先生 さん プロフィール

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先生さん: 先生のブログ
ハンドル名先生 さん
ブログタイトル先生のブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/hattaribetu33/
サイト紹介文日本の政治について語ります。借金が許せません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2012/09/14 17:21

先生 さんのブログ記事

  • 老後3080
  • 「安倍政権の側面は北朝鮮に酷似」  <北朝鮮インタビュー>「政府?信じる人はもういませんよ」金正恩氏を「あの人」と呼ぶ庶民  「政府?信じる人はもういませんよ」はそれぞれの周囲を見渡した場合の観測だろう。インタビューを受けた人の周りはそれが現実であるということ。日本においても私の周りの識者、評論家はとうの昔から政府(安倍政権)を信用していない。国民の何割に相当する数なのか。不思議な現象であるが各法 [続きを読む]
  • 老後3079
  • 「嘘だらけの社会」  庶民の生活では小さな嘘をつくにも気が咎める。本当に小さな嘘でも気になるのである。多くの謝罪の方法がある。そんなことが社会の常識となって日々の生活が営まれていく。その点普通の社会と政界では格段に違う。政界でつかれる嘘の醜怪さにいちいち驚いていてはいけない。メモリの差が1対100の違いかとさえ思える。録音が出てきてもそれが絶対の証拠にならない。官僚は絶体絶命の証拠に対しても遁辞 [続きを読む]
  • 老後3078
  • 「石破4条件を無視」  石破と名がついているが安倍の作った法律である。法案と言うのか要するに決まり。菅官房長官は「日本は法治国家である」と度々答弁する。そうなると石破4条件の厳守が当然となる。ところが守られていないことはこの半年間の成り行きではっきりしてきた。それを守られていると強弁するのが安倍政権の一貫した姿勢である。一つの規制に現状の大学では出来ないライフサイエンスの研究と言うのがある。それ [続きを読む]
  • 老後3077
  • 「加計疑惑調査チーム 2」  やはり加計疑惑調査チームの仕事がダントツ一位だ。加計に関しては積み上げられた調査の内容で各省の官僚がずたずたに切り裂かれている。表現が激烈のきらいもあるが場面によっては激烈なのである。「あんたの話は聞きたくない。言い訳はいいから私の質問に答えてよ」。この様に政府の言い訳を一々聞いている暇を省くまで調査チームの会議は進化している。同じ答弁をする官僚はぼろくそにたたかれ [続きを読む]
  • 老後3076
  • 「youtube2」  このところyoutubeのニュース、論評が寂しい。少し前まで安倍の支持率が軒並み下がりyoutubeも活気があった。このところ山尾の不倫話だとか安倍内閣の支持率の高昇だとか私にとって面白くない。それでhuluなど娯楽を見ているがそれでも何か変わっていないかとyoutubeを一応調べる。元気の出るブログのネタなども少なくなった。  なぜかネトヨウも減少した感じ。安倍の支持率復活で必死に阿部政権を庇う仕事も一 [続きを読む]
  • 老後3075
  • 「品性卑しい」  外交は信頼関係であろう。不思議なことに安倍に信頼を置く政治家が世界に居るような報道が続く。「外交の安倍」だそうだ。国内では嘘をつきまくっている安倍が外交では嘘をつかないのだろうか。国と国との関係である少しは注意しているだろう。中韓には相手にされていない。いかんともし難く東条内閣を目指している右翼安倍は中韓にとって論外。近隣との外交が出来なくても「外交の安倍」になるのであるから言 [続きを読む]
  • 老後3074
  • 「しばらく安倍の言葉を聞いていない すなわち嘘を聞かなくていいということ」  嘘を聞くことは精神的な重荷になっていることに気が付いた。特に私などは安倍の言葉全てが嘘に聞こえてしまうような重病人である。人の嘘など無視して重荷になることは無いが安倍くらい連続して嘘、嘘に近似したことを発言されると私の精神にもいささか影響を与えているようだ。  近々ではやはり安倍の謝罪の嘘が多少のショックを私の精神に与え [続きを読む]
  • 老後3073
