momo-kumo さん プロフィール

  •  
momo-kumoさん: 桃色の雲(沖縄旅Blog)
ハンドル名momo-kumo さん
ブログタイトル桃色の雲(沖縄旅Blog)
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/momo-kumo
サイト紹介文年数回の渡沖。本島内を走り回っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供80回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2012/08/15 21:45

momo-kumo さんのブログ記事

  • サーター屋の「豚なんこつ丼」
  • 道の駅「ゆいゆい国頭」の隣に有る「やんばる3村観光連携拠点施設」。ここには数店の飲食店がテナントとして入っている。沖縄タイムズのWEBにある「今日もがっつり!運転手メシ」を見て行ってみた。http://press.okinawatimes.co.jp/digital/2016/12/27/アサリの味噌汁が付いて500円。結構なボリューム。単調な味で完食ならず。 [続きを読む]
  • 日産 ノート e-POWER
  • タイムズカーレンタルでSクラスを予約していたので、マーチ、デミオ等が出てくるのかと思っていたが、コイツが出てきた、日産ノートのe-POWER。今回は辺戸岬方向まで走る予定があったので燃費の良さそうなクルマは願ったり叶ったり。エンジンルームを見たが、ちょっと見ではどう違うか判らないけど、1.2Lのエンジンと発電機が収まっているはず。エアコンを使っていたからか、満タン方で燃費は約20Km/L、思ったほどでは無い感じ。 [続きを読む]
  • オリオンドラフト エキストラ
  • 現地でも呑みましたが、持ち帰って再度味見。オリオンビール60周年を記念した製品。間の色が通常商品のシルバーからゴールドに変更、60周年のロゴが入る。レギュラー品よりコクがあう味わいだが、このままレギュラー品に置き換えてもろ思うほど。もっと攻めてもいいんじゃないの?というか物足りない。 [続きを読む]
  • 日本の滝百選「猿尾滝」@香美町村岡区
  • 同じ日本の滝百選の「天滝」とは違いクルマで簡単に行ける滝。駐車場から100mも歩かないうちに道路から滝が見える。落差約60m。上下の二段構成の滝となっている。上の滝に行く山道は閉鎖中。下の滝壺には立入可能。上の滝の岩肌には観音像やマリア像が見えると言う。http://www.town.mikata-kami.lg.jp/www/contents/1330998940438/index.html [続きを読む]
  • 余部鉄橋 展望台「空の駅」
  • 158号線沿いの道の駅「あまるべ」の駐車場にクルマを停めて、坂道を登ること数分でJR山陰本線餘部駅に到着。無人駅です。駅のベンチも旧橋梁の鉄骨材です。現山陰本線の隣、旧橋梁の一部が残され展望施設として公開されています。枕木はかなり風化しています。先端はこんな感じ、当然立ち入れ無いようになっています。床にガラスがはめ込んでありますが、あまり見えません。シースルーエレベーターなんて造って大丈夫 [続きを読む]
  • 山陰本線 余部橋梁
  • 2007年も掛け替え工事が始まる前、2005年の余部橋梁。現在はコンクリート製の橋梁に替わり、昔の橋梁の一部分は保存されている。上のは丁度この部分。橋桁部分や基礎部分も保存されており、橋梁の一部は展望施設「空の駅」として公開されている。現在、「空の駅」まで昇るエレベーター「余部クリスタルタワー」を建設中。 [続きを読む]
  • iPhone 7 (PRODUCT)RED Special Edition
  • 衝動買い。25日0時発売開始同時にポチったら、26日に到着。外箱。オープン。背面、真っ赤。黒ベゼルで、ホームボタン枠が金色だったら言うこと無しだが...今まで使っていた6plusは大きいと思っていたが、確かに持ちやすいが、何か物足りない。二世代違うので、アプリの立ち上がりなどは確かに早い、GPSは6plusに比べると弱い? [続きを読む]
  • 季の美(KI NO BI ) 京都ドライジン
  • 「クラフトビール」の流行は落ち着いた感じですが、「クラフトジン」という名前を雑誌などで見かけていました。ジンはカクテルのベースになるクセの無いる度数の高い酒というイメージがあり、クラフトジンのイメージが掴めませんでした。国産のクラフトジンの蒸留所が京都にできたということで入手しました。玉露、柚子、山椒などの和風テイストも香り付けに使用されており、「こういう種類の酒もあるんだ」と再発見しました。 [続きを読む]
  • ウルトラマン
  • 「クラフトビール」の流行は落ち着いた感じですが、「クラフトジン」という名前を雑誌などで見かけていました。ジンはカクテルのベースになるクセの無いる度数の高い酒というイメージがあり、クラフトジンのイメージが掴めませんでした。国産のクラフトジンの蒸留所が京都にできたということで入手しました。玉露、柚子、山椒などの和風テイストも香り付けに使用されており、「こういう種類の酒もあるんだ」と再発見しました。 [続きを読む]