ジャランこ さん プロフィール

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ジャランこさん: ゆっくりまわろう
ハンドル名ジャランこ さん
ブログタイトルゆっくりまわろう
ブログURLhttp://lovewalking.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文ウォーキングと旅行が大好きです。 ハワイ旅行記が終わり、今度は台湾旅行記になります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2012/08/17 22:51

ジャランこ さんのブログ記事

  • 【東北旅行2日目4】 中尊寺をお参り2 本堂
  • ようやく本堂に到着。本堂の拝観は無料。あの有名な金色堂が本堂だと思っていたのですが金色堂は別のところです。本堂は明治42年に再建されたものです。本堂の中には天台宗の総本山である比叡山延暦寺から、分火された不滅の法灯が灯っています。また、中尊寺の法要は殆ど本堂で執り行らわれるそうです。秘仏 「一文字金輪仏頂尊」が御開帳とのこと。平泉が世界遺産に登録されて5周年を記念しての御開帳。本堂で拝めるのかと思い [続きを読む]
  • 【台湾3日目5】 丞祖胡椒餅
  • 台北駅に戻ります。台北駅はとても立派な建物です。娘は胡椒餅を食べてみたいと言っていましたが、台北駅の近くにガイドブックで見つけたおみせがあるので行ってみます。丞祖胡椒餅 台湾台北中正区重慶南路一段89号 1つ40NTD。おみせは、台湾博物館のすぐそばでした。駅から歩いて行きましたが、ここは予備校の多い所い地区のようです。日本の予備校も、合格の結果が張り出されますが、こちらはこんなに派手。赤い紙でご利益あり [続きを読む]
  • 【台湾3日目4】 国父紀念館
  • 思ったより待ち時間が少なかったので、ちょっとお散歩。歩いてすぐに暑くなり、ちょっと後悔。時間が読めれば、先に歩いてからかき氷を食べたかったねとはなしながら国父紀念館に向かいます。国父紀念館は中国近代化革命の父、孫文の業績を讃え、その教えを後世に語り継ぐことを目的に建設されました。でも、なかまで見学する時間がなく、外観のみ。台北101にも近くこのあたり食事ができる店もあったので地図が頭に入っていれば前 [続きを読む]
  • 【台湾3日目3】ICE MONSTER
  • 台北駅からMRTに乗って国父紀念館駅まで行きます。娘が楽しみにしていたICE MONSTERへ行きます。こちらのお店はマンゴーかき氷が有名で永康街にあったのですが私達が行った前年の2012年に場所を国父紀念館に移転してICE MONSTERとして始めたところです。普段は混んでいるようですが、まだ午前中ということもあり行くとすぐに店内に入れました。(2017年現在ブームが去ったという話もありますが)店内に入る前に、食べたいものを決 [続きを読む]
  • 【東北旅行2日目3】 中尊寺をお参り1
  • 中尊寺は今まで金色堂が本堂で入ればすぐにあるのかと思っていましたがとても広いところでした。八幡堂西暦1057年、、鎮守府将軍の源頼義と義家が安倍氏を討つために、ここ勝利祈願をしました。総門跡弁慶堂1826年に再建されました。藤原時代に五方鎮守のため火伏の神として本尊勝軍地蔵菩薩を祀り愛宕宮と称した堂。中尊寺には御堂がたくさんあり御朱印も13カ所でいただけるようですがこの時刻は御朱印の準備をしているところのよ [続きを読む]
  • 【東北旅行2日目2】 中尊寺に到着
  • 中尊寺と書いてあるこちらからお参りに行きます。横に音声ガイドを500円で貸してくれるところがありましたが私達は借りませんでした。中尊寺の拝観は夏季8:30〜17:00冬期8:30〜16:30となっています。それに合わせて予定を立てたつもりですが(失敗したけど)ここは別に時間で門を閉じることもなさそうで拝観の時刻は有料の場所のことを言っているのかもしれません。月見坂をのぼります。登りが苦手な人にはちょっときついかも [続きを読む]
  • 【東北旅行2日目1】 一関でバスに乗り遅れる
  • 東横インを出発して一ノ関駅発7時50分で平泉駅まで行く予定でした。娘と息子に7時50分と何度も行っている間に宿を出る時刻が7時50分に脳内で変換されてしまっていました。駅に早く着いたからと呑気に写真を撮っていたら駅のホームに着いた時にちょうど列車が出ていくところでした。あの電車なに?と言ったら、息子があれに乗るんじゃなかったの?って。自分の乗る列車をホームで見送ってしまった愚かな母でした。北海道&東日本パ [続きを読む]
  • 【台湾3日目2】 台北の手芸屋 『小熊媽媽飾品DIY』
