kura さん プロフィール

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kuraさん: 今朝の東京
ハンドル名kura さん
ブログタイトル今朝の東京
ブログURLhttp://kesanotokyo.jugem.jp/
サイト紹介文長年続けている朝の散歩と写真です。
自由文懐かしい昔の東京の写真もありますよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供401回 / 365日(平均7.7回/週) - 参加 2012/09/21 18:22

kura さんのブログ記事

  • 平塚山城官寺
  • (西ヶ原に向う蝉坂 右,上中里駅) (蝉坂途中に上中里不動尊) (上中里に下る蝉坂の平塚神社) (平塚神社拝殿と神楽殿) (平塚神社甲冑塚 柵の後ろ) (城官寺山門) (山川城官一族の墓) [平塚山城官寺] 2017.9.22.fri かねてから平塚神社と平塚山城宮寺とは近すぎる、名称も似過ぎると思っていましたが別当寺と知りました。徳川家の御殿医多紀桂山の墓所だそうです。門額(修理中)の書は田中角栄氏とか。偶然ながら、解説員三和田 [続きを読む]
  • 靖国神社
  • (正面の大鳥居から続く並木) (神門に掲げられた日の丸) (神門の扉には菊の御紋) (拝殿前の三の鳥居) (拝殿 守衛がにこやかに応対) (シャッターも切ってくれる) (神楽殿前 白鳩がいなくなった)[靖国神社] 2017.9.21.thu   ph.9/17 敬老の日は私には無縁、この日は靖国神社への散歩です。境内売店のお兄ちゃんが、お父さんは半額だよ。と、ソフトクリームの売込みです。おじさんでも無く、お爺さん…とも言わず、お父さん…が [続きを読む]
  • 西ヶ原
  • (六石坂 左は王子飛鳥山) (六石坂 前方は音無橋方向) (西ヶ原一里塚 左は滝野川警察) (警察署の横を入ると七社神社) (七社神社 左の神楽殿も良い) (豊島郡遺跡の滝野川公園) (甲冑塚古墳のある平塚神社) [西ヶ原] 2017.9.20.wed 同じ場所でも季節や時間や天候、時にはカメラを向ける気分でも微妙に変わります。同じ花も、同じ富士山も、同じ場所でも違いが分かると楽しいと思います。私はドしろうと、生意気言って済みません [続きを読む]
  • 飯田橋
  • (飯田橋駅前の富士見町教会) (牛込御門跡の石垣) (牛込橋 千代田区から新宿区へ) (外濠沿いに走る中央総武線) (神楽坂の入口も目の前に) (暗渠の屋根に更に川 公園) (飯田橋 今も歩道橋に囲まれる) [飯田橋] 2017.9.19.tue ph.9/18 一時期、歩道橋が至る所に設置されました。老人には渡れないなどの不都合や、急ぐ人は橋下の道路を渡ってしまう、老朽化で建て直しも費用がかさむ。などで街からほとんどが消えました [続きを読む]
  • 不忍池
  • (不忍池のハスはもう落ちた) (弁天堂の参拝客 外人も多い) (何と遅れ遅れて咲いた花) (池畔に咲いた黄色の彼岸花) (ボート池のボートも少ない) (池畔をまわって不忍通り) (不忍池から昌平橋通り神田へ) [不忍池] 2017.9.18.mon祝 台風が去り今度は解散風、阿部さんもやりますね。今日は野暮用で、整理が間に合わず数日前の写真です。不忍池の畔で彼岸花を見ました。赤や黄が点在しています。咲き遅れたハスが、ひっそりと咲 [続きを読む]
  • 和田倉門
