服部 さん プロフィール

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服部さん: 北大阪発!服部の駅巡り日記 二代目
ハンドル名服部 さん
ブログタイトル北大阪発!服部の駅巡り日記 二代目
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/niaszs2007-hatst_r/
サイト紹介文北大阪の地から駅を追い求めてます。基本遅筆です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供227回 / 365日(平均4.4回/週) - 参加 2012/09/16 22:44

服部 さんのブログ記事

  • 服部の駅紹介 JR東北本線 福島駅
  • 福島県の中心駅で、東北新幹線や山形新幹線、奥羽本線、阿武隈急行、福島鉄道など多くの路線が発着するターミナル駅となっています。県の中心駅の立ち位置ではありますが、駅前繁華街も空洞化が目立つほか、利用者数も県内では郡山駅に負けており全体的に苦戦を強いられている現状なようです。駅舎在来線側の東口。派手な上屋が印象的なコンクリート2階建ての駅舎です。反対側の新幹線口駅前には送迎用ロータリーが整備されており [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 南福島駅
  • 福島市の市街地南端にあたる住宅街に駅があり、列車発着時には利用者で賑わっています。駅前の市街地らしい風景や、駅の上を走る新幹線の高架など、ターミナル駅近くの雰囲気が醸し出されています。駅舎古めの平屋駅舎です。駅前の自転車の多さが印象的です。駅名標駅ホーム中線が撤去されている2面2線ホームです。右上を走る高架は東北新幹線です。金谷川駅←(郡山、黒磯方面)南福島駅(福島、仙台方面)→福島駅駅でーたっ!開業日 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 金谷川駅
  • 福島大学の最寄駅となっており、駅周辺は学生向けマンションが多く立ち並んでいます。郡山〜福島の中間駅で一番利用者が多く、利用者の大半は大学利用者が占めているようです。駅舎利用者数に相応しい大きな橋上駅舎です。こちらは大学側の東口。続いて反対側の西口こちらは学生向けマンションの他、古くからの住宅も多く立地しています。駅名標東北の観光地駅によくあるタイプの、名所写真つきの駅名標となっています。駅ホーム島 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 松川駅
  • 福島市南部の住宅地や工場が隣接するエリアに駅があり、ラッシュ時を中心に利用者で賑わいます。かつては川俣町の岩代川俣まで向かう川俣線が分岐していましたが、昭和47年に廃止されています。駅舎(2015年3月撮影)撮影時は駅舎改築のため仮設駅舎となっていました。この写真撮影1週間後の2015年3月20日に新駅舎が使用開始されています。駅名標一世代前の駅名標駅舎改築後も残っているのでしょうか。駅ホーム2面3線ホームとなって [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 安達駅
  • 二本松市北部の住宅地の中に駅があり、2005年まで存在した旧安達町の中心駅となっています。訪問時(2015年3月)は古い木造駅舎が建っていましたが、2016年に橋上駅舎に建て替えられています。駅舎(2015年3月撮影)開業当時からの木造駅舎だったそうですが、2016年1月に新たな橋上駅舎に建て替えられています。駅名標駅舎側にも国鉄時代からのモノと思われる駅名標がありました。どこかに移転保存されたりしているのでしょうか・・・ [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 二本松駅
  • 二本松市の中心駅で、この駅辺りが郡山〜福島の中間地点となっています。利用者も2000人近くおり、特急列車が走っていた時代は特急も停車する主要駅でした。駅舎大き目のコンクリート造りの駅舎です。二本松城を意識した駅舎・・・らしいです。駅名標駅ホーム変則的な形の2面2線ホームです。中線は架線も撤去され、使用できなくなっています。杉田駅←(郡山、黒磯方面)二本松駅(福島、仙台方面)→安達駅駅でーたっ!開業日:1887年 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 杉田駅
  • 二本松市南部の田園地帯に駅があり、駅の南側には地名の元になった杉田川が流れています。駅前にはまとまった集落を形成してはいますが、利用者は400人程度しかいません。駅舎一見公衆トイレとも見える小さな駅舎です。駅名標駅ホーム相対式2面2線ホームです。本宮駅←(郡山、黒磯方面)杉田駅(福島、仙台方面)→二本松駅駅でーたっ!開業日:1948年(昭和23年)12月19日所在地:福島県二本松市杉田町利用者数(乗車):452人駅一覧に戻 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 本宮駅
