きーらくだま さん プロフィール

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きーらくだまさん: でれすけ。
ハンドル名きーらくだま さん
ブログタイトルでれすけ。
ブログURLhttp://yaplog.jp/yagimitinomise/
サイト紹介文古くて新しい街、流山、そこに代々住む立場の毎日、神社の祭、神輿写真など多数。
自由文つくばエクスプレスによる絶賛開発中の古くて新しい街。千葉県流山市、元々の街を流山本町という、そんなところに代々住む立場の毎日。開発に取り残された街、なんて言いますけどね、コミュニティの強さ、田舎町の安心感、歴史財産まで、今の時代に一周遅れでトップになった感じです
やっぱ神社の祭、神輿写真など見てもらいたいですね♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/09/10 16:04

きーらくだま さんのブログ記事

  • 平成29年3月11日〜7月2日
  • 平成29年3月11日〜7月2日芹沢銈介作品展「動物図鑑〜芹沢銈介の動物の世界〜」砂川七郎コレクションとして寄贈いただいた人間国宝・芹沢銈介の作品を紹介します。今回の企画展はジャンルを問わず動物が取り入れられた作品を展示するため、のれん、屏風、板絵、ガラス絵、カレンダーといった様々なジャンルの芹沢作品に出会える企画展にもなっています。ぜひ、芹沢銈介の動物の世界をお楽しみください。型絵染の人間国宝である芹沢 [続きを読む]
  • 平成28年5月14日から、茂野柰園展を開催
  • 平成28年5月14日から、茂野柰園展を開催5月29日まで一茶双樹記念館で開催中平成28年5月14日から「小林一茶の世界に迫る 茂野柰園展」が一茶双樹記念館で開催されています。茂野柰園さんは山形県鶴岡市の大正時代から続く商家に生まれ、筑波大学芸術学群で書を専攻されました。千葉県立東葛飾高等学校講師などを経て、市内西深井で小学生から成人対象の書道教室「三友書園」を主宰しています。 日展に2度入選(平成6年・25年)さ [続きを読む]
  • 平成29年5月20日〜28日
  • 平成29年5月20日〜28日一茶双樹記念館、ジオラマ街並み展示会5月20日(土曜)から28日(日曜)まで、一茶双樹記念館で流山の街並みを紹介するジオラマ展示会が開催されています。会場では、市内在住の久保達夫さんと、久保さんの主催するパソコン教室・熟年工房のジオラマ倶楽部の皆さんが、平成25年から制作に取り組んできた約120点のジオラマが展示されています。今回の展示では流山旧市街の街並みに加え、江戸川台の街並みもジ [続きを読む]
  • 毎年5月27日、海軍記念日
  • 毎年5月27日、海軍記念日日本海海戦記念式典日本海海戦記念式典は、日露戦争における日本の帝国海軍の日本海海戦の勝利を記念して行われる式典のことである。1905年(明治38年)5月27日、日本の帝国海軍は、日本海海戦にて、ロシアのバルチック艦隊を破り歴史的な勝利を収めた。これを記念して、同日(5月27日)は海軍記念日に制定された。 この海軍記念日は戦後になり廃止されたが、現在でも日本海海戦記念式典が毎年開催されてい [続きを読む]
  • <ちば団地今昔物語>豊四季台団地(柏市)
  • 豊四季台団地(柏市)<ちば団地今昔物語>「安心の老後」目指す高度成長期の一九六四年、東京五輪が開催された年に入居が始まった柏市の豊四季台団地。住民の高齢化が進む中、市と東京大学、都市再生機構(UR)の三者は、この団地を高齢者が安心して暮らせるモデルケースにしようと、就労支援や在宅医療の推進を柱とする「豊四季台プロジェクト」を進めている。「さようなら」「また明日」。団地の一角にある「くるみ幼稚園」で [続きを読む]
