hallelujah-nakayama さん プロフィール

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hallelujah-nakayamaさん: クリスチャン生活
ハンドル名hallelujah-nakayama さん
ブログタイトルクリスチャン生活
ブログURLhttp://hallelujah-nakayama.blogspot.jp/
サイト紹介文男性の看護師です。 聖霊のお導きにより、 クリスチャン生活が 始まりました。
自由文わたくしは、
罪深い自分の十字架を
じぶんで背負います。
そして、
主イエス・キリストが、
この罪深いわたくしの罪を背負い、
十字架にかかり、
墓に葬られ、
三日目に復活した、
神の御子であり、
救い主であると信じます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2012/09/16 20:44

hallelujah-nakayama さんのブログ記事

  • は? 脳が何を目的に毎日進化しているか??
  • 武田邦彦先生のニュース動画を見たときの反応を記録します。タイトルは、「正直分からない。脳が何を目的に毎日進化しているか?脳の謎・・・」、となっていました。https://www.youtube.com/watch?v=amXYM7V0h0EDNAの特徴は改善や進化で強いものが出来てきたというのは間違いで、むしろ変化するのを阻み保持する方向に働きます。変化すると多くが滅ぶ方向に行くからです。脳が何を目的に毎日進化・・・なにもわかっておられないこ [続きを読む]
  • アブラハム、サラを差し出すこと2度め
  • 聖書通読の学び 月刊誌「クレイ」参照創世記20:1〜2アブラハムはゲラルに滞在中、自分の妻サラのことを、「これは私の妹です」と言ったので、ゲラルの王アビメレクは、使いをやって、サラを召し入れた。「あなたは、なんということをしてくれたのか」、と言われたのは、これで2度め。・・・これは創世記12章でネゲブ地方に大飢饉が訪れたときエジプトでアブラムが犯した過ちと同じことをまたやってる。殺されまいとする臆 [続きを読む]
  • 聖書通読の学び 月刊誌「クレイ」参照p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 10.5px Helvetica} 創世記19:30 〜 38天使によってようやく逃げ延びたロトは、ツォアルという町に住むのを恐れ、ふたりの娘たちと一緒に山に住んだ。しかし、ふたりの娘たちは父親を相手に子を宿す。近親相姦である。彼女たちの子孫がアモン人とモアブ人になり、忌み嫌われる民となる。ネヘミヤ13:1モーセの書が朗読されたが、その中に、ア [続きを読む]
  • 離婚は罪なの? 再婚はできないの?
  • きょうはズバリ、離婚と再婚問題にチャレンジします。あぁ、律法を守れない! 好きな人ができた、愛する人ができた、結婚したい。いちど離婚してるけど、再婚は罪だ! クリスチャンとしては失格だ、もう教会にも行けない、汚れた。・・などとお嘆きの方がおられたら、ローマ書8章を読んでほしいです。救われますよ。ローマ人への手紙7章15節わたしは自分のしていることが、わからない。なぜなら、わたしは自分の欲する事は行わ [続きを読む]
  • 気づいてしまいました。きょう突然、聖書に書いてある神様のことを今までになく明確に感じました。それはこんな風にです。神様はアルファでありオメガである存在です。つまり過去から現在、そして未来へと続く一方通行の一本道を歩む私たち人間とは、異なる時間概念の存在であるということ。いま私たちが手にしている「聖書」とは、そのような神様からのメッセージ、プレゼント、ギフトであるということ。この聖書の使い方では、は [続きを読む]
  • 主の掟(おきて)
  • 主の掟(おきて)、戒めとは・・・主がわたしたちを愛してくださったように、わたしたちが互いに愛し合うようになること。これが主イエス・キリストが私たちに課せられた戒め。私は、友のために命を捨てることになったとしても、悲しくはありません。悔しくはありません。なぜなら、つねに主が横におられ、わたしと一緒に歩んでいてくださるからです。わたしは、これほどの大きな愛を、ほかに知りません。わたしはわたしのことを、 [続きを読む]
  • 聖霊の証
