ぴぴ さん プロフィール

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ぴぴさん: つれづれなるままに〜モラハラナル夫の記録〜
ハンドル名ぴぴ さん
ブログタイトルつれづれなるままに〜モラハラナル夫の記録〜
ブログURLhttp://ameblo.jp/pi-pi-ko-ko/
サイト紹介文モラハラ夫から平成23年夏の終わりに逃げ出しました。
自由文何があったのか・・思い出すのは辛すぎるけれど、少しずつ綴っていこうと思います
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2012/09/08 23:18

ぴぴ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • リハビリ中
  • 姑のお通夜お葬式と・・何事もなかったように・・喪主の妻を演じて頑張りました。大勢の村の人たち親戚たちの集まる中で子どもたちも孫たちも私に寄り添って一緒にいてくれました。何事もなかった・・というのはナル夫にとっては最も都合の良い状態だということがひしひしと感じられました。まさに彼は何事もなかったと思っているのですから・・「何が悪いんや?何も悪いことはしてへん」そう本気で思っているのですから・・。いや [続きを読む]
  • 納骨とお通夜
  • 明日がワンコの49日法要で納骨・・という今日(もう昨日になりましたが・・)1年以上植物状態で寝たきりだった姑が亡くなりました。ナル夫は姫と三男だけに知らせてきたようです。姫に「お母さんとおにいちゃんには姫から知らせて」と言ったらしく私は仕事中だったのですが三男から電話がきて姫からはメールが届きました。あと2時間ほどで仕事が終わる時間だったのでとりあえず・・仕事を最後まで済ませました。仕事をしながらど [続きを読む]
  • 淡々と・・
  • ずいぶん長い間このブログともご無沙汰していました。書きたいことや書かなければいけないなと思うことは多々あったのですが・・・すぐに対応できずに期を逃してしまい・・何を書くのか自分自身でもまとめられなくなり・・・の繰り返し・・ワンコの記事への温かい皆様方のコメントにもまだお答えできずにいて・・申し訳ないです少しずつ・・返信していきますね・・四十九日を控えて今週末はママワンコの納骨です。二つあるお骨箱 [続きを読む]
  • お別れの日
  • 気持ちの整理がつかないまま記事をアップできないでいるうちにもう1週間も経ってしまいました。なんだかまだ悪い夢の中にいるようです。夢なら醒めてほしい。。お迎えの車に乗って一足先に霊園に向かうワンコ霊安室で一晩過ごして私たちを待っていてくれました。このあと1時間ほど待合室で待機してお骨上げをして本堂で初七日のお参りも済ませました。ママワンコは小さなお骨壺二つに入ってしまいました。一つは家でチビのそばに [続きを読む]
  • さようなら
  • 起きたことが夢の中のことのようでいまだ実感がわかないのですがママワンコが昨日4月30日午後5時30分チビ助を残して旅立ちました。癌の末期症状でお腹がパンパンに膨れて苦しかっただろうに・・最後の最後までふらふらになりながらも庭に出してやらなければ用を足さず一度も粗相をしなかった・・律儀な賢い子でした。。後ろ姿は今までと同じ・・生きていたときのまま・・すやすやと眠っているかのようです。さようなら・・大好き [続きを読む]
  • 事件終了通知書
  • 昨日出かける間際に郵便受けを覗いたら家庭裁判所から一通の封書が来ていました。「事件番号平成27年(家*)第***号   夫婦関係調整申立事件申立人  モラハラ ナル夫相手方  モラハラ ぴぴ   事件終了通知書        平成27年4月○日相手方  モラハラ ぴぴ 様         ○×家庭裁判所**支部家事○係             裁判所書記官  *****           電話番号  * [続きを読む]
  • その後 -I先生とのメール のやりとり-
  • I先生へ  先日はありがとうございまsた三男を通して、こちらは離婚を承諾するつもりはないので、調停を取り下げて欲しいと伝えてもらいました。 主人は取り下げるについては直接私と会って話し合うことが条件だと三男に言ったそうです。それから4時間かけて三男は主人と電話で話をしたそうなのですが、三男の結論として、直接の話し合いをしてもこじれるだけで、むしろ第三者の調停員さんを通して客感的な意見をお父さんにして [続きを読む]
  • 子供たちの思い ‐その8‐
  • それから数日後疲れきった声の三男から電話がありました。私に正論のお説教(?!)をした三男はナル夫にはそれ以上にもっと長々と自分の考えを述べてくれたようでしかもそれがちっともナル夫には通じないことに今更ながら再認識したようで・・・「オカン、、あかんわ。。直接話してもきっとどうともならへん。余計に話がこじれそうや。『おばあちゃんの看病はオカンの義務やったそれを放棄してオカンは逃げた』というオトンの考 [続きを読む]
  • 子供たちの思い ‐その7‐
  • こちらには離婚の意思がなく不成立となってしまうので離婚調停は取り下げてもらいたいということをナル夫に伝えるように弁護士先生から言われた私は三男にその夜電話をしました。私にとっては不本意なことも多々ありますが三男は常に中立の冷めた立場の物言いをして父親としてのナル夫を認めているので三人の息子の中で唯一自分の味方だとナル夫は思っています。姫の様子を話すと三男はすぐさま「オトンに調停取り下げるように言 [続きを読む]
  • 子供たちの思い ‐その6‐
  • 顔を合わせることは身震いするくらい辛いけれどそうでないと姫の気持ちが前に進まないのならナル夫のためではなく姫のために我慢して会おう…そう決心しました。大人になったと思っていたのに・・法律上は成人なのに・・末娘はまだ子供でした。。親権争いをしたくなかったから成人するまで待っていたけれどこれだったら姫がまだ未成年の時に別れた方がよかったのかな。いやいや・・心の傷は・・どちらにしても姫にはついてる筈だ [続きを読む]
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