マスコミを研究 さん プロフィール

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マスコミを研究さん: マスコミの暴走
ハンドル名マスコミを研究 さん
ブログタイトルマスコミの暴走
ブログURLhttp://gensen7keijiban.blog.fc2.com/
サイト紹介文現代社会の事実はどこにあるのか?マスコミの情報では分からない事実を追求・発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供280回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2012/09/09 00:57

マスコミを研究 さんのブログ記事

  • 本当のことはマスコミから流れない
  • とある社長との話し。仕事に支障が出ないよう具体的にはかけないが、マスコミの実態が良く解る話しを聞いた。その社長がある商品を開発したときの話し。「肌荒れは化学物質にあり。細胞を傷めない商品がつくれないものか」と思い、天然素材をもとに試行錯誤を重ね開発した結果、全く肌を傷めない商品が完成した。特許を取得し、その商品は草の根的に拡がっていき、とうとうマスコミにも着目されることとなった。マスコミは、画期的 [続きを読む]
  • 「日本偏向協会」、「御用放送」、「大本営放送局」
  • NHKは1時間枠8党討論を基本編成と すべしリンク より6月11日のNHK日曜討論は与野党8党での討論になった。従来、NHKは「日曜討論」における討論参加者を政党要件を満たした政党としていた。ところが、小沢新党関連の小政党が誕生したときから、一方的に運用ルールを変更して、政党要件を満たしているのに、討論に出演させないという恣意的で偏向した運用を始めた。このころから、NHKの正式名称が「日本偏向協会 [続きを読む]
  • 自らの死期を感じることもできないマスコミ
  • 全世界でマスコミの存在意義は薄れてきている。これは日本に限った話では無い。自分達の存在意義を失った(=死期)ことに気付くこともできないマスコミは早晩淘汰されていくに違いない。以下、マスコミは、自分たちの終わりが来ていることを報道すべき(リンク)より引用■全世界で、マスコミの存在意義は薄れてきているかつては新聞は中立であると思われていた時期があった。もちろん今でもそのように思っている人は一部にいる。 [続きを読む]
  • 日本を「熱狂なきファシズム」が覆っている
  • 危機的状況であっても「これでいいんだと思っている人」ネットを始めとした過剰な情報社会で「人間はオーバーロード」「見出ししか読まずにわかった気になる」いかに事実を追求していくか。中身に突っ込んでいけるか。新しい潮流を掴んでいくか。求められているのだと思います。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−日本を「熱狂なきファシズム」が覆っているリンク●低温ヤケドのようにじわじわと進む全体主義──「観察映画 [続きを読む]
  • パリ協定離脱を表明したトランプは間違っているのか?
  • マスコミの報道を鵜呑みにしている限り事実は見えず、追求課題は見えてこない。リンクより転載します。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(前略)現代社会において、私たちの判断にもっとも強い影響を与えているのは、マスメディアである。「自分の考え」と思っていることは、本当に「自分の考え」なのか。マスメディアによって刷り込まれた情報を、知らぬ間に、「自分の考え」だと思い込んでい [続きを読む]
  • メディアとは何か・・・スプートニクが言っていることが興味深い
  • 先日、日本のマスコミの自立性について、国連が「問題あり」と言った。政府から不当な圧力がかかっている、と言う。疑うべくもないが、指摘すること自体に異論はない。で、これをきっかけに、スプートニクが面白いことを書いている。以下、紹介する。―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――『公正なメディアは存在するのか?マスコミと権力、フェイクニュースについての考察』リ [続きを読む]
  • 一体、何が本当で何が嘘なのですか?
  • 一体、何が本当で何が嘘なのですか?世の中嘘が多すぎます。(リンク)のYahoo知恵袋から報告します。 激動の時代、全ての価値観が変わり、いままで本当と感じていたもの全てが嘘になるというパラダイム転換が起こっています。 さてこの世の中、人々は何を欲しているのでしょうか?何が事実なんでしょうか?それを見極める必要がる時代ですね。---------------------------転載一体、何が本当で何が嘘なのですか?世の中嘘が多す [続きを読む]
  • 皆ウソをつくのに、なぜ「ウソはダメ」と言うのか
  • リンク追及されている官僚たちは、「またか」と思わざるをえない下手な弛緩した演技を繰り返しているだけなのに、森友学園前理事長の籠池さんも、前文科省事務次官の前川さんも、いわば討ち死に覚悟の背水の陣、まさに窮鼠(きゅうそ)猫を嚙(か)むという姿勢ですから、(官庁の文書もみ消しを追及する点に限っては)とても真摯で誠実に見え、感動的にさえ見える(私の主観的感想ですが)。ああ、これが江戸時代だったら、完全に [続きを読む]
  • 新聞社が言う「言論の自由」の内実
