きーらくだま さん プロフィール

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きーらくだまさん: でれすけ。
ハンドル名きーらくだま さん
ブログタイトルでれすけ。
ブログURLhttp://yaplog.jp/yagimitinomise/
サイト紹介文古くて新しい街、流山、そこに代々住む立場の毎日、神社の祭、神輿写真など多数。
自由文つくばエクスプレスによる絶賛開発中の古くて新しい街。千葉県流山市、元々の街を流山本町という、そんなところに代々住む立場の毎日。開発に取り残された街、なんて言いますけどね、コミュニティの強さ、田舎町の安心感、歴史財産まで、今の時代に一周遅れでトップになった感じです
やっぱ神社の祭、神輿写真など見てもらいたいですね♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/09/10 16:04

きーらくだま さんのブログ記事

  • 平成27年11月14日〜12月23日、『高橋真琴の原画展』
  • 少女マンガの”瞳”のルーツがここに!麗しの世界が香る佐倉市立美術館『高橋真琴の原画展』きらきらした瞳にきらびやかな服装……。女子ならば一度は憧れたことがあるのでは、というお姫様スタイルを一貫して描き続けている画家の高橋真琴さん。1934年生まれで、1957年から雑誌『少女』で漫画家として活躍するようになって絶大な人気を博し、『マーガレット』『少女フレンド』といった少女マンガ誌や『小学一年生』などの学習誌の [続きを読む]
  • 平成29年、赤城四ツ葉会総会
  • 平成29年、赤城四ツ葉会総会午前中は赤城神社、神社委員の仕事神社の掃除と祭礼の看板を付ける、交通規制などもあるため、警察に届けを出し、あらかじめ連携が必要。秋祭りが終わるとすぐに七五三の季節になる、実際問題少子化の現代において七五三事情では神社同士の客の取り合いと言ってもおかしくない状態になっている。井戸平商店の隣の旧道八木道こちらの場所にもここからは総会の用意場所は赤城福祉会館外階段から上がってい [続きを読む]
  • 平成24年3月17日、武蔵野線吉川美南駅が開業
  • 平成24年3月17日、吉川美南駅が開業武蔵野線は鶴見駅から西船橋駅を結ぶ全線でJR東日本が第一種鉄道事業者、日本貨物鉄道(JR貨物)が第二種鉄道事業者となっている。武蔵野線は、日本国有鉄道(国鉄)が建設した貨物線で、同時に旅客用にも供用された首都圏の外環状路線である。首都圏の郊外である神奈川県北部、東京都多摩地区、埼玉県南部、千葉県西部を結び、東京都心部から放射状に延びているJRの各路線との交点には接続駅が [続きを読む]
  • マツモトキヨシ新松戸駅前店
  • マツモトキヨシ新松戸駅前店次世代型店舗1号店は創業の地・松戸市から飛騨高山マツモトキヨシは、2015年9月30日に「新松戸駅前店」をリニューアルし、店内に「暮らしのヘルスケアショップmatsukiyo LAB(マツキヨ ラボ)」を併設した次世代ヘルスケア店舗をオープンした。本社1階の同店を起点に場所柄などを加味しながら展開を拡大していくという。美と健康の分野に特化した商品やサービスを展開する同店では、生活者に対し新たなH [続きを読む]
  • 毎年9月敬老の日までの4日間、勝浦の秋祭り
  • 毎年9月敬老の日まで、勝浦の秋祭り正式名称は勝浦市秋季合同祭勝浦各地区の合同祭。19基の御輿や、市の文化財の屋台が、街中や勝浦漁港周辺で見られます。勝浦・浜勝浦・墨名・出水・川津・沢倉・新官・串浜・松部 各地区の秋祭り『大漁まつり』。市内各所の御輿が勝浦漁港に集まったり、勝浦中央商店街では市の文化財の4台の屋台が運行されたり、漁師町らしい活気のあるお祭りがご覧頂けます。最終日には、勝浦漁港にて、八幡 [続きを読む]
