日本一周 さん プロフィール

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日本一周さん: 風、土、植物とレイル
ハンドル名日本一周 さん
ブログタイトル風、土、植物とレイル
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/nihonisshyu2
サイト紹介文鉄道写真が多いですが、ワインぶどう造りの奮闘記も見応え。他に火の見やぐら、植物、旅行なども触れる。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供546回 / 365日(平均10.5回/週) - 参加 2012/11/03 19:40

日本一周 さんのブログ記事

  • まきば公園
  • 山梨県立の八ヶ岳牧場にあるまきば公園。八ヶ岳高原ラインの清里に近いところにあった。(2017年7月9日) 1枚目: 八ヶ岳のすそ野の、標高1,100〜1,200メートルに広々と広がる八ヶ岳牧場。もちろん、ここではソフトクリームをいただく。 2枚目: 白い牧柵がどこまでも続く、まさに牧場の風景。(S撮影) 3枚目: 牛や羊やヤギと身近に触れ合える。 4枚目: 頭だけが黒いヤギ(?)。和牛などの各種の育種もおこなわれている。(S撮影) 5枚目: [続きを読む]
  • 信越大橋俯瞰の国道反対側
  • 電車がトンネルに入っている間に、車が来ないことを確認して急いで国道の反対側の歩道に回ると、トンネルから出てきた列車がちょうどいい加減に撮ることができる。こちら側はバックの関川の向こうは新潟県。(2017年9月12日) 1枚目: ここは北国街道の関川の宿の少しだけ下流側。(S撮影) 2枚目: 北信濃の農家集落とのコラボレーションでのスカ線色115系の後追い。 [続きを読む]
  • 火の見やぐら(560) 長野県南佐久郡川上村②
  • 信濃川上駅から国道141号線方向へ向かって約700メートルほど進んだ旧道との分かれ道の少し奥にあった火の見やぐら。(2017年7月9日) 1枚目: 同じ川上村内のNo.559と似たような四脚四丸型のバルコニー付き。屋根は少し大きく、バランスが取れている。右の森は小さな村社だろう。 2枚目: サイドから。 3枚目: 頭頂部をシルエットで。ここのも見張り台の手すりが上部で絞られた優美な形。(S撮影) 4枚目: ここも半鐘が2つついている。 [続きを読む]
  • 115系スカ線色の信越大橋俯瞰
  • 国道18号線の長野、新潟県境の信越大橋の上から眺めるしなの鉄道北しなの線も、信越本線時代の昔からなかなか画になるいい場所だ。電車は3両編成のスカ線色115系だったが、やはりここでは189系の快速妙高くらいのほうが映えるようだ。(2017年9月12日) 1枚目: 深い緑の谷を走り抜けてきたスカ線色の115系3連。今回は望遠主体で撮ってみた。 2枚目: 一番適当な位置か。 3枚目: 手前の建物は野尻湖からの放水路になっている落差80m [続きを読む]
  • 火の見やぐら(559)長野県南佐久郡川上村
  • 山梨県から小海線に沿って進み、ふたたび長野県へ。夏場のレタスやキャベツの高原野菜で有名な川上村。小海線の信濃川上駅から少し野辺山寄りの、川上方面へと野辺山方面との分岐点あたりにあった。(2017年7月9日) 1枚目: 四脚四丸型のバルコニー付き。見張り台に比べて屋根が小さく、少しアンバランスな感じ。半鐘は豪華に、見張り台とバルコニーに2か所。この道路を直進すると、千曲川の源流の甲武信ケ岳にたどり着き、右手前へ [続きを読む]
  • 複線区間を行く115系湘南色
  • しなの鉄道北しなの線の複線区間である妙高高原―黒姫間を走る湘南色115系を。(2017年9月12日) 1枚目: すすきに列車後部を隠して長編成をイメージしたのだが、シャッターが少し遅れて中途半端なカットになってしまった。 2枚目: バックがどんなであっても、湘南色は似合うようだ。戦後のすぐ後にこんな斬新で普遍的なカラーを採用した国鉄のセンスは素晴らしい…。 3枚目: 目の前を走り抜けて、黒姫駅に入る。 4枚目: こ線橋は一 [続きを読む]
