kura さん プロフィール

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kuraさん: 今朝の東京
ハンドル名kura さん
ブログタイトル今朝の東京
ブログURLhttp://kesanotokyo.jugem.jp/
サイト紹介文長年続けている朝の散歩と写真です。
自由文懐かしい昔の東京の写真もありますよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供397回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2012/09/21 18:22

kura さんのブログ記事

  • 東京都慰霊堂
  • (両国駅から 頭頂部が見えます) (震災祈念堂今は東京都慰霊堂) (御殿のような寺院のような) (インド寺院かキリスト教会か) (宗派を超えて大劇場のよう) (災禍に散った若い命 安らかに) (改装も済んで美しいフォルム) [東京都慰霊堂] 2017.5.27.sat 信仰心の希薄な私も心から祈れる慰霊堂です。無宗派で仏教でも神教でもキリスト教もイスラム教も自由に自分のスタイルで祈れば良いのです。関東大震災と東京大空襲の犠牲者の [続きを読む]
  • 新宿 箱根山
  • (公園内から登る方が良い ここは車道) (箱根山通り 登りは始まっている) (箱根山中腹 公園内の教会) (こちらは片手摺り 登りが良い) (直下の教会も木の葉の陰に) (頂上から見えるのはこれだけ) (ご近所おすすめ両手摺が下りには安全) [新宿 箱根山] 2017.5.26.fri 山手線内で最も標高が高く麓から44mあるそうです。もとは偉いお武家さんの屋敷跡で、池を掘った土を盛り上げた築山とのこと。草木の無い冬なら少しは展望も有 [続きを読む]
  • 竹芝埠頭公園
  • (回廊の下は乗船場 上は大庭園) (船のマストが建っている広場) (回廊上は展望所 港の大展望) (目前は大型船も停る晴海埠頭) (レインボーブリッジが近い) (人気の宇宙船?ホタルナ号) (公園内は美しい松林とホテル) [竹芝埠頭公園] 2017.5.25.thu 久々のお湿りも散歩マンには残念、これは先日の写真です。ここに来て海を見ていると時が経つのを忘れます。釣りをする人は、大物や大漁狙いの人ばかりでは無いでしょう。私のよ [続きを読む]
  • 下田端
  • (田端駅前ふれあい橋の婦人像) (駅は坂の中腹 南へは東田端) (北へは下田端,尾久,小台) (JR東日本東本社) (田端操車場と新幹線基地) (片隅に花カタバミが可憐に) (王子へ続く桜並木も緑鮮やか) [下田端] 2017.5.18.thu  田端は本郷台地の尖端の一つとか、でも台地の下にも田端はあります。下田端や東田端、田端新町です。鉄工機械や部品の工場が多く、また広大な国鉄操車場には網目の様にレールが敷かれ、早朝から多くの貨 [続きを読む]
  • 西向天神
  • (戸山付近 総務省前) (抜弁天に神酒所が設えてあり) (抜弁天厳島神社) (西向天神の祭礼でした) (神楽は午後かららしい) (付近の子供達で賑わう) (歴史有りそうな西向天神) [西向天神] 2017.5.23.tue 昨日の続きです。穴八幡から総務省の横を通り抜弁天に来ると、道路の大拡張で小さくなった弁天様厳島神社に神酒所が出来ていました。すぐ近くの西向天神の祭礼だそうです。丘の上にある古い社ですが、これまた時代劇向きで [続きを読む]
  • 穴八幡宮