  • (馬場先濠から日比谷方向) (和田倉噴水公園) (和田倉噴水公園とレストラン) (公園から駅前に林立するビル) (皇居前 正面 虎ノ門ヒルズ) (皇居前 中央 プラザホテル) (巽櫓前に到着した観光バス) [和田倉門] 2017.9.16.sat  続き 井の中の蛙なのか東京ファンの私です。国内旅行も海外旅行もあまり知りません。都内の風景だけで精一杯、ン十歳になっても、まだまだ見切れません。これは変化を求めて遠征するより、足下が日 [続きを読む]
  • 皇居行幸通り
  • (東京駅丸の内口) (新丸ビル前からJPタワー) (行幸通り正面 東京駅中央口) (大手町 野村ビル時計塔付近) (行幸通り 和田倉門交差点) (行幸通りを挟んで2基の門柱) (和田倉門から馬場先濠) [皇居行幸通り] 2017.9.16.sat WEBで昭和の写真に手を止めました。銀座も尾張町と呼ばれた頃の東京の風景でした。都電が走り黒いマントの男が歩き、人力車も見えます。テレビも洗濯機も新幹線も無いあの頃が良かったのか、地球が狭く [続きを読む]
  • 王子神社
  • (江戸十社の王子神社境内) (王子神社本殿) (境内の關神社 髪塚がある) (荒川から見えたと言う大銀杏) (石段を下ると音無川へ) (音無川にかかる参道の舟串橋) (飛鳥山上で都電は専用軌道へ) [王子神社] 2017.9.16.sat   続き 飛鳥山と王子神社と音無川は切り離せません。隣同士ですからね。江戸より昔、吉宗肝いりの飛鳥山、渋沢栄一も別邸を置くほどの荘園が居並んだ別荘地、北へ南へ名勝史跡が数多し。毎日見てると麻痺 [続きを読む]
  • 王子稲荷社
  • (坂下の正面門 左は幼稚園) (幼稚園がお休みの日は不気味) (先ずは正面石段 霊気漂う) (石段上に本殿 狛犬も鎮座) (あの赤鳥居から奥社、奥の院へ) (坂上の境内 居並ぶお狐様) (稲荷坂口鳥居 参集殿,駐車場) [王子稲荷社] 2017.9.15.fri 物見遊山の神社参りは喝を入れられそうな不気味な奥の院でした。狛犬さんは愛嬌があってカワユーイといわれそうですが、お狐さんは恐ろしい目で睨んでいます。まして断崖の巣穴の写真など [続きを読む]
  • 旧岩崎邸庭園
  • (旧岩崎弥太郎邸宅 洋館) (異国情緒漂う瀟洒な造り) (和室邸宅とも繋がる) (芝生の左は和邸宅 右は撞球室) (中央は洋館の芝生側) (撞球室から洋館の威容) (多くの著名人が遊んだ撞球室)[旧岩崎邸庭園] 2017.9.14.thu 三菱財閥の岩崎家と聞いただけで身震いします。私如き小物が徘徊する場所では有りません。どんなにめかしても、気取ってみてもお里は知れています。おずおずと内部を見学、芝生のお庭はそろりそろり、やはり金 [続きを読む]
  • 旧東海道
  • (北品川 旧海岸通り) (旧東海道 南品川商店街) (成田山 一心寺) (東海道品川宿 陣屋跡) (旧東海道 品川宿) (荏原神社) (恵比寿様が鎮座する) w38012[旧東海道] 2017.9.13.wed    続き 旧街道歩きを趣味にしている人も多いそうです。中でも東海道は人気で、何泊かしながら歩き通す人、仕事を持つ人などは休日ごとに往復して、継ぎ足し完走を目指します。私は気まぐれで完走など考えてもいません。最高は大田区雑色まで [続きを読む]
  • 品川港南
  • (品川駅構内 新幹線乗り場方向) (品川駅硬軟口前) (駅前の飲食店街) (都食肉処理場の長い塀) (北品川橋 屋形船,釣り船が) (鯨塚 打ち上げられた鯨を弔う) (海運安全の利田神社) [品川港南] 2017.9.12.tue 若かりし頃、紙問屋の配達係をしていた頃がありました。品川の客先に絶世の美人が居りまして、配達係の同僚たちで話題もちきりでした。やがて仲間の営業員との縁があり、同僚たちは私も含めて、ほろ苦い思い出だけが残 [続きを読む]
