winkmirrorへら彦 さん プロフィール

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winkmirrorへら彦さん: winkmirrorへら彦庵「鯉釣り」
ハンドル名winkmirrorへら彦 さん
ブログタイトルwinkmirrorへら彦庵「鯉釣り」
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/winkmirror/
サイト紹介文漬物スタイルの鯉釣りを紹介しているホームページです。
自由文漬物スタイル,鯉釣ブログです。釣りマナーを重んじています。
鯉を大事に取り扱っています。タモ網も柔らかい物を使う様にしています。この様にカープケアや,模範的マナー(釣り場でのみ)を重んじている方しか,鯉釣り師とは認めません,真の鯉釣り師と自負のある方のみ釣り仲間として歓迎致します。ダメな方は来ないでください。※自分は「コ式・パンプカ」は釣りとして認めない釣り師です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2012/09/03 20:31

winkmirrorへら彦 さんのブログ記事

  • ダイワ・リバティークラブ・サーフにパイプシート付ける方法
  • ダイワ・リバティークラブ・サーフ とても綺麗な仕上がり 昔の竿には、この込みにマジックで「四番」とか書かれていたり、修理した者のサインが書かれて居たりしたものだ。DPS-SD24 ポリッシュ  今回は24を選びましたが、本当なら 26mmを付けるべきなのでしょう。リパティーサーフの外形が24mmにカーボン繊維が巻かれているので実際は24mm以上あるといっても言い。余裕のある26 26mmを付けるのなら特別何も加工しなくともその [続きを読む]
  • 利根は雪代足を洗おう 
  • 利根川利根河川敷 進入、厳密に言えば河川敷に車の乗り入れは禁止されているのだが、この辺りは、ほとんどのゲートは開放されている。場所は坂東大橋下左岸(コンプレッサーのサンデン駐車場付近)。おっと危ない 対岸に銃を手にした鉄砲撃ちが居る。ここまでは飛んでこないだろうが、よく観ると、ハトを飛ばして射撃しているようだ。田舎の鉄砲撃ちは行儀が悪いな、犬も臭そうだ。右手に見えますのが微かに見えます坂東大橋正面 [続きを読む]
  • ダイワ・サーフエース25/455パイプシート
  • バラバラ現場パイプシート 異様な雰囲気に写ってしまいましたが、真面目に竿のシートを取り替えているところです。このタイプは板シートの周囲にゴムのシートが巻き付けてあるので其れをナイフで削ぎ落としています。このパイプシートは「24」と言うサイズでしたが、実物の内径は 24.4mm 程ありました。パイプの両端が段になるので、巻き糸を巻いて段差を消しています。 トップガイドを並継竿に付いた物に替えました。ちょっと長 [続きを読む]
  • 下見、本流の状態 
  • 鯉? 魚の骨を見つけた。鯉も骨になると印象が悪くなる。鯉かも? 利根川 五料橋右岸  この流れの中でも、兵は竿を出しているようで、釣りの痕跡がある。五料橋右岸 上流向き 水は濁り、濁流と化し、激しく冷たい群馬の利根川もともと本流が苦手なので、この流れを前に尻込みしてしまう。橋の上から  左に見えるは高崎か? ところところ流れの弱い場所があるけれど、周囲を激流が流れているので鯉も近寄らないだろう。伊 [続きを読む]
  • 利根川・本流の野鯉 
  •  完成です。利根川 4:30  到着。缶コーヒーをすすりながら今日のシナリオを妄想している。この一時が楽しく、また、苦しいほどに緊張する。大豆を撒く  豆を食べるのかは不明だが、手ごろなので豆にする。セット完了 ここは三ヶ月前に開拓したポイントです。あの時はオデコでしたが、きょうこそは釣りたいものです。右側が本流で雪解け水の影響なのか水温はかなり低いです。なので、地元の釣り師も本流で竿を出している [続きを読む]
  • 利根川実釣四月三十日編
  • 四月三十日 朝六時ごろ、岬から下流の流芯脇の駆け上がりへ振り込む。いっさい人間の痕跡が無い。あるのは遙か彼方から漂着した、女性者の衣服、LLL雨合羽、綿布団、無数のビニールゴミ、オキアミの袋、粉砕した流木、など。ここ数年間人の入った形跡は無いように思える。だが、土地としての快適性は良い。岬と言うこともあり、風通しがいいのか、有害な虫が居ない。いつもなら、ダニ、ヒル、スズメバチ、藪蚊、なめくじ、など [続きを読む]
  • 利根川拝見「一日目」
  • 一日目、下見ベクスターフォーシーズンhttps://www.goodyear.co.jp/products/tires/4seasons/4seasons.htmlタイヤ交換、横浜からグッドイヤーに履き替えました。一見、スタットレスに見えますが!スタットレスじゃないそうです。溝が深いのでラフロードに適しているように見えたので選びました。フィールド開拓 利根川、遠くの山々はまだまだ白く、利根川にも雪代が届いています。釣果は期待できないかもしれませんがとりあえず下 [続きを読む]
  • PRO MARINE GIGA FIELD磯遠投 5-450「使った其の日のうちに気泡が入る」
  • PRO MARINE GIGA FIELD 磯遠投 5-450 鉛負荷10~25号 万能振出遠投磯竿 2016ギガフィールド 5-450 遠投磯竿  株式会社ナチュラムhttps://www.naturum.co.jp/ つい、一時間ほど前に佐川急便で届きました。  磯竿・遠投です。自分は日頃からグラスロッドを好んで使っていますが。移住してきた群馬県の河川では長目で軽い竿が適しているように感じたので注文させて頂きました。(自分にとっとの長い竿は4、5mかマックス [続きを読む]
  • 四季の餌はあるのか?