  • (正面鳥居 内側に石鳥居がある) (正面石段 左に女坂石段あり) (石段脇の社殿 捩れた樹木が) (石段途中から社殿) (朱塗りの鐘楼と随神門) (神武天皇がどうのと恐ろしい) (大木の下に穴八幡宮拝殿) [穴八幡宮] 2017.5.22.mon 時代物の小説やTVに良く登場する神社です。何事のおわしますかは知らねども…文字通り神々しく霊気を感じさせる神社です。ここから抜け弁天を経て内藤新宿へ向う道は、銭形平次や三河屋半七が、下手人を [続きを読む]
  • 両国国技館
  • (土俵入の迫力ある力士像) (いのしし食べると強くなる?) (両国駅付近に力士像が点在) (両国駅前 お隣が国技館) (はためく力士たちの幟旗) (空高くふれ太鼓の櫓) (はためく幟旗とやぐら太鼓) [両国国技館] 2017.5.21.sun 負傷した肩を抱えながら、善戦する稀勢の里、国技館は連日、大入り満員だそうです。幕内取り組みはまだ始まっていない時間ですが、相撲ファンが続々と押し掛けています。私は国技館に立ち並ぶ幟旗を横に [続きを読む]
  • 王子神社
  • (昭和5年竣工の音無橋) (音無川へ下る石段 ヤマボウシ) (江戸十社の一つ王子神社) (荘厳な林の中の御本殿) (音無親水公園に下る石段) (都電通りから入る舟櫛橋) (橋下は子供の遊び場です) [王子神社] 2017.5.20.sat 今頃、浅草は三社祭りで大賑わいと思います。いつか8ミリで撮影した事がありましたっけ。もう若くは無いので人混みには行きません。静かに地元の散歩です。音無橋の上から見下ろすとヤマボウシが純白の花を一 [続きを読む]
  • 小台
  • (下田端から小台方向) (左,王子道 右,大師道の道標) (小台商店街アップルロード) (賑やかなブラシの木が街角に) (花も終ったアップルロード) (都電通りで急な雨に逃げ惑う) (宮の前 尾久八幡神社) [小台] 2017.5.18.thu 午後から野暮用で小台へ向いました。予報では曇り所により雷雨との事、正にぴしゃり、突然の大粒な雨でバッグから傘を取り出す間も有りません。しかも最近の店舗は日除けがないので、傘を広げた頃はすっ [続きを読む]
  • 芝川第一調整池
  • (木曽呂から北へ生垣に沿って) (差間付近の田園地帯 見沼田圃) (自動車道沿いの隣の遊歩道へ) (目前に広がる芝川第一調整池) (立入り禁止だが芦原が美しい) (遠く さいたま新都心のビルが) (小鳥不在の時期とか 淋しい) [芝川第一調整池] 2017.5.18.thu 見沼田圃は畑地や住宅地ばかりかと思えば、昔のままの姿がありました。数日前には水田も見ましたが、田舎育ちの私はほっとしました。そして今日は調整池です。洪水に備え [続きを読む]
  • 西新井大師
  • (新造の東門 山門は補修工事中) (光明殿 法事を行う場所) (御庭に入れず名称不明 素敵) (三匝堂と加持の井戸) (西新井大師 大本堂) (白滝の美しい鯉の泳ぐ御池) (露店の陰で気の毒 六角観音堂) [西新井大師] 2017.5.17.wed 大師の牡丹園は愛好家ならずとも知られています。でも今日は遅過ぎです。牡丹は諦め本堂に参拝、ところが弘法大師像の前に1000円札がひらりと落ちていました。お札販売の窓口へお届けしましたが、も [続きを読む]
  • 元渕江公園
  • (子供の像と手入れの良い花壇) (正面花壇の奥は釣り堀が) (林の中 広場には近くの園児達) (生物園の渓流 植物,昆虫,リス) (蝶の舞う温室 うまく撮れない) (樹液に集まる蝶なら撮れる) (金魚から昆虫、ゾウガメまで) [元渕江公園] 2017.5.16.tue 何度か通院した病院近くこの公園があります。園内に生物園も在り何度か訪れました。とくに大きな温室内は、沢山の蝶々が舞い遊び、黄色や青や黒いのや肩や頭に止まります。係員 [続きを読む]
