JQ1QNV さん プロフィール

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JQ1QNVさん: ノイズの海の中から拾ってきたものとは
ハンドル名JQ1QNV さん
ブログタイトルノイズの海の中から拾ってきたものとは
ブログURLhttp://ham-jq1qnv.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文HAM 工作 Linux
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2012/10/27 23:40

JQ1QNV さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 回転体アンバランス振動の模型を作ってみた
  • いろいろ思うところがあって、回転体アンバランス振動の模型を作ってみることにしました。錘を模型のモータで振り回して振動させ、それを加速度センサーで測って、不釣合いの振動ベクトルを計算して、モード円を画いてみると言うものです。装置の製作から、振動ベクトルの計算、結果表示と、ひととおり出来上がったのでwebページに纏めました。今回は、機械工作、電子工作、プログラミングとメイカー臭を撒き散らしたものになって [続きを読む]
  • TBS1052B + octave 4.0.1 ( + Vine linux 6.3 )
  • Vine linux でもOctave が3.6.4 から4.0.1 へアップグレードされましたね。パッケージを作ってくださった方に感謝します。FFT結果を判りやすく表示させるために findpeaks の関数を使いたかったのですが、旧版ではサポートされておらず、あきらめいていました。が、今回、新しいバージョンがリリースされ、findpeaksも使えるようになったので、早速アップグレードした次第です。FFTについては前の記事でTBS1052B用のoctaveスクリプ [続きを読む]
  • TBS1052B + octave 3.6.4 ( + Vine linux 6.3 )
  • 便利だけど、個人的には使わないんだろうなぁと思っていた octave。これまた個人的には買わないだろうなぁと思っていたデジタルオシロ Tektronix TBS1052B を買っちゃったので、測定データをパソコンに取り込んで周波数分析するために octaveを使ってみた。データの読み込み、FFT自体は意外と簡単に出来たのだが、GUI連携とグラフで少してこずったのでメモする。要点は下記。(1)octave のスクリプトに値を渡すためには --eval オプ [続きを読む]
  • QCAD で直径寸法にΦの記号を入れる。(Vine Linux 6.3 + QCAD)
  • 久しぶりにQCADを使ってみた。以前の情報でフリーだったものが商用になるとかで、しばらく使っていなかったのですが、どうもQCAD本体はオープンソースのようなので、使わせていただきます。QCADはバージョンが3.11です。しばらく触っていなかったけれど、何か随分使いやすくなっている印象。属性がプロパティエディタで簡単に替えられるのが良いですね。今では当たり前の機能なのでしょうか。3D-CAD はFreeCADが使えるようになって [続きを読む]
  • Fritzing でファイルを開こうとしたらエラーが出てコケた
  • Fritzing で回路図を書いていて、ライブラリに無い部品がどうしても欲しくなったので、近い種類の部品を配置してそれを編集して新規の部品に登録しようとしたら、なにやらエラーが出たんだけど無視して今まで書いていた回路図を登録した後に、再起動して前述ファイルを呼び込もうとしたら、下記のエラーが出て Fritzing 自体がこけてしまう。orzげっ。これまでの作業が水の泡???。あきらめないとダメ?と思ったけど、Fritzing [続きを読む]
  • Fritzing + Vine Linux 6.3
  • Fritzing をインストールしました。 ブレッドボードの実体配線図が書けるソフトです。Make:関連をのぞいたり、GR-KURUMI関連を調べたりしていて、このソフトを見つけました。なんか使いやすそう。という訳で、Vine Linux にインストールしてみました。ただ、ちょっとだけ引っかかったところがあるのでメモします。今回もソースからインストールしました。(1) Fritzing のバージョンは 0.8.7b 少しだけ古いバージョンにしまし [続きを読む]
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