NOVMN さん プロフィール

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NOVMNさん: 空想の泉 〜 The Fountain of Daydream 〜
ハンドル名NOVMN さん
ブログタイトル空想の泉 〜 The Fountain of Daydream 〜
ブログURLhttp://novmn.blog.fc2.com/
サイト紹介文日頃の生活のなかで起こる淫靡な出来事を題材にした官能小説が満載。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2012/10/06 15:02

NOVMN さんのブログ記事

  • 寮母さんとの淫らな体験談(2)
  • 寮生活にも慣れてきた5月のある日、季節はずれの風邪をひいてしまった僕は、会社へ連絡を入れたあと部屋で寝ていました。ウトウトとしているとドアをノックする音がして、それからガチャリとドアが開きました。「谷村くん、おはよう。朝ごはん食べに来ないから、どうしたのかと思って……」神田さんはそう言うと部屋に入ってきました。僕は慌てて起き上がり、パジャマ姿のままベッドサイドに座りました。「実は風邪をひいちゃいま [続きを読む]
  • 寮母さんとの淫らな体験談(1)
  • 僕が20代のころの話です。会社の転勤で地元を離れた地方都市の支店勤務となり、会社の寮に入りました。3階建てのアパートのような小さな寮で、2階と3階に寮生部屋が12部屋。寮生は全部で12人いましたが、20代は僕だけであとは単身赴任のおじさんばかりでした。1階には食堂と風呂場。そして食事や掃除の為に毎日通いで来ている二人の寮母さんの部屋がありました。ひとりは山下さんという60歳くらいのぽっちゃりした肝 [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(12)
  • 「こんどは私が舐めてあげる」和美は、コウジを仰向けに寝かせるとペニスにしゃぶりついた。ジュルジュルと音を立てながら唾液たっぷりのフェラチオを繰り返すと、コウジのペニスはギンギンに勃起する。「ねえ、入れていいでしょ?」和美は、コウジに跨るとオマンコにペニスの先端を当てがい、ゆっくりと腰を下ろしていった。「ンっ……はぁ……」愛液で濡れたオマンコは、ズブズブとペニスを受け入れていった。「あはぁぁぁぁん! [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(11)
  • 2人のフェラチオで、カチカチに勃起したペニスを満足そうに眺めながら、和美は言った。「あー、暑くなってきちゃった」「本当、暑いわね」みどりも同意をすると二人は服を脱ぎ始めた。部屋のほぼ全員が全裸のため、恥ずかしさはない。スルスルと服を脱ぎ、ブラジャーを外し、パンティを脱いだ。「みどりのおっぱいって、相変わらず大きいね」みどりのおっぱいに和美が手を伸ばす。「本当、素晴らしい」コウジも触ってくる。手のひ [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(10)
  • 「久し振りなんでしょう?お先にどうぞ」和美が茶化したように言った。みどりは目の前のペニスをまじまじと眺めた。確かに、こんなに間近にペニスをみるのは夫を亡くしてから3年ぶりのことだ。夫のペニスに比べると少し小ぶりだが、亀頭は一回り太く、カリ首が張り出している。その亀頭の先の小さな割れ目からはすでに透明な液体が溢れ出し、裏筋を伝って陰茎に垂れている。「ねえ、みどり。いつまで見てるの?久しぶりで忘れちゃ [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(9)
  • 開始から1時間を過ぎてパーティはますます盛り上がってきた。参加している未亡人たちは自ら服を脱ぎ、恥ずかしげもなく熟れた裸体を晒し、そして様々なやり方で、自らの性欲を満たしていた。壁際に仁王立ちした全裸の若者のペニスを舐めまわしている熟女。バーカウンターの上で大きく脚を広げて、股間を舐めてもらっている熟女。ソファーの上では、ウェイトレスと熟女が互いの乳房を触り合っている。そして部屋のいたるところでは [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(8)
  • 一方、ショウゴは大きなおっぱいに顔を埋めながら、コリコリと硬くなった乳首を愛撫し続けた。「あん・・・あん・・・いい・・・気持ちいいわ」可愛い声をあげながら陽子の息は荒くなり、ムズムズと太ももを擦りあわすような仕草を見せ始めた。ショウゴは両手で乳房をつかんだ。柔らかく、スライムのような乳房だ。ゆっくりと揉みながら、指を食い込ませる。「あん・・・もっと・・・もっとお願い」陽子の甘い声に、ショウゴはさら [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(7)