  • からす川 右岸 困ったときの烏川。群馬へきてまだ日が浅いので、頼れる川が居ると安心します。回想すれば、以前まで居た浜松市もそうでした。浜松へ越してきた当時は、鯉のフィールドが見付からずに困っていたものです。それが、各河川(十河川)を釣り歩いて、誰も知らない釣りのフィールドを増やしていきました。いまでも大変感謝している「オデコを知らない川・坊僧川」や「竜洋海岸」など此処なら絶対に釣れるという川がありま [続きを読む]
  • 僕もスマートな釣り師になりたいと思ったのだ
  • 昨日の夜から今朝までゴルフ場の脇の利根川で竿を出してみた。夜が明けるまでアタリは無かったので明るくなった川面を覗いてみると、冷たい水が音を立てて流れていた。これは、雪融け水か?。これじゃーっ釣れなかろうと川へ手を合わせて釣り座を後にする。すると、背後に気配を感じたので振り返ると、ゴルフボールがこちらに向かって飛んできた。目の前三メートルに音を立ててバックスピンで落ちた。はるかかなたには白尽めのゴル [続きを読む]
  • 川へ行ったら出会う人達 
  • 川へ行ったら出会う人達  川を愛し川で釣りをする人。もちろん、大鯉研究所の鯉研さんがその代表ですが、忘れてはいけない先人たちや、同時代を活きる釣り師の紹介。 開高健・河は眠らない tmer violhttps://www.youtube.com/watch?v=RQIsDwvmA5g開高健 https://www.youtube.com/watch?v=u07jXsyXHSIMatze Koch: Karpfen mit dicker Backe - Matzes Mätzchen 04-2017 Fisch und Fang Magazin登録済み78,532 https: [続きを読む]
  • 桜が満開テグスを巻き直す「画像追加」
  • バイトアラームBOX タッパー240円に9mmの孔を明けて完成。 使い続けてカレコレ六年。故障もなく使えています。昨年、五年ぶりに箱型電池を交換しました。購入時は、百円均一で購入したバイトアラームです。自作のロットポットに対応するように、脚を8mmボルトに取り替えて、内部の基盤にFRP樹脂をぬり、放熱RMを組み込んで雨天使用可能に仕立てた逸品です。バイトアラーム本体 100円箱型電池 680円弁当タッパー 240 [続きを読む]
  • 一尾釣れればすべてバンザイ 
  • 利根川 編集完了 暖かいが、水温は冷たい(6℃) 利根川 金曜日の夜、仕事をおえてそのあしで現場へ直行。こうやって見ると土日も仕事をしているようなものだ。釣りは遊び以上のもので、義務なのだ。先週は、転職のため釣りを欠席してましたが、今週から元気に現場へ出てきています。新開拓不成 グーグルマップで見つけたポイントへ深夜11:00に行ってみましたが、激流のため入れず、もう一箇所は、断崖絶壁のため入れなかった。 [続きを読む]
  • この一尾の二十四時 「注意事項追加」
  • 余所者としての試行錯誤「ポイント」 利根川 左岸 上武大橋の下 下見に歩いてみると、快適そうな釣り座がいたるところにある。確かにポイントも申し分なくついつい竿を出してみたくなるのだが、ここまで整備されていると釣りをしにくくなるものだ。未開拓地発見 (あとから思うと曰く付きの場所) 自分の釣り座は自分で整地しようと雑草の中へ。以前から、大河は大の苦手で、こんなに広いと何処が良いのやら分から [続きを読む]
  • 人生最後の買い物(時計)
  • セイコー5 自動巻き 2004年にホームセンターで3890円で購入し以来故障しらずで約十三年間動き続けてくれました。最近になって微妙に遅れるようになったので十三年ぶりに買い換えることになったのです。数千円の海外製の時計が十三年経っても使えるということに驚くばかりです。きっと、メーカー整備に出せばまだまだ元気よく動いてくれるのでしょうが、ここは気分一新、買い換えました。人生最後の買い物 今年、五十三?自分の [続きを読む]
