政治研究会 さん プロフィール

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政治研究会さん: アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
ハンドル名政治研究会 さん
ブログタイトルアメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/nvno
サイト紹介文闇の支配勢力についえ分析・追及しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供453回 / 365日(平均8.7回/週) - 参加 2012/09/07 23:52

政治研究会 さんのブログ記事

  • 2020年代にアメリカは分裂するのか?−1
  • トランプはアメリカ人の感情が生み出した大統領だという。確かにそうだろう。極端な人種差別主義、白人優越主義、一神教の原理主義、移民排斥主義、そしてナショナリズムは感情の噴出そのものだ。アメリカの感情に呼応するように、世界中で抑圧されてきた感情が表出してきている。そのアメリカの感情はどこに行き着くのか?ヤスの備忘録 「2020年代にアメリカは分裂するのか?(仮題)」よりリンク――――――――――――――― [続きを読む]
  • 2020年代にアメリカは分裂するのか?−2
  • ヤスの備忘録 「2020年代にアメリカは分裂するのか?(仮題)」よりリンク(続き)◆没落した中間層の怨念を追い風にした人物トランプのアイデンティティーではっきりしていることは、トランプはまさに社会の怨念というパンドラの箱を開けてしまった大統領だということだ。彼は、没落した中間層の怨念を掘り起こし、それを追い風にして大統領にまでなった。アメリカの主要メディアは、パンドラの箱から飛び出したこの没落した中間 [続きを読む]
  • 2020年代にアメリカは分裂するのか?−3
  • ヤスの備忘録 「2020年代にアメリカは分裂するのか?(仮題)」よりリンク(続き)◆トランプを押し上げた力の正体だが、没落した中間層の怨念の噴出によって支えられたトランプ革命はどこにたどり着こうとしているのだろうか?着地点はまったく見えないし、安定した着地点のようなものさえあるのかどうか定かではない。この着地点を見いだすためには、トランプを押し上げた集合的な感情の正体を知らなければならない。もちろんそ [続きを読む]
  • 対トランプ攻撃
  • 国民派として登場したトランプ大統領だが、ネオコン勢力の意に反する事から、メディアを始めとする執拗な攻撃が続いている。ロシアゲートを捜査する特別検察官に任命されたのは、ロバート・モラー氏。911事件の直前のブッシュ政権下でFBI長官に任命され、オバマ政権の途中まで12年間FBI長官を務めた人物。任期中には後に大量破壊兵器の情報が誤りだったことが明らかになったイラク戦争などもあり、ネオコン勢力に都合の良い人物で [続きを読む]
  • 次々と物議をかもすトランプ大統領の背後にあるもの
  • リンク より今回の一連の事件は1940年代の「ウォータゲート事件」の再来と言われている「ロシア・ゲート事件」となるか、世界の注目が集まっている。 北朝鮮の「首領様」の記事に時間を費やしている間に、一方の米国の「首領様」もまた次々と物議をかもし、一部の人間から「弾劾(だんがい)」を求める声も上がる状況になって来ている。 最近のトランプ政権に関わる状況を出来るだけ簡単に、分かりやすくまとめたので、しっ [続きを読む]
  • サイバーテロは「まず人が狙われる」
  • 現在、世界中が「史上最大級のハッカー攻撃」にさらされており、影響を受けた国はすでに 150カ国に上っているようです。そのきっかけは人の何らかのアクション。リンクより転載します。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−WSJ 日本語版 2017/05/15世界数十カ国のコンピューターシステムが 12日、大規模なサイバー攻撃を受け、障害に見舞われた。英国で公共医療を提供する国民保健サービス(NHS) [続きを読む]
  • 米国イージス艦とコンテナ船の衝突はサイバー攻撃の成果なのか?
  • イージス駆逐艦とフィリピンコンテナ船の激突についてリンク6月17日未明に起きたイージス駆逐艦とフィリピンのコンテナ船の激突(事件)について、オルターナティブ・メディアでは、メディアの報道内容とは異なることが起きていたのではないかと伝えている人もいます。いつもの通り、当局やメディアは人々に知られてはならないことは報道しませんから、今回の(事件)もねつ造報道の可能性があります。素人の私でさえ、あのイージ [続きを読む]
  • 現実味帯びる「トランプ辞任ショック」の影響は?
