自然の摂理研究会 さん プロフィール

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自然の摂理研究会さん: 生命の原理・自然の摂理
ハンドル名自然の摂理研究会 さん
ブログタイトル生命の原理・自然の摂理
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/gensenkeijiban-seimei/
サイト紹介文現代が自然の摂理に則った社会になるには?分析と追求をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供122回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2012/09/08 00:12

自然の摂理研究会 さんのブログ記事

  • 未来宇宙に通じる本来の科学(3)
  • 続きですバウの道中記(リンク)より===================================================================当然、大脳という肉体の一部の特定器官に心が存在する訳もなく、そこは上空の我と地上の肉体を結びつける「通信アンテナ」に過ぎなく、自己の意識も記憶もそこには存在せず、大脳とは単なる送受信機用のハード(機械)と言えるものです。我々は大脳で物を考えている訳ではなく、空の上の地球磁場圏(磁場位相)の方で意識 [続きを読む]
  • 微生物の放射能性物質分解について
  • (293290)に紹介されているように放射性物質に働きかける放射能耐性微生物の研究は、様々な検証をもって進められているようです。以下、(リンクより転載。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※広島国際学院大(広島市安芸区)と関西の企業との研究グループが、微生物を使って土壌や河川を汚染しているウランなどの放射性物質を回収する技術をすでに開発しています。これまで回収に成功している放射 [続きを読む]
  • ちいさきいきもの 菌類への謝恩の碑文(曼殊院・菌塚)
  • 酵素工業の萌芽期・昭和初期の事業家が京都の東山・曼殊院に菌塚を建立している。その菌塚のホームページが2003年に開設されている。設立時の新聞報道記事や設立に賛同した産官学の諸氏が建立への賛同を碑文や記念誌に掲載している。日本人の縄文気質が色濃くうかがえ、ちいさきいのちへのいとおしき想いと菌類への謝恩が綴られています。○設立者の碑文私の一生の仕事とした 昭和初期の酵素工業は いわゆる萌芽期というべき [続きを読む]
  • 生命は磁気に感応する小さな宇宙
  • 磁気テープで有名なTDKのブログで面白そうな記事がありましたので紹介します。『素粒子論と宇宙論、この2つの先端科学が交わる接点に人間という生命体がある。おそらく生命活動と精神現象における磁気の関わりの解明こそ、現代科学の最終到達点の1つになることは間違いないだろう。人類はいま、その神秘の扉が開かれる直前の時代に生きているのである。』とあります。磁気の存在が生命体(世界の秩序化の成果物)を作り出した大き [続きを読む]
  • EMにはシントロピー作用がある
  •  EMの開発者である比嘉照夫氏がリンクの中で『シントロピー(=蘇生)』という概念を提唱している。          【以下引用】シントロピーという言葉は、エントロピーの対極にある概念です。これまでも機会あるごとに説明してきましたが、簡単に表現すると、エントロピーはエネルギーが使えないレベルまで下がり、熱汚染となったり、物質の秩序が壊れ、エネルギーを失ってバラバラになって汚染となるプロセスであり、滅亡 [続きを読む]
  • 「AWG」治療は日本発の本物技術かもしれない
  • 今注目されている、私たち生物の体内に存在するDNAを持たない極微生命体ソマチッド。そのソマチッドを活性化することで、癌すらも治癒させうるとされるAWG治療。開発者は日本人の松浦優之博士。ジャーナリスト俊成正樹氏がこのAWG治療について書かれた本〜「AWG」は魔術か?医術か?〜に関わるブログ記事のご紹介です。偶然にもブログ主さんが、本中にガンの治癒事例として登場する人物と面識があったようで、本人も記事の中でとて [続きを読む]
  • AWG治療におけるソマチッドとは何か②
