蓮 さん プロフィール

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蓮さん: 中国語翻訳者日誌
ハンドル名蓮 さん
ブログタイトル中国語翻訳者日誌
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/jcefanyi
サイト紹介文中国語翻訳者の日々
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供80回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2012/09/02 11:44

蓮 さんのブログ記事

  • ?次能找到喜?的句子
  •   看完了小波的?信集,?已?是第三次了。  ?一次看?本?,我都能找到我喜?的句子。?次吸引了我的句子如下;  “有人要我???要我?那?,我?就不知道什?是生活本身了”  “最近有一些事情?在坏透了。比方?,?上公然号召大家少?些主?,要埋?工作。不要?心政治。真他?的放屁。?去要大家人人都要革命,?在又要大家都不要瞎革命啦,老老??去干活。只有某些??特?的人才能革命呢。”  “我希望那?能 [続きを読む]
  • 『枕草子』でも読んでみようかな
  •  この『王朝文学の楽しみ』はこの春、日本に一時帰国し中国に帰ってくる前日に、家の近くのBOOK・OFFで買ったもの。 安くて、面白そうな本が目に入らなかったけれど、せっかく来たのだからと思って、この岩波新書を買ったのだった。これに決めたのはたまには自分の興味の範囲外のものを読むのもいいかもしれないと思ったからだ。 筆者の尾崎左永子という人のことはその名前さえ知らなかった。歌人でエッセイスト、放送作 [続きを読む]
  • ?《后村的女人?》有感
  •   《后村的女人?》是一份研究分析当代中国?村?女生活情况的?告。  ?是一份完整、出色的?告。通??本?,我?能?初?了解当代中国?村?女的具体生活情况,也能?听到她?的真心?。  我?得当代中国?村?女的生活情况和半个世?前的日本?村?女的情况在很多方面很相似。比如,性?不平等、相?、?婚等情况似乎没两?。  李?河在??中采用的??形式很直接很可靠,我很喜???方法。  通?以?村?女??材 [続きを読む]
  • 海淀区北部-旅游巴士不去的好地方系列之三2017/7/9
  •   今天我?北京ANTIQUE??部11名成?去看了北京海淀区的部分好地方,包括?泉寺、醇?王墓(七王?)、孚郡王墓(九王?)、香岩寺及广??。  ?然天气很?,但是我?都度?了愉快的一天。  ?泉寺是新盖的建筑,不怎?好看,也没什?意思。不??泉寺第一代住持?升的墓塔和古人坐禅的地方-玄元洞是?得看的。?泉寺位于?凰?山脚下,所以我?从?里能看到其清秀瘦削的山容,没想到离北京市中心??近的地方居然有??的 [続きを読む]
  • ??琉璃厂―2017/7/8
  •   今天下午我?局里工作的部分外国?家去??琉璃厂了。  我?先去?宝?木版水印工?坊了解了木版水印工?的基本情况。从?宝?出来之后我?参?了几家老字号,包括中国?店和萃文?等。  然后我?逛了逛附近的胡同,又窄又短的小扁担胡同的印象很深。?我来?,胡同比琉璃厂大街更有意思,因?在那里能感?到老百姓的生活气息。  93号院博物?是把北京胡同中的??四合院改造成的小型博物?。在那里我?在老?的指?下, [続きを読む]
  • ぼくのホームグラウンド
  •  とうとうここに帰ってきたな。この『小説家の日々』というエッセイ集を読みながらそう思った。 中国の春節休みを利用して帰国し、愛媛の田舎に行き、講談社版の小島信夫全集六巻をはじめとする小島信夫関係の本を大阪に持って帰り、それをまた北京に持ってきて、今ぼちぼち読み始めたところだ。 これまでに『裁判』『島』『女流』『墓碑銘』といった小説、愛娘との交流をつづった『愛の発掘』というエッセイを、学生時代以来久 [続きを読む]
  • ?我勇气的人―王小波
  •   ?两三年我翻来?去地?着王小波的小?和?文,百?不?。  今天我把?本《我的精神家园》看完了,?已?是第三次了。  王小波?庸俗化的???是表示?烈不?,不?他?未来充?信心,?有他有他独特幽默。  如下是我?次划了?的文章;  “有的?新儒学,有的?后?代,扯着扯着就扯到了治国之策。当然,?路文章的??不是和我?商量怎?受治之策,而是和?人商量怎?治我?,?就和?耳?里听??咕一?,?然听不 [続きを読む]
  • 石?山和云居寺-旅游巴士不去的好地方系列之二2017/6/18