  • 台北駅まで歩いていく途中に、もう1件手芸店によります。『小熊媽媽飾品DIY』こちら、手芸店は日本からの旅行客も多く、いろいろな方のブログにも出ていました。ビーズの取り扱いが多いですが、手芸全般扱っていて日本で言う「ユザワヤ」のようなところです。お値段も安く、特にたくさん購入するととても安くなるようでした。下にある大袋もビーズです。母はこちらでもちょっと購入。友達に配る物を作るらしいです。私も日本で買 [続きを読む]
  • 【台湾3日目1】 迪化街を歩く
  • 朝食を食べましたが、前の日の朝食は食べ過ぎたのでちょっと少なめにしておきます。食後は迪化街を回ります。ここは、台湾一の漢方、乾物、布問屋街。初日に、台湾ってこんなに漢方薬の匂いのする街なの?って驚いたけどそれはこの地域の特徴だっただけでした。本日の目的は、母の趣味の1つに、ビーズでアクセサリーなどを作ることがあるので母のビーズを購入するためでした。このあたりたくさんお店はあるものの、まだ10時前だ [続きを読む]
  • 【東北旅行1日目9】 仙台 ずんだ茶寮
  • このまま列車に乗ろうかと思いましたが、せっかく仙台に来たのだからと『ずんだ茶寮』へ行くことにしました。娘はマツコデラックスが絶賛したというずんだシェイク。枝豆のつぶつぶがちょっと残り、しつこくない甘みとミルクは濃いめの味。マツコデラックス効果で8億円という話もあったけど、確かにおいしかったです。息子はずんだ餅。私は見た目でうぐいす餡のお団子を思い出したのです。うぐいす餡はあまり好きではないからずん [続きを読む]
  • 【東北旅行1日目8】 仙台 LINE FRIENDS STORE
  • 食後は駅に向かって歩きます。娘が入りたかったのはこちら「LINE FRIENDS STORE」東京にある店より広くて品も多いということ。店内の写真もOKということで、歴史的建造物はあまり興味を持っていなかったのにご機嫌に。途中の『ぶらんどーむ一番町』のキャラクターは目玉のように見えて、ちょっと不気味だったけど支倉常長と一緒に欧州から渡来した支倉時計がイメージ『エモドナル5世』今回は時間があったので、定禅寺通で牛タンを [続きを読む]
  • 【台湾2日目13】 2日目の夕飯は・・・
  • 台北101のショッピング街におりてきました。食事をしようとフードコートへ行きましたが、閉店していました。帰りは駅まで、開いている食堂を求めて歩きます。今は、MRTが台北101の下まできていますが、この時は駅まで少し歩きました。でも、どこのお店も閉まっています。諦めて、駅でパンを購入。でもパン屋さん、2つかったら1つオマケだから3つ選んでねって言って3つ持っていったらもう閉店時間になるからあげるって1つおまけにも [続きを読む]
  • 【台湾2日目12】 台北101展望台
  • 台北101に向かいます。台北101のこの形は、竹をイメージしているのだそうです。八層おきに節を造りその節が全部で八つあります。八とは台湾ではお金がどんどん入ってくるという縁起の良い数字だそうです。そして、この場所に建てたのは台北の中で風水で一番良い場所とされているからだそうです。龍山寺で台湾の人の信心深さを拝見したので、縁起の良い数にこだわるのに納得できました。母との待ち合わせの場所へ戻り一緒に展望台へ [続きを読む]
  • 【台湾2日目11】 象山から台北101を見る2
  • このあとは、階段の高さも登りやすくなって思ったよりすぐにつきました。象山というだけあって象の模様がかわいい。夕方のハイキングは、女2人で危険かと思いましたが日曜日ということもあり、沢山の人。心配ありませんでした。台湾へ行ったら私が見たいと思っていた風景の1つです。台北101のポスターの多くはここでうつされているようです。だんだん暗くなってきます。多分後ろに見えるのが観音山。日が沈むのも見えました。街 [続きを読む]
  • 【台湾2日目10】 象山から台北101を見る1
  • 象山は現在はMRTの終点になったのでとても便利になりましたがこの頃はまだMRTは象山まで行っていなかったので台北101からはバスで行くか歩いていくことになっていました。バスの乗り場も良くわからないので歩いていくことにしました。少し暗くなってきたので、象山へ急ぎます。途中は高級マンション?こちらが登山歩道の入口。思ったより階段がきつい。1段が私の歩幅とまったくあわず登り辛い。ここが半分?母を連れてこなくてよ [続きを読む]
  • 【台湾2日目9】 娘の一番楽しみにしていた台北101へ行く
  • ホテルに戻ります。私の旅行は朝から夜まで出歩いてしまうのでホテル滞在が短くホテルに戻って休憩はあまりありません。それもあってホテルはとにかく安いところになってしまうのですが。今回は、母が一緒だったこともありちょっと休憩をして、再出発。今回、娘が一番が行きたがっている台北101に行きます。台北101とは地上101階・地下5階・高さ508メートルの世界有数の高層ビルです。MRT市政府駅に行きここからは歩いて15分ですが [続きを読む]
  • 【東北旅行1日目7】 仙台 牛タン『味太助』
