wsuki2001 さん プロフィール

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wsuki2001さん: 騙されるな! ロックを聴いていれば全てお見通し
ハンドル名wsuki2001 さん
ブログタイトル騙されるな! ロックを聴いていれば全てお見通し
ブログURLhttps://ameblo.jp/wsuki2001/
サイト紹介文「Won't Get Fooled Again」  原災はROCKの凄さを信じて、もう騙されない!
自由文27年間勤めた会社を2011年3月11日に退職、挨拶回りで、帰宅困難者となる。 生涯忘れられない2011年3月11日 元(映画館支配人・ WEBコンテンツプロデューサー・サービサー)もね。歳など関係なく、挑戦です。

原災関係に気をもみ、いまこそROCKの凄さを信じて意見します。
(ロック好きのApple・MAC嫌いのipad2ファンとして、ipad2の使用感想も時々、報告します。)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供402回 / 365日(平均7.7回/週) - 参加 2012/10/30 00:30

wsuki2001 さんのブログ記事

  • The Beatles - Hey Bulldog
  • YELLOW SUBMARINE/BEATLESもう40年以上前に聴いたアルバムのプロモーションPVが、ロハで観れてしまうなんて、良い時代なんでしょうが…昔は良かった調のジジイですが(笑)少ない情報とラジオ音楽放送、やっと買えたアルバムから妄想、勘違い、思い込み、友達と語りあいながら、ファンの集いの上映会でやっと観れたビートルズの映像・音楽への感激、鮮烈で今だに覚えている。昨日PCをつけたら、吹き出しのようにSNS系、FB、Youtube [続きを読む]
  • Bob Marley & The Wailers - High Tide or Low Tide
  • Catch a Fire/Bob Marleyボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズの「High Tide or Low Tide」で、アルバムは70年代にモノには未収でしたが、73年『キャッチ・ア・ファイア』ですね。メジャー1枚目扱いで、小生の場合は、78年NHKヤング・ミュージック・ショーのライブの放送とその前にクラプトンの461のカバー曲「アイ・ショット・ザ・シェリフ」で、ボブ・マーリーて??何から、一気にのめり込む事になるのですが、79年大学受験に失敗し [続きを読む]
  • IRON MAIDEN - Wrathchild
  • Killers/Iron Maidenアイアン・メイデンの「Wrathchild :ラスチャイルド』で、アルバムは81年の2nd『Killers:キラーズ』ですね。このアルバムも1枚通しで聴きたい、1曲目「The Ides Of March :3月15日」から、流れで聴くとカッコイイですね。当時はニュー・ウェーヴでもNWOBHMとは小生は全く気にかけず、ブリティッシュ・ハードロックの若手・新手の登場と思いで、オーストラリアのAC/DCに英国勢負けいないで登場との思いで、小 [続きを読む]
  • Duran Duran - Serious
  • Liberty/Duran Duranデュラン・デュランの「Serious」で、アルバムは90年『リバティ』ですね。曲名通り、デュラン・デュランがシリアスだった時と??80年代前半、あれだけ人気があったのに、彼ら自身でのロック指向でのパワー・ステーション、アーケイディアでのバンド2分のインターバル後に出たアルバムは大ヒットにならずの90年『リバティ』だったと…80年代あれだけの人気を誇っていたのに、30代になる90年代に、普通のカンジ [続きを読む]
  • Jeff Beck - Blue Wind
  • Wired/Jeff Beck定番ですが、ジェフ・ベックの『Blue Wind:蒼き風』で、アルバムは76年『Wired:ワイアード』ですね。プロデュースは前作75年『ブロウ・バイ・ブロウ』と同じく、ジョージ・マーティンも参加ですが、これで、小生はフュージョンにも興味がわきましたが、ここでスタンリー・クラークやヤン・ハマーも覚え、同時期にウェザー・リポートは聴くようになりました。ジャズ・ロックに近いし、当時のハードロック好きには [続きを読む]
  • Stevie Nicks - Stand Back
