波動アセンション さん プロフィール

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波動アセンションさん: 幸せ引き寄せ宇宙の法則
ハンドル名波動アセンション さん
ブログタイトル幸せ引き寄せ宇宙の法則
ブログURLhttp://utyuunohousoku.blog.fc2.com/
サイト紹介文心の持ち方、考え方で人生が変わります。幸せに生きていくために今までの思考と行動を変えていきましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2012/08/20 10:09

波動アセンション さんのブログ記事

  • その思考を裏で強めている別の思考に気付きましょう
  • 「幸せになりたい」と思うのは、今の自分が幸せではないと思っているからでしょう。「お金が欲しい」と思うのは、今の自分にはお金が無いと思っているからでしょう。「友達を作りたい」と思うのは、今の自分には友達がいないと思っているからでしょう。つまり、自分が何かを求める時、そこには「その思考を裏で強めている思考」があるのです。例えば、幸せになるための努力や行動をしていても、心の中には「今の自分は幸せではない [続きを読む]
  • 自分の波動が上がったかを知る7つの質問
  • 精神世界に目覚めて知識や法則を数多く学び、目には見えない世界を信じられるようになったとしても、「自分は昔よりも波動が高くなっているのだろうか?」と、そのように疑問を持ってしまう人もいるかもしれません。そのような時は次の質問を自分自身に問いかけてみてください。1、自分は昔よりも自分に起きたネガティブなことを誰かのせいにせず、  「自分に起きたことは全て自分で引き寄せたものだ」と、  素直にそう思える [続きを読む]
  • 無財の七施
  • 仏教に「無財の七施」(むざいのしちせ)という言葉があります。1、眼施 (がんせ)   優しい眼差しで接する2、和顔悦色施 (わがんえつじきせ)  にっこり笑顔で接する3、言辞施(ごんじせ)  思いやりに満ちた温かい言葉4、身施(しんせ)   自分の身体を人のために使う5、心施(しんせ)  気配り、心配り、思いやりの心6、床座施(しょうざせ)  席や場所を譲る7、房舎施(ぼうしゃせ)  寝る場所を提供する [続きを読む]
  • 人生のスパイス
  • もしも、生まれてからずっと幸せしか知らなければ、本人はそれが「幸せ」であることが分からず、それは「普通なこと」としか思わないでしょう。そして、その先もずっと「その普通なこと」が続けば、本人は「自分の人生は普通だった」と思いながら天に還るでしょう。逆に、生まれてからずっと不幸しか知らなければ、本人はそれが「不幸」であることが分からず、それは「普通なこと」としか思わないでしょう。そして、その先もずっと [続きを読む]
  • 私たちは宇宙の法則によって生まれてきました
  • この宇宙には法則があります。しかし、その法則に感情はありません。それが良いか悪いかをジャッジする意思はありません。どんなことでも条件が揃えば法則が働くだけです。これまでも、これからも、ただ、その法則によってこの世界が動いていくだけです。そして、私たちも宇宙の法則によって生まれてきました。ですから、私たちは誰もが宇宙の一部です。これまでも、これからも、私たちはずっと宇宙の一部であり、私たちはいつでも [続きを読む]
  • 始まりも終わりもなく永遠に「今」があるだけです
  • 誰もが知らないうちにこの世に生まれていて、誰もが知らないうちに今の肉体を脱ぎ捨てるのです。そして、また知らないうちにこの世に生まれていて、知らないうちにまたその肉体を脱ぎ捨てるのです。魂は終わることなく永遠にその繰り返しです。「死」は悲しいと思うかもしれません。しかし、「死」の次には「生」があるのです。そして、またその「生」の次には「死」があります。「死」は終わりでもなく、「生」は始まりでもありま [続きを読む]
  • 過去の自分が出した答えや結論を認めるということ
  • ほとんどの人は自分の過去について悔みます。「あの時、ああすればよかった」、「あの時、あんな言葉を言わなければよかった」「あの時、こっちではなく、あっちを選んでおけばよかった」しかし、そう思うのは今の自分が過去の自分よりも成長し、あの時の自分よりも多くの知識や経験を得て学んでいるからであり、あの時の自分には今ほどの知識も経験もなかったのです。つまり、過去の自分が出した答えや決断したことは、あの時の自 [続きを読む]
  • 地球の環境を考えることの大切な意味
