近代科学研究会 さん プロフィール

  •  
近代科学研究会さん: 近代科学を切開する
ハンドル名近代科学研究会 さん
ブログタイトル近代科学を切開する
ブログURLhttp://gensenkeijiban.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文近代科学は本当に信用できるもの?分析・追及しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2012/09/08 00:06

近代科学研究会 さんのブログ記事

  • 地球は丸くなく、ジャガイモ型だった!? 実はウソだった科学の常識3つ!
  • 意外と知らない身近な現実。実はウソだった科学の常識がいくつもある。TOKANA リンクより、以下転載。-----------------------------------------------------------------地球は丸くなく、ジャガイモ型だった!? 実はウソだった科学の常識3つ!「地球はどんな形ですか?」と誰かに聞いてみよう。おそらくほとんどの人が地球は丸いと答えるであろう。少し理系の知識がある人で、自転方向に多少歪むので球に近い楕円体と答える人が数 [続きを読む]
  • 日本発の「常温固体核融合技術」が実用化に向けて一歩前進。
  • 海の水から作る熱エネルギーとヘリウムが世界を変える!ホモファーベル庵日誌より以下引用ですリンク●真空中のパラジウム合金微粉末に重水素ガスを注入すると、合金内部で固体核融合反応が発生し、熱とヘリウムが発生する。●核融合爆発は起きない。中性子線など放射線は発生しない。安全。●原料は無尽蔵で安価。荒田方式の常温核融合(固体核融合)の基本原理については、以下のマンガ(PDFファイル)がわかりやすい。●海の水 [続きを読む]
  • はたして科学は中立なのか?
  • 学者が語る言葉、教科書に書かれている内容、すべてがすべて正しいものとして飲み込むしかないような教育制度である現代において、何を指針に事実を見極めればいいのか。そもそも科学とは何かを知ることで事実を見極める出発点としたい。*****以下、WIREDより抜粋リンク未来地図を描き、そこをどう進むか計画するためには、まずは「この世界」が予測可能で、科学的に合理的なやり方でその道行きが計測、制御できるものであることが [続きを読む]
  • 真空にエネルギーが充満している証
  • 真空=何もない空間中学生レベルでも少し考えればおかしいと気付く筈、にも拘わらず、多くの学者が・・・。○真空にエネルギーが充満している証・真空で電荷を加速度変位させると電磁波が発生する。→電荷が元の状態のまま何の変化もない(質量、電荷力)にも拘わらずなぜ、電磁波が発生するのか。・電荷の加速度変位は、電荷に力を加えたことと同義。その電荷の力が真空に作用する。→真空に何も無ければ、何の変化も無い [続きを読む]
  • 惑星の軌道半径が安定的に固定される理由
  • 325649『重力の構造』の続きです重力の謎!!スミルノフ物理学が解明 !!Dr佐野千遥 リンクより  ===S極系エーテル繊維は負の誘電率・負の透磁率の太陽と地球の北極南極の穴を貫いた円筒空間内のS極磁気単極子から発した物で有る為に、負の誘電率・負の透磁率の空間(つまり負の質量の空間)に近付いた事と成り、つまり負の誘電率・負の透磁率の空間内のS極磁気単極子が公転軌道上の惑星側のS極磁気単極子に引かれて太陽の表 [続きを読む]
  • 現実が現代物理学(エネルギー保存法則)を超えていく
  • フリーエネルギーに繋がる常温核融合技術が、大手企業で研究開発されており、近い将来、超高率の電気自動車(入力<出力)が市場に登場して来ると考えられる。『常温核融合は本当だった。』リンク< JCF17プログラム >より______________________『日産自動車がE-Cat反応を研究!JCF17での日産自動車の発表論文』(E-Cat:Energy Catalyzer とは、低エネルギー核反応のことです。) 日産がNEDOなどでCold [続きを読む]
  • 最先端技術〜人体冷凍保存サービス〜 4/5
  • リンクより引用  人体冷凍は保存中に、突発的な事故や災害によって命を失う場合もある。そのため保険加入者は必ず登録している会社の連絡先を身に着けることが求められている。事故現場や災害現場から速やかに冷凍保存会社に連絡が入る仕組みが機能している。時には、ヘリコプターによる緊急輸送も欠かせない。 万が一、速やかな連絡が取られず、遺体の冷凍保存が時間的に間に合わなかった場合には、それまでの掛け金はすべて遺 [続きを読む]
  • 最先端技術〜人体冷凍保存サービス〜 5/5
  • リンクより引用 言うまでもなく、「人間の肉体を冷凍保存し、将来、記憶や感情と共に蘇生させることが本当に可能かどうか」という疑問に、現時点では科学的にあり得るとも、ありえないとも答えられないだろう。なぜなら、現在においても様々な革新的な研究が進められており、100年後にならなければ、信頼性のある答えが得られないと思われる研究も多いからである。確かに、今日の常識や医学のレベルでは不可能な夢物語と思われる [続きを読む]
  • 重力の構造
  • ロシア、スミルノフ物理学が捉えている『重力』の構造を紹介します。『重力の謎!! スミルノフ物理学が解明!!』(リンク)より   ===惑星は太陽が引く重力と回転運動の遠心力が釣り合っているから軌道を回っていると、高校・大学では教えられているが、実はこの2つの力だけでは、惑星は軌道上に留まる事が出来ず、一瞬の後には外へ向けて飛び去ってしまうか太陽に向かって落下してしまう事が必定である。重力の謎!それは [続きを読む]
