yokohisa さん プロフィール

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yokohisaさん: 林道タマチャリン
ハンドル名yokohisa さん
ブログタイトル林道タマチャリン
ブログURLhttp://kaettazo.blog72.fc2.com/
サイト紹介文多摩地区の沢をチャリで旅するブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供120回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2012/09/02 13:41

yokohisa さんのブログ記事

  • 北精進ヶ滝(三の滝からケルンの広場へ)
  • 前方に見える梯子階段を登ると二の滝の滝口が見えてきた。そしてその先には三の滝だ!!!(見返りの滝)コイツはコイツで中々の滝だが、、、、この吊橋階段はなんなんだ!!こんな吊橋見たことねえぞ!!うほっ、、、た、、高え!!吊橋階段の先には三つ児石ここにも小さな滝があったが、、おそらくこの辺りから竜洗峡と言う場所だろう、、逆光で見えないが竜洗峡への指導標素晴らしすぎの渓谷沿いの道だ!この透明度!!正に北杜 [続きを読む]
  • ブログランキング
  • 普段あまりランキングを気にしていなかったのだが何気なくFC2のランキングを見てみると、、、うぉっ!趣味実用で3位じゃん!!しかも!99237人中3位だ!!林道タマチャリンってそんなに人気あったのか???多分、、、まぐれだ!!!そんな事より、、、読んでる皆さん、、、、、仕事くれ!!!(干上がりそうだ!!) [続きを読む]
  • 北精進ヶ滝(一の滝・二の滝へ)
  • 2017年5月20日北精進ヶ滝オフを開催した。林道タマチャリンを開設して以来いつかは訪れてみたいと思っていた北精進ヶ滝だが、滝壺へのルートは事実上存在しない。滝壺へ行く手段と言えば、嘗て滝壺を訪れた偉大なる先人達が木々に括り付けたリボンと極々薄い踏み跡を目安に進む以外の方法はない!現状、、今の私にとっては些かハードルが高いと思っていた北精進ヶ滝だがここ数年でリボンの数は増え以前よりもルートを見失い難いと [続きを読む]
  • 北精進ヶ滝(予告)
  • もう何もかもが凄すぎ!!!なるべく急いで書きますわ!身長57mのアイツでさえ、この直瀑と比較するとこの大きさ!! [続きを読む]
  • 秩父御岳山オフ6(下山編)
  • 12時17分突然の雨に山頂での昼食を断念し、急ぎ足で下山開始となった!とは言え、こちら側のルートは予想以上の急勾配に加え突如降り出した本降りの雨により、急ぎつつも慎重に下らざるを得ない状況となっていた。ロープを掴みながら下っていくと、その先に穏やかに続く尾根が見えた。このまま直進するのかと思っていたがそこから僅かな距離に設置された指導標にはこの先行き止まりの表記があった。ここからは落合方面に降るしか無 [続きを読む]
  • 秩父御岳山オフ4(林道御岳山線から来たぞ恐怖の鎖場だ!)