  • 世の中には地球の環境問題に全く関心のない人もいます。何十年、何百年先の地球に自分はもう生きていないのだから、自分が死んだ後の地球のことなんかどうでもいいと思うのかもしれません。しかし、自分が死んでこの世界からいなくなったとしても、自分の子供、孫、その孫の子供が生きる世界を考えてみれば、「地球の環境問題なんかどうでもいい」とは思えないのではないでしょうか?中には「自分には子供がいないから関係ない」と [続きを読む]
  • 同じ場所でも昔と今とで見え方が違うことについて
  • 先日、私が子供の頃に住んでいた地域に行く機会があり、当時住んでいた団地に数十年ぶりに行ってみることにしました。すると、その団地は当時と何も変わっていないのにもかかわらず、懐かしいというよりは何だか全く違う場所のように感じました。このように、私と同じような経験がある人もいるでしょう。子供の頃に住んでいた家に大人になってから行ってみると、その家や周りの景色は当時のまま何も変わらないのだけれども、何か昔 [続きを読む]
  • 自分で自分を救ってあげてください
  • 生きていれば良くも悪くも必ず自分に何かが起きます。自分が何かをしても、何もしなくても、そこには必ず「何か」が起きます。どんな小さなことでも毎日必ず自分に「何か」が起きています。それが自分にとって喜ばしいだろうと、悲しいことだろうと、その起きたことは事実として変えることができません。たとえ、それがどんなに目を覆いたくなることであろうと、起きてしまったことを変えることは誰にもできません。ゲームのように [続きを読む]
  • 誰もがみんな繋がっているということ
  • 「全ては1つであり、本当は誰もがみんな繋がっている」そのことはいろいろな例えで説明することができますが、私なりの言葉で簡単に説明してみたいと思います。空の上に人の姿をした「大いなる存在」がいると想像してみてください。そして、その大いなる存在の両手からは何十億もの目には見えない細い糸が地上に垂らされていて、その何十億の中の1本の糸があなたと繋がっています。あなたの家族や友人も、名前も知らない通りすが [続きを読む]
  • 過去を忘れ、今を生きる
  • 今のこの瞬間も、次の瞬間には消え去り、それは自分の記憶の中だけのものになります。自分の中にある記憶は全て今には存在しない幻です。だからといって、過去に意味が無いわけではありませんし、忘れたくないことは忘れなくてもよいのですが、忘れたいことは忘れてしまえばよいのです。記憶は全て今はどこにも存在しない掴むことのできない幻です。忘れたい嫌なことをいつまでも記憶の中で再生させて苦しまず、自分を苦しめる記憶 [続きを読む]
  • 幸せ引き寄せ宇宙の言葉26
  • 【幸せ引き寄せ宇宙の言葉26】1、自分が相手にネガティブな評価をされても、  自分が相手のその評価を認めないかぎり、  腹は立つとしても傷つくことはありません。  心が傷付いてしまうのは、  自分も相手のその評価を受け入れてしまったからです。2、心が疲れている時や、癒されたい時などに  有名なパワースポットに行くことも良いのですが、  自分の部屋の中をいつでも自分が好きなもの、  心地良いと感じるモ [続きを読む]
  • 幸せ引き寄せ宇宙の言葉25
  • 【幸せ引き寄せ宇宙の言葉25】1、真実だから受け入れてもらえるということではありません。  真実だからこそ批判されたり、  真実だからこそ受け入れてもらえないこともあるのです。2、人間関係の断捨離というのは自分と話が合わなかったり、  気に入らない人をポンポン切り捨てるということではありません。  ケータイやスマホに登録してはいるけれども、  すぐには顔を思い出せないような人のアドレスだったり、  [続きを読む]
  • 親にネガティブなセルフイメージを植え付けられてしまった人へ
  • 親に「お前は優しくて素晴らしい子だよ」そう言われ続けて育った子供はその通りになりますし、親に「お前は頭の悪い価値の無い子だよ」そう言われ続けて育った子供はその通りになります。なぜなら、小さい子供は純粋ですから、親の言っていることが正しいかどうかよりも、親の言ったことを何でも受け入れてしまいがちです。ですから、親に「お前には価値が無い」と言われて育った子供は、「自分は価値の無い人間である」というセル [続きを読む]
  • 宇宙の流れに逆らわず生きるということ
  • この世界は変化していくものばかりです。自分の体も、感情も、好き嫌いも、社会も、人間関係も、愛の形も、この世界にある何もかもがずっと同じであり続けることはできません。変化していくことが当然のこの世界の中で変化していくことを恐れたり、変化しないものを求めたりするのではなく、変わっていくことを許し受け止めてください。それでも、自分の望むこととは違う変化、受け入れがたい変化など、それらの変化は時にとても悲 [続きを読む]
  • 全ては永遠ではないからこそ楽しみましょう
