共認研究会 さん プロフィール

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共認研究会さん: 共認形成の場を作ってゆく活動
ハンドル名共認研究会 さん
ブログタイトル共認形成の場を作ってゆく活動
ブログURLhttp://gensenkeijiban5.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文共認形成の場はみんなの活力になります。いかに形成するかは、今後の社会を作っていきます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2012/09/08 01:53

共認研究会 さんのブログ記事

  • 第3回新言語サークル〜ver2.0 in類塾〜 の参加者の感想
  • 代表 中辻幸介(上新庄・中2・男・3回目) 参加数が  今まででダントツでいっちゃんいいサークルになった。人数も集まり、楽しくいろんなことを学べた。みんなの笑顔を見ると、本当に幸せになった。副代表 西田光輝(上新庄・中2・男・1回目) 普段の授業に取り込んでも悪くない。楽しく学べるからいいと思う。(上新庄・中2・男・2回目) 笑顔になれた。(^^)(豊津・中2・女・2回目) けっこうたくさんの人と議論ができて [続きを読む]
  • 私たちは、既に準備を始めていたし、もう準備が整っている状況!
  • 肉体・精神破壊や経済破局が現実のものとなり、「明日だって、どうなるか分からない」と、いよいよ本能を直撃する状況になってきた。しかし、本能を直撃してから事実追求や可能性探索し始めるのでは、事態は一層に深刻になっていくばかり。そのような現状に対して、るいネットを中心とする活動(なんで屋やなんでや劇場など)に、今まで積み重ねた事実認識を基盤に「どうしたらいいのか?」を具体的な方針として、より広く広め [続きを読む]
  • 次代を読んでくれていてありがとうございます
  • この投稿を読んでいて一番びっくりしたのは、>経済破局にせよ、精神破壊にせよ、環境破壊にせよ、それらの危機は全て観念によって把握された危機であって、(現段階では未だ)本能を直撃する様な危機ではない。の 『(現段階では未だ)本能を直撃する様な危機ではない』 という一言です。えー!!こないだの劇場で遂に本能直撃したって言ってたよね〜(ノ゚?゚ノ!!8年も前なのに、予測できてて構造認識は本当にすご〜いっっ! [続きを読む]
  • 大衆評価と連動した新しい広告料システムの可能性・・・ツイッターを通して
  • 金貸しによるマスコミ支配が成立する前提条件は、一方的に発信可能なマスコミを、広告料で支配できるからだ。また、その発信内容は、金貸しに都合のいい価値で脚色されているので、染脳効果を持っている。そこから脱却するためには、このシステムを逆転させればいい。つまり、大衆評価によってマスコミなどの共認媒体の運営費用である広告料が決定さればよい。その可能性を感じさせるのが、ツイッターという仕組だ。『ネットによる共認形成は徐々に [続きを読む]
  • 就職活動は、社会をとりまく外圧状況を探索する絶好の機会なんだ☆
  • グランドセオリー(NO.5仕事で成果を上げるには?人材育成どうする?)にある年表から、一つずつ歴史の事実を認識していく中で、自分自身の考えの浅さに気づかされました。頭では、目先の利益を求めても、根本的な解決にはならないと思っているのに、どこかで不安を感じ浅い追求やスキル、資格などに飛びつきそうになってしまいます。私を含め、自分達をとりまく社会状況をあまりよく考えずに、ネームバリューや追随的な感覚で [続きを読む]
  • みんなのおかげで、できちゃった♪
  • 露店で、とってもとっても嬉しいことがあったので、私事ではありますが報告させてもらいます♪今日、なんでや露店にたまたま出会ってカードを買ってくださったお客さん(37歳、男性)と立ち話をしていたときのこと。目の前に『やる気のスイッチを入れるには?』のお題ボードがあって、興味を持ったらしいお客さんは「これ、なんですか?」と聞いてくださいました。お題のことを伝えると、「聴いてみたい」とのことで、店主さ [続きを読む]
  • 友人関係も解脱仲間から認識仲間へ
  • 最近、ネットサロンに何人も知り合いを呼んでいる20代前半の女の子がサロンの同じグループに参加したので、その秘訣を聞いてみた。なんでや店主が毎日路上で誘うのと同じぐらい人を連れてこれるのはどうして?すると、あっさりと、「知り合い・友だちだからじゃないですか?」>つまり、今求められているのは、解脱仲間から認識仲間への転換である。(注:解脱仲間とは、古い私権時代の仲間様式であるに過ぎない。活力源が既に [続きを読む]
  • 露店は、いろんな人たちが繋がることができる場♪
