駄犬倶楽部 さん プロフィール

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駄犬倶楽部さん: 駄犬倶楽部PartII
ハンドル名駄犬倶楽部 さん
ブログタイトル駄犬倶楽部PartII
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/dakenclub/
サイト紹介文柴子犬のブログ。美犬ながらも暴れん坊、食いしん坊、ついでに甘えん坊。一応、女子。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2012/09/07 22:24

駄犬倶楽部 さんのブログ記事

  • ほぼ満開!
  •    わが家のモッコウバラ、やっと満開に近づいております。家の中から全体を見るとこのような感じ。ちらほら咲き始めてから1週間でこうなってしまうので、花盛りに合わせて人を招く計画を立てるのも結構大変。まだ蕾があるので満開一歩手前といったところ「あいさ〜ん、モデルお願いします」 「は〜い」(珍しく素直にポージング&カメラ目線なのは  オヤツに『待て』のコマンドが出ているから)「ワタシ、報酬の [続きを読む]
  • あい、お相伴に与る
  • 今日はダダ兄の24回目のお誕生日 今月に入ってから好物のカステラを(偶然、目の前にあったのを、ついペロッと舐めたのがあまりにも可愛らしく、少しあげたというのが事の次第で、特にいつも食べていたというわけではありませんが)お供えしておいて本日、両親はお兄の代わりに食べました。あいも生まれて初めて、ほんのちょび〜っとだけもらいました。「小指の爪程度のサイズ、ケチ!」(いえいえ、健康のためですよ)食の細かった [続きを読む]
  • 深窓の令嬢?
  • 前足(手とも呼ぶ?)がクロスしているだけでたったこれだけのことでなんとなくお上品に見えるのはなぜ?「ワタクシ、何をしても気品が漂いますの」 [続きを読む]
  • クラシックな日々
  • 19日、20日と連続で初台詣で。オペラシティー20周年だそうで開演前には照明でロゴが…綺麗。まずは19日のオペラシティ。お気に入りで楽しみにしていたデセイ。経歴を見ると女優出身ということで演技力、表現力抜群、歌もテクニックがすごく強弱のコントロールが巧み。過去に声帯手術を二度も受けていると知ってびっくりしました。 スポーツだけでなく歌も体に悪いのね 当日は思いもよらないサプライズが。なんとこの日はナタリー52 [続きを読む]
  • 今年は遅め
  • 今年は桜の開花も随分遅れましたがモッコウバラも同様、例年なら咲き揃う今頃、やっと咲き始めました。この暑さで一気に開くかもしれませんが…まだまだ寂しい眺めであります。日当たりが悪い部分の芝を一部張り替えたばかり…(マーカー内部分)「寝押してあげましょ」「いつまで押せばいいのかしら」「え? 養生中につき立ち入り禁止? 書いてないし」 [続きを読む]
  • 4年目に突入
  • 老人施設訪問ボランティアも4年目に突入、あいもすっかり中堅どころとなりました。今日はレギュラーメンバーは、あいだけ。あとは新人さんが4頭デビューでてんてこまい。 あいは先輩らしくみんなのお手本となり、母は初MC、父が初ハンドリングと一家総出で活躍(?)疲れました。いつもは毛に埋もれがちなアクセサリーも長めに付けて目立たせてみました [続きを読む]
  • 真央ちゃん、競技から退く
  • 男子とは裏腹にピョンチャン五輪の出場枠が2つに減ってしまった女子。そんな中、長年に渡って世界のトップに君臨し、数々の歴史を作ってきた浅田真央ちゃんが競技生活を終えると発表しました。まだ26歳、フィギュアは寿命が短い。昨年12位に沈んだ大会で自分の限界を肌で感じてしまった模様。頂点で止める選手、下降線を辿ったあげく止める選手、いろいろな引き際はあるけれど、彼女の場合は自分で納得がいくことが一番重要だった [続きを読む]
  • あいはどっちに寝るの?
