yokohisa さん プロフィール

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yokohisaさん: 林道タマチャリン
ハンドル名yokohisa さん
ブログタイトル林道タマチャリン
ブログURLhttp://kaettazo.blog72.fc2.com/
サイト紹介文多摩地区の沢をチャリで旅するブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供115回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2012/09/02 13:41

yokohisa さんのブログ記事

  • 網代弁天山から小峰地区へ
  • 2015年9月に一度網代弁天山は訪れている。その時は城山迄行き、そこで引き返している。2015年の記事は→こちら今回は網代弁天山公園入口から城山を越え小峰地区まで足を伸ばしてみた。但しこのコースはウンザリする程の階段地獄が待ち受けているので当然徒歩での行程となる。自宅を出発したのが既に9時を大幅に過ぎており弁天山公園内へと辿り着いた頃には既に12時近くになっていた。アスファルトの照り返しから開放された分だけこ [続きを読む]
  • 梅ノ木峠から吉野梅郷北コースへ2
  • 暫くブログをすっぽかしてしまった!、、、と言うのも、、更新するネタがない、、暑い、、、だるい、、、吉野梅郷の続きはあるが、、、イマイチ書く気もしない、、、。ま、、しょうがねえ、、、。琴平神社を過ぎ、南北コースの分岐点へと向かった。九十九折のカーブを下っていく。崩落防止の丸太の法面は、、果たして以前来た時もあったのだろうか?前方には指導標が、、、、なるほど!これは琴平神社の鳥居だ!しかし、、、この景 [続きを読む]
  • 梅ノ木峠から吉野梅郷北コースへ
  • 梅ノ木峠から吉野梅郷コースで琴平神社まで下り更にその先の分岐で吉野梅郷北コースへと下るルートはMTB野郎にとっては定番中の定番コースだ。尚、私自身2013年には琴平神社の先で吉野梅郷南コースから下っている。当時の記事は→こちら今回改て吉野梅郷コースをチャリで下ってみて言えることは、、、、つまらねえ!つまらねえんだ!これがっ!おそらく走りを主体に走行しているMTB野郎にとってはこのコースは絶品の山チャリコース [続きを読む]
  • 現在ネタ切れ中
  • 天候に恵まれず中々探索に行けません!しばらくお待ちくださいところで、、最近インスタはじめました!お暇な人は、、、いいね!押して下さい!私のインスタは→こちら顔写真は5年前の私です!今より大分若い!!!(それは言うな!)え〜奇特な方はこれを見て仕事をくれてもいいんですよ! [続きを読む]
  • 菅生南尾根3
  • これは全て廃車か???それにしても本日初の展望が終点間近とは!!!この場所にチャリを停め暫し休憩!!しかし気になるのは、、、、あれっ!!!全部新車じゃねえか!!!実はこの場所は、、、この後分かったのだが、ダイハツ東京販売あきるの菅生センターだった!この場所から移動開始すれば、おそらく後数分で脱出となるだろう。しかし、、この場所、、、横沢丘陵の日の出団地の真上の景色と良く似ていたなぁ、、、と思ったん [続きを読む]
  • 菅生南尾根2
  • この尾根道に有刺鉄線が張り巡らされていたことも予想外だったが、更にその向こうに舗装路があったとは完全に予想外だった!だが、、私はこの道が何なのかすぐに分かった!これは多分、、、、、あの道だ!!!(えっ!教えてくれないの?)ブログを書いているうちに気が向いたら教えようかなぁ、、、有刺鉄線に沿って緩く下っていく。すると、、、あららら、、、なんと!マウンテンバイク・オートバイの乗り入れ禁止だ!クロスバイ [続きを読む]
  • 菅生南尾根
  • 2014年4月長渕丘陵縦走の後菅生尾根を走行した。(当時の記事は→こちら)気づけば、あれから三年余りが経過していた。都道31号線秋川街道 青梅市側から日の出町方面に向かい二ツ塚峠手前の山道に入る!以前訪れた際には長渕丘陵縦走後だった為この道もそれなりの勾配と感じたが、こうしてこの道メインで訪れると体力的余裕からそれ程大した勾配でもなく実に呆気なく尾根へと出る事ができた。秋川街道を走る車から見れば、この様 [続きを読む]
  • 大仁田川通り
  • 多摩川支流と言えば 浅川、秋川と言った超メジャー級河川を多摩地区住民であれば誰しも真っ先に思い浮かべるであろう。また比較的都市部では、野川、平瀬川、大栗川等も上げられる。更にはよみうりランド近くを流れる三沢川もメジャーかもしれない!だが!三沢川!!オメーはダメだ!だいたい三沢川は準用河川だ!!準用河川ってなんだよ???しかも水源は黒川地区の田園地帯!やはりメジャー支流は水源も有名な山でなくてはなら [続きを読む]
  • 瀬切れの瞬間
  • 北精進ヶ滝以来まるで何処かへ探索に行く気がしない!どうせ行く気がしないのならばと近所の浅川沿いを2ヶ月ぶりにチャリで走ってみた。前回浅川CRでレポートした左岸も、こうして冷静に走ってみると快適とはまだまだ程遠い!実際に左岸はちびっ子達の遊び場と化している場所が何箇所もある!という事で右岸に移り、いつもの廃電柱の場所で引き返す事にした!そう言えば、、、、ちょっと川を覗き込むと完全に枯れていた!やはり、 [続きを読む]