  • フリージャーナリストの北野幸伯さんがメルマガ・ロシア政治経済ジャーナル(2017/5/30)「新聞の真実〜言論の自由はあるか?」の中で生々しい事例を紹介しています。以下抜粋です。**********************▼地雷はどこに???10年ぐらい前、ある保守系の新聞記者さんと、東京で会いました。その方、本音では「イラク戦争」に反対でした。しかし、「社の方針」で、「そのことは一切書けません」といってい [続きを読む]
  • 日本人が意外と知らない「データ分析」の本質
  • 現代科学は矛盾だらけですが、特に日本人は何事も信用しやすいと言われます。こうなったのはあれのせいだ。こうなるからこうなる。と単純なフレーズやデータに弱いのです。「ガンになるのはタバコのせい」というのはそれを如実にあらわしていると思います。リンク こちらの記事は「スマホを使うほど、学力が下がります」という文言を題材にほとんどの日本人が無意識に信用してしまうデータの分析について説明しています。**** [続きを読む]
  • 嫌煙運動はユダヤの陰謀
  • *****以下、僕のニュースより引用リンク意外に知られてないんだが、嫌煙運動はユダヤの陰謀なのだ。ロリコン禁止法もそうなんだが、カネのためなら日本人を絶滅させようが、へっちゃら、という連中だな。ロリコン禁止法でもっとも得をするのは誰か?本来、性欲盛んでセックスしたくてたまらない年頃にその対象となるべき十代の娘を対象とする事を禁止し、青少年に「セックスは罪」と強烈に刷り込む。これで人口を減らせるわけだ。 [続きを読む]
  • 石油枯渇説のウソ
  • 石油枯渇説のウソ−本当だったら、もう石油は一滴もない筈だ!−リンク より石油がなくなる。! いつから云われ続けてきたか。古くは第一次石油ショックの時(昭和48年 (1973年))、その時、あと30〜40年もすれば埋蔵量はなくなる、云われていた。しかし、今、その時代の数倍の消費をしながら、同じ事(あと 30〜40年もすれば埋蔵量はなくなる。)が言われている。1973年当時の枯渇時期ならば、とっくにすぎているし、いまピー [続きを読む]
  • 風評被害??本当はどうなの??
  • 福島県の山火事、放射能除染を実施していない山での火災で「放射能が飛散する」と報道した新聞社に、風評被害を攻撃する行動が見られた。一見、正当な行動のようだが、少しヒステリックになっていないか?と危惧する。弱者を騙りながら、実はヒステリックに攻撃をするという行動も常識を逸脱しているのではないか。リンクーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー福島県浪江町の帰宅困難区域で大規模 [続きを読む]
  • 「異端」の正体
  • 「異端」とは「正統」の動的な対義語と言える。「正統」の定義が変化するのに従って「異端」も常に変化している。大多数の人が信じているものが「正統」となり、少数派が「異端」となる。つまり「数」が「力」へと変化した時、多数は正統になり、少数は異端と蔑まれる。しかしこれは信じている数の問題であり、それが真実か嘘かはまた別の話であると言えよう。*********************************************元々は宗教の世界にお [続きを読む]
  • 社会の鏡インターネット検索、20年目にして危機
  •  パソコンからスマホというモバイルツールに移行しつつある今、検索エンジンもスマホ向きに変化しています。ただ、スマホという簡易な情報ツールでは深みのあるサイト、記事などが敬遠されがちですから、ある意味、テレビの黎明期に総白痴化が懸念されたように、とことん利用者の思考を奪いかねません。それが市場戦略という正体なのかもしれませんが。リンクより引用です。____________________________________________________ [続きを読む]
  • マスコミファンタジーに踊らされず、常にリアルを見て
  •  現代のメディアでおおよその人が目にする情報媒体は、新聞・テレビ・ラジオさまざまだが、対象年齢の幅が最も広いのがテレビである。本来事実を多くの人に共認するはずのニュースも、第二者の手により誰かが損をしない。もしくは得をする。ましてや陥れるための道具として利用するといった現状がある。一例として、テレビでは視聴率を稼ぐ事によりスポンサーから報酬を得ている。そのスポンサーからの圧力などもあるため、たとえ [続きを読む]
  • 「事実」と「真実」
  • 最近「未知」の追求を行う事が多いが、その基底となる前提条件は学者が発表しているものだったり、誰かの知識だったりする。しかし議論が進めば進むほどもともとの基底条件は果たして真実なのか疑問を持つようになった。例えば学者はタバコの毒性を証明するためにマウスに喫煙させ、その僅かな肺がん発症数から、タバコの毒性を証明したと言い張っている。これは農薬や排気ガスなどの人工物質による発がん数増加をタバコのせいにす [続きを読む]
  • 悪行内閣が高支持率に成る訳。
  • 最近の森友・加計問題発覚や大臣失言でも内閣支持率が下がらない。支持率の下がらない調査方法の具体例が紹介されている。マスコミも利益追求が第一なので内閣に忖度している実態が証明された様でもある。もうそろそろ国民も「内閣支持率67%報道に懐疑的・批判的なツイート(リンク」の様に懐疑心を持ち始めた。 支持率の下がらない調査方法の具体例を紹介する。simatyan2のブログリンク(引用開始)*************** [続きを読む]