  • 今年も山の家を開ける時期が近づき掃除と事前準備のために山梨へ。今回は土曜の夜、家に泊まって翌日は近くのペットと泊まれるリゾートホテルに。 今までと違ってとても贅沢なお泊りです。↓ こちらのお部屋を予約。  理由は2ベッドルーム。  果たして、あいは父・母  どちらの部屋で寝るでしょう?実験の始まりはじまり。「あいちゃ〜ん、お父さんと寝ようよ〜」「あたくしはここで寝ますの!」結果、中立性の高い娘 [続きを読む]
  • サンウルブズ、今期初勝利!
  • 小雨降る秩父宮ラグビー場にブルズを迎えたスーパーラグビー加入2シーズン目のサンウルブズ。今期はフミや松島など、前回のワールドカップ組も加入し、次期ジャパンのメンバーへと繋がる大切な場にやっとなってきました。そして、昨年に続き目の前で勝利の瞬間を見ることが1点差という僅差のゲームでした。(最終スコア : 21-20)代表の試合と比べるとイベント性も強く楽しめる要素が多いので、ファン層も拡大している感じ。女性 [続きを読む]
  • マスターズ1000、連覇!
  • 「まだ夢のような時間が続いている」   こう優勝スピーチで語ったロジャー。マスターズ1000、マイアミ大会   なんと11年ぶりの優勝だそうです。何回もタイブレークの苦しい試合が続きましたが、そこは勝者のメンタリティーで乗り切り91個目のタイトル獲得です。バックハンドの向上でコートの穴が少なくなって体力も温存でき、余裕を持ってネットに出るのでミスも少なく非常にバランスの取れたプレイぶり。史上最強のオールラ [続きを読む]
  • 桜、まだかな?
  • あっという間に4月になっちゃいました。早っ! 早すぎる! 今日はいつも行く公園で桜祭り…でも、ほとんど咲いていないのでこちらの種類の違う早咲きの桜の元へ。「下から映すとあたしの顔がおっきく見えちゃうの」「このぐらいならよろしいでしょうか?」テレビで「東京は満開です」って言ってるけどウソですからね〜。 今年はかなり遅いよ。これはソメイヨシノではない種類ですね。ピンクが濃くて綺麗です。 あい地蔵さん 一 [続きを読む]
  • お庭ランチ
  • 「お父さん作、アンチョビとキャベツの    パスタをお庭で『いただきます』します」昨日使った残りなのでアンチョビがチョビ〜っとしかなくて 撮ると焼きそばにしか見えません(残念)あいもテーブルの下でまったり。ナイスバディーに枯れ芝がくっ付いています。もちろん、このまま家の中に入っちゃいます。なんとな〜く気持ち良くなっちゃって…毎度まいどのグースカ姫ちゃん ? 幸せだね。ほとんどの写真が寝てるか食べ [続きを読む]
  • お庭ランチ
  • 「お父さん作、アンチョビとキャベツの    パスタをお庭で『いただきます』します」昨日使った残りなのでアンチョビがチョビ〜っとしかなくて 撮ると焼きそばにしか見えません(残念)あいもテーブルの下でまったり。ナイスバディーに枯れ芝がくっ付いています。もちろん、このまま家の中に入っちゃいます。なんとな〜く気持ち良くなっちゃって…毎度まいどのグースカ姫ちゃん ? 幸せだね。ほとんどの写真が寝てるか食べ [続きを読む]
  • あれから6年、あれから5年
  • 3.11 あれから6年。そしてちょうどその1年後、まさにこの場所で、ショーケースに入っていた赤柴の仔犬に出会ったのでした。出会った、その日にうちのコに決めました。「あい姫のご帰還ですぞよ」今日も店頭で老若男女に撫でられ「癒されるぅ〜」「可愛い!」とボランティアの日でもないのに奉仕活動に励んでしまった、あい。「器量良しだとか」「お利口そうとか言われるの」「ふっ、人気者もたーいへん」ちゃんと間違えずに [続きを読む]
  • あれから6年、あれから5年
  • 3.11 あれから6年。そしてちょうどその1年後、まさにこの場所で、ショーケースに入っていた赤柴の仔犬に出会ったのでした。出会った、その日にうちのコに決めました。「あい姫のご帰還ですぞよ」今日も店頭で老若男女に撫でられ「癒されるぅ〜」「可愛い!」とボランティアの日でもないのに奉仕活動に励んでしまった、あい。「器量良しだとか」「お利口そうとか言われるの」「ふっ、人気者もたーいへん」ちゃんと間違えずに [続きを読む]