  • 北精進ヶ滝について
  • 林道タマチャリンを見て北精進ヶ滝へ挑みたいと思う方へまぁ、偉そな事は言えませんが一応滝壺迄行った者として、アドバイスさせて頂きます。北精進ヶ滝滝壺へのリスクを記載します。この辺り一帯は広葉樹の森です。当然熊の餌となる木の実が豊富です。可能な限り単独で挑むのは避けたほうが良いと思われます。また、熊よけ対策の道具類は必ず持参して下さい。時には大声を出す!、終始ラジオを鳴らす等の行為は怠らないで下さい。 [続きを読む]
  • 北精進ヶ滝(九段の滝へ)
  • ケルンの広場へと戻った我々は極々僅かな休憩の後観瀑台へと向かった。観瀑台へは定員3名の橋を越えていく。眼下に流れる石空川それにしても、、何とも揺れる!!!先頭メンバー3名が渡り終えたのを見計らって後方メンバーがそれに続いた。橋の先で合流し再び遊歩道を歩く。実は今回滝壺メインで予定を組んでいたのでこちらの安全な観瀑台までのコースの調査は殆ど行っていなかった。私はてっきり先程の梯子吊橋を渡った先がすぐに [続きを読む]
  • 北精進ヶ滝
  • 遂に滝壺へと向かって我々は歩み始めた!ここから先は明確なルートなど無い!(今までも無い!)適当に登れそうな巨石を見つけよじ登っていくコースとなる![高画質で再生]北精進ヶ滝(山梨県北杜市)[広告] VPS我々の大きさと岩の大きさを比較して欲しいこのザレ場が如何に困難かお分かり頂けるだろう。(画像はナノレカワさん撮影)斜面を覆いつくした大小様々な巨石群は浮石率が非常に高く何度も石を落下させた。それでも、登り [続きを読む]
  • 北精進ヶ滝(遂に滝壺が見えた!)
  • 遂に北精進ヶ滝を捉えた!!!あとはこのデンジャラスMAXの急勾配を下るだけだが、、、復路の際にはこの道を登って来れるのだろうか?(実際には問題なく登れましたが、下っている時は登れるのかという不安になる程の道です)前方に横たわる小さな倒木さえ命取りになりかねない道が続く。ケルンの広場からここまで、、、全く気が抜けねえ、、、休める場所も全くねえ!!これは大変な仕事だ!!崩れまくっている薄過ぎる踏み跡!倒 [続きを読む]
  • 北精進ヶ滝(目指せ滝壺!その1)
  • ケルンの広場で休憩をとりながら事前に調査した滝壺へのルートの復習を行った。岩と岩の間から進むルートの方が容易いのでは?という情報も事前に仕入れていたのでこの先へと進んでみたが、こちらは入水しなくてはならないルートであった。滝壺へと歩み出して早々に入水ではなんだが戦意喪失しかねないのでここは斜面のザレ場を強引によじ登るルートを選択した!先頭を歩くまあも隊長!しかしのこ場所は一歩一歩足を踏み込む度に落 [続きを読む]
  • 北精進ヶ滝(三の滝からケルンの広場へ)
  • 前方に見える梯子階段を登ると二の滝の滝口が見えてきた。そしてその先には三の滝だ!!!(見返りの滝)コイツはコイツで中々の滝だが、、、、この吊橋階段はなんなんだ!!こんな吊橋見たことねえぞ!!うほっ、、、た、、高え!!吊橋階段の先には三つ児石ここにも小さな滝があったが、、おそらくこの辺りから竜洗峡と言う場所だろう、、逆光で見えないが竜洗峡への指導標素晴らしすぎの渓谷沿いの道だ!この透明度!!正に北杜 [続きを読む]
  • ブログランキング
  • 普段あまりランキングを気にしていなかったのだが何気なくFC2のランキングを見てみると、、、うぉっ!趣味実用で3位じゃん!!しかも!99237人中3位だ!!林道タマチャリンってそんなに人気あったのか???多分、、、まぐれだ!!!そんな事より、、、読んでる皆さん、、、、、仕事くれ!!!(干上がりそうだ!!) [続きを読む]
  • 北精進ヶ滝(一の滝・二の滝へ)
  • 2017年5月20日北精進ヶ滝オフを開催した。林道タマチャリンを開設して以来いつかは訪れてみたいと思っていた北精進ヶ滝だが、滝壺へのルートは事実上存在しない。滝壺へ行く手段と言えば、嘗て滝壺を訪れた偉大なる先人達が木々に括り付けたリボンと極々薄い踏み跡を目安に進む以外の方法はない!現状、、今の私にとっては些かハードルが高いと思っていた北精進ヶ滝だがここ数年でリボンの数は増え以前よりもルートを見失い難いと [続きを読む]
  • 北精進ヶ滝(予告)
  • もう何もかもが凄すぎ!!!なるべく急いで書きますわ!身長57mのアイツでさえ、この直瀑と比較するとこの大きさ!! [続きを読む]
  • 秩父御岳山オフ6(下山編)
  • 12時17分突然の雨に山頂での昼食を断念し、急ぎ足で下山開始となった!とは言え、こちら側のルートは予想以上の急勾配に加え突如降り出した本降りの雨により、急ぎつつも慎重に下らざるを得ない状況となっていた。ロープを掴みながら下っていくと、その先に穏やかに続く尾根が見えた。このまま直進するのかと思っていたがそこから僅かな距離に設置された指導標にはこの先行き止まりの表記があった。ここからは落合方面に降るしか無 [続きを読む]
  • 秩父御岳山オフ4(林道御岳山線から来たぞ恐怖の鎖場だ!)