  • 「どうだった?」和美の質問に、みどりは即答できなかった。特大のペニスに驚いたのはもちろんだが、皆が見ている前でフェラチオをすることや、それを見ながらオナニーをする女性たちに驚いたのだった。「自分の気持ちに正直に行動すればいいのよ。ただそれだけのことよ」「そうね・・・でも恥ずかしいわ」「段々、慣れてくるって。ほら、あそこを見てごらん」和美が指さす方にみどりは視線をやった。部屋の壁際に並んだソファに座 [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(6)
  • 「ごめんなさいね、私ばっかり楽しんじゃって。どなたか交代しましょう」マサユキの特大ペニスを握りながら澄江は周りを見渡した。「じゃあ、私、いいかしら?」ショートヘアの女性が、周りに同意を求めるように目配せをしながら歩み出た。「千恵美です、よろしくね」マサユキに挨拶をすると、立派なペニスに視線を移した。「大きいわ。こんなに立派なおちんちんを見てると身体が火照ってくるわ」千恵美は嬉しそうに言うと、ブラウ [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(5)
  • 「みどり、見てごらん。・・・あの男の子」 和美の視線の先には、女性たちと楽しそうに話をしている全裸のウェイターがいた。「すごい!」 みどりは、その男性のあまりにも大きなペニスを見て驚いた。だらりと垂れ下がったペニスは遠くからでもはっきりと分かるほど太くて長かった。「あんなに大きい人見たことないでしょう。もっと近くで見ようよ」 和美に誘われて、みどりはその男性に近づいて行った。 彼の名はマサユキ。 イケ [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(4)
  •  盛大な拍手の中、全裸のウェイターたちは、各テーブルを回り始めた。 参加者たちはその若い肉体を眺めたり、時には触ったりしながら楽しんでいるようだ。 妙子が、みどりと和美のテーブルにやってきた。「楽しんでる?」「ええ・・・ちょっと戸惑っていますが・・・」みどりが答える。「最初は誰もがそうなの・・・でも恥ずかしいことなんて、何もないのよ。恥ずかしがらずに、あなたの好きなように振舞えばいいのよ」「私も最 [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(3)
  •  妙子は会場の女性たちに声を掛けた。「では、そろそろ始めましょう。皆さん準備をお願いします」 その声を聞くと、参加者たちは一斉に移動し始めた。 戸惑うみどりに、和美が声を掛ける。「あそこにクローゼットがあるのよ。バッグや上着はそこに入れておきましょう。それとスマホも禁止だからね」 全員の準備が終わったのを見届けると、さっきまで受付をしていた女性が小部屋のドアを閉めた。「ねえ和美。あのカーテンの向こ [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(2)
  •  パーティー当日。みどりは自宅でシャワーを浴びながら、和美との話を思い出していた。未亡人だけが参加する秘密のパーティーというのだから、エッチなパーティーに違いない。 期待と不安のふたつの感情に揺れながら、乳房に手をやった。手のひらには収まらないほど大きな巨乳を揉んでみる。年齢のせいで少し垂れてはきたもののまだまだ魅力的だと思う。 そして乳房の頂上にある乳首。指先で刺激すると、すぐに硬くなってくる。 [続きを読む]
  • 熟女たちの秘密のパーティー(1)
  • 「和美と会うのは3年ぶりかな」 指定されたホテルのロビーで、佐山みどりは大学時代の友人、西野和美と待ち合わせをしていた。卒業してからずっと連絡をとりあっていたものの、最近はすっかり疎遠になっていた。しかし先週、和美から突然連絡があり、久し振りに会うことになったのだ。「みどり、久し振り!」 声の方を見ると和美が立っていた。「和美も元気そうね」 二人は若い頃から美しく、男友達ともずいぶん遊んだものだが [続きを読む]
  • サキュバスの仕業 〜宿題〜(5)
  • 「ところで、あなたたち」先生は最前列の女生徒たちに声を掛けた。「そんなに顔を近づけてたら、ザーメンが掛かっちゃうわよ・・・いいの?」「フフフ・・・」女の子たちはみんな、嬉しそうな顔をして肯いた。「あなた達ってほんと、いやらしいのね。」呆れたように先生は微笑んだ。「じゃあ、今から、このおちんちんから精液を搾り取ります。しっかり見ておきなさい」先生は僕の耳元で囁いた。「こんな近くで女の子に見られながら [続きを読む]
  • サキュバスの仕業 〜宿題〜(4)
  • 「こうやって、おちんちんを触ってあげると男の子は気持ちいいの。」ペニスを握った手が、根元から亀頭へとゆっくりとしたスピードでスライドする。「そして、亀頭が特に気持ちいいのよ」真っ赤に腫れ上がった亀頭に細い指先を絡めながら、刺激してゆく。「先生!先っぽから透明な汁がでてきました」一番前に座っている女生徒が言った。「これは、カウパー氏腺液というの。興奮すると出てくるのよ」先生は、尿道口に指先を当てる。 [続きを読む]
