NOVMN さん プロフィール

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NOVMNさん: 空想の泉 〜 The Fountain of Daydream 〜
ハンドル名NOVMN さん
ブログタイトル空想の泉 〜 The Fountain of Daydream 〜
ブログURLhttp://novmn.blog.fc2.com/
サイト紹介文日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2012/10/06 15:02

NOVMN さんのブログ記事

  • 勉強の合間に 〜ストレッチ〜(1)〜
  • 「あー。宿題は終わんない。肩が凝ってきちゃうよ」僕が言うと、隣の机で勉強している妹も、手を休めた。「私も疲れてきちゃった。うーーーん」思いっきり腕を上げながら伸びをするTシャツの妹を、僕は眺める。きれいなお椀形のおっぱいが強調され、しかもお椀の頂上はプクッと突き出している。妹は、家ではノーブラだ。「お兄ちゃんも、うーんってストレッチしてごらん。気持ちいいよ」妹に言われた通り、僕もやってみる。「うー [続きを読む]
  • 空想ニュース 〜セックスフラワーが見頃〜
  • 都内の植物公園では、初夏に咲くセックスフラワーが花を咲かせ、見頃を迎えています。この花は、オマンコの形をした雌花と、オチンチンの形をした雄花を持っており、受粉する様子が、まるで、オチンチンをオマンコに挿入しているように見えることから、セックスフラワーと呼ばれています。また、雌花からはオマンコの匂い、雄花からは精液の匂いがして、その匂い嗅ぐと、異常なほど性欲が掻き立てられるという花です。日本でも「ま [続きを読む]
  • 空想ニュース 〜女子大生が電車のホームでセックス〜
  • 昨日午後8時ごろ、都内に住む30歳の男性が、駅のホームで女性に無理やり性行為をされられるという事件が発生しました。逮捕されたのは、都内に住む女子大学生、又野満子容疑者21歳です。目撃者の話によると、又野容疑者は、駅のベンチに座っていた男性の股間を突然掴み、「気持ちいいことしない?」と話しかけ、男性の下半身を露出させペニスを舐めたということです。そして、男性のペニスがギンギンに勃起すると、「私のオマ [続きを読む]
  • 空想ニュース 〜空きマンコ増加〜
  • 政府の発表によると、定期的に性交渉を行っていない女性、いわゆる空きマンコが10年で40%も増え、深刻な問題が生じているとして、自治体による管理の強化など早急な対策が必要だとしています。これは、若年男性の性への関心の低下により未婚者のセックス回数が減少していることや、既婚者のセックスレスが大幅に増加していることを背景に、ペニスを挿入されなくなったマンコが全国的に広がっているとみられています。これによ [続きを読む]
  • 数学の女教師(2)
  • 「先生うれしいわ。数学の勉強、もっとがんばって欲しいもの」小さなフリルのついた真っ白なブラジャーに包まれた乳房を、ギュッと僕に押し付けながら先生は言った。おかげで、いきり立ったチンポがピクピクと反応した。「ほら、御覧なさい。田中君のおちんちんが、早く射精したいようって言ってるよ」笑いながら鈴木先生の右手が金玉に添えられる。「ここにいっぱい精液を溜めると、頭がいやらしいことばっかり考えるようになるの [続きを読む]
  • 数学の女教師
  • 今日の数学のテストの結果は、ひどかった。昨晩はあまり勉強ができなかったので期待はしていなかったが、自分でも驚くほど低い点数だった。案の定、数学の鈴木先生から呼び出しを食らった。鈴木先生は、分かりやすい授業で生徒から人気のある女の先生だ。授業が終わり進路指導室に行くと、鈴木先生がひとりで待っていた。真っ白なシャツに紺色のタイトスカートが魅力的だ。「じゃあ、座って」僕が椅子に座ると、先生も隣の椅子に並 [続きを読む]
  • 寮母さんとの淫らな体験談(5)
  • 唾液で湿らせた指先が、まるで軟体動物の触手のようにゆっくりと這い回ります。細い指をクネクネと亀頭に絡ませながら、指の腹を小刻みに震わせて尿道口を刺激します。そして、トロトロと溢れ出る透明な液をカリ首にまぶしながら、亀頭冠をやんわりと扱きます。もう片方の手は金玉を弄びます。右の金玉をコロコロ、左の金玉をコロコロ。じんわりとした快感が押し寄せてきます。もっと激しく扱いて欲しい気持ちと、このまま焦らされ [続きを読む]
  • 寮母さんとの淫らな体験談(4)
  • 僕が、さらに唇をくっつけようとすると、突然、神田さんはクスクスと笑いながら身体を離しました。「だめよ。風邪なんだから大人しく寝てなきゃ」そう言いながらも、神田さんの手が、僕の太腿の上にそっと載せられました。そのすぐ横には、大きく膨らんだ僕の股間があります。「でも、こんなになってたら眠れないよね」寮母さんは妖しく微笑みながら、顔を近づけてきました。「私とキスしたから、こんなになったのかしら?」「…… [続きを読む]