  • 早朝のヴィンヤード
  • 今シーズン最後の薬剤散布のため、朝4時に起床。朝食も取らずにまっしぐらにぶどう畑に向かう。前日に水を満タンに準備したスピードスプレーヤー(SS)に薬剤を入れて、エンジン始動。さあ、散布開始だ。(2017年9月4日) 1枚目: 朝5時8分の東山。まだ、太陽は顔を出していない。朝焼けの上信越国立公園の山々が美しい。 2枚目: ヴィンヤード西側の善光寺平と飯綱山(右端)と西山。北アルプスはまだ朝もやの中だ。 [続きを読む]
  • しな鉄色115系もすすきの中を
  • 黒姫駅ですれ違ってくるしなの鉄道北しなの線の上り電車を、黒姫―古間間の昨日掲載と同じポイントで。(2017年9月12日) 1枚目: このカットでも、晴れれば黒姫山が後ろに入るはずなのだが…。 2枚目: サイドからだと景色の中に沈んでしまうしな鉄色のオリジナル色だが、正面はようやく気にならなくなってきた。 3枚目: チョコっとカメラブレ?。(S撮影) [続きを読む]
  • すすきのカーブを行く
  • しなの鉄道北しなの線古間―黒姫間の、昨日掲載のポイントの後ろに移るネットのあたりから、下り列車を。(2017年9月12日) 1枚目: すすきの中をやってきた湘南色の115系。なんとなく落ち着くなぁ…。 2枚目: 後ろのトラス鉄橋は昨日掲載の旧国道のもの。もう1か月もするとこのあたりの木々も赤や黄色に色づくのだろう。 3枚目: 後追いも。列車の右側の林は防雪林。(S撮影) [続きを読む]
  • 黒姫山は雲の中…
  • しなの鉄道北しなの線の黒姫―古間間の黒姫山を望むポイント。この日は深い雲の中で、肝心の黒姫山は全く見えない…。復活塗装されたスカ線色の115系がやってきた。(2017年9月12日) 1枚目: 有名ポイントなのだがバックの畑にネットが張られてしまった。畑の鳥獣害対策なのだろうけど、残念な光景だ。 2枚目: 山がだめなら思いっきりアングルを下げて、路傍の花をとの思い切った戦略転換。(S撮影) 3枚目: 次の下り列車は田んぼの [続きを読む]
  • しなの鉄道115系カラーバリエーション5態
  • 超久しぶりの撮影旅行。しなの鉄道の115系のカラーバリエーションが、月に2回ほど北しなの線に集結するとのことで、天気は小雨模様だったが出かけてみた。どのカラーが一番お好みですか…。(2017年9月12日) 1枚目: まずは横須賀色。黒姫―古間間の有名ポイントにて。黒姫山は雲の中。 2枚目: スタンダードなしな鉄色。古間―黒姫間。 3枚目: 湘南色。黒姫―古間間。 4枚目: 旧信越線色の後追い。黒姫―妙高高原間。 5枚目: JRの [続きを読む]
  • 火の見やぐら(558)北杜市大泉町大開
  • ご無沙汰していました…。8月23日にパソコンが突然ダウン、修理に出していて、更新とリコメができずに失礼しました。ようやく昨日復帰しました。その間はぶどう畑の多忙などもありましたが、皆様の記事はずっと拝見させていただいていました。 さて引き続いての諏訪、小淵沢方面の火の見やぐらの続き。県道28号線で甲斐大泉駅の道路橋を越えたところにあった火の見やぐら。北杜市大泉町大開地区だろう。(2017年7月9日) 1枚目: 道 [続きを読む]
  • 火の見やぐら(556)北杜市長坂町
  • 火の見やぐら(555)と(557)の間、北杜市長坂大井ヶ森から三分一の間のどこかにあった簡易火の見やぐら。ストリートビューで確認したのだが、場所はどういうわけか同定できなかった…。走った道を覚えていないなんて、ぼつぼつ認知症の気配か。(2017年7月9日) 1枚目: つつかい棒付きのハシゴ式の火の見やぐら北杜市の他のハシゴ式と同じ形だ。 2枚目: 半鐘と槌が下がっている。 3枚目: ハシゴの下部が少しねじれているが…。(S撮影 [続きを読む]
  • 火の見やぐら(557)北杜市長坂町三分一