  • WILD HEART / REMASTERE/STEVIE NICKSスティーヴィー・ニックスの「Stand Back」で、アルバムは83年のソロ2nd『The Wild Heart』ですね。ジョン・アンダーソンの声が苦手でも、ハスキーボイスはけっこう許容範囲で、ロッド・スチュワートしかり、スティーヴィー・ニックスしかりで、苦手でなく、飛び切りの個性として、好みかもです。そして大人になってから80年代になってから、スティーヴィー・ニックス加入後のフリートウッド・ [続きを読む]
  • Yes - Sweetness
  • Yes/Yesイエスの「Sweetness」で、アルバムは69年・1st『YES:イエス・ファースト・アルバム』ですね。なかなか上げないUPしないイエスですが、まあ再三言っておりますが、小生、ジョン・アンダーソンが苦手、それもかなり重症で、長時間聴くと、音楽にならず音苦になるカンジです(笑)それでも、70年代後半高校生時、ブリティッシュ・ロックファンとして、プログレは当然感化されるワケで、キング・クリムゾン、ピンク・フロイド [続きを読む]
  • Keith Jarret - Have A Real Time
  • レストレーション・ルーイン/キース・ジャレットなんとキース・ジャレットです。ジャズでなく、フォーク・ロックになるのかな??初期、若かりし頃、ソロ・アルバム 1枚目になるのか?? 68年『Restoration Ruin:レストレーション・ルーイン』の「Have A Real Time」です。天才だけが知るリアルのタイムなんでしょうが…天才ピアニストがマイルス・デイヴィスのロック、フュージョンのバンドに入る前に、多重録音で、ディランや [続きを読む]
  • Lynyrd Skynyrd - The Needle And The Spoon
  • Second Helping/Lynyrd Skynyrdレーナード・スキナードの「The Needle and the Spoon:針とスプーン」で、アルバムは74年『Second Helping:セカンド・ヘルピング』ですね。レーナード・スキナードはブログしてから、70年代はヒット曲しか聴かなかったのですが、お気に入りのブログの皆様に教わり、ほんとよく聴くバンドになりました。今も現役ですが、純なメンバーは1977年10月の飛行機事故で中心メンバーのボーカル、ロニー・ヴ [続きを読む]
  • Steppenwolf - The Pusher
  • Steppenwolf (BORN TO BE WILD)/Steppenwolfステッペンウルフの「The Pusher:ザ・プッシャー」で、アルバムは1stの68年『Steppenwolf』ですね。映画『イージーライダー』の挿入歌として、「Born to Be Wild:ワイルドでいこう!」と有名になった曲でしたね。こちらの「ザ・プッシャー」の方がサイケぽいですが、カバー曲のようで、映画84年『グレムリン』のキズモを手にいれる父親役のホイト・アクストンの曲でなんですね。今回初 [続きを読む]
  • Thin Lizzy - Spirits Slips Away
  • 赤い注意書きは右上の?を すると消えます。ファイティング!!/シン・リジィシン・リジィの「Spirit Slips Away:闇に消えた炎」憂いな曲で、アルバムは75年『Fighting:ファイティング!!』ですね。アイリッシュ・メロとハードロック風・ツインギターで、日本でも、当時ロック好きにも、人気ありました。小生は高校生オンタイムでは、76年『Jailbreak:脱獄』の「The Boys Are Back in Townヤツらは町へ」から、シン・リジィ [続きを読む]
  • Sugarloaf - Don't call us, we'll call you
  • Don’t Call Us We’ll Call You (24bt)/Sugarloafシュガーローフの「Don't call us, we'll call you」で、アルバムは同主題の75年『Don't Call Us - We'll Call You』です。これもFENで覚えたアメリカの洋楽で、75年スマシュ・ヒットだったと思います。アメリカン・POPロックのこの手の曲はキャッチメロで耳に残ります。小生のYoutubeのホームページはあなたにお薦めを勝手にUPですが、ほんとこの頃、小生より明らかにセンスあり [続きを読む]
  • Eric Clapton - Forever Man