  • 寮母さんとの淫らな体験談(3)
  • ウトウトとしていた僕はドアをノックする音で目が覚めました。時計をみると午後1時過ぎです。ガチャリと音がしてドアが開き、寮母の神田さんが顔をのぞかせました。「お腹空いたでしょう?おかゆを作ったから後で寮母さんの部屋においで」神田さんはそれだけ言うと、なぜかニヤニヤしながら部屋を出て行きました。確かに朝から何も食べていません。僕は、パジャマの上にジャージを羽織ると一階へと降りていきました。寮母さんの部 [続きを読む]
  • 寮母さんとの淫らな体験談(2)
  • 寮生活にも慣れてきた5月のある日、季節はずれの風邪をひいてしまった僕は、会社へ連絡を入れたあと部屋で寝ていました。ウトウトとしているとドアをノックする音がして、それからガチャリとドアが開きました。「谷村くん、おはよう。朝ごはん食べに来ないから、どうしたのかと思って……」神田さんはそう言うと部屋に入ってきました。僕は慌てて起き上がり、パジャマ姿のままベッドサイドに座りました。「実は風邪をひいちゃいま [続きを読む]
  • 寮母さんとの淫らな体験談(1)
  • 僕が20代のころの話です。会社の転勤で地元を離れた地方都市の支店勤務となり、会社の寮に入りました。3階建てのアパートのような小さな寮で、2階と3階に寮生部屋が12部屋。寮生は全部で12人いましたが、20代は僕だけであとは単身赴任のおじさんばかりでした。1階には食堂と風呂場。そして食事や掃除の為に毎日通いで来ている二人の寮母さんの部屋がありました。ひとりは山下さんという60歳くらいのぽっちゃりした肝 [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(12)
  • 「こんどは私が舐めてあげる」和美は、コウジを仰向けに寝かせるとペニスにしゃぶりついた。ジュルジュルと音を立てながら唾液たっぷりのフェラチオを繰り返すと、コウジのペニスはギンギンに勃起する。「ねえ、入れていいでしょ?」和美は、コウジに跨るとオマンコにペニスの先端を当てがい、ゆっくりと腰を下ろしていった。「ンっ……はぁ……」愛液で濡れたオマンコは、ズブズブとペニスを受け入れていった。「あはぁぁぁぁん! [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(11)
  • 2人のフェラチオで、カチカチに勃起したペニスを満足そうに眺めながら、和美は言った。「あー、暑くなってきちゃった」「本当、暑いわね」みどりも同意をすると二人は服を脱ぎ始めた。部屋のほぼ全員が全裸のため、恥ずかしさはない。スルスルと服を脱ぎ、ブラジャーを外し、パンティを脱いだ。「みどりのおっぱいって、相変わらず大きいね」みどりのおっぱいに和美が手を伸ばす。「本当、素晴らしい」コウジも触ってくる。手のひ [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(10)
  • 「久し振りなんでしょう?お先にどうぞ」和美が茶化したように言った。みどりは目の前のペニスをまじまじと眺めた。確かに、こんなに間近にペニスをみるのは夫を亡くしてから3年ぶりのことだ。夫のペニスに比べると少し小ぶりだが、亀頭は一回り太く、カリ首が張り出している。その亀頭の先の小さな割れ目からはすでに透明な液体が溢れ出し、裏筋を伝って陰茎に垂れている。「ねえ、みどり。いつまで見てるの?久しぶりで忘れちゃ [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(9)
  • 開始から1時間を過ぎてパーティはますます盛り上がってきた。参加している未亡人たちは自ら服を脱ぎ、恥ずかしげもなく熟れた裸体を晒し、そして様々なやり方で、自らの性欲を満たしていた。壁際に仁王立ちした全裸の若者のペニスを舐めまわしている熟女。バーカウンターの上で大きく脚を広げて、股間を舐めてもらっている熟女。ソファーの上では、ウェイトレスと熟女が互いの乳房を触り合っている。そして部屋のいたるところでは [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(8)
  • 一方、ショウゴは大きなおっぱいに顔を埋めながら、コリコリと硬くなった乳首を愛撫し続けた。「あん・・・あん・・・いい・・・気持ちいいわ」可愛い声をあげながら陽子の息は荒くなり、ムズムズと太ももを擦りあわすような仕草を見せ始めた。ショウゴは両手で乳房をつかんだ。柔らかく、スライムのような乳房だ。ゆっくりと揉みながら、指を食い込ませる。「あん・・・もっと・・・もっとお願い」陽子の甘い声に、ショウゴはさら [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(7)