  • 毎年9月15〜16日、鵜島の曳山祭り
  • 毎年9月15〜16日、鵜島の曳山祭り石川県珠洲市宝立町鵜島この祭りでは、七尾の青柏祭のでか山に似た曳山が5つ出される。しかし、七尾型の曳山とは姿が異なる。高さは約6メートルあり、鵜島・上戸・正院・白丸の曳山の特徴として正面に岩山と呼ばれる舌状の巧みに編んだ竹(もしくはパイプなど)と黒に近い幕で出来た飾りを5枚付けて、その中に館(やかた)と呼ばれるお城を背景にして毎年異なる歌舞伎や時代劇の場面、時にはアニメ [続きを読む]
  • 毎年9月第三金曜日と土曜日、涼ヶ岡八幡神社例大祭
  • 毎年9月第三金と土、涼ヶ岡八幡神社例大祭福島県相馬市坪田字涼ヶ岡社伝によれば、現在の鎮座地には大同年間に建てられた「若宮八幡」という古い祠があった。元弘3年(1333年)に北畠顕家が後醍醐天皇により陸奥守を任じられ、建武2年(1335年)にその配下である白河城主の結城宗広(白川道忠)に宇多郷が与えられた。結城宗広はかねてから信仰する八幡社を宇多郡にも建立したいと思い、良い場所を探していたところ、熊野堂の館( [続きを読む]
  • 毎年9月14・15日、正院キリコ祭り
  • 毎年9月14・15日、正院キリコ祭り石川県珠洲市正院町・須受八幡宮毎年9月14・15日に開催される正院町正院の秋祭り。祭りの名物は15日午後に行われる「奴振り」で、色とりどりのドテラ姿に鈴を付け化粧前掛けをした若者たちが、威勢のよい掛け声とともに「シャンガ」と呼ばれる毛槍を振り渡しながら町中を練り歩く。一斉にシャンガを相手に放り渡す所作など、勇敢にして機能美あふれる道中絵巻である。能登のまつりの代表格は、やは [続きを読む]
  • 平成29年、「下総葛飾小金道」ウォーキング
  • 平成29年、下総葛飾小金道ウォーキング『小林一茶をたどる「下総葛飾小金道」ウォーキング』馬橋から流山の一茶双樹記念館までの8・5キロを歩く『小林一茶をたどる「下総葛飾小金道」ウォーキング』というイベントが開催される。江戸時代の俳人・小林一茶は支援者である馬橋の油屋・大川立砂(りゅうさ)と、流山で醸造業を営み、味醂(みりん)の開発者の一人と言われる五代目秋元三左衛門(双樹)との間を行き来していた。今 [続きを読む]
  • 博多長浜ラーメンフクフク(松戸市根本)
  • 博多長浜ラーメンフクフク(松戸市根本)濃厚なめらか、本場の味白濁豚骨スープに固茹(ゆ)で極細ストレート麺(めん)の組み合わせ。ご当地ものの中でも人気が高い「博多ラーメン」だが、東京や千葉などの店では良くも悪くも関東向けにアレンジされているものが多い。そんな中、本場の強烈な存在感をしっかりと持った一杯で10年以上にわたり愛されているのが松戸の「フクフク」である。店主の柄澤大輔さんは都内の人気豚骨店で [続きを読む]
  • 毎年9月10日・11日、蛸島の秋祭り
  • 毎年9月10日・11日、蛸島の秋祭り豪華絢爛で美しいキリコ奥能登珠洲の蛸島キリコ祭りは、200余年の歴史がある高倉彦神社の秋祭りで、総漆塗りで豪華な彫刻が施されたキリコは能登のキリコの中でも、ひときわ美しいものと言われています。11日夜に行われる早船狂言(県指定無形民俗文化財)は江戸文化の華を伝える貴重なもので祭りの名物です。「蛸島キリコ祭り」に登場する16基のキリコは総漆塗で金箔がふんだんに用いられ、 [続きを読む]
  • 毎年9月の第1または第2日曜日、目黒のさんま祭り