  • 林道御岳山線を横切り再び登山道へと入った。丁度この位置は林道が折り返すように大きくカーブを描いた場所となりその中央を登山道が貫いている。右を見ても左を見ても眼下には林道御岳山線だ!これは相当たまらねえぞ!!!我々は林道の中央に位置する尾根伝いの道を御岳山方面へと向けて歩いた!すると、遥か遠くに三峰山が見えた!山の頂にあるあの建造物からして間違いなく三峰山だが、、、その後ろに堂々と鎮座する雲取山や天 [続きを読む]
  • 秩父御岳山オフ3(杉ノ峠から林道御岳線へ)
  • 杉ノ峠へと到着した我々は尾根伝いに延びる道を辿り秩父御岳山へと向かった。そしてその前方はこれまで以上の急勾配となった。杉ノ峠で休憩中だった爺様集団が前方を歩いている。推定平均年齢はおそらく80歳前後どうせ、3分後には全員抜き去ってやると登山道を駆け上がったが、抜き去るどころか、、3分後にはその姿は見えない程に引き離されていた、、、。推定平均年齢80歳、、、、もしかして、、地縛霊あ!いや、、強靭なアスリー [続きを読む]
  • 秩父御岳山 オフ1(林道杉ノ峠線)
  • 4月某日秩父御岳山オフが開催された。参加メンバーは褌チャリダーの私タマチャリン、スク水ライダー696さん、そして赤ブル天狗仮面まあもさん!たまちゃりんまあもむくろたまちゃりんまあもむくろ命名 TEAMたまむくろ!あ〜〜たまむくろがぁ〜たまむくろがぁ〜痒ぃいいいわぁ〜〜(たまむくろってなんだ!)そしてこの御岳山オフ!いきなりのネタバレで結論から言ってしまうと我々3人のすっとどっこいぶりが露わになりまくりのオフ [続きを読む]
  • 高麗峠から宮沢湖、、巾着田へ
  • 前方のゴルフ場トンネルは私にとっては新鮮なものだった。いや!よく考えればゴルフ場のフェンスに覆われた道など何処にでもある。だが、この規模の遊歩道を囲むだけの物は案外珍しいのではないか?フェンストンネルを過ぎると遊歩道右側のみがフェンスに囲まれた道となった。ハイカーも歩行者も皆無だ!やはりこの辺りになると人通りは少なそうだ。車両侵入防止柵を越え先へと進むと、、、あれっ!分岐だ!分岐左は聖天院・高麗神 [続きを読む]
  • 秩父御岳山オフ5(恐怖の痩せ尾根から山頂へ!)
  • 急速にデンジャラス加減の増していく痩せ尾根!先頭を歩く696さんの大喜びの声が聞こえる!一方私は、、、ぎょええええええええええ!!!!私の高さの限界値は脚立3段目だ!これは、、完全に限界値を越えている!!そして再びのデンジャラスエリア!怖すぎて、、、まあもさんのケツしか見えねえ!!先頭で大喜びの696さん!実は、、、私も怖楽し!でもやはり、、、、ぎゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜右の足元も、、、ぎゃぁ〜〜〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 秩父御岳山オフ2(林道杉ノ峠線からから杉ノ峠へ)
  • 前方は再び怪しげな登山口!10時22分ここは一つブラ男まあもさんに先頭を歩いてもらおう!余りに不気味な登山道は変態ハイカーの私と696さんとて、先頭を歩くには完全に気が引けていた。ところが、フロントホックを外したまあもさんは胸元の締め付けがなくなった事により背中の紐が痒ぃいいの〜〜とほざきながらも強烈なほどのハイスピードで登山道を駆け上がっていった。やはりこれだけ雰囲気の悪い道だ!私と696さんでは先頭を歩 [続きを読む]
  • 高麗峠
