プーちゃん さん プロフィール

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プーちゃんさん: いつか迎えに来てくれる日まで(番外編)
ハンドル名プーちゃん さん
ブログタイトルいつか迎えに来てくれる日まで(番外編)
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/youchan1201-puchan/
サイト紹介文あの世はあるのか。俺が死んだら、またかみさんに逢えるのか。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2012/10/08 23:06

プーちゃん さんのブログ記事

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  • 生まれ変わり現象
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・過去世(前世)の記憶を語る子どもがいる。「僕は今から100年前に戦争で死んだ太郎君の生まれ変わりだよ」「私は50年前、自動車事故で死んだ花子ちゃんの生まれ変わりだよ」こんな話だけならまだしも、太郎君や花子ちゃんだった時代の住所や両親の名前、友人の名前、自分の暮らしぶり、どのように死んだか、その他の体験を詳細に語る子どもがいる。自分の子どもがそんなこ [続きを読む]
  • 月の裏側
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・地球の自転周期は約24時間、一方、公転周期は約1年。それに対し、地球の衛星である「月」は、自転周期と公転周期とが全く同じである(周期は27日と7時間43.193分)。「自転周期と公転周期が全く同じ」とは、どういうことか。それは、「月は地球に対して常に同じ面を向けていて、地球上からは月の裏側を観ることができない」ということだ。そうだ。地球からは月の裏側が見え [続きを読む]
  • 科学が人を救うとは限らない。
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・愛する家族や古くからの友人に先立たれた時、その人が自分にとって大切な存在であればあるほど「もう一度会いたい」と願うのは自然なことだ。実は、死別したかけがえのない人との“邂逅”を体験している人は、決して少なくない。『看取りの医者』の著者で、630例を超える看取りを行なってきた平野国美医師によれば、終末期医療の現場では、病床にある患者の夢枕に、すでに [続きを読む]
  • 量子力学の精髄 (3)
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・アメリカ合衆国のノースカロライナ州に「ウェイク・フォレスト医科大学」という大学がある。その大学で研究を行っているロバート・ランザ博士(専門は再生医療、量子論・量子物理学)は、死後の世界の存在を肯定している。ランザ博士は、その著書「生命中心主義」において、量子力学における「二重スリット実験」を例に挙げ、脳が意識を生みだしているわけではないと主張し [続きを読む]
  • 村山斉の宇宙をめぐる大冒険 (1) 〜暗黒物質について〜
  • 1月6日の夜、NHKで「村山斉の宇宙をめぐる大冒険」という番組が放送された。その番組の内容が、以前書いた記事と似ていたので、今回その記事を再掲することにした。・・・今回のテーマは「暗黒物質(ダークマター)」。 本題に入る前に、2点ほど注意していただきたいことがある。 ・・・1点目。 「暗黒物質」とか「ダークマター」なんて言うと 「何だよ!SFの映画か小説の話か?」といった誤解を受けるかもしれない。 だが違う [続きを読む]
  • 「嘘も方便」なんて求めてない(改変)。
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・俺は「嘘も方便」なんて求めていない。おそらく、最愛の人を亡くした人のほとんどは、俺と同様、「嘘も方便」なんて求めていないだろう。本当に求めているのは”真実”だ。だが一方で、「嘘も方便」で商売をしている奴らもたくさんいる。そのことについて警鐘を鳴らしておきたい。・・・「愛する人が亡くなっても、その人の魂は生きています」「だから、いずれまた逢えます [続きを読む]
  • 重力波と魂
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・アルベルト・アインシュタインは、やっぱり天才だ。彼の生み出した特殊相対性理論と一般相対性理論は、ノーベル物理学賞の対象にこそならなかった(アインシュタインがノーベル物理学賞を受賞したのは「光量子仮説」による)が、特殊・一般相対性理論は生み出されてから100年という時間を掛けて、その正しさが証明された。思考実験によって生み出されたアインシュタインの [続きを読む]
  • 天国からの”お迎え” (2)
  • ご覧頂いているブログは番外編です。本編はこちら。・・・以下は、あるニュースサイトの記事からの抜粋である。・・・人生を終える直前に見る夢は、既に他界した人のものが多い。米国の大学がこうした研究結果を発表した。他界した知人(伴侶やお子さん、あるいは両親)の夢は、人生を終えようとしている人にとって「特に強い安らぎをもたらす」という。こうした知見が終末期医療に役立つ可能性があるとしている。米国のカニシアス [続きを読む]
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