C級呑兵衛 さん プロフィール

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C級呑兵衛さん: C級呑兵衛の絶好調な千鳥足
ハンドル名C級呑兵衛 さん
ブログタイトルC級呑兵衛の絶好調な千鳥足
ブログURLhttp://cnonbe.exblog.jp/
サイト紹介文大阪池田・石橋の話題/居酒屋・焼肉等各地食べ歩き/旅・まち歩き/鉄道や飛行機ネタブログ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2012/09/29 13:41

C級呑兵衛 さんのブログ記事

  • 激旅!釜山2泊3日2017(1)
  • 3連休の最終日、2017年3月20日。C級呑兵衛は、朝から関西国際空港にいた。お金は少し前に振り込んでいたんだけど、肝心の申込書をすっかり忘れていて出発直前まで書いていなかったという今回の旅。韓国は釜山2泊3日、食事なしのフリープランなんだけど、往復の航空機代とホテル2泊分でなんとツアー代金15,000円。リスクがありそうな激安プランだが、一体どんなことになるのか楽しみだ。料... [続きを読む]
  • 梅田の居酒屋「大衆酒場 ながはま」
  • 大阪梅田、お初天神裏参道。何度か予約しようと連絡したこともあったけど、満席で入れない〜という印象。今回、夕方に連絡を入れたところ、何とか席の確保ができたのでやってきた。「大衆酒場 ながはま」だ。中に入ると、昭和の居酒屋を感じさせる木製の壁、カウンターやテーブル。そうでありながらも、まだ新しい感じとカジュアル感が漂う。串かつを食べに来たんじゃないんだけど、付きだしはキャベツ。... [続きを読む]
  • 塚本の居酒屋「ぼちぼちいこか」
  • 塚本シリーズ。先日、蕎麦「むらおか」を出たあと、もう1軒ということで向かったのが、「ぼちぼちいこか」。お店の名前だけで、もうすでに居心地がいいな(笑)中に入ると、バーのような薄暗い照明。落ち着いたというよりは、何だかエスニックな雰囲気もあってワクワクする空間だ。それでいて、炭火焼が堪能できるお店なんですな。メニューをみると、炭火焼には肉、魚、野菜と一通りのものがラインナップ... [続きを読む]
  • 梅田のうどん「梅田はがくれ本店」
  • 大阪で讃岐うどんを食べることも珍しくなくなったけど、ホントお店多くなったよね。讃岐うどんブームが来る前から営業し、それこそ、関西での讃岐うどんブームを作り出してきたといってもいいくらいの超有名店。「梅田はがくれ本店」。もちろん、店は知ってるし、食べたに来たこともあるんだけど、もー随分と昔のことで正直あんまり覚えていない・・・それが先日、Jr.と買物で梅田に出なくちゃならなくて、昼飯... [続きを読む]
  • 石橋の居酒屋「ちょいのみ〜や ◎88(わっはっはっ)」
  • 阪急石橋駅西側、石橋商店街の南ルート・阪大下通りを歩き、延原歯科を過ぎたところを右の路地へ入る。奥へと進むと、最近さらにパワーアップした「MA hiro」エリアがある。この「MA hiro はなれ」のちょうど前にあるお店、「ちょいのみ〜や ◎88(わっはっはっ)」なんだけど、時々前を通っても、なかなか開いてないなぁと思ってたんだよね。で、今回、「あっ、お店開いてるー」ということで、早... [続きを読む]
  • 阿倍野のラーメン「麺と心7」
  • 先日、ちょいと仕事関係の講習で、天王寺・阿倍野エリアへ。2日間の終日講習だから、ランチもこのあたりで。この日は、阿部野駅からあべの筋を少し南に下り、阪神高速の高架をくぐったあたり。丸い大きな「麺」サインが目印。ラーメンの「麺と心7」だ。外観もそうだけど内観もウッディスタイル、カジュアルな雰囲気だ。入口すぐ左手に4人がけテーブル席が2つ、あとは奥へと続くカウンター。外でメニュ... [続きを読む]
  • 塚本の蕎麦「むらおか」
  • JR塚本駅の東口から、アーケードの商店街を抜けたところ。小さめの白い暖簾が、気持ちを引き締めてくれる。蕎麦の「むらおか」だ。サクッと酒を飲んだ後に、蕎麦で締めようという趣向。店内は、白壁と木を基調とした、シンプルで落ち着いた空間で、カウンター6席と、4人掛けテーブル席が4つのキャパ。まずは、生ビール(中500円)を。パラパラとメニューを見てみると、「季節のお蕎麦」カ... [続きを読む]
  • 梅田の居酒屋「NARI屋」
