トリステーザ さん プロフィール

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トリステーザさん: のびやかな暮らし
ハンドル名トリステーザ さん
ブログタイトルのびやかな暮らし
ブログURLhttp://bossanovaday.hamazo.tv/
サイト紹介文ボサノバ好きのトリステーザののびやかな暮らしブログ
自由文ボサノバ好きです。ダイエットや健康法にも興味があります。お気楽に日記やつぶやきを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供731回 / 365日(平均14.0回/週) - 参加 2012/09/12 16:18

トリステーザ さんのブログ記事

  • 素敵でしょ
  • Comme un enfant Joue/中村由利子中村由利子さんのピアノ。やっぱり、いいですなあ。これが25年以上の前〜の、四半世紀以上前の1989年の作品です。いいものは、決して色あせません。しかし、1989年は、丁度、バブル時代の最中。バブルといえば、今、女子高生の間で、こんなのも出てきているとか。◎中毒性高すぎ!JKが踊る「バブリーダンス」https://www.buzzfeed.com/jp/harunayamazaki/tomomioka-dance-pv懐かしいと [続きを読む]
  • 新しいページの始まり
  • Tristesse D' amour/中村由利子ありがたい。本当にありがたい。究極の人助け。そのお手伝い。そんな流れが。始まっているかのようだ。Berceuse/中村由利子勝義諦への誘い。真の菩薩道の始まりかもしれない。たまたまなのかもしれない。結論を急いではならない。だがこれが本当なら天才的な発見だ。それ故に、じっくりと観察。経過も見届ける必要もある。praise/中村由利子資質は大事だ。光を感じさせるエッセンス。そこに適切な [続きを読む]
  • 玉城康四郎
  • 玉城康四郎(たまき-こうしろう)氏。東大の名誉教授でありながら、真の求道者だった方です。昨日、知人より教えていただきました。原始仏典を読み解き、そこからブッダの瞑想を見いだし、独自に研鑽を重ねたと。ピンと来るものがあって、ネットで調べてみますと、本当に「真の求道者」。http://jiyudaigaku.la.coocan.jp/tamaki.htm鳥肌が立ちます。なんといっても、文献的にも調べ、研究し、しかも実践を重ねる。この姿勢。まっ [続きを読む]
  • 幸あれ
  • Debussy - Arabesque No 1この方のドビュッシーのピアノ演奏がいい。いいんですね。それにしても、今、周囲に変化が起きてきています。とても良い変化。素晴らしい変化。長い長い生まれ変わりの中においては、輪廻転生の中においては、もっとも重大で重要なことが、周囲に起きてきている。不思議だ。本当に不思議だ。意識の伝播や共鳴というのことが、起きえるのだろうか。わからない。まだ、はっきりとは言えない。しかし、おごり [続きを読む]
  • アラベスク
  • 出会いあれば、別れがある。すべては無常なり。そうはわかっていても、やはり別れは寂しいものだ。つらいものだ。ここ十年以来の切なさ。愛別離苦とは、まさにその通り。つらく、切なく、寂しいと感じるのは当たり前。昔のように、抑え込むのはよくない。素直に、今の気持ちを感じ尽くそうじゃないか。味わいつくそうじゃないか。良き人故に、似た者であるが故に、別れや終わりはつらい。切なく、寂しい。今生では、おそらく、これ [続きを読む]
  • アラベスク
  • 出会いあれば、別れがある。すべては無常なり。そうはわかっていても、やはり別れは寂しいものだ。つらいものだ。ここ十年以来の切なさ。愛別離苦とは、まさにその通り。つらく、切なく、寂しいと感じるのは当たり前。昔のように、抑え込むのはよくない。素直に、今の気持ちを感じ尽くそうじゃないか。味わいつくそうじゃないか。良き人故に、似た者であるが故に、別れや終わりはつらい。切なく、寂しい。残念。今生では、おそらく [続きを読む]
  • Ongaku
  • 気まぐれ的に記事の投稿をば。Ongaku (Instrumental) - YMOYMOの「音楽」。かれこれ35年くらい前になるのでしょうかね。色あせませんねえ。コードがいいんですね。この半音スライドしていく進行。ボッサなどでは定番です。イタリアのポップスでも定番な進行。で、こうした進行がいいんですね。たとえばF△7-9というメジャーコードから、FM7-9というマイナーコードにスライドさせるわけですね。しかも、そこからさらにドミ [続きを読む]
  • えええ、マジですかあ?ブログランキング1位に突如登場したの巻き
  • えっと、ブログを一時、お休みしようと考えていたのですが、なかなか、そうは問屋が卸さない状況が続いています^^;実は、気まぐれ的に「そうだ、ブログ休むついでに、ブログランキングへの表示設定をONにしてみよう」なんて思いましてね。この「はまぞう」サービスには、いろんな機能があるのですが、ブログランキングへの表示設定なんてゆーのもあります。昔は、表示設定していましてね。ランキング表示ONにしてありました [続きを読む]
  • なんと「ブログ開設5周年です!」のアナウンス表示^^
  • 今朝、ブログ画面を開くと、ちょっとびっくり。ブログの管理画面を開くと、こういうメッセージが出ていましてね。おお。拡大はこちら。なんと。「ブログ開設5周年です!」とアナウンスが表示。これは「めでたい」と思って、番外編記事をもう一つ。って、いつまでやるねん^^;未練たらしい(笑)ちょうど今から5年前の2012年/9/5にブログをスタートしているんですね。今日で丸5年。しかし、まさか、ここまでになるとは [続きを読む]