  • 毎年5月24・25日、吉田天満宮祭礼
  • 毎年5月24・25日、吉田天満宮祭礼新潟県燕市24日を宵宮に25日は燕市吉田下町、吉田天満宮の大祭が行われ、本町通りから学校町通りにかけてぎっしりと露店が並ぶ。吉田天満宮は、菅原道真を祭る。「天神」とも呼ばれる道真は学問の神さまで知られる。境内の参道を入ってすぐの拝殿やその右奥の本殿には、道真像を安置する。祈願の記念に祭りで植木を買い求め、その木が成木するころに祈願成就するといわれ、「吉田の植木祭り」の別 [続きを読む]
  • 平成25年5月23日、電車型自販機コーナーの設置イベント
  • 平成25年5月23日、設置記念イベント「電車型」自販機コーナー第2弾は常盤平駅の8800形新京成電鉄は、常盤平駅のホーム上に電車のイラストを施した「電車型」の自動販売機コーナーを設置し、5月10日夕方から稼働すると発表した。電車型自販機は販売機の側面に電車先頭部のイラストを描いたもの。北習志野駅には8000形のイラストを施した電車型自販機が既に設置されている。今回設置される常盤平駅の電車型自販機には8800形のイラス [続きを読む]
  • 平成2年5月22日、我孫子市鳥の博物館開館
  • 平成2年5月22日、我孫子市鳥の博物館開館開館時間午前9時30分〜午後4時30分我孫子市鳥の博物館は、千葉県我孫子市が運営する博物館である。所管は、我孫子市教育委員会生涯学習部鳥の博物館。山階鳥類研究所が1984年、我孫子市に移転したことをきっかけに隣接地に1990年に建設されたもので、両者の関係は深いが別団体である。すなわち同研究所は民間団体であり、鳥の博物館は市立である。日本で唯一、鳥類について総合的に研究・展 [続きを読む]
  • 昭和31年5月21日、アグネス・ラム誕生日
  • 昭和31年5月21日、アグネス・ラム誕生日本名アグネス・ナラニ・ラムアグネス・ラムは1970年代後半に日本で活躍したハワイ州オアフ島出身の中国系アメリカ人モデルで、渡辺プロダクション所属であった。ちなみにアグネス・チャンも、同じ事務所(ただし、香港出身のチャンとラムの間には何の姻戚関係もない。当時はよく勘違いされていたが“アグネス”はファーストネーム)。このため、両者のファンは、2人まとめて「両アグネス」と [続きを読む]
  • 毎年5月の第3土曜日とその翌日、川渡り神幸祭
  • 川渡り神幸祭毎年5月の第3土曜日とその翌日福岡県指定無形民俗文化財第1号に登録され福岡県の五大祭りの1つに数えられる風治八幡宮の「川渡り神幸祭」。永禄年間(1558年〜1570年)、伊田村に疫病が流行した際、村の氏神である同神社にその終息を祈願し、成就のお礼として奉納されたことに始まるもので、以来今日まで450年以上も続く歴史と伝統を誇る祭礼です。 まつりは、毎年5月の第3土曜日とその翌日の日曜日に行 [続きを読む]
  • 毎年5月19日〜21日の3日間、三国祭
  • 毎年5月19日〜21日の3日間、三国祭福井県の無形民俗文化財三国祭は北陸三大祭(石川県七尾市の青柏祭〔せいはくさい〕、富山県高岡市の御車山祭〔みくるまやままつり〕)と称されています。毎年5月19日〜21日の3日間開催され、10数万の参拝者で街中が賑わいます。特に中日の20日には、神輿2基、神宝棒持の行列、武者行列と名物の武者人形山車(高さ6.5m)6基が、午後1時に三國神社前を出発し、湊町の情緒漂う街中を夜遅くまで巡行 [続きを読む]