  • お初天神の東側、細い路地に飲食店が密集しているワクワクエリア。昔はなかなか入りにくそうな老舗がつらつらとあった感じなんだけど、最近は、お洒落なお店もできたりと、雰囲気が随分と変わっていてる。今回は、その一角にあるお店にやってきた。「NARI屋」だ。外観が、このエリアにふさわしいのかどうかというくらい異色を放っている。まるで、ジブリの世界だ。見た感じ、スウィーツか洋食のお店に... [続きを読む]
  • 天王寺の大衆食堂「すゑひろ」
  • JR天王寺駅の北側、玉造筋を南河堀に向かう途中の右手にあるお食事処。ターミナル駅のそばなんだけど、昭和な雰囲気たっぷりの構えが嬉しい。おおきな赤いテントが目印、「すゑひろ」だ。入口両サイドに、メニューのショーケースがあり、それをちらちら見ながら、「お食事処」の暖簾をくぐる。食事処としか言いようのないほど、シンプルで清潔なテーブル席群。時間が時間だったのか、純粋に食事をしている... [続きを読む]
  • 大鳥居の銭湯「宝湯」(大田区の銭湯15)
  • 京急大鳥居駅のすぐ北側にある銭湯「宝湯」。「観音湯」よりも駅に近いんだけど、住宅街というかちょっとした商店街?というか、そんな通りにさりげなくある。「宝湯」とはいかにも銭湯って感じの名前なんだけど、あ・・・住宅の中にありながら、四角四面のビル感満載な銭湯なんだな・・・暖簾をくぐって中に入る。フロントスタイルで、手前にはちょいと広めの休憩スペースが設けられている。脱衣場は、ぴかっと... [続きを読む]
  • 梅田の居酒屋「居酒屋 大黒」
  • あれ?何の流れでここに来たんだっけ・・・まぁ、ええか。梅田センタービルの南側、大阪環状線の高架下にいくつか居酒屋があるんだけど、こってりコテコテな居酒屋チョイスで、「大黒」の暖簾をくぐる。10席ほどのカウンター席、左奥にはこじんまりと4人がけの座敷、後・・・高架下とはいえ2階があり、ちょいとした宴会もできそうだ。瓶ビールをもらおうかな、キリンとアサヒからチョイスできる。じゃあ... [続きを読む]
  • 吹田のラーメン「極麺 青二犀」
  • 先日、野暮用で正雀に来たんだけど、昼前なので、このあたりで何か食べようとやってきたのが、ラーメンの「青二犀」だ。お、開店前だというのにすでに行列ができているじゃないか。あ・・・しかも、1巡目で入れずか。ま、2巡目だから、ちょっと待つか。中に入ると、奥へと続くカウンターで8席のみ。メニューは大きく鶏清湯スープか鶏白湯スープに分かれ、それ以外に、限定らーめんやつけ麺があるようだ。わー... [続きを読む]
  • 糀谷の銭湯「小町湯」(大田区の銭湯14)
  • 京急糀谷駅の南、ちょくちょく買い物にやってくる糀谷商店街を抜け、魚介が安い「魚悦」の交差点を東へ折れる。すると、今度は萩中通り商店街が賑わいをみせる。ホント、東京って商店街がたくさんあって、しかも賑わいをみせてますな。この通りを少し歩いて、萩中2丁目の交差点を左にまがると「小町湯」がある。何だか、唐破風でなくこういったトタン屋根タイプもなかなか味があっていいですなぁ。建物の横に回... [続きを読む]
  • 新開地の中華料理「来来」
  • 先日、新開地のあさひ温泉でひとっ風呂やった後、晩御飯も食べて帰ることにした。あさひ温泉からJR線に沿って、神戸方面に向かって少し歩いたところ。周辺はマンションが多い感じの一角、赤い明かりが目に止まる。中華料理か・・・「大衆中華 来来(らいらい)」だ。ん?赤い暖簾の右端に「にんにくそば」、何ともそそるネーミングだな。ちょっと入ってみるか。外観だけ見ると、こじんまりした街... [続きを読む]
  • 伊丹の居酒屋「立ち呑み処 丸美」
  • 伊丹の居酒屋の代名詞的な存在だよなぁ。伊丹で「立ち呑み処 丸美」といえば、言わずと知れた立ち飲み屋。それを十二分に感じていながら、実は入ったことがなかったりするんだよね。今回は、軽くいっぱいひっかけるつもりで、縄のれんをくぐってみるか。阪急伊丹駅前ひがし商店街の端にある立ち飲みで、コの字で・・・どうだろう15人くらいのキャパかな。とりあえず、伊丹に来ているんだし、山は富士、酒は... [続きを読む]
  • 大鳥居の銭湯「観音湯」(大田区の銭湯13)
  • なんか、もー入口から斬新だわ・・・京急大鳥居駅から、糀谷にもどる形で西へ。三徳稲荷神社があるところまでやってきた・・・そのすぐ隣りにある糀谷観音堂が、ちょっといい雰囲気。聖観音を祀っているんだけど、夕方に灯る提灯が落ち着く。さて、そのすぐ近くにある銭湯「観音湯」にやってきた。さっきの観音堂にちなんでついた名前なのかしら。詳しいことは分からないけど、あの屋根の雰囲気からすると歴... [続きを読む]
  • 十三の居酒屋「富五郎」