  • サキュバスの仕業 〜宿題〜(3)
  • 女教師は、僕の耳元で囁いた。「こんなにたくさんの女の子におちんちんを見られるのは、どんな気分なの?・・・きっと興奮してるのよね・・・だってこんなにも勃起してるんだもの・・・・」鼓膜に響くいやらしい声に、僕のペニスはピクピクと何度も跳ね上がった。「あら!本当に元気のいいおちんちんね」先生は、そう言いながら生徒たちの方に向いた。「皆さん!おちんちんがこんなに大きくなっています。いやらしいことばっかり考 [続きを読む]
  • サキュバスの仕業 〜宿題〜(2)
  • ズボンの上からでもはっきりとわかるほど勃起したペニスを撫でながら、先生は女生徒たちに話しかけた。「皆さん!彼が宿題を何度も忘れてしまう原因は何だと思いますか?・・・・実は先生にはちゃんとわかっています。だから、その原因を取り除いてあげることが、私たち教師の役目なんです」先生の指が硬くなった陰茎を激しく扱きあげた。「では、これからみんなの目の前で、その原因を取り除いていきますよ」最前列の女の子が、嬉 [続きを読む]
  • サキュバスの仕業 〜宿題〜(1)
  • なぜか僕は、教室の一番前で立たされていた。「あなた・・・宿題忘れたのね」僕の背後から女性の呆れたような声が聞こえた。「先生、本当に残念だわ」白いブラウスと黒いタイトなミニスカートに身を包んだ大柄な美人が、僕の前に現れた。「宿題忘れると、どうなるか分かってるわよね」憐れみを含んだ笑みを浮かべながら僕を見下ろした。長い黒髪と真っ赤な唇がその美しさを際立たせている。そして、胸のボタンが弾けそうになるほど [続きを読む]
  • 先生に見られながらの 〜エリカの場合〜 (4)
  • そうよね。やっぱりクリトリスが一番気持ちいいかもね。先生も、エリカちゃんぐらいの年頃の時は、毎日クリトリス触ってオナニーしてたわ。最初は、枕を足の間に挟んで・・・そして、段々気持ちよくなってきたら、枕に跨ってグリグリと腰を動かすの。クリちゃんを枕に擦り付けたり、ギューッと押し付けたりして。まだHしたことなかったけど、色々と妄想しながら・・・そう言えば、1度だけお母さんに見つかったことがあったな・・ [続きを読む]
  • 先生に見られながらの 〜エリカの場合〜 (3)
  • さあ、先生によーく見せてね・・・あなたのアソコ。あぁぁ。とっても綺麗よ。ぷっくりしてて・・・綺麗な割れ目よ。その割れ目の周りに、陰毛もいっぱい生えてて・・・もうすっかり大人よね。どうしたの?そんなに恥ずかしがらなくてもいいじゃない。大人になったら生えてくるのよちなみに、先生は結構早かったのよ。すぐにボーボーになっちゃって・・・あなたはいつ頃から生えてきたのかしらね。大人になって、陰毛が生えてきて・ [続きを読む]
  • 先生に見られながらの 〜エリカの場合〜 (2)
  • あなたの柔らかくてまぁるいおっぱい・・・その先のピンク色の乳輪、そして硬くなったピンクの乳首・・・すごく魅力的よ。そのおっぱいをみんなに見て欲しいんでしょう?誰に見て欲しいのかしら?買い物帰りのおばさん達かな?最初は、遠くのほうからチラチラ見てるの。「ほら、見て!」「あの子、何してるのかしら」「えっ!裸なの?」「恥ずかしくないのかしら」って言いながら・・・・その声を聞きながら、あなたはますますエッ [続きを読む]
  • 先生に見られながらの 〜エリカの場合〜 (1)
  • びっくりしちゃったわ。あんなところで、あんな恰好をした女の子がいるなんて。それに、よく見たらあなたじゃない。先生、本当に驚いたわ。でも、気が付いたのが私でよかったわよね。変な人だったら、何されるかわからないわよ。もちろん、わかってるわ。あなたの気持ちは。恥ずかしい・・・でも、誰かに見て欲しいって、思ってたんでしょう?見られることを想像するだけで、身体が火照ってきて、我慢できなくなるのね。だから、制 [続きを読む]
  • 熟年夫婦の習慣(5)
  • 長年の経験から、夫が射精する前のペニスの感覚を貴子は把握しているつもりだった。しかし今回はあまりにも急激だった。垂らした唾液がペニスの先に着いたかと思った途端、一瞬にして陰茎が太くなりザーメンが噴き出してきた。ドピュー!!!ドピュー!!!顔を近づけていたので避けることもできなかった。唇、顎、そして頬から鼻へと、精液をたっぷりと浴びてしまった。久しぶりの夫の精液。独特に匂いが鼻を衝く。舌を伸ばして、 [続きを読む]
  • 熟年夫婦の習慣(4)
  • 次の日の夜、風呂から上がった義男はパジャマ姿でリビングルームに向かい、座椅子にだらしなく座りながらテレビを見ている妻の横に座った。「貴子、少し話があるんだが・・・」「何よ、改まって・・・」「僕たち、最近セックスしてないだろう?」「・・・」「昨日の夜、夢精したよ。10代の時、以来だよ」」「ふーん」「君がセックスしたくないなら、無理強いはしない。だから・・・」「だから・・・何よ」「貴子。すまないが手でし [続きを読む]