  • 奥武蔵の山人さんのブログで紹介されていた高麗峠へ行ってみた。通い慣れた多摩サイ⇒小作坂下⇒藤橋久保⇒岩蔵街道⇒下畑⇒、、、、ルートだ!数週ぶりのチャリということもあって、果たして辿り着くのかと思っていたが全く疲労無く到着した!高麗峠へは多摩方面からのアクセス方法として国道299号中山西交差点を左折し、細い路地を見つけたら迷わず住宅街の中へと突入!住宅地を適当に迷走すると運が良ければ辿り着く!(無責任 [続きを読む]
  • 馬頭刈山周回(泉沢尾根からの帰還)
  • 我々は、、、かなり得体のしれない泉沢尾根を下った。幸いにも道筋はハッキリとしている。ただ、、何とも不安になる世界が続いている。ん!これはこっちでいいのか?踏み跡が若干分かり難い状況となった。枯れ葉の堆積した道を進むこれは、、一人じゃ歩きたくねえ道だ!不明瞭ゾーンを進んでいくと突如、、リボンとともに、前方の道筋がクッキリと見えてきた。何だこの安心感は!!リボンのみを頼りに登山道を下る。木々の向こうに [続きを読む]
  • 馬頭刈山周回8(鶴脚山から馬頭刈山へ)
  • 7分程の休憩を挟み我々は本日の最終目的地である馬頭刈山へと向かった。前方にはまだまだ極上の尾根道が続いていた。この景色のまま馬頭刈山迄行ってくれたらこのルートは本当に見どころ満載の素晴らしいルートだろう。次第に尾根が広がりこの場所の前後が900mの尾根だったとは思えない様な草原地帯の様な場所に出た!特徴的な場所ではあったがその広さは広大なものではなく、再び見慣れた登山道そのものとなった!そして、檜原側 [続きを読む]
  • 馬頭刈山周回7(無名の絶景ポイントから鶴脚山へ)
  • 12時28分無名の絶景ポイントを後にした我々は馬頭刈山方面へと向かった。東京都の超メジャーな登山道とは言え奥高尾縦走の様な子供からお年寄りまで万遍なく通行可能な道ではない!清々しいほどの尾根道を進む。だが、良くよく見れば右も左も花粉発生装置に取り囲まれたこの時期にはヤバすぎるトンデモルートになっていた!さっきから、、鼻水、、ダダ漏れだ!そう、、鼻水、、ダダ漏れは鼻水なのだ!おやっ!再びの上り坂だ!この [続きを読む]
  • 馬頭刈山周回6(小屋ノ沢山から無名の絶景ポイントへ)
  • 12時06分聞いたこともねえ山!小屋ノ沢山を後にし我々は馬頭刈山へと向かった。檜原側は植林帯、あきる野側は天然林と真っ二つに別れた尾根道を行く。幾分陽射しに翳りが見え始めた。こうなってくるとやはりこの時期は寒さが身に沁みる!陽射しが入れば最高の道なのだろうが、、、お!ピーポーくんに似ているが、、、彼は東京消防庁のマスコットキャラであるキュータ君だ!頼むキュータ君山火事から山を守ってくれ!そして、、出来 [続きを読む]
  • 馬頭刈山周回5(つづら岩から小屋ノ沢山へ)
  • 11時30分FieldAccessで現在地を確認した。この時私は完璧なまでの勘違いをしていた。現在地より僅かに北の方向にもう一本道がある。つづら岩に沿って左方向へと進み、もう一本北のルートと合流した所で折り返し北側のルートを通って、馬頭刈山へ向かおう!だが、、この-・・-・・-・・-・・-・・-・・-表記は、、、、、東京都の区界だ!!すなわちここはあきる野市と檜原村の境界だ!(全然道じゃねえんだな!これがっ!)、、、と [続きを読む]
  • 馬頭刈山周回4(やっと着いたぞ!つづら岩)
  • 前方に見える丸太階段!!コイツは!!悪魔だ!悪魔だ!!いったいこれはっ!なにがどうなっているんだ!!!丸太の悪魔に挑む696さんとタマチャリン!現実逃避で振り返れば、、、何ちゅう所を登らせるんじゃ!!戦意喪失しそうな勾配が尚も続く!だが、、だが、、、実は最高に面白え〜急勾配を登りつめる!登山道は所々訳の分からない状態になっている!!決して不明瞭でロストしてしまう様な道ではない!だが、、、、こりゃぁ、 [続きを読む]
  • 馬頭刈山周回3(綾滝からつづら岩へ)