  • トランプ大統領が「ロシア疑惑」や「FBIへの圧力疑惑」で窮地に追い込まれている。以下転載。リンク「ロシア疑惑」が命取りに?トランプを追い詰めるメディアと世論怪物大統領の早すぎる窮地米国のトランプ大統領が、いよいよ追い詰められてきました。15日のワシントン・ポスト紙が、複数の政府高官の話として次のように報じました。つまり、トランプ大統領は先週、ホワイトハウスに招いたロシアのラブロフ外相とキスリャク駐米大 [続きを読む]
  • シリア女性からの発信「シリアが攻撃される8つの理由」①
  • 新世界秩序(金貸し)が、何故シリアを嫌うのか? シリア女性がYou Tubeを通じて発信した内容の書き起こし(リンク)から引用します。********************************私はシリアンガールです。新世界秩序がなぜシリアが嫌いで、今攻撃されているのかを話します。新世界秩序は、全ての国をひとつの権威で収める計画のこと。背後にいるのは誰なのかについて、いろいろな説がありますが、慎重に [続きを読む]
  • シリア女性からの発信「シリアが攻撃される8つの理由」②
  • (リンク)から引用します。新世界秩序がシリアを嫌う8つの理由(後半)*********************************【理由5】シリアには天然ガスとパイプラインを作る計画がある石油とエネルギー流通も世界的な覇権勢力が国家をひざまづかせる手段です。そしてこれもシリアが狙われる理由なのです。シリアは最近、自国の海沿いにガス田を発見し、それにイラク〜イラン〜シリア〜欧州へのパイプラインを [続きを読む]
  • サイバー攻撃が現実になってきた。
  • コンピューターウイルス、今度は大規模サイバー攻撃が現実になってきた。日本や世界や宇宙の動向より引用(リンク)サイバー攻撃 150か国で20万件以上の被害か5月15日 5時55分世界規模で広がったサイバー攻撃について、ヨーロッパ刑事警察機構のウェインライト長官は14日、被害は少なくとも150か国で20万件に上ると明らかにしたうえで、多くの企業が仕事に戻る週明けに被害が拡大するおそれがあるとして警戒を呼びかけ [続きを読む]
  • 米国の戦争は、いつも相手が悪いことにされる
  • よい戦争なんてないリンク より米国によるシリア攻撃については、これまでの米国の偽旗作戦と同じように、今回も米国の自作自演だったとの評価が定まりつつある。これから、さらに多くの証拠が挙げられてきて、シリア政府は使っていないことが証明されていくだろう。米国の戦争は、いつも相手が悪いことにされる。米国は正義を背負って出て行く構図を取る。その正義が嘘であり、金儲けのための戦争であることが、世界中で見破られ [続きを読む]
  • アメリカの徴兵制は今も続いている
  • 1973年にアメリカの徴兵制が廃止されたと聞いていたのですが、下記を見てもらえば解りますが完全の誤魔化しであることが解ると思います。●SSSへの登録義務・18歳〜26歳までのアメリカ市民、永住権保持者、米国に不法滞在している全ての男児は、SSSに登録する義務があります。・米国大統領および米国議会は国の緊急事態、または戦時に軍隊の拡大が必要となった場合、SSSの登録リストから徴兵することができます。●罰則・大学 [続きを読む]
  • アメリカの「貧困の圧力維持・循環システム」
  • アメリカの「貧困の圧力」再生システムと思われる難民や移民の人数を調べてみました。・・・・・・・・・・■難民受け入れ数の多い国ベスト10 リンク より受け入れのトップはアメリカで、毎年多くの難民(約2.2万人/年)を各地から受け入れています。・・・・・・・・・・■移民大国アメリカの揺らぐ“自画像”〜トランプ支持の一大要因「移民問題」の真相  リンク より(抜粋)・"移民の国"であるアメリカには、毎年100 [続きを読む]
  • 米国トランプ政権、コミーFBI長官を突如、解任!
  • 以下は、ベンチャー革命の引用だが、FBI長官解任劇に、キッシンジャーが立ち会っていたというのだから、今回のFBI長官解任劇は、マスコミがいうようなロシア疑惑で追い詰められたトランプの追い詰められた行動、ではなく、米中露連携によるヒラリー=ネオコン一派に対する宣戦布告ということだろう。マスコミは相変わらず、トランプのロシア疑惑をついてくるだろうが、FBI人事の更新を機に、ヒラリーメール疑惑への調査も [続きを読む]
  • FBI長官解任の背景〜改めて、ネオコン勢力排除への動き
  • 「戦争ビジネスのために働いた経験があるネオコンのFBI長官を解任したトランプ大統領に批判の声」より引用リンク///////////////////////////////////////////////////////////////////ジェームズ・コミーFBI長官が5月9日に解任された。一般的に言って捜査機関へ政治が介入することは望ましくないが、捜査機関や情報機関は支配階級の利権システムを守る政治的な組織だと言うことも事実。コミーを長官にしたこと自体が政治的だ。こ [続きを読む]
  • 中国が雇う悪の警備会社(エリック・プリンス)
  • 以下、「一路一帯という鶏小屋の番人に、かなりのキツネを雇った北京」リンク------------------------------------------------------------中国政府の新聞、環球時報が、香港に本拠を置くフロンティア・サービシズ・グループ(FSG)社が、中国北西部の新疆ウイグル自治区と、中国南西部の雲南省の二カ所に事業基地を構築すると公表した。新疆と雲南省は、中国の壮大な一帯一路の高速鉄道、港と、エネルギー・パイプライン・インフ [続きを読む]
  • ネオコンが仕組んだロシアゲートは成功するか?