  • 「どうだった?」和美の質問に、みどりは即答できなかった。特大のペニスに驚いたのはもちろんだが、皆が見ている前でフェラチオをすることや、それを見ながらオナニーをする女性たちに驚いたのだった。「自分の気持ちに正直に行動すればいいのよ。ただそれだけのことよ」「そうね・・・でも恥ずかしいわ」「段々、慣れてくるって。ほら、あそこを見てごらん」和美が指さす方にみどりは視線をやった。部屋の壁際に並んだソファに座 [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(6)
  • 「ごめんなさいね、私ばっかり楽しんじゃって。どなたか交代しましょう」マサユキの特大ペニスを握りながら澄江は周りを見渡した。「じゃあ、私、いいかしら?」ショートヘアの女性が、周りに同意を求めるように目配せをしながら歩み出た。「千恵美です、よろしくね」マサユキに挨拶をすると、立派なペニスに視線を移した。「大きいわ。こんなに立派なおちんちんを見てると身体が火照ってくるわ」千恵美は嬉しそうに言うと、ブラウ [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(5)
  • 「みどり、見てごらん。・・・あの男の子」 和美の視線の先には、女性たちと楽しそうに話をしている全裸のウェイターがいた。「すごい!」 みどりは、その男性のあまりにも大きなペニスを見て驚いた。だらりと垂れ下がったペニスは遠くからでもはっきりと分かるほど太くて長かった。「あんなに大きい人見たことないでしょう。もっと近くで見ようよ」 和美に誘われて、みどりはその男性に近づいて行った。 彼の名はマサユキ。 イケ [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(4)
  •  盛大な拍手の中、全裸のウェイターたちは、各テーブルを回り始めた。 参加者たちはその若い肉体を眺めたり、時には触ったりしながら楽しんでいるようだ。 妙子が、みどりと和美のテーブルにやってきた。「楽しんでる?」「ええ・・・ちょっと戸惑っていますが・・・」みどりが答える。「最初は誰もがそうなの・・・でも恥ずかしいことなんて、何もないのよ。恥ずかしがらずに、あなたの好きなように振舞えばいいのよ」「私も最 [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(3)
  •  妙子は会場の女性たちに声を掛けた。「では、そろそろ始めましょう。皆さん準備をお願いします」 その声を聞くと、参加者たちは一斉に移動し始めた。 戸惑うみどりに、和美が声を掛ける。「あそこにクローゼットがあるのよ。バッグや上着はそこに入れておきましょう。それとスマホも禁止だからね」 全員の準備が終わったのを見届けると、さっきまで受付をしていた女性が小部屋のドアを閉めた。「ねえ和美。あのカーテンの向こ [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(2)
  •  パーティー当日。みどりは自宅でシャワーを浴びながら、和美との話を思い出していた。未亡人だけが参加する秘密のパーティーというのだから、エッチなパーティーに違いない。 期待と不安のふたつの感情に揺れながら、乳房に手をやった。手のひらには収まらないほど大きな巨乳を揉んでみる。年齢のせいで少し垂れてはきたもののまだまだ魅力的だと思う。 そして乳房の頂上にある乳首。指先で刺激すると、すぐに硬くなってくる。 [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(1)
  • 「和美と会うのは3年ぶりかな」 指定されたホテルのロビーで、佐山みどりは大学時代の友人、西野和美と待ち合わせをしていた。卒業してからずっと連絡をとりあっていたものの、最近はすっかり疎遠になっていた。しかし先週、和美から突然連絡があり、久し振りに会うことになったのだ。「みどり、久し振り!」 声の方を見ると和美が立っていた。「和美も元気そうね」 二人は若い頃から美しく、男友達ともずいぶん遊んだものだが [続きを読む]
  • サキュバスの仕業 〜宿題〜(5)
  • 「ところで、あなたたち」先生は最前列の女生徒たちに声を掛けた。「そんなに顔を近づけてたら、ザーメンが掛かっちゃうわよ・・・いいの?」「フフフ・・・」女の子たちはみんな、嬉しそうな顔をして肯いた。「あなた達ってほんと、いやらしいのね。」呆れたように先生は微笑んだ。「じゃあ、今から、このおちんちんから精液を搾り取ります。しっかり見ておきなさい」先生は僕の耳元で囁いた。「こんな近くで女の子に見られながら [続きを読む]
  • サキュバスの仕業 〜宿題〜(4)
  • 「こうやって、おちんちんを触ってあげると男の子は気持ちいいの。」ペニスを握った手が、根元から亀頭へとゆっくりとしたスピードでスライドする。「そして、亀頭が特に気持ちいいのよ」真っ赤に腫れ上がった亀頭に細い指先を絡めながら、刺激してゆく。「先生!先っぽから透明な汁がでてきました」一番前に座っている女生徒が言った。「これは、カウパー氏腺液というの。興奮すると出てくるのよ」先生は、尿道口に指先を当てる。 [続きを読む]