  • 最終のるーぷるに乗りましたが、まだ17時前です。るーぷるで降りたのは定禅寺通。ケヤキ並木が続いている仙台有数の大通りです。夕飯はこのあたりで探そうと思いました。何カ所か候補がありましたが、牛タンを食べようと決めていました。初めに行こうとした店は、ただの居酒屋という感じで期待していたのとちがっていたので牛タン焼きの発祥といわれている『味太助』に行くことにしました。でも、こちらも店内も旅行者に人気の牛タ [続きを読む]
  • 【台湾2日目8】 カルフールで買い物をして鳥街を歩く
  • フランス系のスーパーカルフールへ行きます。途中が、中華圏の街という感じです。台湾の郵便局は緑なのですね。うちの方にも以前カルフールあって、スケートを履いた店員がいた事が印象的ですが今はイオンになっています。台湾では、「家楽福」という文字をあてるようです。上に上がると、山のようにお菓子が積まれています。ちなみにこちらエスカレータ。上がりながらも買い物ができる?この先は、写真禁止でした。一番安いパイナ [続きを読む]
  • 【台湾2日目7】 剥皮寮歴史街区
  • 剥皮寮、なんだか怖い名前ですが、伐採した樹木を運び、ここで樹皮を剥いだりして木材加工したたためにこの名が付けられたようです。清朝時代の建物がそのまま残っていたので、台北市政府が保存することにしたそうです。古い建物がフォトジェニックです。こちら台北市郷土教育センターとして教育施設になっているようで、私たちが行った時も夏休みの子供向けのイベントなどもやっていました。建物の中にも歴史的なものを保存してあ [続きを読む]
  • 【東北旅行1日目6】 仙台 仙台城跡
  • るーぷるに乗って目指したのは仙台城跡。見学すると多分最終のるーぷるに間に合わないかも・・・その場合は市営バスで駅に戻ればいいのかな?根性があれば自力で降りる?そんな会話をしながらるーぷるを降りるのは仙台城跡(宮城県護国神社の前)です。今まで青葉城という言葉のほうをよく耳にしていたのですがこの旅では仙台城という言葉を多く聞きました。場所が仙台だからでしょうか?仙台城、伊達正宗の築城といわれている城で [続きを読む]
  • 【台湾2日目6】 龍山寺
  • 食べ終わって、MRTで龍山寺まで向かいます。駅のセブンイレブンをちょっとのぞきました。店の前には台湾のセブンイレブンのキャラクターのオープンちゃんがいました。ブログのお友達が日本からお茶を持っていくという話を聞いてからマレーシア、ハワイ、台湾とペットボトルのお茶を持っていくようになりました。台湾のお茶は砂糖なしと書いていないのはとても甘いということでしたが、砂糖なしのお茶の数も多いので、持っていかな [続きを読む]
  • 【東北旅行1日目5】 仙台 瑞鳳殿3
  • 瑞鳳殿を見学し終わると自動ドアがあります。ここの風景と不釣り合い・・・なぜ?とおもいましたが瑞鳳殿は有料の施設ですが他は見学無料です。逆から来ると反対からは自動ドアが開かないので一度階段を降りなければなりません。この自動ドアの先には二代藩主伊達忠宗公の霊屋「感仙殿」があります。感仙殿も瑞鳳殿といっしょに1931(昭和6)年国宝に指定されましたが、1945(昭和20)年の戦災で焼失しました。再建は瑞鳳殿より遅れ198 [続きを読む]
  • 【台湾2日目5】 鼎泰豊
  • ちょっと早めですが、昼食は鼎泰豊でいただきます。日本にもある小龍包のお店は、台湾へ行く人で知らない人がいないぐらい有名なお店。ニューヨークタイムズ紙で「世界の人気レストラン10店」の1つにも選ばれたこともあります。母は食べ歩きにはあまり興味がないのですが1件ぐらいは有名どころを入れておこうと思いました。先ほど行った時に、番号をもらっていたのでお店に到着するとすぐに私たちの番になりました。混んでいると [続きを読む]
  • 【東北旅行1日目4】 仙台 瑞鳳殿2
  • 一旦瑞鳳殿をさらっと見学したところでボランティアガイドさんが10人ぐらいのグループを案内していました。でも、ガイドさんのお話は面白そうなのにグループの人ほとんど聞いていなくて勝手にほかのところへ行ったりしているのでガイドさんに許可を得て私達も混ぜてもらうことにします。結局、彼らは挨拶もせず消えてしまいました。興味を持たなかったからと言って(私たちが入ってしまったのもいけなかったのかもしれませんが)挨 [続きを読む]
  • 【東北旅行1日目3】 仙台 瑞鳳殿1
  • 瑞鳳殿へ向かう途中にある瑞鳳寺伊達正宗の菩提寺です。途中分かれ道がありますが、入り口を書かれている方を登ります。右は出口なので瑞鳳殿に入ることができません。手水所跡明治維新直後廃仏毀釈に伴って伊達家は御廟の祭祀を仏式から神式に切り替えました。従来水の湧く所がなかったが、表参道石段中ほどに西側に清水を発見しこれを祭祀用としました。現在泉は涸れています。涅槃門樹齢数百年の青森檜葉を使っています。菊の御 [続きを読む]