  • 形がある幸せ、目に見える幸せ、触れることができる幸せ、その幸せしか知らなければ、その幸せしか求めようとしないでしょう。別にそれらの幸せを求めることが悪いわけでも、間違っているというわけでもありません。それしか知らないのであれば、それを求めるのは当然のことでしょう。しかし、形があるもの、目に見えるもの、触れることができるもの、それらの中だけに幸せを見つけようとするのではなく、形のないもの、目に見えな [続きを読む]
  • 世界は1つであり、1つでない
  • この世界は1つの同じ世界でもあり、無数の全く違う世界でもあります。例えば、地球という1つの同じ世界に住んでいながらも、あなたと違う職業の人とでは見えている世界が違うでしょう。あなたと違う国籍の人とでは見えている世界が違うでしょう。あなたと兄弟姉妹とでは見えている世界が違うでしょう。あなたと犬や猫では見えている世界が違うでしょう。自分が生きている世界と、別の人が生きている世界、同じ1つの世界の中で生 [続きを読む]
  • 人の一生は全てシナリオが決まっているという説
  • 人の一生は最初から全てシナリオが決まっていて、自分では何も変えることはできないという意見もあります。それが真実かどうかは分かりませんが、つまり、自分の人生に何が起きて何が起きないのか?それらが全て最初から決まっているという考えです。例えば、プロ野球選手を目指して毎日練習していたとしても、「プロにはなれない」というシナリオであったとしたら、その人は絶対にプロにはなることができないというわけです。ただ [続きを読む]
  • 安らかな死を迎えるためには?
  • 人は誰もがいつかは必ず死ぬ時が来ます。自分が「産まれた」ということは、自分は「死ぬ」ということと最初からセットであり、どんな立派な人であろうともそこに例外はありません。ただ、人は誰もが必ず死を迎えるとはいっても、「どのように死を迎えるのか?」は人それぞれですし、誰もが穏やかな顔で安らかな死を迎えたいと思うでしょう。そのためには「良い生き方」をすることです。良い生き方は良い死に方に繋がっていますから [続きを読む]
  • その時の自分にできることをすればよいのです
  • 人に優しくするということを難しく考えなくてもいいのです。いつでも今の自分にできることをすればよいのです。何か大きなことをすることもありませんし、何か人から尊敬されることをすることもありませんし、何か特別立派なことをすることもありません。あの人はこうしたのに、自分はどうだとか、自分を誰かと比べることもありません。人によってそれぞれできることが違うのですから、人は人、自分は自分でよいのです。お金持ちの [続きを読む]
  • 1年前の自分の感情を覚えていますか?
  • 今のあなたが怒っていること今のあなたが悲しんでいること今のあなたが悔やんでいること今のあなたが不安なこと今のあなたが許せないこと今のあなたが最悪だと思っていることほとんどの場合、半年以内にはその問題は解決して消え去り、今とは気持ちが全然変わっているのではないでしょうか?そして、1年後には、今の自分が怒ったり、悲しんだりしていたことも忘れていたり、一体何が原因だったのかさえ覚えていないということもあ [続きを読む]
  • 全ての変化を静かに受け入れるということ
  • 私たちはいつまでも同じではいられません。この世は諸行無常ですから、何もかもが常に移り変わっていきます。いつも当たり前のように自分のそばにいた人たちも、いつも当たり前のように自分のそばにあった日常も、少しずつ、少しずつ何かが変化して移り変わっていき、それがもう当たり前ではなくなってしまう時が必ず来ます。例えば、アットホームで、みんな仲が良くて、とても居心地が良く毎日楽しく働ける職場があり、「ずっとこ [続きを読む]
  • 自分の中のマイナスの感情を減らしましょう
  • 自分の内側に悲しみがあると、自分の外側の現実にも悲しみの現象が現れてきます。自分の内側に怒りがあると、自分の外側の現実にも怒りの現象が現れてきます。自分の心の中にマイナスの感情が溜っていれば溜っているほど、それが「マイナスの連鎖」として現実に現れてくるのです。自分に起きたことは良きことであれ、悪いことであれ偶然ではなく、全て自分の内側で起きていることが現象として現れてきたものですから、自分の人生に [続きを読む]
  • 過去の幻に苦しまないでください
  • 過去は全て幻です。嬉しかった、楽しかった過去も、悲しかった、苦しかった過去も、その過去は今目の前にはありませんし、過去は全て自分の記憶が再生している幻なのです。ですから、過去の出来事が再び現実に現れるということはありません。今自分の目の前に起こっていることは現実でも、過去に起こったことは全て幻であり今はどこにも存在していませんから、過去を楽しむということは幻を楽しんでいるということであり、過去に苦 [続きを読む]