  • 林道御岳山線を横切り再び登山道へと入った。丁度この位置は林道が折り返すように大きくカーブを描いた場所となりその中央を登山道が貫いている。右を見ても左を見ても眼下には林道御岳山線だ!これは相当たまらねえぞ!!!我々は林道の中央に位置する尾根伝いの道を御岳山方面へと向けて歩いた!すると、遥か遠くに三峰山が見えた!山の頂にあるあの建造物からして間違いなく三峰山だが、、、その後ろに堂々と鎮座する雲取山や天 [続きを読む]
  • 秩父御岳山オフ3(杉ノ峠から林道御岳線へ)
  • 杉ノ峠へと到着した我々は尾根伝いに延びる道を辿り秩父御岳山へと向かった。そしてその前方はこれまで以上の急勾配となった。杉ノ峠で休憩中だった爺様集団が前方を歩いている。推定平均年齢はおそらく80歳前後どうせ、3分後には全員抜き去ってやると登山道を駆け上がったが、抜き去るどころか、、3分後にはその姿は見えない程に引き離されていた、、、。推定平均年齢80歳、、、、もしかして、、地縛霊あ!いや、、強靭なアスリー [続きを読む]
  • 秩父御岳山 オフ1(林道杉ノ峠線)
  • 4月某日秩父御岳山オフが開催された。参加メンバーは褌チャリダーの私タマチャリン、スク水ライダー696さん、そして赤ブル天狗仮面まあもさん!たまちゃりんまあもむくろたまちゃりんまあもむくろ命名 TEAMたまむくろ!あ〜〜たまむくろがぁ〜たまむくろがぁ〜痒ぃいいいわぁ〜〜(たまむくろってなんだ!)そしてこの御岳山オフ!いきなりのネタバレで結論から言ってしまうと我々3人のすっとどっこいぶりが露わになりまくりのオフ [続きを読む]
  • 高麗峠から宮沢湖、、巾着田へ
  • 前方のゴルフ場トンネルは私にとっては新鮮なものだった。いや!よく考えればゴルフ場のフェンスに覆われた道など何処にでもある。だが、この規模の遊歩道を囲むだけの物は案外珍しいのではないか?フェンストンネルを過ぎると遊歩道右側のみがフェンスに囲まれた道となった。ハイカーも歩行者も皆無だ!やはりこの辺りになると人通りは少なそうだ。車両侵入防止柵を越え先へと進むと、、、あれっ!分岐だ!分岐左は聖天院・高麗神 [続きを読む]
  • 秩父御岳山オフ5(恐怖の痩せ尾根から山頂へ!)
  • 急速にデンジャラス加減の増していく痩せ尾根!先頭を歩く696さんの大喜びの声が聞こえる!一方私は、、、ぎょええええええええええ!!!!私の高さの限界値は脚立3段目だ!これは、、完全に限界値を越えている!!そして再びのデンジャラスエリア!怖すぎて、、、まあもさんのケツしか見えねえ!!先頭で大喜びの696さん!実は、、、私も怖楽し!でもやはり、、、、ぎゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜右の足元も、、、ぎゃぁ〜〜〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 秩父御岳山オフ2(林道杉ノ峠線からから杉ノ峠へ)
  • 前方は再び怪しげな登山口!10時22分ここは一つブラ男まあもさんに先頭を歩いてもらおう!余りに不気味な登山道は変態ハイカーの私と696さんとて、先頭を歩くには完全に気が引けていた。ところが、フロントホックを外したまあもさんは胸元の締め付けがなくなった事により背中の紐が痒ぃいいの〜〜とほざきながらも強烈なほどのハイスピードで登山道を駆け上がっていった。やはりこれだけ雰囲気の悪い道だ!私と696さんでは先頭を歩 [続きを読む]