政治研究会 さん プロフィール

  •  
政治研究会さん: アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
ハンドル名政治研究会 さん
ブログタイトルアメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/nvno
サイト紹介文闇の支配勢力についえ分析・追及しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供443回 / 365日(平均8.5回/週) - 参加 2012/09/07 23:52

政治研究会 さんのブログ記事

  • 北朝鮮と中国とアメリカの関係②
  • (北朝鮮と中国とアメリカの関係①からの続き)◆北朝鮮を巡る状況は中国の成長によって変化した今までのアメリカの歴代大統領は北朝鮮を激しく嫌いながらも軍事攻撃はしなかった。ビル・クリントン政権も、ジョージ・ブッシュ政権も然りだ。その理由は、北朝鮮という脅威を温存することで、周辺国にアメリカの兵器が売れるからだ。アメリカの巨大な軍産複合体にとって、それは巨額の利益となって還元されていた。(簡単に壊滅でき [続きを読む]
  • ロシアに、支援を要請する日本
  • イラン放送会社は、アメリカマスコミの影響のない見解を提示してくれるので、貴重な情報源です。今回のポイントは、①朝鮮戦争は、休戦中。北朝鮮と休戦している相手は、連合軍(≒アメリカ)です。つまり、今でも、アメリカと北朝鮮は喧嘩中なのです。②半植民地化(≒在日、在韓米軍がいる)日本と韓国は、アメリカに逆らえない。③だから、日本はロシアに仲介に入ってよと、要請した。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 死に体同然のアメリカ民主主義
  • ヴァルダイ会議でプーチン大統領は欧米民主主義をこのように切り捨てた。「欧米では、誰が選ばれようと、その人物を支配層が支配してしまうので、有権者は選挙によって政策を変えることができない。選挙は民主主義の見せかけだけで、投票では、戦争と支配層のための政策を変えられない。だから、国民の意思は無力だ。」マスコミに載らない海外記事 「死に体同然のアメリカ民主主義」よりリンク^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ [続きを読む]
  • 真実は反米と化した
  • 『マトリックス』の世界から脱出した我々は、アメリカの世界覇権のために、ワシントンが核兵器を使用することに対する何の抑えもないのを懸念している。ワシントンとイスラエルは平和に対する脅威だ。ワシントンは世界覇権を求めており、イスラエルは中東での覇権を求めている。リンクワシントンの世界覇権の邪魔になっている二つの国がある。ロシアと中国だ。結果として、ワシントンには、両国を先制核攻撃する計画がある。人類に [続きを読む]
  • 世界を動かしたデビッド・ロックフェラーの真実
  • 世界を動かしたロックフェラーの「陰謀の真実」…戦争や軍事クーデターで巨万の利益リンク より米ロックフェラー家の当主で世界有数の大富豪、デビッド・ロックフェラー氏が3月、心不全のため101歳で死去した。主要メディアが訃報で伝えたデビッド氏の経歴はおおむね次のようなものだ。石油業で巨富を成したロックフェラー家の3代目で、チェース・マンハッタン銀行の頭取を務めた。有力シンクタンク外交問題評議会(CFR)の理事長 [続きを読む]
  • 北朝鮮のミサイルが日本本土に落ちない理由
  • 新ベンチャー革命より引用リンク■引用開始―――――――――――タイトル:北朝鮮が日本海に向けて撃つ弾道ミサイルが絶対に日本本土に落ちないのはなぜか:青森県に米軍三沢基地があるから 1.北朝鮮がいくら日本海に向けて弾道ミサイルを撃っても、日本国民はもう驚かない 2017年7月4日の米国独立記念日に北朝鮮がICBMらしき弾道ミサイルを発射し、日本海側の日本国の排他的経済水域(EEZ)に落下させています(注1)。近年、 [続きを読む]
  • 露メモ ロシア人がアメリカ人を信用しない訳
  • 世論調査によると、大部分のロシア人は、アメリカとその政策を脅威とみなし、世界に否定的影響を与えていると考えているそう。米国への、この長期にわたる不満は、冷戦と現在の政治的摩擦に根ざすと考えられよう。ほとんどのロシア人は、どの国が彼らの祖国に最も敵対的であるかについては、意見が一致しているということだ。世論調査では、2013年〜2017年に、この質問への最も一般的な回答が「アメリカ」だったという。今年は、ロ [続きを読む]
  • CIAがどうやって誰かのノートPCの位置を知るのか
  • その手法がWikiLeaksによって暴露されています。リンクより転載します。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−CIAがIT技術を駆使して諜報活動を行っている恐るべき実態を暴露したWikiLeaksの文書「Vault 7」によって、ハッキング手口が定期的に白日の下にさらされています。新たに、ターゲットのノートPCにマルウェアを忍ばせて、居場所を完全に把握するという手法が明らかになりました。WikiLeaks [続きを読む]
  • 安倍氏から小池氏への交代劇か
  • 新ベンチャー革命2017年7月3日 No.1721安倍氏から小池氏への交代劇が始まる:日本を属国支配する米国寡頭勢力内の覇権争いの一環に過ぎない、都民はだまされるな!リンク --------------------------------------------------------1.小池氏ヒーロー化シナリオが始動している:都民はそのシナリオの下で踊らされていると知れ!  2017年7月2日の都知事選で、予想通り、小池新党(都民ファーストの会)が大勝、安倍自民が大敗しま [続きを読む]
