wsuki2001 さん プロフィール

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wsuki2001さん: 騙されるな! ロックを聴いていれば全てお見通し
ハンドル名wsuki2001 さん
ブログタイトル騙されるな! ロックを聴いていれば全てお見通し
ブログURLhttps://ameblo.jp/wsuki2001/
サイト紹介文「Won't Get Fooled Again」  原災はROCKの凄さを信じて、もう騙されない!
自由文27年間勤めた会社を2011年3月11日に退職、挨拶回りで、帰宅困難者となる。 生涯忘れられない2011年3月11日 元(映画館支配人・ WEBコンテンツプロデューサー・サービサー)もね。歳など関係なく、挑戦です。

原災関係に気をもみ、いまこそROCKの凄さを信じて意見します。
(ロック好きのApple・MAC嫌いのipad2ファンとして、ipad2の使用感想も時々、報告します。)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供391回 / 365日(平均7.5回/週) - 参加 2012/10/30 00:30

wsuki2001 さんのブログ記事

  • Robert Plant - The May Queen
  • ロバート・プラントの新譜のようで「The May Queen」です。小生も音楽業界も最初にYouTube在りきの様で…ノイジーなカントリーロックのような、ソロになってからから目覚めたのか、まあZEPの頃からブリティッシュ・トラッドはお得意ですので、それにワールドミュージックがプラスされたような…アメリカ・テキサスにも、住んでいたのですね。新譜アルバムは10月リリースの『Carry Fire』で、11枚のソロで、ZEPより枚数が多しで、30 [続きを読む]
  • Playing For Change Band-Biko
  • 久しぶりのプレイング・フォー・チェンジで、このプロジェクトのカバー曲は、かなり良いと思うのですが、このブログでも、反原発でぶっちぎれてブログを書いてた2011年の頃知り、かなり癒やされていました。特にロック系のカバーが秀逸ですね。新しい曲は小生も大好き、ピーター・ガブリエル(ピーター・ゲイブリエルですね、毎回ご連絡してくれる方がいますので、でも80年代多くのロックファンが勘違いの言い方で表記させてくださ [続きを読む]
  • Lee Michaels-Do You Know What I Mean ?
  • 5th/Lee Michaelsリー・マイケルズの「Do You Know What I Mean ?」で、アルバムは71年『5th』ですね。70年代は中高でいちばんロックに夢中になりますが、最初のきっかけはラジオが多くで、リー・マイケルズもFENで聴いたと思います。アップテンポでPOPながら、オルガンが妙で気にいったと思います。70年代ロック夢中になる時は、音色がこのみで、華がありのギターロックが好きでしたが、小学生低学年頃オルガンが教室に通い、なん [続きを読む]
  • Metallica -The Ecstasy Of Gold
  • ウィ・オール・ラヴ・エンニオ・モリコーネ/ブルース・スプリングスティーンメタリカの「The Ecstasy Of Gold」で、アルバムは2007年『ウィ・オール・ラヴ・エンニオ・モリコーネ』ですね。映画音楽の巨匠エンニオ・モリコーネでトリビュート盤ですね。参加メンバーが豪華、セリーヌ・ディオン、クインシー・ジョーンズ、ハービー・ハンコック、ブルース・スプリングスティー、ロジャー・ウォーターズ等たくさんにメタリカですね。 [続きを読む]
  • Sheila E. - FNA : Message 2 America
  • Sheila E. - Funky National Anthem: Message 2 AmericaIconic Message 4 America/Sheila E.【このブログ、反原発で始まったブログです。例えをロックのカウンターカルチャーになぞり、時たま、私見があります】シーラ・Eの新譜『Iconic: Message 4 America』から「Funky National Anthem: Message 2 America」です。プリンスと演っていた頃のファンキーさでなく…PVはモロ直球で、なんか青臭いですが、少し小生よりお姉さんの同世 [続きを読む]