  • 目黒のさんま祭り「場所は目黒だけど住所は品川区」私たちはJR・地下鉄目黒駅前の品川区『目黒駅前商店街振興組合』と申します。我々は、街に「昔ながらの暖かさ」を合言葉に平成8年から『目黒のさんま祭り』を開催しています。このイベントのきっかけは古典落語『目黒のさんま』。「目黒の良さ」と「さんまの良さ」の両方をわかってもらうために、さんまを炭焼きと生で無料配布して、例年三万人以上のお客さんに楽しんでいただ [続きを読む]
  • 毎年9月第2日曜とその前日、寒水の掛踊
  • 毎年9月第2日曜とその前日、寒水の掛踊岐阜県重要無形民俗文化財 国の選択民俗芸能掛踊( かけおどり )とは、寒水( かのみず )地区白山神社に古くから伝わる例祭で、毎年9月第2日曜とその前日に行われます。明治中頃までは、旧暦8月1日に奉納され 「八朔(はっさく)祭り」 とも呼ばれていました。地元男子のみで構成され役者は総勢130人。貴重な伝統行事として今に至るまでしっかりと守り継がれています。8月お盆が [続きを読む]
  • 毎年9月7日、荒城神社の例祭
  • 毎年9月7日、荒城神社の例祭岐阜県の重要無形文化財荒城神社の例祭は毎年9月7日に行われ、笛や太鼓の囃子にあわせて、二人舞の獅子舞が境内でユーモラスに舞い踊ります。鉦打は8歳から14歳までの学童が行うもので、2人は鉦大将として指揮にあたり、以下締め太鼓、鉦打として演技します。この鉦打、獅子舞は岐阜県の重要無形文化財に指定されています。荒城神社は、荒城郷の総社として深く崇敬され、鎌倉時代以来、領主、代官のあつ [続きを読む]
  • 平成29年、めだかの会、「こがわ」をきれいに
  • 平成29年、めだかの会、「こがわ」をきれいに今年も昭和の日平成28年4月29日(祝日)、江戸川に沿って南北に流れる今上落し、通称「こがわ」をしじみや魚が捕れるきれいな川によみがえらせようと、地元ボランティアグループ「めだかの会」(嶋村修代表)が河川清掃を行いました。この日は強い風が吹く中、地元の加岸自治会や子ども会、消防団第3分団、地元地域有志が参加。朝9時、嶋村代表の開会あいさつに続き、加岸自治会の根 [続きを読む]
  • 毎年9月5日、大注連縄張神事
  • 毎年9月5日、大注連縄張神事伊勢二見・夫婦岩大しめ縄張り替え神事二見興玉神社(伊勢市二見町)境内で9月5日、夫婦(めおと)岩に架かる大しめ縄の張り替え神事が行われた。1本の長さが約35メートル、重さ約40キロ、太さ約10センチの大しめ縄5本を、高さ約9メートルの男岩(おいわ)に16メートル、高さ約4メートルの女岩(めいわ)に10メートル巻く。男岩と女岩を結ぶ長さは約9メートル、総重量約200キロの大しめ縄が太陽神と、猿 [続きを読む]
  • 1872年9月4日、学制発布
  • 1872年9月4日、学制発布明治5年8月2日太政官第214号学制は、明治5年8月2日(1872年9月4日)に太政官より発された、日本最初の近代的学校制度を定めた教育法令である。教育令(明治12年太政官布告第40号)の公布により、1879年(明治12年)9月29日に廃止された。全国を学区に分け、それぞれに大学校・中学校・小学校を設置することを計画し、身分・性別に区別なく国民皆学を目指した。「学制」はフランスの学制にならって学区制をと [続きを読む]
  • 毎年9月の第1日曜日、加波山神社きせる祭
  • 毎年9月の第1日曜日、加波山神社きせる祭茨城県・霊峰加波山頂上(709m)毎年9月の第1日曜日に加波山神社で開かれる祭りです。真鍮製、長さ2.6m、重さ60kg、雁首の直径25cm、吸い口の直径28cmの日本一の”巨大きせる”を、中腹にある同神社拝殿(標高638m)から、加波山山頂(709m)にある本殿の近くの加波山たばこ神社までかついで登ります。拝殿前に供えた”巨大きせる”の雁首に刻みタバコを詰め、神官が木をすり合わせて火をお [続きを読む]
