チカ* さん プロフィール

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チカ*さん: *Esperanza*
ハンドル名チカ* さん
ブログタイトル*Esperanza*
ブログURLhttp://chikaccccchi.blog.fc2.com/
サイト紹介文東方神起が大好きです。ミンホで甘くなったり切なくなったりもちゃもちゃ妄想小説書いてます。R18あり。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供390回 / 365日(平均7.5回/週) - 参加 2012/10/07 02:56

チカ* さんのブログ記事

  • リアルが萌え過ぎで・・・
  • こんばんはチカ*です。いや〜リアルすごいですね…毎日かわいいユノが見れたり、萌え情報が多いわで。なんかリアルが萌えすぎで…妄想が止まらない・・・もうおかげで「そし僕」に火が付いちゃってっ。書き始めちゃいました。(汗)製本が終わったら終わったらと思いながら・・・私の妄想を形にするのは排泄行為と同じで我慢できないみたいです。書かなきゃいられないwwでも製本頑張ってます!!今日は大量の印刷した用紙に犬が [続きを読む]
  • カウントダウン企画を終えて。
  • 皆様こんばんは。チカ*です。ユノが帰ってきましたね〜長いと思った1年9ヶ月。ユノががんばってくれたので私達もがんばれましたね。本当にユノってかっこいい男。いや。相当な受けちゃんなんだと思っているけどww生き方がカッコいいです。本当大好き。(あ?知ってる?ww)これからが楽しみで仕方ないです。チャンミンが帰ってきて二人になったらもっとわくわくしますね。もう色々ww兎にも角にも。おかえりなさい。そうい [続きを読む]
  • マジで恋する日。もういっちょ!
  • Y-sideチャンミンの機嫌が悪い。折角、今日俺は除隊してチャンミンの所に一番に戻ったのに。いきなり怒鳴られた。別に怖くもないし、気にもしないけどチャンミンの機嫌が悪いのは俺の気持ちが良くない。何を怒ってるんだと聞いた所で、期限の悪い時に教えてくれる様な奴じゃないから聞いてもほとんど無駄だ。そこは俺が察するか放っておくしかない。今の場合は怒ってる理由が分からないから放っておくしかないんだけど………。寂し [続きを読む]
  • マジで恋する日。
  • C-side今日はユノの除隊の日だ。取り合えず僕はこの日も警務があるからユノが参加すると言う除隊式も挨拶も見守る事はできない。ただ無事で終わるんだ……と言うだけでユノが除隊する実感もなかった。その日その時間を僕はいつも通り過ごすんだ。昨日『また明日なっ。』と言ったユノもいつも通りだった。僕等はいつも通りの今日を迎えた。それがある意味一番の幸せだって事を僕は知ってるから。なんとも思わない。そして今日からも [続きを読む]
  • マジで恋する1日前。
  • C-side僕はユノを抱き締めて動けなかった。少しでも動いたら即イきそうだった。「ユノ………。」「チャンミン………チャンミン……。」僕達は二人がして一ミリも動けないくらい感じてたと思う。「チャンミン………好きだ。」「………?!」僕はその一言にびくってなった。その刺激だけでイってしまったんだ。「あ……っ。」「………ぅぁ。」ユノの中でドクドクと波打つ僕にユノは僕の腕の中で震えた。「や………っ。」「ユノなんて [続きを読む]
  • マジで恋する2日前。
  • チャンミンは大事にクッションを敷いて俺への負担を減らしてくれる。でもはっきり言ってそんなのはたいして役にも立たず、チャンミンが弄る穴の部分が思ったより痛い。「……っつ。」「痛いですか?」「………。」「ユノ……痛いよね……。」少し申し訳なさそうなチャンミンに、俺は頭を浮かせて寄せた。そして大丈夫な意味を込めてその肩口にすりすりと懐く。「チャンミン………。」「ユノ………もう少し…濡らしてもいい?ベッド [続きを読む]
  • 1…69 #8 雪・月・花 (〜From.Sweet Drops〜 葉月様)
  • 別に本気でウワキをしていたかなんて疑ってはいない。でも、安堵したのも事実。ユノを知っているのは、僕だけでいい。他の人になんて触れさせたくない。男の割に肉付きのいい身体。柔らかくて白い肌に口づけを落とす。ようやくこの大きなベットも日の目を見るというものだ。なにしろ、ここでずっとひとり。半年も過ごしてしまった。ユノが帰ってくる日をただひたすら夢見て。そしていま、その夢が現実となる。目の前にユノがいる。 [続きを読む]