  • Joan Baez - Diamonds and Rust
  • Diamonds & Rust/Joan Baezジョーン・バエズの「Diamonds and Rust」で、アルバムは曲を同じ主題の75年『Diamonds And Rust』ですね。小生はボブ・ディランを直で聴くよりは、周辺の方々の方が、親和ありで、聴きやすいかもで、ニール・ヤングしかりザ・バンドしかりで、ジョーン・バエズも…ジョーン・バエズはディランとほぼ同時期より、少し前から売れていたのかもですが、同じプロテスト・ソングで同志でありで、まあ動画の通 [続きを読む]
  • Pink Floyd - Julia Dream
  • Julia Dream/Pink Floydピンク・フロイドの71年「Julia Dream:夢に消えるジュリア」です。この曲は69年にUKでシングルで、日本では71年日本公演記念のシングルだったのですね。70年代の作品と思っていました。コンポーザーはロジャー・ウォーターズですね、才能あるし、日本公演してほしいですね。もしくは日本だけで、ギルモアのピンク・フロイドとジョインとしてくれないかあなと妄想です。何故ピンク・フロイドが好きか、70年 [続きを読む]
  • The Specials - Rat Race
  • The Singles/Specialsスペシャルズの「Rat Race」で、アルバムは80年『More Specials』ですね。70年代末から、かなりレゲエに入れ込みますが、ニューウェイヴでスカと呼ばれる、小生的には、ビートルズのオブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダのカリプソ・ソングとの認識で、レゲエには程遠いカンジで、ファニーな曲とのカンジでした。でも「Rat Race」の曲名から意味深だし、お茶目でスカシでシニカルさはありようで、さまになっている。 [続きを読む]
  • Ringo Starr - Never Without You
  • Ringorama/Ringo Starrリンゴ・スターの「Never Without You」で、アルバムは2003年『Ringo Rama:リンゴ・ラマ』ですね。勢力的にアルバムを出しているリンゴですが、70年代のように大ヒットならずですが、21世紀になっても、良いアルバムを出していると思うのですが…「Never Without You」ジョージ・ハリスンへのトリビュートなんでしょうが、リンゴの人柄か、ほのぼの、カントリーぽさもブリティッシュぽさもありので…小生は [続きを読む]
  • Wire - Reuters
  • Pink Flag/Wireワイヤーの「Reuters:ロイター」で、アルバムは77年『Pink Flag:ピンク・フラッグ』ですね。77年のオンタイムでこれを聴いていれば、セックス・ピストルズやクラッシュ、ちょっと違うけどストラングラーズ、のようなパンクばかりのでなく、こんなバンド、ワイヤーがいたと驚きだったと思いますが…悲しいかな、田舎のロック少年は、これは上京してから、80年代になってからでした。東京のロック少年達は、音楽歴は [続きを読む]
  • Norma Tanega - You're Dead
  • Walkin My Cat Named Dog/Norma Tanegaノーマ・タネガの「You're Dead」で、アルバムは66年『Walkin My Cat Named Dog』です。曲名が辛辣と思っていたら、ニュージーランドの2014年・コメディホラー映画『What We Do in the Shadows』の主題歌になっていたようですね。ノーマ・タネガは60年代のアメリカのカントリー系かな?のトラディショナル・フォークで、『Walkin My Cat Named Dog』と主題の「Walkin My Cat Named Dog」がヒ [続きを読む]
  • VAN HALEN - Everybody Wants Some!!