  • 鯉研さんとの思い出 訂正
  • からす川 春の静岡を堪能してきた後の上州・群馬県であります。訂正まるで真冬  土手の草木は沈黙し切っていました。まだまだ群馬の春は遠いいのだと知ることとなりました。 ダイワの旧ハーフテントもサイドフードを取り付けて木枯対策。三月だというのに時折雪が飛んできたりして春なんか何処にもないんだと知りました。なんだかんだもんもんと考えていて、キリン生をいっぱい。ピザとキリン生 屋外で、得体の知れない風体で [続きを読む]
  • ひょいと行って釣れるものではないのだ
  • 袋井市 原野谷川 沼川で釣れ始めたので、正常な判断ならば、そのまま沼川で釣り続けるのだろうが・・・・、天邪鬼な自分は一尾釣って満足、一転、袋井市のフィールドへやってきた。このフィールドには少ないながら鯉釣り師が居るようであるが、皆さんは足場の良い場所でぬくぬくと釣りをしているのだろう、鉢合わせになった事はない。開拓の歴史 昨年と一昨年になんの当ても無く、ひょいと、この土手へやってきた。其のときも初 [続きを読む]
  • 釣れなくともハリ素は長い 
  • 大海に背を向けて オデコ克服のため汽水域へ着てみましたがどうなることか・・・。田子の浦 訂正 富士市 沼川 古くは大湿地帯があつたそうで、富士六湖の一つに数えられていた時代もあった゛らしい゛です。その湿原を富士市から沼津辺りまで埋めて稲作用地を作った゛らしい゛です。古代の大湿原の余波がこの小さな水路なので、地元では巨大魚の目撃談がよく訊かれます。知り合いのヘラ師も巨大な鯉を目撃したと知らせてくれま [続きを読む]
  • 冬川の宿題解けず立ち惚け  
  • 結論から 釣れませんでした゜去年の今頃は 浜松で好釣果の挙句、調子に乗って、「八十以上を鯉と認める」なんて、開高健バリ(九十以上をイトウと認めるのだ!)の決意をしたものですが、場所が変わればこのザマです。そうかんがえると、浜松市って案外鯉釣りに良い環境だったのだと、遠く離れて感じ入りました。きょねんのページを見直して観るとメーターは出ませんが体重十七kgまで叩き出した優秀なフィールドなんですね。鏑 [続きを読む]
  • 裸足で冬川に入る初利根川 
  •  利根川 上武大橋左岸 広瀬側と合流  グーグルマップから借用、現在はかなり変わっていますので川の部分をペイントしてみました。利根川に行きましたが何処がいいのやら分からないので偶々通りかかった上武大橋から入ってみました。赤×の箇所に振り込みました。水深は1.5mで合流部分のみ砂底です。 工事中の橋 あの橋げた付近まで遠投 ここにするか川を渡って土手を這い登ってたどり着きました。橋の上から通行人が数人頭 [続きを読む]
  • 初釣行は・・・・・。
  • 粕川高速の高架橋の下にはいりました。 水深 1m~1.8m  泥底 笹にごり 流れ少ない 水温 4℃きょうは、連日の遠州颪もぱったりと止み。無風のポカポカ陽気でした。9:00から入り、水温が上昇してくる時間帯に釣れ出すと言うシナリオでしたが、一切の生命反応が出ないままです。こりゃしまったな〜っもっと上流の浅瀬の方がよかったのか・・・。と、反省しながらも、「開拓にはオデコはつきものだ」・「寄ってくれ [続きを読む]
  • 今年の釣りスタイルは゛冒険゛です
  •  再開 引越しも無事終えて一息。我が家から見える光景ですが、なんと、川が流れています。さっそく、散策してみると小さい川ですが処ところにある堰には鯉の姿が確認できました。 中洲へ渡って竿を出してみたくなります。  粕川、利根川の支流の広瀬川の支流のとても狭い里川です。 粕川 高速下  堰なので増水時に水が抜かれていたら大鯉は期待できませんが、狙ってみたくなるポイントです。もちろん、誰も居ません。 痕 [続きを読む]