経済勉強会 さん プロフィール

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経済勉強会さん: 経済破局は来るのか?
ハンドル名経済勉強会 さん
ブログタイトル経済破局は来るのか?
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ns-japan
サイト紹介文経済破局がいつくるのかを、金貸し支配を読み解きながら、追及しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供341回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2012/08/27 16:00

経済勉強会 さんのブログ記事

  • ロン・ポール氏:米国民は罠にはまった。
  •  ロン・ポール氏のこの記事の分析は、グローバリストの力を過大に評価している面もありますが、すきあらば世界大戦を起こそうと企んでおり、警戒すべき存在であることには変りありませんね。リンクより引用です。__________________________________________________________________ 反トランプの抗議デモが激化しています。特にトランプが特定国から入国を一時禁止したことで、偽善者の民主党が人権という名の下で世界的に反ト [続きを読む]
  • いよいよ金融エリートはトランプの経済政策に攻撃を仕掛ける?
  • 日本や世界や宇宙の動向 リンク より引用します。米ヘッジファンドの流動指数が過去最低となっているそうです。このような状態でFRBが来月利上げを決定すれば。。。一気に株価が暴落するかもしれません。その結果、米経済が大変なことに?米経済だけではありません。このような反トランプの動きがある中で、日本が今アメリカに巨額の投資するのは危険と思います。特に、日本の年金が株式市場で運用されているだけでも恐ろしいこ [続きを読む]
  • トランプ政権下でもアメリカはデフォルトします。
  • 日本や世界や宇宙の動向リンクより転載します。--------------------------------------トランプ政権が誕生してもアメリカは末期のガン患者と同じ状態です。かなりの借金を抱えています。日本は世界最大の米国債保有国ですから、アメリカがデフォルトすると日本もとんでもないことになるでしょう。。。しかし以下の記事は、トランプが何をやってもアメリカの経済、金融は立ち行かなくなり、世界の金融、経済は崩壊すると予測してい [続きを読む]
  • アメリカ グローバル経済は破壊できるのか?
  • 間もなくトランプが大統領就任になる。今後4〜8年間、アメリカを動かしていくことになるが、アメリカはもとより世界の経済はどうなっていくのか?すでに株価が下がり始めており、様々なところで動きが始まっているが、投資家はしたたかである。数年後、格差はより深まっている現実を見て、私たちは震撼することになる。・ドナルド・トランプという「凶器」を振りかざす。(リンク)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • ヨーロッパの大手銀行が大量リストラを行います。
  • 日本や世界や宇宙の動向リンクより転載します。-------------------------------------以前から危ないと言われてきたドイツ銀行、バークレー銀行、イタリア最大の銀行(ウニクレーディト)が大量リストラを実施すると発表しました。ただし、大量リストラはこれらの3銀行に限ったことではないと以下の記事は伝えています。現在、金融ビジネスは全体的に収益が落ち込んでいるようです。銀行で働いている一般従業員が一番被害を被り [続きを読む]
  • 建築ラッシュの首都圏、マンション空き家率が世田谷で12%超
  • 今も都心の再開発で超高層ビルが建設されていますが、その分都心でも空家率が上昇しています。・・・・・・・・・・・【驚き】建築ラッシュの首都圏、実はマンション空き家率が世田谷で12%超!港区や千代田区なども安倍政権になってから首都圏では建設ラッシュが続いていますが、これと同時進行でマンションの空き家率も悪化しています。不動産経済研究所によると、東京都心の世田谷区でマンションの空き家率が12.8%になっている [続きを読む]
  • グローバリズム〜英国EU離脱+トランプ勝利 の流れ
  • 世界を制覇したグローバリズムの反動で、英国のEU離脱、トランプ大統領の登場が発生した。つまり金貸し政策のグローバリズムを大衆が否定した、その歴史的な流れが良く分かる文書があった。EU崩壊?キリスト教が危機に?日本は?ド〜なる、2017年の世界 mg2rよりリンクより■グローバリズムの興隆〜〜前略〜〜〜アメリカ経済は1970年代、ボロボロになっていた。そこで、1981年大統領に就任したレーガンは、「新自由主義」に舵を切 [続きを読む]
  • 仮想通貨の未来 ②
  • 続きですMONEY VOICE(リンク)より=====================================================================3. ビットコインの仕組みサトシ・ナカモト氏が、暗号通貨システムについての論文を発表したのは2008年10月ですが、そのわずか3カ月後には、ナカモト論文をもとにBitcoin-Qtというソフトが立ち上がり、初めてのビットコインが生成されました。ナカモト氏がどういう人物なのか、その正体はいまだに明らかにはなっていませ [続きを読む]
  • 仮想通貨の未来 ①