  • 「1000の嘘の男 2」  嘘がこれほど大通りを歩く時代はおそらく百年に一回の珍しい時代なのであろう。首相が1000の嘘をつく男である。それが力を持っているので当然社会も嘘に染まる。あまりに嘘が多いので政府の発表は全てが嘘かと思える。そんなこともないのだろう。事実を述べることもあるに違いない。菅官房長官の答弁を聞いていると常識と隔絶した理屈が多々ありまともに聞ける代物ではない。今や安倍の言葉は全 [続きを読む]
  • 老後3072
  • 「ネトヨウ2」  望月氏に対するネトヨウの反論を初めから終わりまで視聴した。これも勉強。なるほどネトヨウの底力を見た思い。単文の怒声でなく一応まとまった文章の評論風の望月批判であった。まずネトヨウにもこれくらい纏まった文章をこなす人がいることを認識。ネトヨウの認識の始まりはまず単文の怒声である。無数に怒声のテロップが続く番組がある。無数の罵声、怒声を感じながら番組を見る。これも仕事なのだろう。数 [続きを読む]
  • 老後3071
  • 「不倫と仕事」  金田法務大臣と山尾氏の対決をまだ覚えている人は多いはず。仕事の出来る出来ないは大きな差がある。出来ない人が出来る人になることは99パーセント無理であろう。最後の1パーセントを刻苦勉励して克服することもあるだろうが稀である。その稀に国民は期待して投票をするのか。国会は日本の最終場面である。決勝戦、負ければ敗北。その国会に仕事の出来ない人が出てきて半年も長い期間仕事の出来ない醜態を [続きを読む]
  • 老後3070
  • 「国会の暴力団、やくざ」  民進党は暴力団であるとyoutubeのテロップにあった。民進党は徹底的にたたかれている。この程度の表現は当たり前。よろよろしているのに執拗に叩かれる。自民党の強弁も暴力である。自民党の暴力はますます狂暴になり背広と肩書と言う勲章をきらめかせた官僚の群れと安倍を取り囲む政治家怒集団が明らかに強弁を使うやくざになっているように見える。大日本安倍組。暴力団の上部組織である。もし民進 [続きを読む]
  • 老後3069
  • 「岩盤規制」  自民党が居丈高に「岩盤規制に穴をあけた」と言う。何か違和感を持つ。その違和感の理由を考えてみた。やがて理由が分かった。自民党自体が多くの岩盤規制を持つ政党である。自らの岩盤規制を破らないで国の岩盤規制を破ることを誇っている。岩盤規制を破ることは悪いことではないが破り方が誠に稚拙。何より破る過程でいくつもの嘘がある。加計では石破四条件をクリアしたと大嘘をついた。森友では地中に大量の [続きを読む]
  • 老後3068
  • 「未来への責任」  安倍政権で一度も聞いたことのない言葉。何かの文脈で一部語られたことがあるかもしれないが私は聞いたことがない。政界でもまれにしか語られない。民主党の最後の首相野田氏は度々語っていた。政治家の欣冶に未来への責任が無いのは片輪だ。今を楽しく暮らせればいいではお寒い内閣である。奥がない見たとおりの政権と言われても恥を感じる感性もないだろう。安倍は夫婦で海外旅行ができるなら国内の政治に [続きを読む]
  • 老後3067
  • 「嘘は重い」  謝罪でさえ嘘であることが明らかになった。こうなると安倍の発言は全て嘘ではないかと考えるようになっても仕方がない。謝罪で嘘をついてはいけない。少なくとも謝罪だけは誠心誠意真実であることが世間の常識。それまでの多くの嘘を国民に謝罪したのだろう。その謝罪までが嘘であるなら謝罪された国民も開いた口が塞がらない。この男1000の嘘の男と言う異名を持つ。なるほどと納得するしかない。  恒常的に [続きを読む]
  • 老後3066
  • 「焚火」  誰が撮ったのか美笛のキャンプ場の定位置で焚火を前にして目を閉じ腕組みをしている私の写真が出てきた。何百回も私はこうして過ごしていたのだろう。老人である。愛車が後ろに映っている。横の大きなドアが開いていて室内も見える。私の愛車は普通のワンボックスカーであるが天井が上がりテントが現れるキャンピングカーである。焚火の横に太い丸太がある。過日土曜日にキャンプ場に行って数百のテントの間を一回り [続きを読む]
  • 老後3065
  • 「時代劇」  私は時代小説が好きだ。藤沢周平、池波正太郎などが私の愛読書の上位を占める。中国の時代劇なら宮城谷昌光。今は十八史略を楽しんでいる。これは陳舜臣。等々無数の作家を愛読したが歴史ものが多いのは年のせいばかりではないようである。事実は心を落ち着かせる。考えてみると私の読書歴は実録物が多数を占めた。加齢のために今の読書傾向になったわけではないのだろう。推理小説を好んだのも同じ架空でも少なく [続きを読む]
  • 老後3064