  • 暗黒の掟ヴァン・ヘイレンの「Everybody Wants Some!!:エヴリバディ」で、アルバムは80年・3rd『Women and Children First:暗黒の掟』です。強引な邦題の付け方と今頃気がつきますが!動画は良いのなく、これになってしまいましたが、80年代中頃新宿2丁目に2年程通いましたが結論は生来のノンケでしたので、この手のビデオは嫌いでない…(笑)で、78年ヴァン・ヘイレンを知ったのは、高2の3学期でその時から、エディのギターの [続きを読む]
  • Squeeze - Cool For Cats
  • Cool for Cats/SqueezeSqueeze:スクィーズの「Cool For Cats」で、アルバムは79年・2nd『Cool for Cats』ですね。日本では78年・1st『Squeeze』より、UKでの2nd『Cool for Cats』をヒット受けて、『Cool for Cats』から、知られたと思います。思い切りPOPなカンジなニューウェイヴですが、この後の80年・3rd『Argybargy』でそこそこ人気が出て、小生的には「Pulling Mussels (From The Shell)」がジャムをメロディアスなPOPにした [続きを読む]
  • Suicide - Ghost Rider
  • Suicide/Suicideスーサイドの「Ghost Rider」で、アルバムは77年1stの『Suicide』です。Youtube動画は映画『タクシードライバー』に音をのせていいるようですが、いつまでもつのやら ですが。スーサイドのバンド名から、前衛ネクラな的なバンド、そしてNYのテクノ系バンドでしたね。ニューウェイヴでは、少し後ですがキリング・ジョークのインダストリアル・ロックにちかいかもですが…これも再三言ってますが、昔は当時は、イン [続きを読む]
  • The Only Ones - Another Girl Another Planet
  • Only Ones/Only Onesジ・オンリー・ワンズの「Another Girl Another Planet」で、アルバムは78年1st『The Only Ones』ですね。尽きなニューウェイヴで、どちらかと言えば、パンクよりなPOPなカンジですが、それほど売れずで、80年代前半には、解散で、21世紀になって復活で、2009年には日本公演もしているのですが、小生が一番ロックに縁遠くしていた時期でしたので、気がつきませんでした。小生は、少し売れて80年代半ば頃、たぶ [続きを読む]
  • The WHo - The Punk and the Godfather
  • Quadrophenia/The Whoフーの「The Punk and the Godfather:少年とゴッドファーザー 」で、アルバムは73年『Quadrophenia:四重人格』ですね。このアルバムも1枚、一組ごとの聴くが良いですが、10代の時のようにはいかない、時間がないかもですが。『四重人格』はメンバー、ダルトリー、ムーン、エントウィッスルそしてタウンゼントになぞられてのようですが、小生は当時も今の、69年『トミー』同様にピート・タウンゼントの世界で [続きを読む]
  • Brand X - Nuclear Burn
  • Unorthodox Behaviour/Brand Xロックであるような、無いような、でも小生の80年代のロックアイドルのフィル・コリンズも参加していたしのブランドXで!アルバムは76年『Unorthodox Behaviour:アンオーソドックス・ビヘイヴィアー:異常行為』で、曲は「Nuclear Burn」です。邦題が相変わらじ凄いけど、全く覚えてない(笑)当時76年は高1年で一番ハードロックに凝った時期でしたが、今思うと一気にパープル、ZEP、サバス、ユーラ [続きを読む]
  • Faces - Ooh La La
  • Ooh La La/Facesフェイセズの「Ooh La La:ウー・ラ・ラ」で、アルバムも同主題72年『Ooh La La』ですね。牧歌的なラプソディな、ファニーなカンジですね。若い頃、70年代、10代の頃のは、おそよブリティッシュ・ロックの激しさと先進性で響かなかったけど、良いと判るようになったは、80年代になって大人になってからでした。70年代の当時も、よほどロック通でないと聴けないアルバムで、これよりは71年『A Nod Is As Good As a W [続きを読む]
  • Curtis Mayfield - Move On Up
  • カーティス/カーティス・メイフィールドここ1週間のヘビロテのカーティス・メイフィールドの70年1st『Curtis』の「Move On Up」です。さいこうですね〜ほんと小生の場合は、70年代後半に72年『スーパーフライ』からでしたが、その時もカッコイイとスライ同様に思いましたが、心底聴いていたのは、ブリティッシュ・ロックがメインなワケで、これも、もうチョット、40年年前、真剣に聴き込みしていれば、音楽感・観も変わったかもで [続きを読む]
  • Mick Jagger - Gotta Get A Grip
  • Gotta Get A Grip/England Lost/Mick Jaggerミック・ジャガーのソロ、新曲2曲がでるようですね。これもPCの吹き出しで、28日に出てきました。10年ぶりの新曲のようで、「Gotta Get Grip」と「England Lost」のようで、「England Lost」は、英語力が無しの小生でも、EU離脱、移民、テロ等の時事に感化されての唄??と連想しました。「Gotta Get Grip」はグーグル翻訳では「グリップを得なければならない」ですが、曲のインプレッシ [続きを読む]