  • 王子名主の滝
  • (入口 時期にはシャガ,桔梗も)(南門をくぐると静寂の池が) (池の近くは風雅なムード 小滝も) (最も自然に近い渓谷の雰囲気)(渓谷を渡る橋も数ヶ所に) (名主の滝正面 こじんまり) (近付いて見ればかなりの迫力)[王子名主の滝] 2017.9.11.mon 江戸時代までは、王子七滝の一として名を馳せたそうです。今はただ一つ残る名主の滝です。都内の数ある庭園の中でも深山の趣を漂わせ、渓流や滝が残る名園です。足腰の弱い人にもやさ [続きを読む]
  • 秋葉原 2
  • (クロスフィールドとダイビル) (秋葉原駅前広場 西側) (秋葉原中央通り) (JR総武線のガード下も電気店) (駅前からクロスフィールドへ) (秋葉原駅東側の広場) (ヨドバシと 筑波EXPの駅) [秋葉原 2 ] 2017.9.10.sun 昨日続き 青果市場と日通の荷扱所と小さな電気店とでごった返していた秋葉原が,随分と変わりました。市場の空き段ボールを集め、リヤカーに集めて歩く人も大勢いました。街は荒縄や筵くず、市場の野菜く [続きを読む]
  • 秋葉原
  • (秋葉原中央通り 前方上野方向) (秋葉原駅東側の出入り口) (筑波エキスプレス改札付近) (東側と言うか南側というか?) (万世橋駅跡,交通博物館跡のビル) (秋葉原中央通り 総武線高架) (駅前電気店街 右は秋葉原駅) [秋葉原] 2017.9.9.sat 今日は菊の節句だそうです。街は菊など無関心、秋葉原は買い物客で溢れています。秋葉は東京の中央にある交差点、筑波エキスプレスの駅も出来、街の様相は一変しました。昔、この駅が誕生 [続きを読む]
  • 雨の不忍池
  • (小雨に煙る弁天堂) (池を周回する遊歩道) (池を覆うハス 既に花は無く) (ハスの葉に真珠の雨つぶ) (雨のベンチに人影は無い) (雨の不忍池 ひっそり) (ボートが1つ 遠い岸辺を行く) [上野不忍池] 2017.9.8.fri   ph.9/7. 昨日の続きです。不忍池に出て下町資料館から水上音楽堂の方向へ歩きます。行き交う人もありません。ところが、傘の下からカメラを構えるおばさんに出会いました。雨の写真でっか、あんたも好きでん [続きを読む]
  • 御徒町
  • (御徒町駅前通り 前方に松坂屋) (御徒町駅前) (アメ横入口 御徒町駅側) (御徒町ガード下商店街) (裏道は何処も商店街) (上野広小路 前方 上野駅方向) (不忍池 広小路側の入口) [御徒町] 2017.9.8.fri ph.9/7 天候不良で野菜が高騰、細君が嘆きます。なぜか東京は降らない日が続きましたが、今日こそ降って来ました。雨にはデジカメが心配です。カメラのしぶきを、ズボンで拭きながら、傘の下でシャッターを切りま [続きを読む]
  • 麻布十番
  • (一の橋の目の前 十番の入口) (休日以外も賑わうお洒落な街) (麻布十番を抜けると六本木へも) (商店街を曲がると階段広場) (赤い靴のキミちゃん像) (日照りの日など格好のオアシス) (麻布山入口付近 長屋の店) x9873[麻布十番] 2017.9.7.thu 浅草には六区と言う地区があります。昔は一区,二区,三区と在り六番目の六区が有名になったそうです。ところで麻布十番は、一番,二番などは元から無いそうです。昔、近くにあった十 [続きを読む]
  • 日比谷公園