  • 昭和20年9月2日、国際法上の終戦の日
  • 日本人の感覚では8月15日しかし戦争は終わってなかった日本政府は、8月15日を「戦没者を追悼し平和を祈念する日」とし、全国戦没者追悼式を主催している。一般にも同日は終戦記念日や終戦の日と称され、政治団体・NPO等による平和集会が開かれる。日本において第二次世界大戦(太平洋戦争(大東亜戦争))が終結したとされる日については諸説あり、主なものは以下のとおりである。1、1945年(昭和20年)8月14日:日本政府が、ポツ [続きを読む]
  • 大正12年9月1日、関東大震災
  • 大正12年9月1日、関東大震災二学期の始まりは避難訓練をして校庭から帰宅 9月1日は「防災の日」であります。これは関東大震災があった日。なので避難訓練をして流山小学校の校庭からカンパンを貰って帰宅する。関東大震災の被害総額は当時の国家予算の1年4カ月分に達するといわれています。東京・横浜をはじめ都市部では地震後に発生した火災のために被害が著しく大きくなりました。この地震はフィリピン海プレートの沈み込みに [続きを読む]
  • 平成28年12月13日、記念切符発売へ発表
  • 平成28年12月13日、記念切符発売へ発表日本一短い芝山鉄道、開業14年で1000万人芝山鉄道は12月13日、「芝山鉄道ご利用者数1000万人突破記念乗車券」を発売すると発表した。発表によると、芝山鉄道は2002年10月27日に開業。それから14年後の平成28年12月3日に累積利用者数が1000万人を突破した。これに伴い記念切符を2017年1月22日から発売する。発売額は500円で、大人200円券2枚と子供100円券1枚の3枚セット。芝山千代田駅で販売す [続きを読む]
  • 第41回流山花火大会、打ち上げ開始
  • 第41回流山花火大会、打ち上げ開始時間が進むと続々と集まってきましたこれから駅へ向かってみる今年はガードマンが多かった引き込み線の道路を土手に向かう寿美屋では切り絵行灯を前面に出して営業していた山田屋ではやってなかったな歩道橋からはシャトルバス組安全協会は野村市議会議員流山駅前30秒ってチラシにあった今年新築販売されている住宅寺田園茶舗「見世蔵」ポストカード、ラムネ、くるりんカエルなどを販売ここらへん [続きを読む]
  • 第41回流山花火大会、昼間の用意
  • 第41回流山花火大会流山1丁目〜3丁目地先江戸川堤花火を楽しむなら流山。夏の一大イベントとして市民の皆さんに親しまれ、市外からも大勢の方が訪れる流山花火大会。第41回目を迎えることしも、三郷市の花火大会と同日開催で、合わせて1万発の花火を盛大に打ち上げます。大輪の花が夜空を彩る大迫力のスターマインをはじめ、高速で打ち上げる花火と音楽がシンクロ(同調)するスカイミュージカルなど、見どころが盛りだくさん。最 [続きを読む]
  • 毎年8月28日、揖夜神社の穂掛祭
  • 毎年8月28日、揖夜神社の穂掛祭島根県松江市東出雲町毎年8月28日に行われる揖夜神社の穂掛祭は神前にお供えをして田の神に感謝する祭りです。西揖屋から神社までの陸路約1kmを名物の鈴なり提灯を連ね、美装した舟行列が町中を練り歩き、大変にぎわいます。穂掛祭は近郊近在に名の知れた賑やかな祭礼です。その年実った稲穂を榊に掛けて穂掛榊を作り、新米でこしらえた神酒や焼米などとともに神前に供え、田の神に感謝する祭です。 [続きを読む]