  • 今日は、【2009年度 なんでや露店@学園祭】出店最終日ですね♪どこの学園祭露店も去年を上回る大盛況で、成果報告や「こんなに成果が上がったの、なんで?」の追求がとても楽しみです。今年のなんでや露店@学園祭に、私は4日間お手伝いとして参加させていただきました。どの日もとってもとっても楽しくて、みんなで充足の輪を広げていまいた。この4日間の新たな気付きは、「露店って、いろんな人たちが繋がることができる [続きを読む]
  • 共認原理で国家を統合していくのが、新たな課題
  • かつて国家が統合機能と成りえたのは、肉体的に備わった統合原理である力の序列共認を下敷きにして、それが上から下まで貫通する身分という観念に置換されていたから。貧困が消滅した現在、もはや力の序列は肉体を貫通して統合する力を持ちえていない。。。その他、肉体的に備わっている機能といえば「共認機能」。残された道は、いかにして新たな評価指標を構築し、「共認原理」で統合できるかということ。未明課題だけど、こ [続きを読む]
  • RE:肯定視と共認原理の大切さ
  • まず、住谷さん、ぜひサークルとご自身の就職活動をがんばってください。サークル等、学生の活動について想うところがあるので返信します。最初に、私が高校時代に想ったことです。高校生が、ある意味このままこのメンバーで学校を作ったり、会社を作ったりしたら、あっという間に頭角をあらわすことが可能だろうなと深々と感じました。若い三年間、苦労をともにし、エネルギーが結集されたメンバーで、しかも数百人という人数 [続きを読む]
  • 人類にとっての同類圧力とは、まさに活力源そのもの
  • 人類にとっての同類圧力とは、まさに活力源そのもの。この認識は非常に重要!というのも人類は外敵圧力、自然圧力を克服したことで、同類圧力が最強の活力源となった。これは、今や人収束⇒認識収束という流れを経て、新しい認識の可能性へ向かっている、意識潮流からもより確信を深める事が出来る。ここから見えてくることは、誰もが私権崩壊以後の新たなる活力源の創出、確固たる行動指針など各人が意識の統合軸を求めていた [続きを読む]
  • 男女共認の輪⇒新理論収束にみる新しい社会の原基構造の可能性
  • >原猿⇒真猿は、縄張りの獲得という闘争共認を形成することによって、集団化を実現していったが、旧人類⇒新人類は、統合課題の共認⇒普遍認識の獲得という闘争共認(共認闘争or認識競争の共認)を形成することによって、統合化を実現してゆく。(41676)>その点では、認識営業によって形成される場or関係(原初の社会)も、原基構造は同じである。つまり、『普遍期待に応えて、発信し反応充足を得る』という新しい社 [続きを読む]
  • ”構造認識カード”の感想&提案
  • >※実は今年関西の一部の学園祭にて、提起されている「構造認識カード」に近い形の「お題カード」を(実験的に導入)しています。(219610)この学園祭、私も行ってきました♪”構造認識カード”について、お客さんの反応や私の感想を紹介したいと想います♪まず・・・お客さんの反応学園祭でお題をオススメするときに”構造認識カード”について説明すると、興味深く手にとって見てくださる方や、友達同士で「 [続きを読む]
  • 「るいネット」1週間1投稿の効用〜追究力の上昇〜
  • 社内ネットへの毎日投稿が、成果や活力上昇に繋がった事から、「るいネット」への1週間1投稿を開始しまいた。215593>みんなの役にたつために、1週間活動して、その成果を「るいネット」に投稿する。これを継続して、自身の活力や心境がどのように変化していくか確認し、何か気付いた事があれば報告したいと思います。「1週間1投稿」をはじめてから2ヶ月程たちましたので、実感した事を報告したいと思います。【効用?】追究 [続きを読む]
  • 何で屋さんへのアドバイス2―「構造認識カード」について
  • 先日、なんで屋さんの大学祭出展の露店に参加してきました。自分でお題を行ったり、他の店主さんのデモお題を聞いたりして、とても楽しい1日でした。今回の体験で露店主さん側の立場と、お客さん側の立場の両方を経験でき、そこで一つ気付いた事があります。それは、お客さんがお題を聞いた後で、お客さん側には認識が記憶に残るのみで、「もの」として残るものは何もないな、という点です。露店主さん側は、ボードによる図解や言 [続きを読む]
  • 社会の再統合に無関心であってはならない
  • 政治、経済の世界において次々に明らかになる新事実。ウソをウソで糊塗していた私権社会の成れの果てを見る思いがします。今、社会はカンフル剤を打ちながら何とか生きながらえているというのが現状でしょう。旧パラダイムから抜け出せない私権の当事者達の必死のあがきも、もういいかげんにしてほしいところです。こんなことをいつまでもを続けていたら我々が乗っている船は間違いなく沈没してしまうでしょう。 パラダイムの転換 [続きを読む]