  • (日比谷公会堂の大階段) (日比谷公会堂公園側玄関) (周囲のビル群も高層化) (大時計のある芝生広場) (日比谷一高いか? 新ビル) (噴水を囲む日比谷のビル群) (公園の日比谷口 日比谷御門跡)[日比谷公園] 2017.9.6.wed いよいよ秋の長雨か、うっとうしい日の始まりのようです。TVではカビ対策など放送し、何だか身体の中にもカビが生えそうです。カビに勝つには風通しを良くする。身体も動かして風を切って歩きましょう。大手 [続きを読む]
  • 六辻水辺公園
  • (水辺公園近くの文蔵神明社) (辻に立つ道祖神,庚申塔) (文蔵薬師堂) (住宅の間を縫う六辻水辺公園) (川沿いの児童公園で) (遊歩道から手の届くイガ栗) (川の上に休憩所も) [六辻水辺公園] 2017.9.4.mon ビルの谷間を歩くのも良いが、住宅街の小川に沿った遊歩道も良い。細長い道が続く公園は散歩男には都合がいい。同じ所をぐるぐる廻るより好きですね。しかもムクゲや栗、百日紅など、季節を感じながら、新しい発見を吸収 [続きを読む]
  • 麻布仙台坂
  • (麻布真福寺の後にも高層ビル) (真福寺 由緒ある寺らしい) (柳の井戸 今も湧き出る清水) (仙台坂上 途中に韓国大使館) (麻布運動場角の大欅記念碑) (日本キリスト教団安藤記念教会) (APAオーナーの私邸らしい) [麻布仙台坂] 2017.9.3.sun 仙台藩の殿様の屋敷が近くに在ったそうです。この道を歩くと人目でわかる居住する欧米人を、よく見かけます。大使館などが多いのでしょうか。仙台坂の途中に韓国大使館があります。警官 [続きを読む]
  • 麻布仙台坂
  • (麻布真福寺の後にも高層ビル) (真福寺 由緒ある寺らしい) (柳の井戸 今も湧き出る清水) (仙台坂上 途中に韓国大使館) (麻布運動場角の大欅記念碑) (日本キリスト教団安藤記念教会) (APAオーナーの私邸らしい) [麻布仙台坂] 2017.9.3.sun 仙台藩の殿様の屋敷が近くに在ったそうです。この道を歩くと人目でわかる居住する欧米人を、よく見かけます。大使館などが多いのでしょうか。仙台坂の途中に韓国大使館があります。警官 [続きを読む]
  • 麻布仙台坂
  • (麻布真福寺の後にも高層ビル) (真福寺 由緒ある寺らしい) (柳の井戸 今も湧き出る清水) (仙台坂上 途中に韓国大使館) (麻布運動場角の大欅記念碑) (日本キリスト教団安藤記念教会) (APAオーナーの私邸らしい) [麻布仙台坂] 2017.9.3.sun 仙台藩の殿様の屋敷が近くに在ったそうです。この道を歩くと人目でわかる居住する欧米人を、よく見かけます。大使館などが多いのでしょうか。仙台坂の途中に韓国大使館があります。警官 [続きを読む]
  • 恵比寿ガーデンプレース
  • (恵比寿 日仏会館付近) (Weston Hotel) (ロマンチック再開 馬車登場か) (早くもエキゾチックムード漂う) (宮廷のベランダ?から) (王城のようなレストラン) (アーチ天井のオブジェは何処?) [恵比寿ガーデンプレース] 2017.9.2.sat 久々に訪れた恵比寿に外資のホテルが建っていました。結婚式の演出でしょうか、馬車で移動しています。ウイーンの王宮前で何頭か見ました。見かけは良いのですが、排泄物が道路を流れ幻滅です [続きを読む]
  • 芸術村六本木
  • (六本木ヒルズの美術館) (咲きそろった百日紅) (ミッドタウン横通り) (ミッドタウンのビル郡) (ミッドタウンにも美術館) (そして国立新美術館) (総ガラス張りの美術館)[芸術村六本木] 2017.9.1.fri  ph.8/30 風紀上も不気味な六本木、でも最近は、それと分る美術館めぐりのご婦人がた、バックパックの若者、中年紳士や家族連れ、雰囲気も変わってきました。相変わらず私は外から見るだけ、娘に言われました。中を見ずして建築を [続きを読む]