  •   今天我?北京ANTIQUE??部的16名成?去看了石?山的石刻?板和云居寺。?然我?佛教和石刻?板都没有知?,也没有太多?趣,但是能?跟大家一起爬了海拔450m的石?山,也看到了藏?洞和云居寺的北塔,?是很?心的。  除了北塔以外,在云居寺?有一座很高的南塔,从??看很漂亮,可是到附近去看,就知道它是2014年重建的塔。据?原来的塔被日?破坏,因此重新建造了?座塔。在新塔前面建有一?碑,碑上刻着捐款人名,在名 [続きを読む]
  • 半世紀ぶりの『オセロー』
  •  『オセロー』を読んだのは今回が二度目。 同じこの本で『オセロー』を初めて読んだのは死んだ両親の家がまだ山の中腹にあった大学生のころで、かれこれ半世紀も前のことになる。 東京で『オセロー』読んだすぐ後の冬休みに愛媛の田舎の両親の家に帰った際、仲代達也がオセローを演じる舞台をテレビで観た記憶がある。テレビで『オセロー』が放映された日、今はほとんど付き合いのない従兄弟たちも正月休みで大阪から田舎に帰っ [続きを読む]
  • 刻骨?心的留学生活
  •   ?名思?,《留?十年》收?的是季?林回?在半个世?前留??的文章。我?天早上上班前和下班回家后一篇一篇慢慢儿?下去了。?一篇文章都?我留下了很很深刻的印象。  ?然?是半个世?前的回?,但是季?林写得??在目、刻骨?心,似乎是两三年前的事情了。??明留?是?季?林的一生是有很大影响的。  ?不是文学家写的充?幻想的随笔,更不是商人写的成功??,而是一位学者写的很具体的生活??。  他主要写的是 [続きを読む]
  • 『椋鳥日記』を読んで―Hへのメール(11)
  •  四月に君が持ってきてくれた本のうちの一冊、小沼丹の『椋鳥日記』を読んでみた。 小沼丹の作品は読んだことがなかったけれど、その名前も『椋鳥日記』という作品名も学生時代に知っていたように思う。進藤先生が何かのおりにこの『椋鳥日記』を褒めていたような記憶があるのだけれど、君にはそんな覚えがないかい? 巻末の年譜によれば、小沼が娘さんを連れて、早稲田大学の在外研究員として、英国へ行き、ロンドンで半年滞在 [続きを読む]
  • 小?《手机》和?影《手机》
  •   我看??影《手机》,?得很有意思,所以?次也看了小?《手机》。  我?得?影和小?的内容和叙事?构都很相似。因?很相似,小?《手机》?我失望了。我??小?有小?的?点,其?点是用?影的表?形式表?不了的。  如今,人?的生活和交流或多或少受手机的影响,?小?的主人公?守一来?,因?手机的存在,他的?情被??,?致被离婚,甚至一份工作也?了。  ??情?做?一部?理?影,有一定的吸引力,演?演得 [続きを読む]
  • 北京房山-旅游巴士不去的好地方系列之一2017/5/21
  •   最近我参加了Q先生主持的北京ANTIQUE??部。  今天我和20名北京ANTIQUE??部会?一起坐面包?去看北京房山区的几个好地方了。  我?首先去看的是常?寺村北的姚广孝墓塔。  在面包?上,我粗略地看了一份?于姚广孝的?料,据?姚广孝是一位明永?皇帝的?士。?座墓塔是永?帝??念姚广孝的功?而建造的。高33米的?座塔至今仍然保存完好。  离?姚广孝墓塔之后,我?到常?寺村里来看寺?和?街楼。寺?和?街楼 [続きを読む]
  • 恋愛小説としての『一九八四年』
  •  全体主義国家の恐怖が描かれている有名な反ユートピア小説を読んだ。 『一九八四年』はオセアニアという全体主義の架空の国家で生きる人間の恐怖と絶望をリアルに描いていて読者を終始厭きさせることがないが、ぼくにとってこの小説を読む何よりの楽しみは何だったかと言えば、ウインストン・スミスという男とジュリアという女が国家の厳格な監視の下で、秘かに出会い、愛し合い、最後にはしかし互いを裏切り別れてしまうという [続きを読む]
  • 第三次看《沉默的大多数》的感受
  •   我把王小波的?文集《沉默的大多数》看完了。?已?是第三次了。   前两次我看的?候看不懂的?文很多,可是我?次?部分内容有了?深的理解,因此我很高?。  如下是?次我感?趣的文章;  “科学知?分子很容易把自己的工作看做超人?的事?,但人文知?分子就很?想到?一点。就以文学???例,我??里要求它面向社会、面向生活,甚至要求它??世的人有益,弘?民族文化等等,??就越?越小了。”《跳出手掌心》 [続きを読む]
  • 『女流』と『墓碑銘』について
  •  小島信夫の『女流』と『墓碑銘』を読んだ。四十年以上前にそれぞれ二、三度読んだはずだ。今さら言うのもおかしい気がするけれど、作家が何を書きたかったのかよく分からず、面白いとは思えなかった。 『女流』も『墓碑銘』も内容はほとんど忘れていたけれど、『女流』は四十年前に読んだとき、気に入ったという印象が残っていて、今回読む前は期待していた。しかし面白くなかった。一方、あまり期待していなかった『墓碑銘』は [続きを読む]
  • 紫竹院-2017-4-23
