lapislazuli54 さん プロフィール

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lapislazuli54さん: ほほえみ
ハンドル名lapislazuli54 さん
ブログタイトルほほえみ
ブログURLhttp://lapis1025.exblog.jp/
サイト紹介文さもない生活のひとこまをお届けします 好きなお花や動物や人物を撮っています
自由文自分の素敵探しの旅の記録、みているかたにほんの少しの笑顔をお届けできたら嬉しいです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供138回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2012/10/11 11:32

lapislazuli54 さんのブログ記事

  • 猫歩き
  • 旅の中盤⑤ドブロクニクでネコ歩き ジジにやや似ている子を見つけたレストランの猫でしょうか、、、とにかく暑いので、、ゴロゴロゴロ、、ゴロソフトフィルター外すの忘れてた   猫のポートレート!「What's up? 」・・・美猫ですね クロアチア猫は目鼻立ちがはっきりしている子が... [続きを読む]
  • 路地裏
  • 旅の中盤 ④城の門をくぐって旧市街の旧市街の探検の始まりですアフリカからの偏西風の影響でクロアチアはヨーロッパ一暑い国となっています36度を優に超え、、、熱中症で倒れそうです  でも水飲んで歩きます城壁の中には乗り物なんてありませんからドブロクニクは実に路地裏が多い表通りが少ないのでほとんどが路地裏といっても過言ではありません素敵な人がたくさ... [続きを読む]
  • 城壁の外
  • 旅の初め③スルジ山をロープウエイで下り、プロチェ地区を散策坂をまたあがって、木と木の間の階段からエクセルシオールホテルを目指します。その道から見える景色が隠れた絶景スポットなのです どの家からもこんな風にアドリア海が見えます駐車場も最高の撮影ポイント(笑)日本と同じお花が咲くんだ〜 笑野良猫ちゃんみっけ〜 警戒心... [続きを読む]
  • クロアチア戦争博物館
  • 旅の初め②スルジ山にある要塞跡は壁や床に銃弾のあとが生々しく残っていますそしてその要塞跡をクロアチア戦争博物館として使用していますクロアチア戦争(1991−1995)たった20数年前にこの国がこんな状況だったなんて信じられませんでした当時の様子を伝える写真が胸を打ちます戦争の悲惨さを感じるのはこんな戦士の笑顔や普通の生活をしている女性や子供たちの... [続きを読む]
  • アドリア海の真珠
  •  旅の初め①「魔女の宅急便」のキキが夢を抱いてこの街へやってきた本当にキキが飛んでいそうなオレンジ色の屋根が立ち並ぶ美しい街 ドブロクニクいつか、いつか行けたらいいな〜と夢見ていた場所へ やっと行くことができました真っ先に向かったのはスルジ山ケーブルカーに乗ってこの山に立てばキキになったように街が見下ろせるケーブルカーからの景色、ロクル... [続きを読む]
  • 憧れの地へ
  • 今日からしばしブログはお休みしますちょっとヴァカンスへ行ってきます憧れの地へまた一つ行ってみたかった場所へ。 夢叶えます写真はいつかの城南島。あいにくのお天気でしたが迫力ある着陸シーンを見ることのできる格好の場所でした今日は初、エミレーツ機に乗ります ワクワク みなさん、旅の写真をまたみにきてくださいね〜(コメ欄開けて行きます。お... [続きを読む]
  • 穏やかな光の中で
  • 普段あまり店の中では写真を撮ったりしないのですがここはフォトジェニックな店で撮らずにいられませんでしたこの光がたまらなく好きです落ち着く空間でした立ち振る舞いが素敵なおばさまでしたおしゃれも華美ではありませんが自分にお似合いなものをよくわかっていらっしゃる方だと思います一人で食事をされていましたお店の方に時々見せる笑みが優しそうな方でし... [続きを読む]
  • 猫の住む公園
  • レンゲショウマを求めて川崎まで行ってきましたでも何故か花より美猫に夢中ここは私の場所よと言わんばかりに鎮座しアホなカメラマンも無視して笑いながら寝ています本当に写真は一期一会君に会えて幸せな一日でした花はこれ一輪。まともに撮れたのはねみんな遠くに咲いていて私のレンズでは届きませんでしたザリガニ釣りの少年 素直でいい子でした [続きを読む]
  • 夏休みの宿題
  • 今日から八月!暑さに負けず頑張りますよ〜〜🌻今通っている写真教室で夏休みの宿題が出ました今年の夏はちょっと小学生の頃に戻った気分で過ごします宿題? それは提出してからのお楽しみにしてくださいはなまるもらったらここで発表します 笑(落第点だったら、闇の中に葬ります) [続きを読む]
  • べっぴんさん