  • Behind the Sun/Eric Claptonエリック・クラプトンの「Forever Man」で、アルバムは85年『Behind the Sun:ビハインド・ザ・サン』ですね。まあ、困ったちゃんと云うか、クリーム在りき、ホワイト・アルバムの「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」在りきのクラプトンから、ロック、ブルースロックが始まった小生はには、かなりPOP化となったクラプトンですが…当時は、まごつきました。MTV時代のPVの為のPOPロック [続きを読む]
  • Queen - White Queen
  • Queen II (Deluxe Edition)/Queenクイーンの「White Queen (As It Began) 」で、アルバムは74年『Queen Ⅱ』ですね。久しぶりにアルバム聴き通すと感動、すんばらしいですね。ジーンと心を打ちます。74年中2の時に初聴きでしたが、多感な10代で聴くには、最高のロックですね。まあ小生はジジイになりましたが、今だに、ロック好きを支えてくれるアルバムです。クイーンは皆さんも大好きで、ブログでも拝見、バンドでカバーをなされ [続きを読む]
  • A Flock Of Seagulls - Space Age Love Song
  • A Flock Of Seagulls/A Flock Of Seagullsア・フロック・オブ・シーガルズの「Space Age Love Song」で、アルバムは82年・1st『A Flock of Seagulls』ですね。UKニュー・ウェーヴのフロック・オブ・シーガルズの1stですが、ピコピコサウンドのテクノPOPもの、ダンスミュージックものが数多、ウケていましたが、当時から、へんな髪型と思ったフロック・オブ・シーガルズですね。フロック・オブ・シーガルズは82年「I RAN」で注目さ [続きを読む]
  • 細野晴臣 - STRANGE LOVE
  • S-F-X/細野晴臣細野晴臣の「STRANGE LOVE」で、アルバムは84年『S・F・X』ですね。日本でも、先進というか、接いていくのが大変というか、半歩でなく、だいぶ先を歩むものだから、聴いた時は、困ったカンジ…それはYMOでも81年『BGM』・『テクノデリック』と同じでスカす、媚びない音と曲には、当方はその頃、夢中になっていたアンビエントや少し古い70年代の現代音楽で免疫ができていても、みんなPOPのように、こんなテクノの曲聴 [続きを読む]
  • Fine Young Cannibals - Funny How Love Is
  • Fine Young Cannibals/Fine Young Cannibalsファイン・ヤング・カニバルズの「Funny How Love Is」で、アルバムは85年・1st『Fine Young Cannibals』になりますね。やっぱりジジイなんで「Funny How Love Is」はどちらかと言うと、クイーンの74年『クイーンⅡ』のB面「Funny How Love Is」も好きな曲で、こちらはスペクタクルなハードロック組曲なクイーンのロックの存在を表すアルバムですが…ファイン・ヤング・カニバルズは80年 [続きを読む]
  • Jefferson Airplane - Today
  • SURREALISTIC PILLOW/JEFFERSON AIRPLANEジェファーソン・エアプレインの「Today」で、アルバムは60年代ロック好きなら、マストの67年『Surrealistic Pillow』ですね。60年代アメリカン・ロックでは、ジェファーソン・エアプレイ、バース、ドアーズは70年代後半、高校生の頃から好きで、今聴いています。皆さんのブログでも、見かけますのでファンがいるので、うれしいです。ジェファーソン・エアプレインの60年代のアルバムは、『 [続きを読む]
  • Journey - It's All Too Much
  • 未来への招待状/ジャーニージャーニー の「It's All Too Much」で、アルバムは76年・2nd『Look into the Future:未来への招待状』ですね。「It's All Too Much:イッツ・オール・トゥ・マッチ」はビートルズのジョージ・ハリスンの曲で69年『イエロー・サブマリン』で大好きな曲です。ミュージシャンも好きで、カバーしてる方が多いようですね。で、ビートルズは後期、U2は前期なりに、時代を創ったバンドでは、小生は好みがある [続きを読む]