トリステーザ さん プロフィール

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トリステーザさん: のびやかな暮らし
ハンドル名トリステーザ さん
ブログタイトルのびやかな暮らし
ブログURLhttp://bossanovaday.hamazo.tv/
サイト紹介文ボサノバ好きのトリステーザののびやかな暮らしブログ
自由文ボサノバ好きです。ダイエットや健康法にも興味があります。お気楽に日記やつぶやきを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供558回 / 365日(平均10.7回/週) - 参加 2012/09/12 16:18

トリステーザ さんのブログ記事

  • Delerium「Lamentation」〜他の惑星感のある無国籍テクノ
  • Delerium - Lamentationおお、インドしていますなあ^^;タブラの音。怪しげなインドの笛の音。そうかと思いきや、教会音楽のコーラスが入ったり。一体、ここはどこの国なのか?どこか別の惑星なのか?と思わせるかのような無国籍感のアンビエント・テクノ、それがデレリアム。そうだ、デレリアムって、別の惑星感があるんですな。そうそう。どこの惑星だ?同じテクノの「Tengri(テングリ)」は、火星系テクノって感じがするんで [続きを読む]
  • Windowsエラー音で音楽〜エラー音の逆襲 Music of error sound
  • エラー音の逆襲 Music of error sound これまたおもしろい^^;Windowsエラー音で音楽です。一種のゲーム音楽にも聞こえますなあ。音と、エラー表示がシンクロしているのが凝っています。しかし、どうやって作るんですかね?謎。と思いきや、そういうソフトを自作しているみたいですね。音が鳴ると、エラー表示が表示されるようにしてあると。windowsのエラー音で、自動演奏システムなるほど^^;それにしても、Windowsの音で遊 [続きを読む]
  • 小國神社の本宮山・奥宮「奥磐戸神社」〜神霊が降臨した聖地・霊地
  • 神社へ行くのが好きで、時々、行っています。神社にも格式とかがあるようですね。しかし、そういう格式が決まったのは、中世・室町時代のこと。「延喜式」というのが、そのようですね。神社の格付けをしています。で、延喜式の神社になると、古社とかになるそうです。で、この延喜式を含めた神社の格式の話しは、なかなか面白いものがあるのですが、それは、また別の機会に譲るとして、そういう延喜式に載っている神社が、地元にも [続きを読む]
  • 「ラジオ体操・第1」をアレンジ〜FPMラウンジ、サンバ、ジャズ、短調、
  • 今や、受信料がやり玉に上げられ、その体質を含め、存在自体が問題視されているNHK。確かに、この国営放送局には問題があります。職員の幹部に某国の外国人が少なからずいて偏向報道をしているとか、中国共産党のスパイがいて取材を通して日本の機密情報を入手しているとか、NHK職員の親族がペーパーカンパニーを作ってNHKエンタープライズから実態の無い仕事を請け負って報酬を得ているとか、NHKスタッフが取材のとき [続きを読む]
  • 自分が変われば環境も変わる
  • たまっている記事が結構あるのですが、書きだめは、あんまりよくないですね^^;投稿しようかとと思っても、なんか時期を逸した感があるのもあって、投稿しにくいですなあ。やっぱり物事って、タイミングはありますね。書き上げたその時に投稿するようにしたほうがいいですね。物事には、そのときの勢いというのがありますので。それにしても、ここのところ怒濤のようにやっていましたが、これも波もあったり、忙しくなって時間が [続きを読む]
  • Delerium「Silence」〜デレリアムの代表作
  • Delerium - Silence (Original Song from Karma) Feat. Sarah Mclachlan「Silence」は、デレリアムの代表作といわれていますね。リミックスもいくつかあったりします。この「Silence」は、オリジナル版。アルバム「カルマ」に収録されているものです。【輸入盤】Karma [ Delerium ]で、別バージョンの「Silence」もあるわけですが、こちらのリミックスは、「Airscape」によるものとか。Delerium - Silence (ft. Sarah McLachlan) ( [続きを読む]
  • Delerium「Returning(featuring Kristy Thirsk)」
  • Delerium - Returning featuring Kristy Thirskデレリアムの「Returning」「featuring Kristy Thirsk」とありますね。で、これまた格好いい。テクノ感が出ている歌ものです。いいですなあ。この教会音楽風なエッセンスがいい。琴線に響きますなあ。それにしても「デレリアム」は、ツボります。ほとんど全てがいいですね。フィーリングにピッタリです。いいですなあ。Chimera [ Delerium ] [続きを読む]
  • オカルティスト細野晴臣さんの神演奏なYMO・Tong Poo(東風)を聞く
  • 元YMOの細野晴臣さんが1979年に出した「地平線の階段」というエッセイのような本を読んでから、妙に、細野さんに親近感が出てきましてね。いやね、この本は、オカルト本なんですね。しかも、ちょっと危うい精神状態の頃の細野さんが、うなされたような状態で書いているエッセイだったりします。この細野さんの姿勢はおすすめではないのですが、迷える求道者みたいなものがあって、そういう部分に親近感をおぼえたりします。 [続きを読む]
  • 保身意識が強い人
  • 保身意識の強い人が、時々います。率直なところ、毎度ながら参ってしまいます。慎重で安全策を取るといえば、そういう言い方になります。ですが、結局は、自分の身の安全だけに基づく気持ちがありますので、どこか違和感があり、停滞したエネルギーを生み出します。保身意識は、日本人に多いのかもしれませんが、周囲の目を気にしすぎて、批判を恐れ、道理や筋を通すことすら止めてしまい、思い切ったことや新しいことを決してやろ [続きを読む]
  • 生活に活かす瞑想〜瞑想の知られざる話し
  • 瞑想的なアプローチは現実にも活かせます。数ある瞑想の中でも、「いまここ」系はおすすめ。「いまここ」です。「いまここ」「気づき」が本領発揮します。「いまここ」は、真っ当なやり方をしていますと、現実にも活かせますし、悟りにも役立ちます。どちらにも役立ちます。ただし、ズレたやり方をしていては両立しません。で、人は、内在化させている煩悩エネルギーと、外界の現象が共鳴して、嫌な想念を増幅したり、継続させてい [続きを読む]
  • Delerium「Tectonic Shift」〜デレリアムの味が出ている曲
  • Delerium - Tectonic Shiftデレリアムの「Tectonic Shift」。タブラの音が入っていて印度風かと思いきや、ピアノが入ってきたりして、多国籍感がありますなあ。で、この感じが新鮮。いいですなあ。うーん、デレリアムは何をやってもいい(*´∀`*)どれもツボります。いやあ、今までいろんな音楽を聞いてきましたが、どの作品も、ことごとくツボるアーティストは、もしかするとデレリアムが初めてかもしれません。いや、子どもの頃 [続きを読む]
  • デオダード「Os Grilos(オス・ グリーロス)」「Crickets Sing for Anamaria」
  • 「Os Grilos(オス・ グリーロス)」あるいは「Crickets Sing for Anamaria」という曲。おそらく聞けば誰もが一度は耳にしたことがあるくらい、ボッサの中でも有名な曲ですね。オリジナルは、どうやら1965年に出たデオダードっぽいですね。Eumir Deodato - Os Grilos [1965]この曲は、ボサノバ時代のデオダードの作品であるとか。この後、デオダードは、クロスオーヴァー、フュージョンの元祖として新世界を開いていくようです [続きを読む]