  • 最先端技術〜人体冷凍保存サービス〜 1/5
  • リンクより引用 このところ、元横綱・大鵬関や歌舞伎界の重鎮・市川団十郎氏、そして政府税調の会長を務めた加藤寛教授など、各界の著名人が相次いでこの世を去っている。まだまだ活躍できる可能性も高い方々で、周囲の人々のみならず、本人にとっても無念の思いが残っておられるのではないか。 もし技術的に可能であれば、こうした人々の経験や肉体そのものを永久に保存し、未来の医療技術の力を借りて、然るべき時に命を蘇らせ [続きを読む]
  • 最先端技術〜人体冷凍保存サービス〜 2/5
  • リンクより引用 「人体冷凍」に先鞭をつけたのは、アメリカで『不老不死の可能性』を著したエッチンガー博士が提唱した「遺体の冷凍保存運動」である。具体的な方法は、冷凍保存を希望する人の死亡が確認された直後に、その遺体を氷詰めにする。そして、早急に体液をグリセリンがベースになった溶液に入れ替える。これは一種の不凍剤の役割である。遺体はマイナス200度程度の液体窒素で冷却され、大型のステンレス製低温維持装置 [続きを読む]
  • 最先端技術〜人体冷凍保存サービス〜 3/5
  • リンクより引用 人体の冷凍保存は、現時点では高額の費用がかかる。サービスを提供する会社によって値段の違いはあるものの、概ね全身の冷凍保存の場合には20万ドル、頭部だけの保存であれば8万ドルが相場となっている。これだけの資金を100%の再生保証がないまま、将来の復活の夢のために支払おうとする人はまだ限られている。 そこでアルコー財団では保険制度を設けてこの技術の普及に努めている。すなわち、健康医療保険と [続きを読む]
  • 抗生物質を前提にした医学の終わり
  • 抗生物質を前提にした医学の終わりリンク−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−抗生物質が効かなくなると、現在の生活は激変するのだろう。それは、抗生物質が登場したときの激変よりはるかに大きそうだ。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−抗生物質発見の元祖、フレミングの警告は実現した「細菌が世界を支配する」より−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−1945年のノーベル医学・生理学賞を受賞したフレミ [続きを読む]
  • 生み出された「金属水素」、さて何の役に立つのか?
  • 理論物理学が存在を予想していた「金属水素」が、ハーヴァード大学の2人の研究者の研究により現実のものとなったようだ。(リンク )より引用物理学者たちは、80年以上前から金属水素の存在を証明しようと試みてきた。水素に非常に高い圧力をかけることで生成されるとされる金属状の水素は、理論上、エネルギーとして転換点となりうる性質をもっているとされている。数多くの理論や実験がなされてきたが、水素分子が金属として振る [続きを読む]
  • ロボットの権利とは!?
  • そう遠くはない未来。私たち人間と区別がつかないほどの人工知能が生まれるとしたら…。もしもロボットが人間と同じように笑ったり、悲しんだりするようになったら…。もしもコンセントを抜いたり、強制シャットダウンしたら…。私たちは、そのロボットを殺したことになるのでしょうか?そもそも、権利ってなに?人工知能が広く一般に認知されるようになったのは、やはり映画『A.I.』(2001年)の公開がきっかけ [続きを読む]
  • 抗生物質を前提にした医学の終わり
  • 抗生物質が効かなくなると、現在の生活は激変するのだろう。それは、抗生物質が登場したときの激変よりはるかに大きそうだ。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−抗生物質発見の元祖、フレミングの警告は実現した「細菌が世界を支配する」よりリンクーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー1945年のノーベル医学・生理学賞を受賞したフレミングは、その受賞講演で、抗生物質の未来について述べて [続きを読む]
  • 科学的医学の宿命 〜物質先行型の西洋思想のパラダイムに支配されている
  • それでもあなたは医者を信用しますかリンク より__________________________科学的医学の宿命【科学なのか、数学なのか】じつは、科学理論には二つの種類のものがあることは、案外知られていません。一つは、じっさいの観測や実験で得られたデータに基づいて構築されるもので、もう一つは、単なる仮定、または推論を、数値や数学的な解釈によって積み重ね、拡大していくというものです。この定義によっておわかりの [続きを読む]
  • 科学の瓦解 〜実は科学の世界で、実験の再現性は驚くほど低い〜
  • いわゆる「科学」とは、ある仮説に基づいた実験で再現できれば、その仮説はより事実に近づくというのが一般的な理解だろう。しかし、科学界では実は、「実験の再現性は驚くほど低い」というのが実態なのだという。そもそも、”ある限定された実験環境”の中での再現なのだから、現実世界と解離するのはごく当たり前なのだが、「実験室での再現でさえ」出来ないというのは、どれだけ現代の科学が瓦解しているかを示してい [続きを読む]