  • 阪急十三駅西口に降りて、右手に行けばしょんべん横丁なんだけど、今回は左手に行くか。十三駅前西商店街ですな。昔は、キャラクターとして「鉄腕波平」(身体は鉄腕アトムで顔だけ磯野波平)イラストが迎えてくれたが、今は、フォルムだけ残して見事に上書きされている。1つ気になるとすれば、その上書きには「WEST13」とあるんだけど、このWESTは分かるとして、13ってひょっとして十三ってことじゃ... [続きを読む]
  • 銭湯「新呑川湯」(大田区の銭湯11)
  • 銭湯は、生活に密着しているから成立するのであって、決して、交通の利便性がいいところにあるとは限らない。そういや、東京にきて思ったけど、鉄道の駅から結構遠いのに、とても栄えた商店街があったりするんだよね。今回もその一つ。京急大鳥居駅から京急大森町駅を結ぶ国道131号線(産業道路)沿いにあって、どの鉄道駅からも遠いわけ。なので、京急蒲田駅前から蒲36系統森ヶ崎行きのバスに乗っていくことに... [続きを読む]
  • 梅田の串かつ「串かつ 七福神」
  • いま、大阪駅前ビルの地下に興味津々。昔から営業している老舗居酒屋だけでなく、ここ最近、酒飲みに嬉しいお店が次々と出来ているんだよねぇ。今回は…久しぶりなんだよなぁ。再開発による立ち退きで話題になった西梅田エリア、メディアでは串かつの「松葉」が大きく取り上げられていたけど、西梅田駅寄りの飲食店ゾーン「ぶらり横丁」もそうだったんだよね。その中に、数人しか座れないけど串かつのうまい店があ... [続きを読む]
  • 石橋の居酒屋「中華酒場 勝」
  • 阪急石橋駅東口近く、このあたりでは珍しかった豚串料理「とんたん。」が閉店し、新たに「中華酒場 勝」がオープンしている。阪急豊中、国道176号線沿いにある人気店、餃子「勝」が、「中華酒場」として石橋に新たに店舗を構えた形だ。1月21日からだというのは分かっていたが、いざ行こうとすると「あれ?閉まってんじゃん」ということが何度か。…あっ、なるほど、営業時間20時からなのか。カ... [続きを読む]
  • 石橋のラーメン「松風」
  • 石橋とはいえ、ちょっと阪急石橋駅からだと距離があるかな…池田市文化会館(アゼリアホール)・豊島野公園の南側、東西に走る道を池田の方に向かって歩くと、黒いテントのお店が目に入る。ラーメンのお店「松風」だ。飲食店がならぶ通りでもなく、この店だけぽつんとあるんだよね。店内は、カウンターは4席、テーブル席は4人掛けが1つに、2人掛けが1つ。後は、小上がりの座敷があって、6人席が2つ。... [続きを読む]
  • 十三の居酒屋「大衆酒場 玉一」
  • 十三、しょんべん横丁が再開して久しいけど、火災が特にひどかったエリアは、以前にはなかったお店が随分と入っているんだよね。他で数店舗運営しているお店が進出してきたものもあるし。そんな中、新しいのにこってり大衆居酒屋感を出すお店が…「大衆酒場 玉一」だ。カウンターが8席、テーブル席は4人掛けが2つ。2階もあるようですな。寒いし、熱燗をもらうか。日本酒(1合260円)は、何の意... [続きを読む]
  • 蒲田の銭湯「蒲田温泉」(大田区の銭湯5)
  • うちからはちょっと遠いのは遠いんだよな…でも、ちょっとした中毒みたいなもんで、あの激アツにお見舞いされたい衝動に駆られることがあるんだよなぁ。JR蒲田、京急蒲田から線路に沿うような形で南へ下って…どうかなぁ15分はあるくかな。蒲田本町というエリアに入ると、アーケードのない商店街に入っていく。そうは言っても住宅街で、飲食店が林立しているようなところじゃない。静かで暗い夜道なれど、急にぼ... [続きを読む]
  • 蒲田の銭湯「ヌーランドさがみ湯」(大田区の銭湯4)
  • 東京であれば一度、高尾山には行ってみたいと思い、朝早くから出かけ、1日仕事で帰ってきた。途中、だんご屋があったりして楽しいなぁとか思ったけど、まー、山にあれだけの人がいると興ざめするね。頂上なんか、街中の風景くらい人がわーってなってるし。ほどよく、身体も疲れたところで、家まで戻ってきたけど、最後は銭湯で締めなきゃな。今回の場所は、蒲田駅というよりは雑色かな…「ヌーランドさがみ... [続きを読む]
  • 日生でかき三昧「五味の市」「海の駅しおじ」 2017
  • 先日、朝っぱらから岡山は日生(ひなせ)にいた。いやー毎度、この漁港の雰囲気に癒されるわ。さ、日生ということなので、もう何をしに来たかはバレバレとして…早速、お買い物を。まずは、漁港近くのスーパー「旬鮮食彩館PAONE」へ。魚介は後ほど買うので、ここでは、お肉やちょっとした調味料などを購入。そして、お馴染み日生町漁協の魚市場「五味の市」へ。まだ、10時を回ったくらいなのに、... [続きを読む]