kabukumono(執行雅臣) さん プロフィール

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kabukumono(執行雅臣)さん: 執行雅臣 東京ファッションと街歩きのブログ
ハンドル名kabukumono(執行雅臣) さん
ブログタイトル執行雅臣 東京ファッションと街歩きのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/3819tune1224/
サイト紹介文街を歩き、気になること・見たこと・感じたこと・得したこと・・・をこまめに書いていこう。
自由文自己紹介
「装苑」、「ハイファッション」、「MR.ハイファッション」などファッション雑誌編集者&編集長として長く生きてきました。女性9割男性1割の世界です。男性との関係経験なしです。オカマの友達はたくさんいます。面倒くさい女性よりオカマと一緒の方が楽しい。 そんな私はKABUKUMONOこと執行雅臣です。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供654回 / 365日(平均12.5回/週) - 参加 2012/09/22 15:29

kabukumono(執行雅臣) さんのブログ記事

  • YUMA KOSHINO 2017-18秋冬コレクション、ARMY COUTURE
  • 小篠ゆまさんの「YUMA KOSHINO」2017-18コレクションのテーマは、”ARMY COUTURE”でラグジュアリーな要素とカジュアル+スポーティなニュアンスを自分風にアレンジしたそうだ。http://www.yumakoshino.jp「KOSHINO YUMA」ブランドは2017-18秋冬東京コレクションでは母上であるコシノヒロコさんの「HIROKO KOSHINO」ブランドと体数の多さを競う点数であったが、同じようなものがダラダラ出てくるのと1年前のコレクショ [続きを読む]
  • 和光、食パンとバッグをプレゼントに!
  • 知り合いの個展などへ何を持っていこうか?!知り合いのオフィスや自宅へ伺う時に何を持っていこうか?!こういう時は迷うことが多い。個展へ行くときは2000円前後の酒にしている。大仰なものだと相手もお返しをしなくちゃなどと考えてしまうが、そういう心配がないという配慮を考えての酒である。他にないかなと探していたら、和光本館の真裏にある別館の食品売り場でいいものを見つけた!フレンチレストラン「ESqUISSE [続きを読む]
  • 「Right-on HARAJUKU TOKYO」がオープン、旗艦店が原宿に誕生した
  • ジーンズを中心にしたカジュアルウェアを幅広い客層に展開している「Right-on」が原宿に旗艦店をオープンした。渋谷駅から明治通りの左側を原宿方面に歩いて行くと、巨大なショップが「Right-on HARAJUKU TOKYO」である。インテリアを空間デザイナー・杉本貴志さんが担当したショップは何と売り場面積が215坪もある広い空間で、メンズ60%、ウィメンズ30%、キッズ&グッズ10%という構成になっている。http://right-on.c [続きを読む]
  • Ambiance 2017-18秋冬展示会⑦、TAGE(タージュ)、高田祐子さん
  • 「TAGE(タージュ)」ブランドの高田祐子さんは、展示会でいつもカラーブロックと切り替えテクニックを見せてくれる。さらにオリジナルファブリックを開発することにもチャレンジしている。http://www.tage.jp「TAGE」の全製品は、オリジナル素材の開発から生産・縫製と国内にこだわっている。海外でも学び、修業し近年は海外で展示会も開催している高田祐子さんは作り方の著書もたくさん出版(海外版も)し、、日本製品の優れているこ [続きを読む]
  • Ambiance 2017-18秋冬展示会⑥、ko haction、moi-meme
  • 小池俊介さんの「ko haction(コハクション)」は、「伝統的産地との連携に重点を置き素材から職人とともに実験と開発をしている」そうだ。中でも「シルク製品が得意にしていて、試作実験からシルクの独自技術を保有している」と豪語する小池俊介さん。http://www.ko-haction.com小池俊介さんが京丹後産地の工場と共同で取り組んでデニムとして開発された新しい丹後ちりめんが”デニちり”という形として実った!小池俊介さん。  [続きを読む]
  • Ambiance 2017-18秋冬展⑤、Luce macchia、SAKA
  • 寺西麻紀さんの「Luce macchia(ルーチェマッキア)」ブランドは、試験管やビーカーに使われるボロシリケイトガラスを素材にして自身が吹いて制作している。http://www.lucemacchia.comガラスならではの作品を試行錯誤しながら作っているが、前回見せていただいたものからアイテムの幅が広がっているように思えた。制作から接客までもこなさないといけないが、お客の声から新しいアイデアが得られることも少なくないそうだ。 ジ [続きを読む]
  • Ambiance 2017-18展④、EAUSEENON(オウシーナン)、水野恵理佳さん
  • 水野恵理佳さんは元気のいい方で、「見て行ってください!」と声をかけられた。合同展ではこういうことをしないといけない!ただ黙々と声をかけてもらうのを待っているようでは、自ら見てもらうチャンスを逸していることとなるから水野恵理佳さんを見習わないといけない。ブランド名の「EAUSEENON(オウシーナン)」は、自分の名前のエリカを意味する中国語だと聞いたが!?http://eauseenon.comアントワープで学んでスイスでコレク [続きを読む]