  • 平成28年5月17日から、野田・上花輪歴史館で企画展
  • 昭和初期の海外絵はがき一堂に平成28年5月17日、野田・上花輪歴史館で企画展昭和初期の海外の絵はがきを紹介する企画展が、野田市の上花輪歴史館で開かれている。世界大恐慌の前後のイギリスやドイツ、アメリカ、ブラジルなどの様子を伝える貴重な絵はがき二百十九点が見られる。 絵はがきは、野田醤油(しょうゆ)(現キッコーマン)の創業家の一つ「高梨本家」の先代当主の二十九代兵左衛門氏が一九二七(昭和二)年七月から三 [続きを読む]
  • 毎年5月17日、天道花神事
  • 毎年5月17日、天道花神事京都下京区仏光寺通猪熊西5月17日に、天道神社で天道花神事が11:00より行われます。天道花とは、日頃、お世話になっている太陽。お天道様に感謝を捧げる行事です。そして花まつりの一種でもあります。旧暦の4月8日(※現在の5月8日)に多くで行われていました。近畿地方、中国・四国地方で多く行われていたそうです。長い竹の先に花をつけて庭先に立てると言う風習です。日の恵みにより、農作 [続きを読む]
  • 平成27年5月16日、おおたかの森県立公園化に向けて署名を提出
  • 平成27年5月16日、署名を提出「おおたかの森」早期公園化へ、県に署名1万5365人分流山市で自然保護活動をするNPO法人「NPOさとやま」は平成27年5月16日、オオタカが生息する同市の「市野谷の森」(通称・おおたかの森)を、県立公園として早期に整備することを求め、一万五千三百六十五人分の署名を森田健作知事宛てに提出したと発表した。同NPOの樫聡理事長(58)らが平成27年5月15日、県公園緑地課に署名簿を出 [続きを読む]
  • 毎年5月15日、伏木曳山祭(けんか山)
  • 毎年5月15日、伏木曳山祭(けんか山)富山県高岡市、伏木地内・山町一帯伏木神社の春季祭礼として毎年5月15日に開催される。昼には威勢のいい掛け声とともに練り歩く花山車や、神輿の巡行に供奉する子どもたちの武者行列が、また夜には提灯山車がお囃子にのって激しいぶつかり合い(かっちゃ)を繰り広げる。別名「けんか山」とも呼ばれ、華やかさと勇ましさを兼ね備えた祭。伏木神社の春季祭礼「伏木曳山祭」は、“けんか山”とも [続きを読む]
  • 毎年神幸祭3週間後の日曜、還幸祭
  • 毎年神幸祭3週間後の日曜、還幸祭京都府、松尾大社還幸祭には、三御旅所に駐輦されていた神輿と月読社の唐櫃とが、西寺跡の「旭の杜」に集合し、ここで古例による西の庄の粽の御供、赤飯座(あかいざ)の特殊神饌をお供えして祭典をした後、列を整えて途中朱雀御旅所に立ち寄り、ここでも祭典、次いで七条通りを西に進み、西京極、川勝寺、郡、梅津の旧街道を経て、松尾大橋を渡り、本社に還御されます。この還幸祭は神輿渡御祭の中 [続きを読む]
  • 毎年5月第2土曜・日曜日、大垣祭
  • 毎年5月第2土曜・日曜日、大垣祭岐阜県大垣市、大垣八幡神社の例祭例年5月14・15日に行われていたが、1995年(平成7年)より毎年5月の14・15日に近い第2土曜・日曜日に行われるようになった。土曜日を「試楽」(しがく)と呼び、十三輌の?が朝9時に八幡神社前に集結。八幡神社の鳥居前で奉芸を行った後市役所玄関前に移動。そこで掛芸披露を行う。この行事は、かつて大垣藩主が大垣城内に?を曳き入れて上覧したことにちなむもので [続きを読む]
  • 七十二候「蚯蚓出(みみずいずる)」
