不思議の国のふしぎ さん プロフィール

  •  
不思議の国のふしぎさん: ようこそ魔訶不思議の国へ
ハンドル名不思議の国のふしぎ さん
ブログタイトルようこそ魔訶不思議の国へ
ブログURLhttps://plaza.rakuten.co.jp/tirol0331/
サイト紹介文膠原病有り、泣き虫、弱虫、病気虫 全部飛んで行け!
自由文気ままに更新
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2012/08/22 19:30

不思議の国のふしぎ さんのブログ記事

  • 初夏
  • 爽やかな初夏の風が咲き誇る花の香りを運んでくる澄んだ青空と木々の緑と囀ずる鳥たち自然は時には脅威ではあるけれど本当は慈愛に充ちているのだろう静かで力強く優しいそのなかに身を置くと私達も同じ時を生か... [続きを読む]
  • 幸福
  • つまらないと感じる日々が本当はとても幸福なのかも知れないと思うそう思うと君がそこに居るだけの事が愛しい同じ時を過ごせているそう思うだけで涙が溢れるずっと続いている時間の中で今 君とここにいるいつかは... [続きを読む]
  • 解き放たれた心は自由に漂い風に吹かれるのを ただ感じ雨に打たれるのを ただ感じ太陽に照らされるのをただ感じて川面に浮かぶ落ち葉のように流れのままに流されやがては朽ちて無となるそう在りたいと思うにほん... [続きを読む]
  • 君の心
  • 考えて、考え過ぎた「君の心」は前に進めなくなってきっと隅っこの暗い所で泣いているのかもしれないねだから「君の心」を、お日さまの見える、明るくて広い場所に優しく連れて行ってあげてそうしたらもう少し自... [続きを読む]
  • 伝える事
  • 当たり前と思われるかもしれませんが、人は他の人の考えている事はわかりませんよねわかっていると思うのは、想像なんですよね私は、旦那さんは私の事を理解してくれている筈だから言わなくても解ってくれている... [続きを読む]
  • 嫌うという事
  • 私は、苦手な物や人に対して『嫌い』という言葉を使うことに抵抗を感じて『あまり好きではない』と表現していました良い子ぶった表現でしたね(^_^;)嫌うということは悪い事と潜在的に思っていたんでしょうねでも... [続きを読む]
  • 秋の木漏れ日の中で
  • 秋色の小径に木漏れ日が射しているその中を歩いていると心が浄化されるような気がする少し冷たくなった風が木々を揺し、色づいた葉を鳴らす見上げた空は何処までも青く、秋のコントラストを鮮やかに演出し足元で... [続きを読む]
  • おバカな出来事
  • 昨晩は久しぶりに眠れず、今朝方にちょっと眠った程度なので頭が働かないまま姫ちゃんの冬毛の生え代わり時期のため、抜け毛が目立つので掃除機をかけようと思いコードをコンセントに差し込もうとしましたが、何... [続きを読む]
  • 穏やかな秋の日に
  • つい先日までのウンザリする暑さが去り、夜風は冷たささえ感じるようになって来た山では獣や木々もそろそろ冬支度を始めるのだろういつもの様に季節は確実に変わってきている穏やかな秋晴れに促され、冬布団の準... [続きを読む]
  • 坊主憎けりゃ
  • 週末は手続き等のために義家に行った私も一応、長男の嫁という立場上、色々気苦労はある義母や近くに嫁いだ義姉の言葉を全て受け止めて、不満を抱きながらも従わなければいけないとか、不機嫌そうな言い方をされ... [続きを読む]
  • 通信学習
  • 少し前から英語の通信学習を始めたずっと何にも取り柄が無く、しかも病弱で家に篭りきりの自分がコンプレックスになっているとりあえず家の中の事をしている程度の生活で日々を送れるというのは、きっと有り難い... [続きを読む]
  • 黒糖焼酎
  • 最近のお気に入りは黒糖焼酎ですでも何で良いわけじゃなく「喜界島酒造」さんの物です大分前に息子が鹿児島のお土産にくれた黒糖焼酎が凄く美味しかったのに名前が思い出せないんです息子も覚えていなかったので... [続きを読む]
  • 最近気付いた事
  • 私はどうも鈍くさい様だと今頃になって気が付いたイヤ、本当はずっと解っていたのに認めたく無かったのかもしれない人並みだと思い込もうとしていたのだろうただ歩いているだけなのに転んで膝を擦りむいたり、エ... [続きを読む]
  • 曇り後晴れ
  • 最近、通信講座を始めたその時間だけ一つの事に集中するのが脳の切り替えに良いらしく朝方まで眠れないことが少なくなり調子が良いまた先日、「自分の気持ちをきちんと伝える技術 平木典子著」という本を読んで... [続きを読む]
  • 君の笑顔
  • 撮りためた写真の中に君の笑顔が無いいつも逃げていたよねこういう時に使われるのが嫌いだったの?心の中に留めて欲しかったの?君の笑顔を忘れたくはないのにいつか忘れてしまいそうで悲しい君はきっとそんなこと... [続きを読む]
  • 現在
  • 一面に咲く菜の花の香りに酔い暑さを忘れる冷たい水を感じ静けさの中に微かな虫の声に心を奪われ空高く舞う鳥達を見上げるそして、心許せる人との細やかな食事に舌鼓を打つ何気なく過ごしている現実が愛しく思え... [続きを読む]
  • 儚き者
  • 藍色の空と茜色の雲の中すっかり乾いたシーツが悲しげに風に揺れる今日の終わりは明日への約束なのだろうか?人の命は儚くて今宵も旅立ちの予感神のご意志は予期せず我を導く今日生まれた命さえ、明日には天使が... [続きを読む]
  • 雨の子守唄
  • 色々な言葉が思い浮かぶのに声にならない悔しさや気付かずに傷つけてしまう謝罪さえも虚偽の様涙は白々しく同調など吐きそうで偽物の私が此処にいる口が奏でる慰めの唄声にならない言葉の雨はなかなか止まない子... [続きを読む]
  • 春風
  • 扉を開けると、桜の花弁が舞い込んで来たそれを掴もうとしたその刹那、意識が何かに引っ張れ、虚無な空間に漂っている感覚に陥った開いた掌を見ると 、既に体は借り物の器の様で自分の物では無い違和感を覚えた不... [続きを読む]
  • 多忙
  • 明日は又、耳鼻科だプレドニンを服用している為、治療に時間がかかる1月の脱臼騒ぎの際に発覚した骨の異常の原因が未だに判らず、整形の検査、診察も有り、加えて内科の定期検査と、引きこもっては居られない最... [続きを読む]
  • ハシボソさん
  • 先日に続き耳鼻科にタクシーを利用向かう途中、運転手さんが「あっ!」と声を上げブレーキを踏んだ何事?と思ったら、カラスが前を横切ったらしい仙台のカラスは車の前に胡桃を置いて轢かせて割れたのを食べる何度... [続きを読む]
  • 切開
  • やはり鼓膜切開した生まれて初めての経験なので麻酔の段階から体が硬直約30分後、開始麻酔が効いているので痛みは然程無かったものの、耳元で工事用のドリルを鳴らされている様な音に顔をしかめるかなり水が貯... [続きを読む]