  • 千住 真理子&スーク室内
  • 千住真理子とスーク室内オーケストラ(チェコ)によるコンサート。 第一部はモーツァルト、バッハ、グリークで、第二部が『四季』の全曲。名器ストラディヴァリウスはよく鳴りそれを弾く彼女はなかなかオトコマエのカッコよさでした。 MCも上手で曲の聴きどころを巧みに解説してくれました。スポンサーが明治製菓ということでアンコールで「♪チョッコレート、チョッコレート、チョコレートはめ・い・じ♪」のCMソングを演奏 [続きを読む]
  • 千住 真理子&スーク室内
  • 千住真理子とスーク室内オーケストラ(チェコ)によるコンサート。 第一部はモーツァルト、バッハ、グリークで、第二部が『四季』の全曲。名器ストラディヴァリウスはよく鳴りそれを弾く彼女はなかなかオトコマエのカッコよさでした。 MCも上手で曲の聴きどころを巧みに解説してくれました。スポンサーが明治製菓ということでアンコールで「♪チョッコレート、チョッコレート、チョコレートはめ・い・じ♪」のCMソングを演奏 [続きを読む]
  • 『蜜蜂と遠雷』
  •   2016年後半の直木賞受賞作 恩田 陸の『蜜蜂と遠雷』(幻冬舎)構想5年、執筆7年という渾身の一作はまったく期待を裏切らず、一気に読ませる。登場人物が脇役に至るまで、誰にでも感情移入できるし、背景が脳裏に浮かび、音楽が脳内を駆け巡る。 著者もピアノはかなり弾けるらしく、実際に浜松国際ピアノコンクールを聞きに行くことで着想を広げて行ったらしい。 これは映像化しやすいストーリーなので、いずれ映画化される [続きを読む]
  • 『蜜蜂と遠雷』
  •   2016年後半の直木賞受賞作 恩田 陸の『蜜蜂と遠雷』(幻冬舎)構想5年、執筆7年という渾身の一作はまったく期待を裏切らず、一気に読ませる。登場人物が脇役に至るまで、誰にでも感情移入できるし、背景が脳裏に浮かび、音楽が脳内を駆け巡る。 著者もピアノはかなり弾けるらしく、実際に浜松国際ピアノコンクールを聞きに行くことで着想を広げて行ったらしい。 これは映像化しやすいストーリーなので、いずれ映画化される [続きを読む]
  • 記録づくめとなった全豪
  • 男女共に時間を巻き戻したかのような組み合わせになった決勝戦、大きな記録が生まれました。 女子ではセレナが単独1位となるGS優勝回数23回を達成、男子ではロジャー・フェデラーが単独1位記録を史上最多の18回に積み上げました。共に35歳での快挙ですから驚きです。ヴィーナス、セレナ、ロジャー、ラファ全員がGS優勝経験豊富でヴィーナス以外は生涯グランドスラムも達成しており欠けているピースがない選手たち。それだけに変な [続きを読む]
  • 記録づくめとなった全豪
  • 男女共に時間を巻き戻したかのような組み合わせになった決勝戦、大きな記録が生まれました。 女子ではセレナが単独1位となるGS優勝回数23回を達成、男子ではロジャー・フェデラーが単独1位記録を史上最多の18回に積み上げました。共に35歳での快挙ですから驚きです。ヴィーナス、セレナ、ロジャー、ラファ全員がGS優勝経験豊富でヴィーナス以外は生涯グランドスラムも達成しており欠けているピースがない選手たち。それだけに変な [続きを読む]
  • メルボルンの奇跡
  •  今年最初のGS、全豪オープン。男子はマレー、女子はケルバーと新しいナンバー1を据えてのスタート。そして怪我明けのロジャー、ラファがシード8から外れるという異例の大会はすでに初戦から、もったいないカード続出。そうこうするうちにトップシードがどんどん落ちて、絶対と見られたマレー、ジョコもアップセット、女子もシードダウンが相次ぎ、なんと準決勝に残ったのは復活組の34歳、ルチッチ、35歳セレナ、36歳ヴィーナス [続きを読む]