wsuki2001 さん プロフィール

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wsuki2001さん: 騙されるな! ロックを聴いていれば全てお見通し
ハンドル名wsuki2001 さん
ブログタイトル騙されるな! ロックを聴いていれば全てお見通し
ブログURLhttp://ameblo.jp/wsuki2001/
サイト紹介文「Won't Get Fooled Again」  原災はROCKの凄さを信じて、もう騙されない!
自由文27年間勤めた会社を2011年3月11日に退職、挨拶回りで、帰宅困難者となる。 生涯忘れられない2011年3月11日 元(映画館支配人・ WEBコンテンツプロデューサー・サービサー)もね。歳など関係なく、挑戦です。

原災関係に気をもみ、いまこそROCKの凄さを信じて意見します。
(ロック好きのApple・MAC嫌いのipad2ファンとして、ipad2の使用感想も時々、報告します。)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供346回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2012/10/30 00:30

wsuki2001 さんのブログ記事

  • Latin Quarter - No Rope As Long As Time
  • Modern Times/Latin Quarterラテンクォーターの「No Rope As Long As Time」で、アルバムは85年『Modern Times』です。ほぼ毎日ブログしているので、それぞれ上げる音楽・曲は好きですが、特に別格のモノがありますが、ビートルズ、ストーンズ、ディープ・パープル、ZEP、クラッシュ、ポリス、U2等時代を創ったバンドが好きですが、それほど有名でなく、メガヒットがなくても、好きなバンドがいます。それがラテンクォーターで、80 [続きを読む]
  • Genesis - Deep in the Motherlode
  • & Then There Were Three/Genesisジェネシスの「Deep in the Motherlode:ディープ・イン・ザ・マザーロード」で、アルバムは78年『...And Then There Were Three...:そして3人が残った』ですね。80年代POP化する前のジェネシスですが、もうPOPとプログレが程よいカンジでPOPプログレ・バンドと表明できるアルバムかもですね。ギターのスティーヴ・ハケットが抜けて、フィル・コリンズ、マイク・ラザフォード、トニー・バンクスの [続きを読む]
  • 何を唄うのかな ポール〜 We Can Work it Out
  • The Beatles - We Can Work it Outポール、武道館から始まりましたね。チケットが売れてないとか、いろいろな話もあるようで、ここ数年は公演も続き、又公演中止もあり、小生の病気もありで(関係ないですね・笑)でも、来てくれて、唄ってくれるだけで有りがたいですね。まあ欲を言えば、せめて武道館も東京ドーム同じぐらいチケット代にしてくれれば、トライもありでしたが、本日の東京ドームの予定です。今回もガンズ同様、友人 [続きを読む]
  • Fever Tree - San Francisco Girls
  • Fever Tree/Fever Treeフィーバー・トゥリーの「San Francisco Girls」で、アルバムは68年1st『Fever Tree』です。60年代アメリカのサイケ・バンドはバーズやジェファーソン・エアプレインのフォーク・ロック調ばかりでなく、大々好きなドアーズ、アイアン・バタフライ、クイックシルヴァー・メッセンジャー・サーヴィス、カバーが多いですが絶妙なアレンジのヴァニラ・ファッジ、ホントの音楽共有とのグレイトフル・デッド等、ハ [続きを読む]
  • Midge Ure - Dear God
  • Answers to Nothing: Expanded/Midge Ureミッジ・ユーロの「Dear God」で、アルバムはソロ・88年の2nd『Answers to Nothing』ですね。UKのニューウェイヴでも、小生の80年代前半、ミッジ・ユーロのウルトラヴォックス、ヴィサージはニューロマンティックよりは、踊れるバンドとして、さらに当時はファッションにも興味深々で、まあミーハー的な感覚と音楽指向の一体化で、かなり夢中になりました。日本ではCMにウルトラヴォックス [続きを読む]
  • The Dandy Warhols− Good Morning
  • Dandy Warhols Come Down/Dandy Warholsザ・ダンディ・ウォーホルズの「Good Morning」で、アルバムは97年『...The Dandy Warhols Come Down:...ザ・ダンディ・ウォーホルズ・カム・ダウン』ですね。このブログ、70年代・80年代を中心として、小生の10代・20代時、好きなった曲・バンドを思い出し、きほん昔がよかったな〜的ノスタルジーと、時たまロックのカウンターカルチャー的なものを思い出し、小言・私見のブログですが、な [続きを読む]
  • Robert Palmer - Johnny and Mary
  • Clues/Robert Palmer小生的には、80年代に突然来たロバート・パーマーでしたがソウルフルなカンジで、70年代から、活躍ですが、もうニューウェイヴの頃、当時として先端な音楽をしていましたね。ピコピコサウンドですが、歌謡としてテクノPOPとの融合を上手く折り合いをつけて!当時、皆さんと小生は、テクノの呼び方と思っていたけど、いつからエレポップの呼び方になったの???で、曲は「Johnny and Mary」で、アルバムは80年 [続きを読む]
  • Tanita Tikaram - Twist In My Sobriety