  • DELL'ORSO〜Gianfranco Plenizio(ジャンフランコ・プレニツィオ)
  • PLENIZIO/ DELL'ORSO -"Voce D'amore" (1972)Gianfranco Plenizio(ジャンフランコ・プレニツィオ)がいいですなあ。何気に久しぶりに聞いたところ、なんかいい。この「DELL'ORSO -"Voce D'amore"」というのは、官能的な響きなんですが、でも、いいんですな。あっしは、この手の楽曲を、小さい頃から好んで聞いていましたね。マセた子どもだったと思いますが、いいものはいい。音楽的な嗜好は、変わらないですね。ボサノバ、ジャズ [続きを読む]
  • 書けなかった独り言
  • Uyama Hiroto - End of the Road宇山ヒロトさんの「End of the Road」。やっぱり、これはいいですなあ。クラリネットだか、サックスの哭(な)きの音がいいんですな。なんとも渋くも切ない。じーんと染みいります。いいですなあ。ホント。ところで、ブライアン・ワイスの「魂の伴侶(ソウルメイト)」のことを書いていたら、えらい長文になってしまい、他のことが書けませんでしたので、改めてもう一記事を。それにしても、看護師 [続きを読む]
  • Violentata sulla sabbia〜Gianfranco Plenizio(ジャンフランコ・プレニツィオ)
  • Violentata sulla sabbia (1971) - Music by Gianfranco Plenizioこれまた官能色の強い楽曲ですこと。Gianfranco Plenizio(ジャンフランコ・プレニツィオ)による曲。「Violentata sulla sabbia」。映画に使われたみたいですね。で、動画の映像は、その映画からのもののようです。俳優も女優も、70年代の顔をしていますね^^;時代を感じさせます。しかし、この曲、いいですなあ。このボサノバ的なギター。スイング感。女性ス [続きを読む]
  • それと
  • それと、関連してもう一つ阿羅漢の境地を表している仏典の言葉を凡夫が学び真似ようとしても、それは頓珍漢になるだけです。以前から何度か言っていますが、仏典の読み違いにはくれぐれも注意が必要だったりします。仏典の言葉を読んで、自分の心が収縮したり、閉じたり、暗くなる場合は、要注意。陰にこもりやすい人は、イメージや額面通りの「暗い仏教」に親和性を憶えやすいため、注意を要することが多かったりします。心が不善 [続きを読む]
  • 今はそう思っていること
  • 世俗諦(せぞくたい)と、勝義諦(しょうぎたい)というのがあります。二つで、二諦(にたい)といったりします。仏教用語ですね。世俗諦(せぞくたい)とは、世間一般で通用する真実をいいます。法律、価値観、常識といったものですね。世間的なものです。勝義諦(しょうぎたい)とは、真理の世界における真実です。空、愛、智慧、善といったものですね。真理なものです。ザックリいえば、こうなります。世間的なものと、真理のも [続きを読む]
  • スピリチュアルな興味深い記事
  • 面白い記事を見つけましてね。◎史上最高の予言者ババ・ヴァンガの62の予言(5079年まで)を一挙大公開!! イルミナティの計画とも戦慄の一致!http://tocana.jp/2017/08/post_13911_entry.htmlババ・ヴァンガの予言ってそうなのでしょうかね。どうも怪しいんですよね。◎ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送! 遂にプーチンの極秘計画が始まった!http://tocana.jp/2017/08/post_14178_entry.htmlロシア [続きを読む]
  • Vangelis/Blade Runner Theme
  • Vangelis/Blade Runner Themeスピ関係一つだけ、投稿しておいたほうがいいかな、といのがありましたので、一応、これは投稿しておこうと思います。なおこの記事は、ツィッターなどでの共有、拡散は、ご遠慮くださいね^^;クンダリーニ覚醒術http://amazon.co.jp/dp/4778101391この本は、タイトルが不適切です。ハウツー本ではありません。原書のタイトルは、「Kundalini for Beginners」。「クンダリニ入門」といったところです [続きを読む]
  • 宇山ヒロトさんの「Color Of Jade」〜小休止
  • Uyama Hiroto - Color Of Jadeこれまたいいですね。宇山ヒロトさんの「Color Of Jade」。この落ち着き。ああ、いいですなあ。大人の落ち着き。大人の味わい。粋も甘いも知り尽くした大人の味にもにている。いいですなあ。こちらは、ロング版にエデットしたもの。Uyama Hiroto - Colors of Jade (Homework Edit) 薄くBGMにして、ずっと流していたいですね。「Color Of Jade」。「翡翠(ひすい)、玉」の「色」といった意味である [続きを読む]
  • 美しい曲
  • マ・メール・ロワより「妖精の園」ラヴェルの「マ・メール・ロワ」の第五曲「妖精の園」。美しい。これまた美しい。ため息がでるほど美しい。天界の徳が輝くかのような美しさ。その美しさを音で表現している。美しい。美しいものには、できるだけ触れることだと思っています。美しい風景。美しい環境。美しい空間。美しい音。美しい心。美しい行為。美しい人。最後の「美しい人」は、ちょっと誤解されそうですが、何も容姿とかが美 [続きを読む]