  • 笹目川
  • (白つつじ 雨の後でも水が無い川) (和光院 樹下にベンチいくつか) (水は見た事ないと地元人) (笹目川沿い遊歩道 木の手すり) (木製の笹目公園橋) (川沿いに続くシラン) (色付いたベニカナメモチ) [笹目川] 2017.5.15.mon 国道17号線で中山道と合流する六辻です。六辻水辺公園はここからも住宅地を縫って笹目川に至ります。笹目公園橋から川沿いに、武蔵浦和に向って歩きます。川の東岸にはシランが美しく、武蔵浦和近くは [続きを読む]
  • 六辻水辺公園
  • (六辻へ向って流れる小川) (文蔵薬師堂 山門を新改築) (水辺に咲くつつじ) (文蔵神明社 お宮参りの家族も) (まだ咲き残る花 名前?) (住宅地の中を縫って行く) (菖蒲かかきつばた?) [六辻水辺公園] 2017.5.14.sun 端午の節句も終ってしまいました。柏餅を食べ損ねて、もう水羊羹の話になりました。昔は血糖値など言わずに気軽に口に入れたのに今はいけません。長生きするって制約が多くて嫌ですね。でも食べたい一心で歩く [続きを読む]
  • 平塚神社
  • (蝉坂上は古河庭園 右平塚神社) (石垣を彩るつつじ鮮やか) (坂を下ると上中里駅へ) (道灌の出城跡 左倒木が空濠跡) (社殿の裏の茂みが甲冑塚) (この可愛い鳥居が特徴) (野際陽子が好きなお団子の店)[平塚神社] 2017.5.13.sat 夏日が続いたと思えば雨となって気温が急激に下がる。何か天候に翻弄される毎日です。これは撮って置いた数日前の写真です。割引してご覧下さい。内田康夫のTVドラマに何度となく登場する平塚亭、 [続きを読む]
  • 浜松町
  • (浜松町駅前 左は貿易センター) (駅前から大門交差点,増上寺) (左 ガード下の浜松町駅) (駅前超高層ビルとゆりかもめ) (駅から直結 ビル街へ) (竹芝方向 四季劇場などがある) (汐留ビル前から浜松町駅方向) [浜松町] 2017.5.12.fri 超高層ビルの林立する浜松町、ところが駅はご覧の通り、古い駅は拡張が難しいようです。都内の駅はどこも同じでしたが最近は何とか駅舎を広げています。浜松町はモノレール駅でもあり、お隣 [続きを読む]
  • 上野公園
  • (植物指導 都グリンセンター) (国立西洋美術館の地獄の門) (昔伝説の偉人,次は?,今は国際的偉人) (国立科学博物館のD51) (欧州民族楽器を演奏する人) (両大師 祀った人祀られた人) (奏楽館広場の彫像 月替わり?) [上野公園] 2017.5.11.thu 上野公園も度々散歩すると写真の題材がマンネリになります。もうなっています。なるべく石ころから煙突まで、奇麗に撮りたいと考えています。言う程では無い、その通りです。スマホ [続きを読む]
  • 赤山陣屋跡
  • (名は陣屋でも立派な城跡) (関東郡代の業績多々) (陣屋は幕府に取壊された) (この見事な濠跡 確かに城址) (赤山城址の石碑も建つ) (公園の丘の上に質素な神社) (伊奈家の守護 赤山日枝神社) [赤山陣屋跡] 2017.5.10.wed つづき 西福寺を経て赤山へと入ります。単細胞のせいか伊奈家の悲劇に関心を寄せ、又も赤山陣屋の跡に来ました。さりとて歴史を調べるでも無く、資料館でも在れば、それも有ったかも知れませんが、ただ [続きを読む]
  • 西福寺五重塔