  • 本宮市の中心駅と言うこともあり、駅前は古くからの市街地が広がっています。近年は駅舎反対側の駅西側も住宅開発が行われており、自由通路の整備を望む声もあるようです。駅舎開業当時の古い駅舎ですが、綺麗に整備された木造駅舎となっています。駅名標一昔前の駅名標も設置されています。駅ホーム2面3線ホームとなっています。五百川駅←(郡山、黒磯方面)本宮駅(福島、仙台方面)→杉田駅駅でーたっ!開業日:1887年(明治20年)1 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 五百川駅
  • 本宮市南部の田園地帯に駅があり、駅名の元になった五百川は駅南側に流れています。駅周辺にはアサヒビールをはじめとした工場が多く立地するエリアとなっていますが、駅利用者はあまりいません。駅舎日和田駅同様にコンクリ駅舎となっています。駅名標駅ホーム変則的な2面2線ホームとなっています。中線は使用されておらず、架線も撤去されています。日和田駅←(郡山、黒磯方面)五百川駅(福島、仙台方面)→本宮駅駅でーたっ!開業 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 日和田駅
  • 郡山市北部の住宅地に駅があり、駅前には古くからの住宅地が広がっています。近年は駅裏に工場や新興住宅地、郊外型店舗も増えていることから、利用者増加も見込めそうです。駅舎国鉄末期に造られたであろうシンプルなコンクリ駅舎です。駅名標駅ホーム相対式2面2線ホームです。郡山駅←(郡山、黒磯方面)日和田駅(福島、仙台方面)→五百川駅駅でーたっ!開業日:1897年(明治30年)6月1日所在地:福島県郡山市日和田町字小堰利用者数 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線、磐越東線 郡山駅
  • 福島県の主要都市である郡山市の中心駅で、駅利用者数は福島駅を超え県内最大となっています。東北線の他に新幹線や水郡線、磐越西線、磐越東線が発着し、県内最大の交通の要所であることは間違いなさそうです。駅舎大きな新幹線の高架が印象的な駅舎です。駅前はヨドバシや商業施設も多く賑わいを見せています。駅名標(東北線,磐越西線)駅ホーム(磐越西線)磐越西線の大半の列車は駅舎側の1番線を使用しています。駅ホーム(東北線) [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 安積永盛駅
  • 郡山市南部の住宅地に駅があり、近年は住宅開発も盛んとなっており利用者は増加傾向です。郡山から水戸を結ぶ水郡線の分岐駅で、全列車が郡山方面へ直通しています。駅舎やや古めの木造平屋駅舎です。新興住宅地の多い駅西側へは歩道橋で連絡しています。駅名標駅ホーム2面3線ホームです。基本的には水郡線が1番線、東北線が2,3番線を使用しています。須賀川駅←(黒磯方面)安積永盛駅(郡山、福島方面)→郡山駅磐城守山駅←(水郡線 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 須賀川駅
  • 須賀川市の中心駅で、利用者数も2000人近くある大きな駅です。駅前もバスターミナルや駐車場が整備されており、新白河駅以来久しぶりに大きな駅を眺めることができます。駅舎コミュニティセンターが入居した駅舎となっています。駅構内には駅ナカコンビニのNEWDAYSもあり、利用者の多さが伺えます。駅名標駅ホーム変則的な2面2線ホームです。間の中線は現在使用されていません。鏡石駅←(黒磯方面)須賀川駅(郡山、福島方面)→安積 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 鏡石駅
  • 岩瀬郡鏡石町の中心駅で、駅前も町の中心駅らしく整備されています。利用者数はここ5年位は郡山方面への通勤需要もあり、増加傾向となっています。駅舎商工会議所の入った駅舎となっていますが、実際の駅施設は右部分の一部だけです。反対側の東口旧ホームへの連絡橋を再用した出入口となっています。券売機等は無いため、切符を買う場合は西口まで行く必要があります。駅名標駅ホーム島式1面2線ホームです。左側のホームは旧ホー [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 矢吹駅
  • 西白河郡北部にある矢吹町の中心駅で、駅舎もそれ相応に立派な駅舎となっています。郡山方面への通勤通学需要も多いようで、利用者は1000人を超えています。駅舎メイン側のとなる西口駅舎。奇抜なデザインの橋上駅舎となっています。駅舎内には矢吹町の行政施設や観光案内所などが入居しています。反対側の東口西口と比べると賑わいは劣りますが、こちら側も住宅地が広がっています。駅名標駅ホーム2面3線ホームとなっています。泉 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 泉崎駅