  • 私は主の御名を褒め称え、主を愛します。天に御名が在るように、地にも御名が在りますように。わたしは主の掟を受け入れます。わたしは主の掟を守ります。主よ、こんなわたしを愛してくださり、ありがとうございます。これからも、わたしを通して、あなたご自身を現してください。わたしと接する方々に、あなたのお姿が現れて、あなたを賛美する者に変えてくださいますように。ありがとうございます。主イエス・キリストの御名によ [続きを読む]
  • 人は何の為に生きるのか?人生の目的は何?この問いに対する答えは、聖書の中では単純明解です。神様が人を作ったのだから、人は神さまの為になるように出来ているのです。 [続きを読む]
  • 幸せって何かを考えた時、イエス様が、「あぁ、いま幸せだなー。」って思うことをやろうと思うんだ。うん・・それが僕の幸せになる。自分にとってのね。それを命だけでやろうと思うんだ。だって、イエス様は僕たちの為に、命がけになったんだよ。命をかけるほどに、やんなきゃいけなかった事だったんだよ。それが十字架にかかる事。僕らの罪の象徴だよ、あれは。本当は僕らが十字架にかかるべきだったんだ。だけど人類右代表でイエ [続きを読む]
  • 離婚と再婚について
  • 同じお悩みをもつ独身の男女のみなさん、中年クリスチャンの私から聖書福音のメッセージを送ります!聖書では離婚は罪であると言われ、相手が死別でもしない限り離婚も再婚もできずにドロドロの人生を歩むことになってしまわないよう、本当はイエス様はなんと言いたかったのか、一緒に考察をしていきましょう。私は13年前に離婚しました。というか離婚を同意せざるを得ない状況であったわけです。さて世の中には経済的な理由、あ [続きを読む]
  • 選ばれた民に伝えられたのは「すべての民のための神」
  • ちいろば先生「旧約一日一章」よりエサウ、すなわちエドムの系図は次のとおりである。(創世記36章1節)ここにはエサウつまりエドムの系図が羅列されている。しかし彼はすでに神の救いの歴史からはずれている。なのになぜ、神の言葉なる聖書に記されているのであろうか?その理由は、聖書に記されている神は全世界・全宇宙の神であるということ。イスラエルは神の救いの御業(みわざ)遂行の為に召された僕(しもべ)にすぎない [続きを読む]
  • 神様は愛で出来ている
  • 神なんかいない!わたしが成し遂げた。と、あなたは言う神さまがつくられた大地を踏みしめ神さまがつくられた大気を吸って神さまがつくられた陽光を浴びて神さまがつくられたあなたは叫ぶ「神なんかいない!」そんなあなたを神さまは抱きしめていますなぜなら神さまは愛で出来ているからです神さまの差し出すものは愛です。なぜなら神さまのご性質は愛だからです。だから神さまの差し出すものは愛しか出てこないのです。 [続きを読む]
  • 聖書が語る三つのビジョン
  • 神のビジョン −聖書の語る三大ポイント−高原剛一郎https://www.youtube.com/watch?v=ax7EF6zgKOw&t=1011sご注意)以下の文面は作者の承諾を得ずに自分の学びのため勝手に書き起こしたものです。本物はリンクを すれば視聴することができます。ぜひお勧めします。――――――――――――――――――――皆さんに紹介したい聖書というのは、神のあたまのなかにあるビジョンが描かれている本です。この聖書の中には、神 [続きを読む]
  • キリストを突き動かした神の愛  高原剛一郎
  • キリストを突き動かした神の愛  高原剛一郎https://www.youtube.com/watch?v=nmsfpiPsrS8ご注意)以下の文面は作者の承諾を得ずに、自分の学びのために勝手に書き起こしたものです。そのつもりでお読みくだされば幸いです。本物はリンクを すれば視聴することができます。ぜひお勧めします。――――――――――――――――――――人生の目的とは何だろう?辛いことがあっても生きていかねばならない理由って何だろう? [続きを読む]
  • 新たな装いで主にぬかずく
  • ちいろば先生「旧約一日一章」よりあなたがたのうちにある異なる神々を捨て、身を清めて着物を着替えなさい。(創世記35章2節)ヤコブはシケムの地に祭壇をたてて、これをエル・エロヘ・イスラエルと名付け、イスラエルの神こそ神であることを告白した。しかしこの地で彼は思わぬ事件に出くわし、追われる身となった。これが娘ディナにまつわる忌まわしい事件である。ヤコブは神の声を聞く。神はベテルに上り、そこに祭壇を築け [続きを読む]
