ジュンチャン さん プロフィール

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ジュンチャンさん: ジュンチャンのマイペースな日常
ハンドル名ジュンチャン さん
ブログタイトルジュンチャンのマイペースな日常
ブログURLhttp://ameblo.jp/4884nj/
サイト紹介文広汎性発達障害を持つ筆者が障がいをお持ちの方の支援の仕事のことをメインに書いています。
自由文年齢は40歳です。
大阪市此花区に在住してます。
今は登録のヘルパーとして二つの事業所に登録して仕事をしています。

趣味はドライブと音楽鑑賞です。

マイペース派です。よろしくです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供245回 / 365日(平均4.7回/週) - 参加 2012/10/19 11:01

ジュンチャン さんのブログ記事

  • ●願っている
  • あなたが落ち着いていただくためにあなたと適度に距離を保つ。必要以上にわたしは物事をすすめない。ただあなたが落ち着いて生活できることだけを願っている。 [続きを読む]
  • ●闇は向き合っている
  • 同じ言葉を二度も聞くのは身体は凍りつく。何かにえぐられた傷のことをずっと考える。新しい方向に気持ちは切り替わらない。その傷に闇の深さを感じている。でも心底から逃げようという気はない。逃げると更なる闇の波動は襲いかかる。闇はわたしの目のまえでわたしと向き合っている。 [続きを読む]
  • ●普段の生活へ
  • 長い眠りについていた。百年分の疲れはたまっていた。起きあがるには倍以上の時間がかかった。頭脳はゆっくりと回転した。リズムに乗るのも時間がかかった。普段の生活に戻るのだ。太陽とともに生きるのだ。 [続きを読む]
  • ●ほしいものは何か
  • 浮かび上がるのはその人の生き様。外の世界に行くことはなく家の中でずっと暮らすことに一生懸命生きていることを見つめるべきなのだ。その人のほしいものは安らぎなのか。否それをもはるかに超えたもっと深い次元のものか。これからその答えを見いだそう。 [続きを読む]
  • ●己の生命
  • 理屈でも勝てない。口先だけでも勝てない。技だけでも勝てない。己の生命そのもので相手にあたる以外に答えは見つからないのだ。 [続きを読む]
  • ●言葉
  • 伝えたい言葉はその人とのチャンネルが合ったときに初めて出る。言葉は不思議なものだ。出るべきときに伝えたい言葉が不思議と出る。 [続きを読む]
  • ●感謝しよう
  • いつも毎日働けることに本当に感謝しよう。多くの人たちの中から選ばれて働かせていただいていることに本当に感謝しよう。 [続きを読む]
  • ●読め
  • 声は大きく。はっきりと読め。声は大きくゆっくりと読め。声は大きく伝わるように読め。声は大きく行間にある意図を汲み取って読め。声は大きく文の真意を汲み取りながら読め。 [続きを読む]
  • ●走る
  • 走る。広い道を走る。あの列車に間に合うように走る。走る。汗でびっしょりになるまで走る。あのバス停まで全力で走る。走る。あの猫を追いかけて走る。いたずらをするために走る。走る。あの学校に向かって走る。先生に怒られたくないから全力で走る。 [続きを読む]
  • ●街中の木
  • 今日のあなたは厳かな表情で立っている。空が明るくなればあなたの緑の輝きは光る。その時が来るまで静かに待ち続けている。 [続きを読む]
  • ●春は近づく
  • 春が近づけば木々もざわめく。はしゃぎまわる子どもたちによって幼年期に戻される。幼年期はよく走ってよく泣いた。よく叫んでよく怒られた。そんな思い出を何故か見せてくれる。春がもっと近づけば子どもたちも歌い出す。目覚めの朝はすぐそこまできている。 [続きを読む]
  • ●明日を迎えるために
  • 明日を迎えるために今のうちにたっぷりと準備をしよう。たとえ最悪の一日になっても未来において意味のあるものとしてしっかりと刻まれるのだ。 [続きを読む]
  • ●出会いと別れのサイクルの中で
  • 人と出会う時がくる。また人と別れる時もくる。その繰り返しのサイクルの中にわたしはいる。そこで人の声は聴ける。人の思いも聴ける。わたしが生きつづける限り人の思いはずっと聴ける。 [続きを読む]
  • ●時の歯車
  • 意識をしてなくても時の歯車は動いている。わたしの知らない何かが知らないうちに動いている。どう動くかはわからない。それらが動くがままにこちらも動くしかないのだ。時の歯車は止まることはない。 [続きを読む]
  • ●きちんとふみだそうね
  • あたふたしてるね。いっぱいつまっているんだ。あわてないでね。こけてだいなしになったらいやだよね。きちんとふみだそうね。 [続きを読む]
  • ●何の楽しさを得たのか
  • 何の楽しさを得たのか。それは本を読むこと。ひとりの人の生き様が学べるからだ。また自分らしさを見つける。一生涯おつきあいしよう。 [続きを読む]
  • ●春はまだ遠い
  • 春はまだ遠い。なぜならまだ戦えるからだ。春を迎えるまでやるべきことがあるからだ。風は強いままだ。先に行かせまいと勢いを増していく。その風は打ち破れるはずだ。春はまだ先だ。 [続きを読む]
  • ●確信
  • 迷いの声は今も聞こえる。しかしわたしは気にならない。負ける気がしないからだ。彼らがどんなに迷って叫んでも同じ道を歩いて苦労することが考えにくい。わたしは大船に乗れると信じている。 [続きを読む]
  • ●最大の仕事
  • 先の目標を探すことが最大の仕事だ。そのために現実と向き合っている。先の目標を見つけたら一気に加速する。行き当たりばったりは意味がないのだ。 [続きを読む]
  • ●爆発する
  • イライラして爆発する。誰かに悪口を言われて爆発する。橋のど真ん中で大声をあげて爆発する。家の中でも大声をあげて爆発する。四回爆発したらもう何もなくなる。イライラしたものはもうどこかに消えている。 [続きを読む]
  • ●受け入れる
  • あなたの叫びを聞き入れることがわたしの役目だ。小手先や技ではない。あなたの痛みを受け入れる以外にないのだ。 [続きを読む]
  • ●罪と言い訳
  • 友達に訳のわからないことを言った罪に対して大声で叫ぶことで言い訳をする。それで満足するのだ。女の子に何気ない一言を言って傷つけた罪に対して強く地団駄をして言い訳をする。それで満足するのだ。目上の人に対して多く迷惑をかけた罪に対して大声で訳のわからない言葉を話して言い訳をする。それで満足するのだ。罪はいつでも湧き出てくるのだ。罪に対して大声で叫んで見知らぬ世界に飛ばしていく。わたしは宇宙と友達になっ [続きを読む]
  • ●文字
  • 文字は自然に頭に入る。文字は生きた文章になって脳裏に焼き付く。文字は行間に秘めた思いのこもる文章になって心に響く。文字はリズムを帯びた詩となって宇宙と融合していく。 [続きを読む]