  • 西白河郡泉崎村にある駅で、駅周辺はまとまった集落を形成しています。とは言え、この地域もがっつり車社会なようで、駅利用者は400人程度となっています。駅舎待合室のみの辺鄙な駅舎です。駅名標駅ホーム2面3線ホームですが、中線は使用されておらず架線も撤去されています。久田野駅←(黒磯方面)泉崎駅(郡山、福島方面)→矢吹駅駅でーたっ!開業日:1896年(明治29年)2月25日所在地:福島県西白河郡泉崎村大字泉崎字館利用者数( [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 久田野駅
  • 白河市東部の田園地帯の中に駅があります。駅周辺には家も多く、人気はありますが利用者は100人ちょっとの少なさとなっています。駅舎待合機能のみのコンクリ駅舎となっています。駅名標駅ホーム島式1面2線ホームとなっています。白河駅←(黒磯方面)久田野駅(郡山、福島方面)→泉崎駅駅でーたっ!開業日:1919年(大正8年)10月12日所在地:福島県白河市久田野田中利用者数(乗車):115人駅一覧に戻らんね [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 白河駅
  • 白河市の中心駅で、駅周辺は駅裏にある白河城の城下町として古くからの住宅地が広がっています。新幹線開業前は、特急列車も多く発着する主要駅として賑わっていましたが、現在は主要駅のポジションを新白河駅にとられており、利用者も減少傾向です。駅舎「大正モダンあふれる駅舎」として東北の駅百選にも選ばれています。駅名標駅ホーム島式1面2線ホームです。側線の多さを見ると、かつての鉄道拠点らしさが伺えます。新白河駅← [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 新白河駅
  • 西白河郡西郷村と白河市の境界部に駅があり、東北新幹線開業前は磐城西郷という駅名でした。新幹線との乗り換え需要が強い駅ですが、近年は住宅開発も進んでおり、利用者は3000人近くいます。駅舎西郷村側にある高原口。橋上駅舎となっています。白河市側にあり新幹線口となる東口ロータリーも大きく、賑わいはこちらの方がある印象です。駅名標どういうわけか、駅名標のラインカラーは首都圏同様オレンジとなっています。1世代前 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 白坂駅
  • 県境の山間部を抜け、福島県に入って一つ目の駅となります。駅周辺は集落や工場などもいくつかありますが、鉄道利用者は殆どいないようです。駅舎駅名標ラインカラーも首都圏のオレンジ色から東北エリアの緑色に変わっています。駅ホーム2面2線ホームです。かつては通過線つきの島式ホームでしたが、国鉄末期に現在の形に改修されています。豊原駅←(黒磯方面)白坂駅(郡山、福島方面)→新白河駅駅でーたっ!開業日:1917年(大正6年 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 豊原駅
  • 那須町北東部の山間部にあり、栃木県及び関東地方の中でも最北に位置する駅となっています。高久駅と比べると若干利用者はいますが、駅周辺に人家も数軒しか無く秘境駅のような様相です。駅舎奥行きのある木造駅舎です。利用者の少ないこんな駅でも国鉄末期まで有人駅でした。駅名標需要が無いせいか、国鉄型駅名標しか設置されていません。駅ホーム島式1面2線ホームとなっています。黒田原駅←(黒磯方面)豊原駅(郡山、福島方面)→ [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 黒田原駅
  • 栃木県最北の町である那須町の中心駅で、駅周辺は小さいながらも市街地が形成されています。町内3駅の中では一番多い利用者数を誇りますが、それでも利用者は500人程度しかいません。駅舎かつては急行列車も止まっていた主要駅と言うこともあり、それなりに立派な駅舎となっています。駅名標この駅もホーム端に国鉄型駅名標が設置されています。駅ホーム2面2線ホームです。かつては2面3線構造でしたが、中線は撤去されています。高 [続きを読む]
  • 服部の駅紹介 JR東北本線 高久駅
  • 那須町南部に駅があり、駅周辺にはいくつかの集落が点在しています。駅前道路の交通量はそれなりにありますが、利用者はかなり少なく40人弱となっています。駅舎昔ながらの地平駅舎です。こんな駅でも国鉄末期までは駅員がいたそうです。駅名標ホーム端には国鉄型駅名標も設置されています。駅ホーム相対式2面2線ホームです。黒磯駅←(黒磯方面)高久駅(郡山、福島方面)→黒田原駅駅でーたっ!開業日:1964年(昭和39年)9月1日所在 [続きを読む]
  • 東北本線(仙台〜黒磯) 駅一覧
  • 仙台駅長町駅太子堂駅南仙台駅名取駅館腰駅岩沼駅槻木駅船岡駅大河原駅北白川駅東白石駅白石駅越河駅貝田駅藤田駅桑折駅伊達駅東福島駅福島駅南福島駅金谷川駅松川駅安達駅二本松駅杉田駅本宮駅五百川駅日和田駅郡山駅安積長盛駅須賀川駅鏡石駅矢吹駅泉崎駅久田野駅白河駅新白河駅白坂駅豊原駅黒田原駅高久駅黒磯駅↓宇都宮・大宮・東京方面 [続きを読む]