  • 「司法省+議会+メディア」すなわち、民主党、グローバリスト(国際金融資本)、ネオコンは一体となってトランプを引きずりおろそうとしている。情報操作によって大衆を洗脳して成功をおさめた第二のウォーターゲート事件を目論んでいるわけだが、ネットが発達した今、大衆は洗脳しきれずいずれ反撃を喰らう可能性が高い。トランプは、不支持も多いが支持も多い。2極化した世論の洗脳はより困難だろう。^^^^^^^^^^^^ [続きを読む]
  • 9・11事件の1年前、アメリカ防衛再建計画
  • 隠された真実 権力者達の系譜> ネオコンリンク より1981年 ロナルド・レーガンが米国大統領になると、ネオコンが政権内に入り込み、その影響力が強まる。ネオコンとはNeo conservatism、つまり新保守主義者という意味だが、これまでの保守主義が経済政策は産業保護、社会政策は伝統主義だったのに対して、経済政策は自由主義、社会政策は伝統主義というのが新保守主義と言われる。このネオコンは軍産複合体と結託して、攻撃 [続きを読む]
  • 戦争のでっち上げに塗れたアメリカ
  • シリアや北朝鮮の問題で報道を賑わせている米国は、建国以来の歴史の殆どを外国に戦争を吹っ掛ける事に費やしてきた。最大のテロ国家とも言っても過言ではないその歴史を再認識する必要がある。マスコミに載らない海外記事『偽旗合州国』よりリンク────────────────────────────────(前略)大胆な偽旗やプロパガンダ行為、より一般的には、組織的な真っ赤なウソを広める上でアメリカ合州国政府は [続きを読む]
  • 偽旗合州国
  • リンク よりアメリカ当局が偽旗事件を仕組んだもう一つの露骨な例は、トンキン湾事件で、これは、アメリカがベトナム戦争をエスカレートする口実として役だった。1964年、共産主義北ベトナムが、アメリカ海軍艦船に発砲したとされるでっち上げがされたのだ。この出来事で、アメリカ政府は、ベトナムに通常の軍隊を派兵することが可能になった。この10年戦争で、約50,000人のアメリカ軍兵士と、300万人のベトナム人が亡くなった。唯 [続きを読む]
  • 北の核実験とミサイル発射に関する情報操作
  • 「世界の脅威の真実」さんの記事を紹介します。リンク今回の北朝鮮の軍事的脅威騒動が、政府、マスコミ、そしてアメリカによるとんだ茶番劇であったことが分かります。以下、抜粋引用です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【北の核実験に関する情報操作】 昨年原爆投下70年をマスコミが大きく取り上げていましたが、日本のマスコミとアメリカが核に関してとんでもないインチキしているのです。(中略)北 [続きを読む]
  • 「核放棄で体制保障」とはムシがよ過ぎる(天木直人のブログ)
  • 米朝の密会の様子をみると、核戦争は起こらない。天木直人のブログより引用します。(リンク)///////////////////////////////////////////////////////////////////(引用開始)トランプが北朝鮮と話し合う用意がある事をほのめかしたと思ったら、今度は米朝非公式接触だ。 きょう5月9日の各紙が報じている。 北朝鮮外務省の高官と米国の元政府高官が8日にもノルウェーで接触する見通しであると。 果たして米朝交渉は実現 [続きを読む]
  • 北朝鮮“危機”とは一体何なのか
  • 北朝鮮“危機”はロシアと中国へのメッセージだとすると、ワシントンが、両国に対し先制核攻撃を準備しているのを理解した今、二国はなにをするのだろうか。   マスコミに載らない海外記事より以下紹介引用ですリンクPaul Craig Roberts北朝鮮“危機”はワシントンのでっち上げだ。北朝鮮が最後に戦争をしたのは、1950年-53年だ。北朝鮮はこの64年間、どの国も攻撃、侵略していない。北朝鮮は、アメリカに守られている韓国や日 [続きを読む]