  • 後ろ姿がこんなに綺麗な人に初めて会いました三渓園に蓮を撮りに行ってすぐに見つけた後ろ姿の美しい人。私はべっぴんさんを見つけるとかなりしつこく、つきまといます。他のカメラマンさん達がどこかへ行くまでちょっと待ちました。なぜってこの日の私 300mmf4を選んでこの一本にかけていたのです蓮池ではべっぴんさんに人が群がるので望遠で後ろから狙っているとすぐに人が入... [続きを読む]
  • 都会
  • 大手町のオフィス街近く誰か通ってくれないかな、、と思っていた私はときめいた 笑しかも仲よさそうに手を繋いてビルの谷間に消えて行った電車の高架下のちょっと汚い道路も仲良し家族にとっては「家庭」という名の楽園への小径なんだろうな [続きを読む]
  • ケロ吉
  • 一年ぶりでぴょんたに会いに行って来ましたしかし、ぴょん太はもう巣立って行って中井の蓮池にはいませんでしたでも新しい子を見つけました。まだ幼い顔をしたケロ吉シャイな性格なようです、、、じっと居心地のいい場所にしがみついていてはいけませんぬるま湯の中からそろそろ飛び出さねば、、、ケロ吉、一大決心を致しました世間の荒波に揉まれて成長することを、、、... [続きを読む]
  • 初夏の香り
  • ラベンダーの香りあなたのお部屋までお届けします関東地方の梅雨明けは来週だそうですねでも梅雨明けしたかのような猛暑日が続いておりますどうぞみなさまご自愛くださいやっぱり爽やかなカップルを見ると隠し撮りしたくなりますね熱い、熱い、、 笑いいな、いいな 💕 [続きを読む]
  • 線路と道路
  • 大沼の水はそんなに綺麗じゃないのに天気がいいと青空を写してこんなに青く光っていますファインダーを通してみる方が綺麗なのです 笑カメラを持たない友達が私がとったのを見てエ〜〜? なんで?なんでそんなに青いの?って言っていましたそうなんです 写真は嘘つきなんですよ駒ケ岳もくっきり見えて、、あ、ちょっと頂上が雲の帽子をかぶっていますがその時、見つけました!あ... [続きを読む]
  • 沼を渡る
  • 函館から車で40分も走るとこんな素敵な景勝地につきます大沼国定公園小中学校の頃、遠足といえば大沼、高校生になってキャンプといえば大沼、大人になってデートといえば大沼、、、(他に行くとこなかったんかい!?)でもこんな展望台があることをこの年になるまで知りませんでしたかなりの衝撃でしたそして鉄子になってこの地へ立つなんて、、、笑よく見てください、大沼、小沼の... [続きを読む]
  • 街が一番良く見える場所
  • 旧公会堂の窓から見える街が好きですこの景色を見るたびにこの街に生まれた幸せを感じますこの海が私の海外への憧れを強くしたような気がします明治期に作られた洋館 相馬さんとういう函館の財閥さんがポンとお金を寄付してくださったそうな、、、古いガラスが好きです 波打った出来損ないのようなガラスが光を通すとこんな感じこのうねうね魅力的です [続きを読む]
  • ただいま
  • は〜るばる行って来たぜ は〜こだて山の上は観光客が多すぎっ!!嬉しいことなんですが、、、土曜の夜に行ったのが間違い写真どころではありませんでしたもちろん三脚なんて立てるスペースはなく、、、ちょっと、ちょっと 展望台の作り方おかしいよ〜前はもっと自由に見れる場所あったような気がしたんだけどな、、あの狭いスペースで一番前のいいところを取るなんて30分くらい待っ... [続きを読む]
  • 秘密の水辺
  • サラサラと小川が流れそよそよと風が吹くお花は嬉しそうにスイングしています光もキラキラ共演してくれ最高のハーモニーを作っていいます異次元の世界に迷い込んだようでした森の奥に広がる神秘の世界水辺に涼しげに咲くクリンソウ赤やピンクや白や黄色 (黄色は一輪だけ見つけましたが)こんな世界が森の奥に広がっているなんて誰にも教えてたくない秘密の水辺... [続きを読む]
  • 江ノ島ブルー
  • 夕焼けを期待して江ノ島まで行ったけど収穫なし!可愛い猫ちゃんに癒されて帰ってきました。蛍光灯色で顔色の悪い猫に変身させてごめんね具合悪くないって?知ってます。知ってます 私の心がちょっぴりブルーだったのよ [続きを読む]
  • 青い水辺
  • 大好きな紫陽花の季節になりました紫陽花といえばやっぱりこの色ラピスラズリ色花を蛍光灯で撮るのは私にとっては珍しいことだけど水が大好きなこの花が水辺に咲いていたんです思いっきり青に染めてあげましょうアジサイの学名「Hydrangea」は、ギリシャ語の水(hydro)+器(angeion)で、「水の器」「水がめ」を意味しています。水を好み、乾燥するとすぐに元気... [続きを読む]
  • 私の好きな場所 I
  • 砂混じりの茅ヶ崎 人も波も消えて江ノ島が見えてきた俺の家も近い烏帽子岩が遠くに見える涙あふれてかすんでる                   浜辺に咲いた紫の涙                    儚い花びらは幻                   憂の顔を潮風に染めて                      暮れ... [続きを読む]