  • つづき――――――その結果、長い歳月を費やして開発した電子照射機は、普及の寸前でブレーキがかけられてしまったが、その後富山薬科大学や韓国のハンソ大学などで追試が行われてその有効性が立証され、やがて厚生労働省認可の医療機器として承認された。さらに世界138カ国への特許申請も済み、すでにアメリカ、ロシア、カナダ、中国、EU、メキシコ、韓国、香港など12ヶ国で特許を取得した。また松浦は韓国のハンソ大学から [続きを読む]
  • AWG治療におけるソマチッドとは何か①
  • ソマチッドとはガストン・ネサンが「ヒトの血液中に極微小な生命体が存在する」とした仮説、もしくはその生命体のことを指しています。エネルギー源は水素電子であり、それを受け取って活性化したソマチットが、その電子をミトコンドリアに運ぶ、というプロセスによってすべての細胞の活性化、つまりATPエネルギーを細胞へ供給していると考えられています。そんなソチマッドの概略と松浦優之医学博士のAWG治療との関連がまとま [続きを読む]
  • 赤ちゃんはみんな、自分で判断して自分の意志で生まれてくる。
  • 陣痛で“苦しい〜(><)いつまで続くんだろう〜”ってなっているときに、助産師さんがしてくれた話。この話を聞いて、お腹の子どもの気持ちや状況がリアルにわかりました。そしたら痛くなるときも、“痛い!”じゃなくって“お!がんばって進もうとしてくれてるんやね! お母さんも協力するね!”って気持ちになれて…。ひたすら子宮をふかふかにやわらか〜く☆と子どもに思いを馳せながら、呼吸法していたら、その後なんと一時 [続きを読む]
  • 地球上最古の原始生物「ソマチット」
  • 医学の常識だけでなく、近代科学の常識を覆す可能性のあるもの、それがソマチットです。地球上最古の原始生物とされ、当時地球上にあった元素の内、水素(電子)をエネルギー源として活動し、通常環境では不死であって、細菌やウイルスとは別の生命体とされています。また、生物学的元素転換など、常温核融合や光合成の仕組み、あるいは放射能の無害化を考える上でも非常に有効なものであり、今後の追求すべきものではないでしょうか [続きを読む]
  • 虫の咀嚼音を聞いている植物
  • 植物は化学物質のにおいをかぐ「嗅覚」や、隣人に反射した光を見る「視覚」に加え、周囲の音を聞く「聴覚」も備わっている可能性がでてきた。音響振動認識により隣の植物の種類を認識し、それに応じて成長速度を変えることや、周囲のライバル植物の成長を妨げる化学物質を放出することは既に近年の研究により明らかになりつつある。加えて今回、虫の出す音をも認識しているという研究成果が出た。植物は、私たちの想定よりもはるか [続きを読む]
  • パンダは他者の分解菌を取り込んで笹を消化できるようになった
  • 以前、人間の腸内細菌が非常に短期間で変化するという記事を投稿した。(291278)腸内細菌の種類を短期間で変えることができるのであれば、例えばパンダのように、肉食であるにもかかわらず、植物を食べて生きていけるような食性の進化が、どのような生物にも起こりえるのではないか。実際、肉食の動物から草食の動物が進化するということは珍しいことではなく、この現象は様々な動物に見られる。例えば恐竜もそうである。これまでの [続きを読む]
  • 脳と腸(1)
  •  藤田紘一郎氏(東京医科歯科大学名誉教授で、寄生虫学、感染免疫学を専門とする免疫、伝染病研究の第一人者)の『脳と腸』と題する記事を引用させて頂きます。 ここでは、人間の腸の持つ優れた機能と、心と体の健康に与える影響が書かれています。(以下引用)リンク・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・●脳と腸の関係性 生物には最初、脳がありませんでした。地球上に生物が誕生した約40億年 [続きを読む]
  • EMのエネルギー整流力とは?
  • EMとはEffective Microorganismsの略で「有用微生物群」のことで、自然界の存在する醗酵微生物を組み合わて人を取り巻く土や水・空気、衣食住も含むすべて の環境を自然のカタチに近い健康な状態へと戻すことを目的に沖縄の比嘉 教授により開発されました。EMには、食品加工に使われる安全で有用な酵母菌や乳酸菌など複数の微生物が共存し、幅広い対象に有効な複合共生の微生物資材という点が、EMの最大の特徴。そんなEMが現在どの [続きを読む]