  • 主を賛美しよう
  • 主よ 主よと主を求めますが・・・病気を治してください癒してください大学に合格させてください結婚させてくださいとか主の恵みと平安をとか祈り求めますが・・・もっともっとほんとは大変重要なことがあるのです。主を信じ祝福を受けたのですから主が良くしてくださるのは当然ですもうすでに恵みを送ってくださっていますだからそれを終生追い求めるのはやめにしてもっとするべきことをしましょうイエス様のことをもっと深く知る [続きを読む]
  • 慎み深く、かつ大胆に
  • ちいろば先生「旧約一日一章」よりデナはその地の女たちに会おうと出かけて行った。(創世記34章1節)私たちの生活は人間という言葉が示すように、人との交わりなくしては成り立たない。しかしレカブ人たちはカナンの地に住みながら、信仰の純粋性を守る為に、異教のカナン人との交わりを絶ち、荒野をさまよう生活をしていた。彼らはカナンの地を神から与えられたものとして受け取るべきであったのに、世から逃れることだけを考 [続きを読む]
  • 大切なことは「静まってあなたこそ神である」と主に向かって告白すること
  • ちいろば先生「旧約一日一章」よりそこに祭壇を建てて、これをエル・エロヘ・イスラエルと名づけた。(創世記33章20節) ヤコブはエサウが四百人を率いてくるのを見たとき、非常な恐れを感じた。一方で単純素朴な兄エサウは弟ヤコブを認めるや、走り迎え、彼を抱き、泣いて喜んだ。 ヤコブの心は穏やかでなかったのだが、これは兄エサウを騙したこともあるが、それ以上に、「お前の国へ帰り、お前の親族に行け、私はお前を恵 [続きを読む]
  • 主に捧げるための贄
  • とうとう、イスラム国の攻撃目標が、具体的に「クリスチャン」になってしまった。いや・・・むしろ、だからこそ主に捧げる贄としての意味を持つのではなかろうか。神は悪をも使われて、私を試されます。生きやすい道と、狭く険しい道・・・私には、わたし自身が主に捧げるための贄であったと証しする時が来るのでしょう、きっと。それとも使徒ペテロのときがそうであったように、キリストを知らないとでも言い張るというのでしょう [続きを読む]
  • 古い自分からの解放
  • ちいろば先生「旧約一日一章」よりあなたはもはや名をヤコブと言わず、イスラエルと言いなさい。(創世記32章28節)イスラエルとは「神勝ちたもう」という意味だそうだ。ヤコブとは「押しのける」という意味だそうで、確かにヤコブは兄を押しのけ、叔父を押しのけた狡猾な人物であった。彼は自分のためにすべてを押しのけ、今や多くの富を得ることができた。しかし今や彼は故郷を前にし、兄との再会をひかえて「大いに恐れ、苦 [続きを読む]
  • 神の語りかけに従順であるということ
  • ちいろば先生「旧約一日1章」より主はヤコブに言われた、「あなたの先祖の国へ帰り、親族のもとに行きなさい」(創世記31章3節) アブラハムには行きなさいと命じられ、ヤコブには帰りなさいと語られた。神はいつも、その人に向かって語られるかたなのである。また、ガリラヤの漁夫シモンに「ついてきなさい」と言われた主が、お共をしたいと願い出たゲネサレの人に向かって「あなたの家族のもとに帰って・・・」(マルコ5章 [続きを読む]
  • 理由なき神の愛
  • ちいろば先生「旧約一日一章」よりこの人は大いに富み、多くの群れと、男女の奴隷、およびらくだ、ろばを持つようになった。(創世記30章43節) 旧約においては、女性が子供に恵まれ、男性がその事業に繁栄することをもって、神の祝福のしるしとしている。しかしレアとラケルが競い合って夫ヤコブの子を産もうと卑劣な手段を用いたり、ヤコブのラバンに対する狡猾な手段をみるにつけ、彼らはまったく神に愛された人物としてふ [続きを読む]
  • あなたは本当にわたしの骨肉です
  • ちいろば先生「旧約一日一章」よりそこでヤコブは、すべての事をラバンに話した。(創世記29章13節) ヤコブは父をだまし、兄を裏切り、その怒りを逃れて、はるばるハランの地にある叔父の家にたどり着いたのである。彼はこれから叔父の好意を美しい娘ラケルの関心を得なければならない。そのようなときに、彼は「すべての事をラバンに話した」のである。何一つ隠さず、狡猾さを秘めた自分の本当の姿をすべてさらけ出したので [続きを読む]