  • ドイツは、アメリカからロシアに移行中
  • アメリカの国内は分裂、綱引き状態だ。親ロシアのトランプが金縛りにあっている中で、ネオコンたちの反ロシア活動が止まらない。一方で欧州。英国がEUを離脱するかどうかは微妙になったのかもしれないが、EUが沈みかけの船である事は間違いない。その船の中の重鎮であるドイツは、すでにアメリカを見限って、ロシアとの関係強化に走っている。既に世界は、ロシア、中国を中心に回り始めている。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • ヨーロッパで頻発している偽旗テロ事件について
  • 日本や世界や宇宙の動向リンクより引用します。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−以下の記事は、イギリス、フランス、ドイツなどで起きている偽旗テロ事件について解説しています。最近、特にヨーロッパでは偽旗テロ事件が頻発しています。その目的は、ヨーロッパの春です。ヨーロッパ全体を混乱に陥れ、その後、戒厳令を発令するなどして武力で統制・支配したいのでしょう。また、イスラム系移民とキリスト系ヨ [続きを読む]
  • 各国に埋め込まれた米国のデジタル爆弾
  • 米国は、同盟国を含む各国のインフラに、デジタル爆弾ともいうべき不正プログラムを埋め込んでいる可能性が高いようだ。『あの恐ろしい「スノーデンの警告」を米有力紙が裏付ける』リンク──────────────────────────────── 『米国は対露「デジタル爆弾」を開発=ワシントン・ポスト紙』2017年06月23日Sputnikオバマ前大統領は昨年、ロシアインフラへサイバー兵器を仕掛けることを承認した。ワシ [続きを読む]
  • シリアで米露戦争が始まりそう
  • 新ベンチャー革命より引用リンク-----------------------------------------------------------------タイトル:シリアで米露戦争が始まりそう:日本の自衛隊員が米軍の傭兵として戦闘させられる危機が迫る1.1960年代のベトナム戦争の開戦前夜と似てきたシリア情勢 本ブログは日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、彼らは今、シリアで戦争を起こそうとしているようです。周知のように、シリア・ア [続きを読む]
  • <FIFA汚職事件の背景…"国際金融資本"最後の抵抗、2>
  • リンク<FIFA汚職事件の背景…"国際金融資本"最後の抵抗、2>最近、ワールドカップ招致や国際大会の放映権取得権をめぐり、FIFA幹部らが14年間で約186億円の賄賂に関与した疑いで現職の副会長2名を含む幹部ら7人が「スイス」で逮捕されました。その幹部の中のウェブ副会長はタックスヘイブンで有名な「ケイマン諸島出身の元銀行マン」。一方、彼らを逮捕したのは「アメリカ司法省」。逮捕の根拠とした法律は「RICO法」。RICO法と [続きを読む]
  • 変革期待を失望に代えたトランプの状況
  • ワシントンの帝国はほころびつつあるわけではないリンクPaul Craig ROBERTS2017年6月4日軍治安複合体は、70年を費やして、帝国を構築した。複合体は、帝国を脅かしたアメリカ大統領の一人(JFK)を暗殺し、もう一人の大統領(リチャード・ニクソン)を辞任させた。ワシントンの外交、経済政策方針に従わない可能性がある政治家が、ヨーロッパで当選するのを、複合体は容認しない。欧米マスコミ、更にロシア・マスコミによれば、複合体 [続きを読む]
  • ワシントンの帝国はほころびつつあるわけではない
  • 国民の意識を捉え、破竹の勢いで登場してきたトランプ大統領だが、支配勢力との権力闘争を通じて徐々に旧勢力に絡め取られているようで、勢いがなくなってきた。トランプの当選に現れているように、大きな潮流としては、脱グローバリズム、国家を食い荒らす勢力が駆逐される方向の流れは強まっている。しかし、軍産複合体、金融、マスコミが結びついて発揮する共認形成力は、未だに馬鹿にできない程強い。表立った事象の背後の事実 [続きを読む]
  • アメリカ政界の怪物・キッシンジャーが語った「日本観」と「中国観」①
  • 「中国は世界的視野」「日本は部族的視野」。これは、「ホワイトハウスの代表的見解」だそうです。アメリカには、「民主国家日本は、信頼できる同盟国。共産党の一党独裁中国は、世界最大の問題」と考える政治家もいる。しかし、キッシンジャーのような見方も多いのです。キッシンジャーは共和党ですが、こういう見方は民主党に多いそうです。 まぐまぐニュース!より以下引用ですリンク   中国の狙いは、「日米同盟解体」「日本 [続きを読む]
  • アメリカ、パリ協定離脱、その影響
  • 環境ビジネスコンサルタントのパイオニア!菊池功ブログリンクより引用----------------------------------------------------------------トランプ大統領がパリ協定からの離脱を発表した。その決定に対しては世界からの圧倒的なアメリカへの非難と猛反発、そして、アメリカ国内の有力企業や自治体からも猛反対があるようだ。このように批判の多いトランプ大統領の決断に対して、皆さまはどんな感想をお持ちだろうか?ちなみに、私 [続きを読む]