  • 「ネトヨウ」  馬鹿ではない。全く効果のないことを誰が何十万、何百万の文字を使って記事にするわけがない。何十万個の文字で書かれた記事はそれなりの効果を世間に及ぼす。ネトヨウの存在理由はあるのだろう。一つならよくこんな嘘が書けるものだと思っていても数十回も同じ記事が出てくれば世間は不安になる。不安にさせるのがネトヨウの目的。安倍内閣の5年間ネトヨウ産業は潤っただろう。安倍の報道捜査の一環。ネトヨウに [続きを読む]
  • 老後3063
  • 「悪の拡散」  このところ森友、加計の新事実が出てくる度に疑獄の濃度を増している。加計はまさに金が乱れ飛ぶ修羅場の様態を呈し始めた。悪には必ず金が絡む。なるほど政府が幕引きを急いだはずだ。この修羅場を外に出さないように必死になって逃げようとした。政治家、官僚の膨大な嘘はこれを隠すためであった。底が見えてきただろう。疑獄の全体像がほぼ現れてきた。この後が続くとすれば国家戦略特区の総合的検証である。 [続きを読む]
  • 老後3062
  • 「森友、加計を終わり北朝鮮」  検察が森友財務省の土地格安払い下げの捜査が難航しているとのこと。一般国民から見ればなぜこれ程明らかになっている事例を立証できないのか不思議である。これまで表に出てきた根拠のない地中のごみを根拠に8億円も値下げをした事実が明明白日になった。これがどうして犯罪にならないのか。録音で生々しく財務省の値引きの経緯が語られている。財務省はこの録音資料を認めないような姿勢も見 [続きを読む]
  • 老後3061
  • 「安倍政権の特色の一面」  相手を作りそれを攻撃する。日本に自民党の敵がいる。群雄割拠の時代に立ち戻る。群雄割拠の時代と言えば中国の紀元前にそのままの命名で存在した時代がある。日本ではその1500年後に正にそう呼ばれる時代が現出したのではないか。学者でその年数については各種意見があるのだろうが。安倍は徹底的に敵を遣り込める。当面敵は民進党。安倍の敵に対する姿勢は残酷ともいえる仕打ちである。負けた [続きを読む]
  • 老後3060
  • 「ガバナンスの退化」  ガバナンスとは組織、体制の確立度のことではないか。どのランクに確立度があるか。安倍政権のガバナンスは森友、加計疑獄が出てから急速に確立度を下げている。もともと確立度の低い安倍政権の実態が特に加計で表に露出してしまった。それでガバナンスの姿だけでも表を取り繕ろうと嘘を並べるしか方法が無かった。「記憶にない」「文章がない」。ガバナンスのない政府は無い。どれだけ低次元でも形だけ [続きを読む]
  • 老後3059
  • 「謝罪まで嘘か」  謝罪には必ず質がある。これをするから、あげるから許してくれ言うのが社会通念。このところ安倍は10回も謝罪の言葉を口にしているが質がない。言葉だけの空約束。最後の謝罪などは8秒間頭を下げ続けた。謝罪の後には必ず「丁寧な説明」を加える。百回以上安倍の「丁寧な説明」を聞いた。一度も丁寧に説明されたという納得感を持ったことがない。役者は泣きたくなくても涙が出せるという。安倍は気持ちがな [続きを読む]
  • 老後3058
  • 「首相と国家戦略的特区民間諮問機関の座長のどちらが偉いのか」  加計で諮問機関の会議が非公開の会議録が現存しているのであるから一市民の座長のほうがこの点においては偉いらしい。座長の一存で非公開にできるという。座長に投票した国民は一人もいない。首相は言う。「諮問機関の論議は全てオープンである」と再三国会で答弁している。加計においては安倍より八田氏が偉いか首相と同等の権力を持っていることは確かだろう [続きを読む]
  • 老後3057
  • 「嘘が戦争になる危険」  安倍の嘘など珍しくもない。日常茶飯事に嘘をついている安倍氏にいちいち付き合う暇がない。だが安倍の嘘が戦争につながるとしたら事は重大である。グアムへのミサイル攻撃が「存立危機事態」に当たるとする政府の姿勢が言う。「存立危機事態」は極めて危険な言葉である。境界線を少しずらすと戦争に繋がる。「国民の命、自由、幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある事態」と定義していた [続きを読む]
  • 老後3056
  • 「正式認定、安倍は詐欺師」  今治市の加計学園獣医学部の建設費に疑念が寄せられて数か月とうとう校舎の設計図が流失して出てきた。坪150万円はわかりやすく倍の金額に近いといわれていたがとうとう設計図が出てきた。建築会社に精査させると80万〜100万と見積もられた。国の金というか今治の金が数十億、40万〜70万もの過大建築費である。とうとう金が出てきた。犯罪以外の何物でもない。引きこもりの検察も出て [続きを読む]