  • 小海線甲斐小泉駅の西500mほどの県道609号の三分一交差点の奥にあった火の見やぐら。近くに三分一湧水がある。四脚四四四型の山梨県でよく見られる大型のタイプ。(2017年7月9日) 1枚目: 詰所の隣にすっくと立つ火の見やぐら。火の用心の看板が目につく。 2枚目: 器具庫の上に立っている。おそらく器具庫の中を貫いているのだろう…。(S撮影) 3枚目: 塔頂部。非常にきれいですっきりした形状。(S撮影) [続きを読む]
  • 火の見やぐら(555)北杜市長坂町大井ヶ森
  • 武田信玄が作った軍用道路「棒道」といわれる県道608号線を、小淵沢から東進。長坂町に入って大井ヶ森口留番所跡あたりにあった、四脚四四型の大型火の見やぐら。(2017年7月9日) 1枚目: 長坂町消防団小泉第2部と書かれた器具庫のシャッターの絵は山梨らしくすがすがしい。 2枚目: 中間踊り場は四角い外付けバルコニーか。 3枚目: 塔頂部。ちゃんと半鐘もついている。(S撮影) [続きを読む]
  • 火の見やぐら(554)北杜市小淵沢町滝の前公民館前
  • 北杜市小淵沢町上笹尾2827あたりの滝の前公民館前の角にあった、大型の火の見やぐら。(2017年7月9日) 1枚目: 滝の前公民館前にあった四脚四四(面取り)四四型の大型火の見やぐら。 2枚目: 大きな美しいやぐらだ。(S撮影) 3枚目: 塔頂部。スピーカーは1個だけ…。(S撮影) 4枚目: やぐらの下部。2段目の踊り場付近は広くて結構複雑な構造で、見張り台だけでなく、ここにも半鐘がついている。踊り場の手すりは脚に合わせて上部が狭く [続きを読む]
  • 火の見やぐら(553)北杜市小淵沢町402
  • 小淵沢駅から東方向の上笹尾交差点方面へ。道路の左側の段の上にあった二脚ハシゴ式の簡易火の見やぐら。住所は北杜市小淵沢町402あたりか。(2017年7月9日) 1枚目: つっかい棒つきの二脚ハシゴ型。(S撮影) 2枚目: 根元のキスゲの花がきれいだ。(S撮影) 3枚目: 個人の屋敷畑の中なのだろうか。 4枚目: 頂部。やぐらは簡単だが、立派な半鐘だ。 [続きを読む]
  • 火の見やぐら(552)山梨県北杜市小淵沢町宮久保
  • 山梨県の小淵沢町に入ってきた。小淵沢町の中心部あたり、県道17号七里岩ラインから見える久保公民館の庭の中にあった。(2017年7月9日) 1枚目: 宮久保公民館と大神社の庭に立つ、四角四面の四脚四四形。律儀な印象のやぐらだ。 2枚目: 見上げると。 3枚目: 塔下部。半鐘と信号表が。 4枚目: 塔頂部。(S撮影) 5枚目: 大神社の後ろにはたくさんの石造りの祠が。(S撮影) [続きを読む]
  • 火の見やぐら(551)山梨県北杜市小淵沢町2074辺り
  • 山梨県北杜市小淵沢町2074あたりの、太平寺のそばにあった火の見やぐら。小淵沢町消防団のものだが、実はこのカット、新しい小淵沢駅の屋上から西方向に見える火の見やぐらを望遠で撮ったもので、近くまで行くのを手抜きしたもの…。(2017年7月9日) 1枚目: 四脚四四形か。バックに森に囲まれた大宮神社のかやぶきの大屋根も。 2枚目: 浅めの屋根に、見張り台に防災サイレンも見える。(S撮影) [続きを読む]
  • 火の見やぐら(548)諏訪郡富士見町落合
  • 国道20号線を富士見町から小淵沢方面に下る途中、富士見町の落合小学校の近くにあった火の見やぐら。富士見町落合6054あたりだろう。落合とは昔から川の合流点との意味があり、山梨からの釜無川と長野からの立場川が合流する地点を言ったのであろう…。(2017年7月9日) 1枚目: 三脚丸三型。元々は銀色に塗られていたのだろうか、今はほとんどがさび色にかわっている。小さな丸い屋根と、大きな見張り台には梯子から登るところに半 [続きを読む]
  • 火の見やぐら(546)諏訪郡富士見町富里
  • ここから原村から富士見町に入る。諏訪郡富士見町富里地区は中央本線富士見駅の東側約350m付近で、富里公民館の敷地内にあった。奥には富里諏訪神社がある。住所は富士見町落合富里11227番地か。(2017年7月9日) 1枚目: やや太めの鉄パイプ3本を溶接で組み立てた、近代的な火の見やぐら。分類でいうと三脚無三形とでもいうのだろうか。(S撮影) 2枚目: スピーカー塔とホース乾燥塔は別に隣に立っている。 3枚目: 塔頂部。半鐘はも [続きを読む]