  • 綾滝を後にした我々の前方に待ち受けるのはこれまでにない急勾配の道だった。綾滝を離れると、これ迄我々と共に深い山中に向かって寄り添う様に流れていた沢とも完全に離れ薄暗い植林帯の道が続く。これは、、先程までの道程の1割増しの勾配程度か?いやっ!三割増しだ!!やはりっ!噂通りの急登だ!ところが、、急登箇所を過ぎると、登山道は斜面を横切るように方角を変え一旦緩やかな道程となった。これは、、思っていた程は大 [続きを読む]
  • 馬頭刈山周回2(天狗ノ滝〜綾滝へ)
  • 10時03分小天狗滝を後にして天狗滝へと向かう一旦沢を離れ回り込むように山道を登る小天狗から天狗滝は僅かな距離だ。お!天狗滝の指導標が見えた!天狗滝の指導標に向かって進む!そうそう!たしかこんな道だったわ!岩場を登っていくと眼下に天狗滝が見えてきた。小天狗から天狗滝へのルートは一旦天狗滝の上に出てそこから右方向に迂回するように進むと、天狗滝の滝壺へのルートが見えてくる。ここは若干分かりにくいので訪れる [続きを読む]
  • 馬頭刈山周回(林道柳沢線から小天狗滝へ)
  • 3月某日檜原中学校裏手にある無料駐車場を起点とし林道柳沢線⇒天狗ノ滝⇒綾滝⇒つづら岩⇒鶴脚山⇒馬頭刈山⇒泉沢尾根⇒都道⇒駐車場という周回ルートで辿る。このコースは山間部約10km 一般道約3kmであるが、林道柳沢線手前から既に急勾配は始まり、一度登山道に入るとその斜度の厳しさを嫌というほど思い知らされる。更に綾滝からつづら岩間は 角度、危険度も急増し尾根に出る迄はその厳しさが一瞬たりとも緩むことのない [続きを読む]
  • 犬馬鹿日記
  • 最近はお犬様の世話でチャリで外出するのもままならない!という事で、、日課のご近所散歩急な階段を上がるなぜか階段は物凄い勢いで登る!ヤツのダッシュに着いていくのは大変だ!でもちゃんと、、待っていてくれる。物凄い山の中に見えるが家から往復1時間の散歩コース!なんだ!たのむぞ!拾い食いはやめてくれ!もう少しで山頂だそこでおやつを食べて帰るよ!おやつちょうだい!もっとたべたい!さて、、帰るか、、、。チャリ [続きを読む]
  • 浅川サイクリングロード左岸ルート
  • 浅川サイクリングトードと言えば多摩川サイクリングロード程ではないにしても東京の自転車乗りにとっては超メジャーなサイクリングロードの一つと言える。多摩川右岸の府中四谷橋を起点とし、終点の八王子市長房町の綾南公園まで延びその距離はおよそ21kmだ。だが、浅川サイクリングロードにはもう一つの顔がある。そう!北浅川だ!そして、北浅川沿いにもサイクリングロードは存在するがこちらもメジャーなのは右岸ルートだ!今 [続きを読む]
  • 矢川緑地
  • カリスマブロガーとり氏の勧めで矢川緑地へと向かった。自宅から30分前後の距離だがどういう訳か、今まで矢川緑地を訪れる機会が無かった。多摩サイ迂回ポイントである国立中央グランドから甲州街道方面に向かい甲州街道・青柳交差点を渡り適当に走る。閑静な住宅街の中をくぐり抜け唐突に雑木林が現れたらそこが矢川緑地だ!どこか適当にチャリを置ける場所を探して木道を歩いてみることにした。(どっか置くとこねえかなぁ、、、 [続きを読む]
  • 影信山〜北高尾山稜周回(狐塚峠から林道木下沢線へ)
  • 14時31分遂に下山開始だ!鬱蒼とした植林帯に囲まれた木下沢側の斜面へと下るこれは、、かなりの角度だ!!もしここから登るのであれば、、この鬱蒼加減と閉鎖感で心が折れそうになる道だ!急斜面を一気に駆け下りる景色はご覧の有様だが、ここから先にはウンザリするような登り返しは存在しない!おおっ!!分岐だ!!この先は、、、間違いねえ!板当峠へと続いている筈だ!!!板当峠は⇒こちらこの道を進んで板当峠を確認したい [続きを読む]