこの日は上出来でした。本塁打5本というのは出来過ぎですが、四死球7というのは大したものです。 早打ちを否定するわけではありませんが、好球必打の言葉とおり、難しい球を打つ必要はありません [続きを読む]
  • 攝津は打ち崩したけれど、まあ仕方ない
  • 5回まで4対2とリードしました。4回の5連打はチームの復調を示すものなのか攝津の不調を示すものなのか、おそらく両方なのでしょう。 しかし今ひとつ波に乗れません。6回にヒットで出た大嶺翔太を三木が送れず追加点が取れないと、その裏に鈴木のエラーで同点に追いつかれてしまいました。 7回は、有吉には荷が重かった、というしかありません。 ただ、30年もの昔、当事ライオンズの投手だった東尾は、黒い霧 [続きを読む]
  • 石川は4失点 角中は1安打
  • この日から石川と角中が帰ってきました。といっても石川はボールを揃え過ぎたのか8安打で4失点となりました。ただ7回まで投げたというか投げさせて貰えたことはよかったと思います。角中は1安打、まあこれからでしょう。水曜日は攝津ですから、ここでは勝ってほしいです。 [続きを読む]