  • 近年、新たな偽札対策の一環として、中国が検討しているのが「国の中央銀行が主体となって『仮想通貨を発行する』」という案です。噂によれば、ビットコインの取引は中国人が8割以上を占めているともいわれます。それは、中国国民が自国通貨に対して不安を抱いていることの表れです。MONEY VOICE(リンク)より======================================================================2. ビットコインの特徴とは現在では、ビット [続きを読む]
  • 資本主義の終焉
  •  資本主義は今終焉を迎えつつある。先進国の経済成長の鈍化、日本を発端とする低金利政策の蔓延、各国の金融危機等、経済成長が終わったことを示している。  資本主義の根幹は、経済活動の元手になる資本が増殖していくということである。経済が成長しないと、資本は増えない。そうなると資本主義の根幹が崩れてしまうので、資本主義は経済成長を必要とする。 では、経済成長とは何か。経済成長のゼロ地点は経済規模がゼロ、即 [続きを読む]
  • 「金融業界のIT化=フィンテック」が世界を飲み込む日は近い
  • ■フィンテックとは何か?リンクより引用「フィンテック(Fintech)」とは、金融を意味する「ファイナンス(Finance)」と、技術を意味する「テクノロジー(Technology)」を組み合わせた造語である。古くは、金融機関の保有する勘定系システムや営業店システムといった伝統的な情報システムについてフィンテックと称する例も見られたが、このところは用法に変化が認められ、概ね「ICTを駆使した革新的(innovative)、あるいは破 [続きを読む]
  • ついに来るか?金融メガクラッシュ。
  • 「これは2017年の世界金融を占う動きとなるだろう・・・」。◎2016年12月29日。東京株式市場は大幅続落し、日経平均株価の前日比下げ幅は一時、300円を超えた。トランプが米大統領選に勝利して以来、予想を覆す世界株高が起きていた。ダウ2万ドルが実現できるところに来ていた。GS(ゴールドマンサックス)の株価は史上最高値NYダウと相似形だ。そのGSの株価は2000年につけた頂点に近くなった。世界経済に成長余地 [続きを読む]
  • 今の不動産バブルは崩壊寸前。
  • マンション・戸建てが売り出されると即完売となっているようだが、いったい誰が買っているのか?崩壊寸前!? 不動産は「第3のバブル期」リンク リンクから引用させていただきます。-----------------------------------------「不動産市場は、今が一番高値の時期と考えています」いきなりそんな発言で我々の意表を突いてきたのは、不動産コンサルタントの大野晃弘氏だ。不動産価格は2020年まで上がり続けると思いきや、現時点で異 [続きを読む]
  • 低金利とバブル・・見せかけの成長を繰り返すアメリカ
  • トランプ氏は強いアメリカの復活を訴えているが、60年代から実質的な成長はなく、80年台以降その後アメリカは一貫して衰退し続けている。人力でGO『低金利とバブル・・見せかけの成長を繰り返すアメリカ』リンク────────────────────────────────(前略)戦前の金利水準を見ると米10年債の適正な金利は4%程度だと思うのですが、1970年代〜1980年代に掛けて、米国債金利は異常な高水準 [続きを読む]
  • 中国とアメリカの通貨・貿易戦争
  • 日本や世界や宇宙の動向リンクより転載します。------------------------------------トランプ新大統領が就任すると、中国経済は益々危機的状況に陥るとみられています。中国の仮装経済がいよいよはぎ取れれることになるのでしょうか。何しろ中国政府が発表しているデータは全てねつ造でしょうから、GDPも怪しいものです。本当に世界第二位の経済大国なのでしょうか。来年、中国経済はじりじりと崩壊へと向かっていくのでしょうか [続きを読む]
  • 不良資産8兆ドル・迫る米メガバンクの決算発表
  • JPモルガンは、昨年4月のベアスターンズ救済の際、見返りに損失計上の1年先送りの特権を与えられていたらしい。その1年後の最終四半期決算発表が1月15日にある(14日→21日→15日と変更)。CITIは16日。15日には公的資金7千億ドルの残り半分の拠出反対決議案が上院で採決されるリンク。そして20日はオバマ就任。この1週間が今年初の山(谷?)か?Walk in the Spirit:米国債バブル終焉の引き金JPMリンクより抜粋--------- [続きを読む]
  • チャイメリカとジャメリカ
  •  米国と中国の相互中毒状態をニーアル・ファーガソンは「チャイメリカ」と命名した。まさに恐怖の均衡であり米中抱き合い心中は避けられないようだ。この中央日報に対し、株式日記と経済展望(リンクではコメントを書かれている。  特にジャメリカ(日本とアメリカの繁栄時)との比較で書かれている所が興味深く、今後の日本とアメリカの関係性を見ていく上でも参考になる。以下引用転載//////////////////////////////////////// [続きを読む]
  • 来年早々、株式市場が崩壊!
  • 日本や世界や宇宙の動向リンクより転載します。-------------------------------------多くの専門家が来年早々株式、証券市場が崩壊すると警告しています。新興国はかなり酷い状態です。中国の証券市場も崩壊したそうですし。。。大統領就任式がある来年1月は要注意です。今回も金融崩壊が意図的に起こされているのかもしれませんが、それと同時並行的に仕組まれているのが戦争です。ロシアとトルコ、ロシアとアメリカのいがみ合 [続きを読む]