  • 1…69 #7 雪・月・花 (〜From.Sweet Drops〜 葉月様)
  • メチャクチャ食ってやった。半ばヤケクソで。うますぎて止まらなかったっていうのもあるんだけど。見事に膨らんだ腹をさすりながら、ソファへと寝そべる。しばらく動ける気がしない。「あ〜…腹いっぱいだぁ…」「そりゃ、あれだけ食べればね。デザートにいちごのケーキも用意していたのに」「食べるっ」いちごは別腹だ。食べられる自信がある。「ホントに?」「食べる」半信半疑と言った様子で冷蔵庫から取り出されてきたケーキ。 [続きを読む]
  • 1…69 #6 雪・月・花 (〜From.Sweet Drops〜 葉月様)
  • ちょっと言いすぎただろうか…。でも、キツく言っておかないとまた同じことをする。しかも平気な顔で。もう、あんな思いはコリゴリだ。とりあえずと肩を落とすユノを連れて家へと戻った。ユノが帰ってきたとき、一緒に住もうと思って購入したこのマンション。とはいえ、出世払いだけど。さすがにお小遣いで貯めたお金と、バイト代では全額はムリだった。ローンなんか組めるはずもない。だから、仕方なく父に立て替えてもらうようお [続きを読む]
  • 1…69 #5 雪・月・花 (〜From.Sweet Drops〜 葉月様)
  • すぐに戻ってみたら部屋はもぬけの殻。初めて血の気が引く音を聴いた気がした。でも、すぐさま背後から聞こえてきた音に振り返れば、素知らぬ顔でチャンミンが立っていた。その時の安堵と言ったらない。よかった、って。置いてかれたんじゃなかった、って。不安をそのまま言ったら、置いてったのはお前だって責められてまたヘコんだ。こんなはずじゃなかったのに…。でも、仕方ないよな。連絡も来なかったし、連絡もしなかった。出 [続きを読む]
  • 2…Everyday is back (Fragaria grandiflora Ehrh YUKA様)
  • チャンミン。ふわり、その声に意識が浮上する。閉じた瞼の向こうは、うっすら明るい。まだ陽が昇っていないくらいの時間帯か。そろり。優しい手が胸元を這い、暖かな体が半身重ねられ、滑らかな素足が絡む。……ユノヒョン?早く確かめなければならない。片腕は少し痺れてたけどもぞりと動かし、愛しい重みに腕を回す。…フワリと消えてなくなるだろうか。そんな思考が過ぎった。たとえそうだとしても驚かないし受け入れられる。ユ [続きを読む]
  • マジで恋する3日前。
  • Y-side「僕がSってわかってるって事は僕は多少あなたを酷く抱いてもいいって事ですよね?」チャンミンに胸を鷲掴みにされながらそう言われて俺はゾクゾクとした。俺って本当にMなんだと感じた瞬間だった。そのまま服を脱がされて真っ裸にされ、足を抱えられる。丸見えになった恥ずかしい部分からもゾクゾクせずにはいられない。見られて撫でられてひくひくする。「チャンミン………痛いのは嫌だ………。」そう言ったっらチャンミン [続きを読む]
  • またエロ絵です・・・
  • どうもこんばんは。チカ*です。又エロ絵描いてました。昨日のお話の最後のイメージです。体勢をうまく表現できなかったので伝わりづらかったかな〜・・・と絵にしてみた。絵で書くとそのままかけるのに。文章って難しい………。絵も描けてませんが・・・・爆ちょっとでもお話のイメージが湧いて下さったら嬉しいな。どうでしょうww。ユノまだ裸じゃないのに裸にしちゃったwwwと言う訳でお話の続きまたよろしくお願い致します [続きを読む]
  • 3…Spinning (同じあの日の夢 塩かるび様)  
  • 「・・・・・」ここは、えっーと、チャンミンの家だよな?で、オレは、チャンミンの家に置いてあったオレのスエットを着せられて、ノリがきいたシーツのベッドで清々しい朝を迎えている。昨日・・・除隊のお祝いに、ヒチョルやイェソンたちとパーティーをして・・・・・・記憶が・・・・ない・・・・・。カチャドアの方を見ると、扉からひょこっと顔を出した義警の制服を着たチャンミンと目があった。「あ!起きてたんだ!」「いや [続きを読む]
  • マジで恋する4日前。
  • あの日。結局ボーリングに勝ったのはどっちだったかと言うと。ユノだった………。ユノの執念の勝利だった。僕はユノに抱かれる事になった。勝利の瞬間のユノの力強いガッツポーズを僕はくらくらしながら見てた。だってシウォンにバージンをささげた事がバレるって決定したのだから…。「チャンミンいいか?」「………はい。」僕は腹を括る。僕達はベッドの上で向かい合って座り、いかにも今からしますの体制。ユノは僕の両肩を掴んだ。 [続きを読む]