  • (戸塚安行駅から程近い住宅街) (家々の生垣を見つつ坂を登る) (徳川に謂れある立派な三重塔) (花水木は葉が早く育ち花寂し) (百観音西福寺本堂 三角屋根) (美しい竹薮の小径を辿る) (東京外環 この辺りから赤山陣屋跡) [西福寺三重塔] 2017.5.10.wed 雨音に目覚めました。濡れた舗道に映るビル影、街路樹を洗い清める雨粒、カラフルな傘の列が行き交う街、こんな世界を写したい。と思うだけになりました。今は起き上がって [続きを読む]
  • 汐留シオサイト
  • (ゆりかもめ汐留駅) (豊洲方面に向かうゆりかもめ) (イタリア街の中央競馬会ビル) (空中回廊へのエレベーター) (地上からの利用客は少ない) (シオサイトを貫くゆりかもめ) (イタリア公園前) [汐留シオサイト] 2017.5.8.mon 最近のネーミングには、シオサイトの様に合成語が多いようです。渋谷のヒカリエ、有楽町のイトシア、まだまだ有りそうな気がします。中央郵便局のKITTEなど泣けちゃいます。ソラマチ、エキミセ、漢字 [続きを読む]
  • 須藤公園
  • (千駄木不忍通りの裏通りです) (崖地の斜面を縦横に遊歩道) (池を廻るコースも素敵) (この曲がりくねったコース) (池の畔につつじも咲く) (深山の滝を彷彿させる) (弁天の池 河童に注意の看板) [須藤公園] 2017.5.7.sun 9日間の大連休も今日で終ります。正月でもこんなに長く休んだ事は有りません。お陰さまの散歩続きで体力増強?少し膝が痛みます。今日の公園は一言で言えば、もと須藤さんちのお庭、と言う所です。他に [続きを読む]
  • 見沼田圃
  • (東京の近くに大きな空がありました) (まだ菜の花が咲いています) (ここは水田にしないのかな) (あぜが無いのでプールの様です) (空を映して水面も青々と) (田植えも見たかったがお邪魔) (あぜかと見れば太いホース) [見沼田圃] 2017.5.6.sat 嘗ての面影を残す上山田新田の風景です。手近に水田風景が見られるのを知り、2度目の訪問です。私の実家は農家では無いのですが、田園地帯に近く学校への道も、友達の家も、遊び場 [続きを読む]
  • レインボーブリッジ遊歩道 2
  • (千石船仕様の遊覧船 湾内一周) (レインボーブリッジをくぐる) (晴海の客船とシンフォニー号) (スカイツリーも隠れそう) (お台場 手前は第3台場公園) (お台場へ通行する水上バス) (ゆりかもめの大ループ) [レインボー遊歩道2] 2017.5.5.fri 芝浦からタウンビューの遊歩道へ出発、お台場で小休し、お台場側からはオーシャンビューの遊歩道を帰ります。コースは久々でしたが、随分と散歩者が増えました。自転車は台車にロッ [続きを読む]
  • レインボーブリッジ遊歩道
  • (芝浦側 通行料¥0 昔¥300 ) (エレベーターで7Fが遊歩道) (橋上から日の出,竹芝方向) (橋をくぐって来た おがさわら丸) (晴海方向のビル群) (右は晴海客船ターミナル) (停泊中のSHILVER SHADOW号) [レインボー遊歩道] 2017.5.5.fri レインボーブリッジが開通したときは、海外旅行に行くような気分で出かけて行きました。遊歩道からの眺望は東京中のどの展望台よりも優れ、潮風を感じながら天空を舞う気分は今も忘れられま [続きを読む]
  • 亀戸天神
  • (いつもは早朝 昼は大混雑) (太鼓橋は押すな押すな) (歴史ある石灯籠から本殿を) (うねりくねる藤の幹) (益々人出が増えて来そう) (やはり亀戸の藤は見応えある) (本殿参拝も行列 私は遥拝) [亀戸天神] 2017.5.4.thu ご存知、亀戸天神の藤、流石に見事です。広重が描き、ゴッホに影響を及ぼす、この美しさを共感しようと押し掛ける人達で混雑、写真どころか鑑賞するのも難しい。取り敢えず頭上に掲げたカメラから、アングル [続きを読む]