  • ミミズバーガーは可能か?「蚯蚓出(みみずいずる)」ミミズがお好きな方〜? あらら。いらっしゃいませんね・・・5月10日〜14日頃は七十二候「蚯蚓出(みみずいずる)」。カエルや虫よりちょっと遅めにミミズが土から這い出してくる時季です。人には嫌われながらも、魚や鳥など多くの生きものに美味しく食べられているミミズ。それなら人間も?長年語り継がれてきた都市伝説「じつは大手ハンバーガー店の肉にはミミズが使用されている [続きを読む]
  • ビッグ・エー鰭ケ崎店オープン
  • 流山市鰭ヶ崎15−10ビッグ・エー鰭ケ崎店オープン株式会社ビッグ・エーは、東京都板橋区に本社を置き、食料品・日用品を販売している小型のハードディスカウントストアで、ダイエーグループの一員である。なお、店舗の看板は「ビッグ・エー」でなく、「Big-A」と表記されている。社名は、ダイエー → 大栄 → 大きな栄 → ビッグなA → ビッグ・エーと変化させたもの。24時間営業を積極的に展開しており、ほとんどの店舗が24時間営 [続きを読む]
  • 平成28年5月10日、こども自転車競技大会
  • 相模台、根木内が団体V松戸で小学生自転車競技大会子どもたちの交通安全リーダーを育てる「第41回松戸市交通安全こども自転車競技大会」が、同市の松戸運動公園体育館で開かれた。平成28年5月10日(火曜)に開催されました。この大会は、交通ルール等の筆記テストと自転車の乗り方の実技テストを行い、総合成績をもって競うものです。市内小学校の8チームが出場し、相模台小と根木内小の2校が団体優勝した。松戸署、松戸東署 [続きを読む]
  • 柏の龍泉院で「寺宝展」
  • 柏の龍泉院で「寺宝展」古墳時代〜戦前の暮らし品々一堂に柏市泉の古刹(こさつ)・天徳山龍泉院で、収蔵している古資料や美術工芸品を紹介する「寺宝展」が開かれている。古墳時代から戦前にかけ、折々の人々の生活ぶりをうかがわせる百点余りの品々が本堂に並び、年配の見学者らでにぎわっている。 龍泉院は、千葉氏の流れをくむ豪族で、北総地域を治めた相馬氏によって、鎌倉時代半ばの建長五(一二五三)年に創建された。動乱 [続きを読む]
  • 毎年5月8日、赤城山山開き、春季例大祭
  • 毎年5月8日、赤城山山開き、春季例大祭赤城神社(富士見町赤城山)前日、山開き・例大祭に先がけ、赤城の山々をお祓へします。当日は赤城大沼湖畔で例大祭と山開きが行われる。この頃はヤシオツツジが見頃となる。春のお祭り。かつては、神様が山と里の社を行き来された日。赤城山の山開きは300年前から始まったといわれ、山の安全を祈って毎年赤城神社で行われます。赤城神社で、今年1年の赤城山の安全と五穀豊穣を祈念して赤城 [続きを読む]
  • 平成29年5月3〜7日、「縄文春まつり」
  • 平成29年5月3〜7日、「縄文春まつり」千葉市立加曽利貝塚博物館縄文時代の歴史を学び、当時の生活を体験できる「縄文春まつり」が5月3〜7日、千葉市の加曽利貝塚博物館で開かれる。同貝塚は集落を伴う貝塚としては国内最大級で、2000年にわたる居住が認められるなど学術的価値が高く、市では1月に「特別史跡」への指定を文化庁に申請した。期間中は、縄文土器ふれあい体験や弓矢体験ができる。5日には巻き貝「イボキサゴ [続きを読む]
  • 二十四節気・立夏(りっか)
  • 二十四節気・立夏(りっか)5月6日頃(2016年は5月5日)。二十四節気は、1太陽年を日数(平気法)あるいは太陽の黄道上の視位置(定気法)によって24等分し、その分割点を含む日に季節を表す名称を付したもの。二十四気(にじゅうしき)ともいう。太陰太陽暦において月名を決定し、季節とのずれを調整するための指標として使われる。分割点には12の節気と12の中気が交互に配され、各月の朔日(1日)が対応する節気前後になるように [続きを読む]