  • ボーリングの次の日……エロ漫画。(R18)
  • 123ボーリングの後。4567------くだらない漫画ですみませんwwひげチャンミン書いちゃった〜♪えっちな絵(5枚目)を描いてて思いついたのですwwお付き合いありがとうございました。たのしぃ〜(汗)毎日かわいいサジンが上がってきてうれしいですね♪妄想も膨らみます。*ランキング*参加中。↓ミンホミンホ!ポチっと押して応援宜しくお願い致しますm(_ _)m*Esperanza*チカ*presents [続きを読む]
  • マジで恋する5日前。
  • C-sideしまった。本当にしまったと思った。キスは嫌じゃなかったのかと聞かれてはっとした。それじゃまるで前から僕はユノが好きだって言ってる様なもんで。それがユノにバレたと思った。自分でも顔が赤くなって行くのがわかった。完全にバレてると思ったのはユノがふにゃと笑ったから。「………あんた。覚えてんじゃないですか/////。」「あ。」ユノもバレたって顔。僕はまとわりついたままのユノの腕を解く。「間違えたってなんだった [続きを読む]
  • 5…Momo in the rye #7 (王ロバ2 teftef様)
  • 「つまり、サリンジャーじゃなくて、コクトーだったって話。」久しぶりの休日、ジョウオニヒョンにビールみたいなアイスエスプレッソを出すというカフェに連れてこられて、今浦島な俺はすっかりおのぼりさん気分で回りを見回しながら、え、ああ、恐るべき子供たちと言いたいんだろうが、あのモモを果たして子供といっていいんだろうか、と詳しく話すとやぶ蛇なあの夜の顛末が頭を過り、恐ろしく察しのいいこの人にこれ以上把握され [続きを読む]
  • 5…Momo in the rye #6 (王ロバ2 teftef様)
  • モモは自分がすでにタレントとして遇されていることを初めて知って、大きな栗色の瞳を潤ませて、口ごもりながら、チャンミンさんがいないから代わりに採用されたんだろうと思っていたと言い出した。びっくりしたけど、そうだ、練習生の頃は、なにものでもないときは不安なんだよな。俺もそうだった。どんだけ不安だったろうと思うと、この、体はでかいけど、中身はまだまだ幼い後輩が健気に思えて、ありがとうございます、とうつむ [続きを読む]
  • 5…Momo in the rye #5 (王ロバ2 teftef様)
  • ありえない、ありえない、ありえない、あのユノユノの超ブライベートスペース、バスルームにいる自分が信じられない。ゆっくり風呂はいっといで、だって、今日は泊まってっていいよ、だって、紙に英語とハングル書きながら説明してくれたユノさんの話はわかりやすくて、学校側で宿舎を用意してくれるサービスがあるとか、書類は親に送ったと言ったけど、ほんとはほとんど読めないで全部捨ててしまった俺は、今日、こんな状態になっ [続きを読む]
  • 5…Momo in the rye #4 (王ロバ2 teftef様)
  • 疑わしそうな表情を隠そうともせず、俺が彼を連れてエレベーターで最上階に上っていくのを見守っているコンシェルジュスタッフがこの仕事が向いているとは思えなかった俺は、思ったより酔っぱらってるのか、後輩に肩入れしすぎだろうか。本来なら、まずマネヒョンに電話して、なんてことも頭を掠めたけど、その場合このこはどうなっちゃうんだろう、事情聞いてからでも遅くないとか、まあやっぱり、話を聞いていたから、悪い子に思 [続きを読む]
  • マジで恋する6日前。
  • 「あ……あの。一応謝ったんですけど、叩いてしまった事……本当に…。」チャンミンは玄関に入るとそう話出した。俺はじれったくてチャンミンの首に腕を絡めた。「ユノっ?!」「チャンミンいいから。」「あの……ちょっと待って。」「………。」待てって言うのか。俺にここまでさせておいて。家に連れてきた。二人きりになって、この体勢にまでした。至近距離だ。する事は他にあるか?まだどうしなくちゃいけないって言うんだ?「 [続きを読む]
  • 6…遣らずの雨 (なまらMEN恋 サスム様&ホランイ様)
  • 雨の日があって、晴れの日がある。ある日の午後、ユノは窓ガラスにペタリと張り付いて、灰色の空を眺めていた。「雨、止まないなぁ」つまらなそうに呟いて、子供みたいに目を丸くして。さも恨めしそうに眺めるユノを、雨粒がガラスをパタパタ叩いて笑っている。「コーヒーでも飲みますか?それともココア?」僕は膝の上の雑誌を閉じ、組んでいた足をストンと落とす。立ち上がりざまに問うと、ユノは「うーん」と唇を尖らせた。「コ [続きを読む]