  •   ?隔三十年,今天我去紫竹院了。  在三十年前,我在天津留学的?候,有一天我跟其他日本留学生一起来北京,去?紫竹院,当?我?没有?婚。  紫竹院离我家很近,走路大?半个小?就到了。今天天气很好,空气?量也没??,很适合出去散散?、逛逛公园。  一?紫竹院的南?,我就看到了跳民?舞的人?。大部分是中老年人,他?都跳舞跳得很?心。  看了会儿跳舞后,我??朝前走着,就听到了很多人合唱的声音。他?唱歌 [続きを読む]
  • 北京街?柳絮?舞
  • 4月7日 星期五 ?  中午H来北京了。  下班后我去找他了。他住的??离天安?很近,我?先去王府井的小吃街,在那里?喝咖啡?聊了会儿,然后回到??附近,在一家小??吃了???的?。  H来北京之前??,想去看看?城和十三陵。所以我在??的前台?了去?城和十三陵的旅游?的情况,他??早上7点半出?,?人180元,?用倒可以,可是那?早出?的?,我怕?不上。我在??附近的旅行社?了一下两个人包?去的?用,?11 [続きを読む]
  • 哀愁和幽默感
  •   我看?的老舍作品并不多,只有《猫城?》《??祥子》《茶?》《??沟》及短篇小?《月牙儿》等。  我?次看了《二?》,其?后的感?是和上述作品一?,它充?了幽默,而且幽默中包含着哀愁。  ?家父子在英国?始了生活,上世?二十年代英国人看不起中国人,因此他?的生活也受很大的影响。老?和房?的英国寡?互相相?,决定?婚,可是,他?最后放弃?婚,其主要原因不是?的,而是?族的??。?是个悲哀。  他? [続きを読む]
  • 学者の薀蓄
  •  宮崎市定のこの『アジア史概説』のような本を読むと、今更だけれど学者の薀蓄の深さに恐れ入ってしまう。 東アジアの漢文明、西アジアのイスラム・ペルシャ文明、インドのサンスクリット文明、これらアジア文明間の交流、アジア文明がヨーロッパ文明に与えたもの、多くの文明と日本文明の関係、中国の存在など多岐にわたる事柄について、宮崎はそれらをまるで自分の目で実際に見てきたことのように語る。 学者を名乗る人、自負 [続きを読む]
  • 走?王小波的世界
  •   ?看曹彬彬写的?本《看穿王小波》不久,我就能走?我所熟悉的王小波的世界了。  平?我看中文?看得很慢,可是,?本?写的内容是我很熟悉的世界,所以看得比?快了。  曹彬彬在?本?里写了很多我已?知道的王小波本人和他周?的人的故事,包括他与李?河的?事。?些故事或?事依然吸引我,感?我,可是已?没什?新?的感?了。?于?方面,我知道的太多了。  我?在想了解的并不是王小波的人生?事,而是他的作品特 [続きを読む]
  • 福田恒存訳の『ハムレット』を読む
  •  最近、福田恒存の『人間・この劇的なるもの』を再読する機会があった。隙のない論理の展開、研ぎ澄まされた言葉のきらめきに引きつけられた。 この有名な文芸批評が取り上げているのが『ハムレット』であり、これは『ハムレット』も再読しなければ、とその時に思った。 それで、この春節休みに四国に行き『小島信夫全集』を持って帰った際に、この『ハムレット』を含む福田恒存が訳した新潮社版のシェイクスピア全集のうちの数 [続きを読む]
  • 王小波文学的精髓
  •   全集的第六卷收?了王小波的短篇小?:包括早期作品的《?毛水怪》《?福》《?是真的》《歌仙》《??子》《?形?》《猫》《我在荒?上迎接黎明》《地久天?》;小?集“唐人故事”里的《立新街甲一号与昆?奴》《??盗盒》《?拂夜奔》《夜行?》《舅舅情人》;?有后期作品的《南瓜豆腐》《夜里两点?》《茫茫?夜漫游》《?桃?》及《似水柔情》。  我很喜?他的早期作品,尤其是《?毛水怪》和《地久天?》。?了?两 [続きを読む]
  • 「いじましさ」を見つめる小島信夫の眼
  •  先日、帰国した際、四国の田舎に行き、全六巻の全集など小島信夫の本をかなりの数、大阪に持ち帰り、北京に持ってきた。  大阪ではとりあえず『愛の発掘』という小島信夫が自分の娘に向けて語りかける形をとった雑誌に連載されたエッセイをまとめた本を読んだが、主な作品は北京にもどってきてから、ゆっくり読もうと思い、全集などには手を触れなかった。 北京にもどり、今回、四十年ぶりに全集の第一巻に収められている中篇 [続きを読む]
  • 北京展??―2017/2/11
  •   今天天气很好,万里无云,也没有?,于是早上看了点儿小?之后,我走路去看北京展??了。北京展??离我家很近,走路半个小?就到了。  根据网上介??,“北京展??建立于1954年,是毛???笔?字、周恩来?理主持剪彩的北京第一座大型、?合性展??。”“1952年中央决定在北京、上海建???展??,以学?、借???社会主?建?的??。??派了建筑?家来我国帮助??和施工。”  看了?些介?,并参?了保?得很 [続きを読む]