  • Ancient Heart/Tanita Tikaramタニタ・ティカラムの「Twist In My Sobriety」で、アルバムは88年・1st『Ancient Heart』ですね。80年代の中頃以降、ディスコよりクラブなりで夜遊びしていた頃、女性シンガーの方で、特にUKでは、シャーデーなり、POPですがスウィング・アウト・シスターがかかることも多くなり…女性シンガーが注目され、アメリカからスザンヌ・ヴェガ、トレイシー・チャップマンと続き、88年に出てきのがタニタ・ [続きを読む]
  • Red Hot Chili Peppers - Parallel Universe
  • Californication/The Red Hot Chili Peppersレッド・ホット・チリ・ペッパーズの「Parallel Universe:パラレル・ユニバース」で、アルバムは99年『Californication:カリフォルニケイション』ですね。90年代以降のロックにはすこぶる疎く、やっとニルヴァーナ、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン、ブリティッシュ系がオアシス、ブラー、レディオヘッド少々でPOPですがコールドプレイはそれなりに聴きましたが、ロック系強しバン [続きを読む]
  • Justin Johnson−While My Guitar Gently Weeps
  • "While My Guitar Gently Weeps" Performed on a Vintage Oil Can Guitarこのところ、ブログの選曲、Youtubeの「あなたへのおすすめ」と小生、しのぎ合いが続いております。Youtubeのホームページを持っているのですが、勝手に「あなたへのおすすめ」を上げてきます。このブログ、ストックなし、その日その時、浮かんだ曲を一気に書く、そしてUPを心がけていますが、Youtubeのホームページの登録チャンネルだけでも99、この頃、小 [続きを読む]
  • Bob Marley & the Wailers - War/No More Trouble
  • Live Forever: the Stanley Theatre Pittsburgh Pa Se/Bob Marley & The Wailers【このブログ、反原発で始まったブログです。例えをロックのカウンターカルチャーになぞり、時たま、私見があります】世の中には、よく判らないこと、と、よく判ること、がある。自分が危険なモノを持っていて、他人が持つなら、私なら自分も捨てるから、君もその危険物を皆で捨てようと言う。国際連合安保理事国、アメリカ、イギリス、フランス、ロ [続きを読む]
  • Ry Cooder−Bomber Bash
  • Music By Ry Cooder/Ry Cooderライ・クーダーのコンピレの映画サントラ盤ありますが、95年『Music by Ry Cooder』の「Bomber Bash」です。80年代の音楽やダンス映画でブームなりがありましたが、みんな大好き、ウォルター・ヒル監督84年『ストリート・オブ・ファイヤー』の「Bomber Bash」です。ライ・クーダーが音楽担当で、挿入歌で印象深いのは「Tonight Is What It Means To Be Young:今夜は青春」はジム・スタインマン作とな [続きを読む]
  • The Doobie Brothers - Nobody
  • Doobie Brothers/Doobie Brothersドゥービー・ブラザーズ観たい、なんでポール・マッカトニーと同時期なの?? プロモーター考えてよ! キョウビの平民は、時間と経済的のそれなりに忙しカンジ、小生のようにスケジュール管理下手になると半年前からチケット買うことすら無理だし(笑) 他力本願でポールはチケット確保ですが。ドゥービー・ブラザーズの日本公演武道館4月26日はまだ、オフィシャルでチケット購入できそうですが [続きを読む]
  • Eric Clapton - Walk Out in The Rain
  • Backless/Eric Claptonエリック・クラプトンの「Walk Out in The Rain」で、アルバムはなかなか聴かない78年『Backless:バックレス』です。クラプトンは、70年代中頃、後追いで、ビートルズのホワイト・アルバムの「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」から始まりでクリーム、ブルースブレイカーズ、ブラインド・フェイス、デレク・アンド・ザ・ドミノス、そしてソロを聴くわけですが…どうしても、ブルースをブ [続きを読む]
  • Starz - Detroit Girls
  • 巨星+4(紙ジャケット仕様)/スターズスターズの「Detroit Girls:デトロイト・ガール」で、KISSの「デトロイト・ロックシティ」の後に、何故か「デトロイト・ガール」を知りましたね。ちゃんとハードロックで、アルバムは76年『Starz』ですね。話は変わりますが、4月続々のビックミュージシャン来日で、武道館だけでも本日11日・スティーヴン・タイラー、明日から3日連続でノラ・ジョーンズ、その後がザ・ストーン・ローゼズ、ポー [続きを読む]
  • Free−I'll Be Creepin'
  • FREE/FREEフリーの「I'll Be Creepin'」で、アルバムは69年・2nd『Free』ですね。小生のブリティッシュ・ロックは69年が最強説の根拠のアルバムです(笑)まあ、なぜか時々聴きなおすフリーですが、クリームとは似て非なる音色違いのブルージーなカンジですが、やっぱりブリティッシュ・ロックで、マイナ調のコゾフのギターの不思議な憂いの音色にリズム&ブルース、ハッキリ・ボーカルのポール・ロジャースも活きますね。特にポー [続きを読む]