つる亀メルモ さん プロフィール

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つる亀メルモさん: そして僕は途方にくれる
ハンドル名つる亀メルモ さん
ブログタイトルそして僕は途方にくれる
ブログURLhttp://rererenore.ko-me.com/
サイト紹介文なまけもののなんちゃって狂人日記です。妄想・狂言ご容赦ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2012/11/06 16:59

つる亀メルモ さんのブログ記事

  • 病は
  • すべての病は波動のみだれありのままでリラックスして、心地よい音楽と光をあびる。いい水を飲む。やわらかいこころのひとと交わる。決して自分で責めないこと。なにもかも許すこと、解き放つこと、成否も黒白も勝敗もなにもない。ただただ、不調の行過ぎるのを待ち、ゆっくりそれさえも楽しむ。あるがまま、波は凪ぐこころも同様。 [続きを読む]
  • 無題
  • すべてが神の分身?乗り物?自然も空も花も光も人も自分も?こころに花が開くそんな時間は神さまと一体になってすべてに安心してまどろんでる空間も何もかもが一体化してる?うんたまにあるんだなねむた〜いごろんとお腹みせて猫みたいに寝ころびたくなること [続きを読む]
  • ラムサの言葉
  • 主:あなたは父なる存在は、私たちを通じて広がると言いました。ということは、神なる精神は私たちを通して、私たちの創造するものを通して成長していくということなのですか。ラムサ:そのとおりです。父なる存在は、皆の存在のはじめの頃は、形のない無の状態であり、光のない空間だったのです。そして、もし自分についての思索をめぐらし、自分自身であったその思考を抱かなければ、ずっとそのままの状態でいたことでしょう。そ [続きを読む]
  • 主:あなたは父なる存在は、私たちを通じて広がると言いました。ということは、神なる精神は私たちを通して、私たちの創造するものを通して成長していくということなのですか。ラムサ:そのとおりです。父なる存在は、皆の存在のはじめの頃は、形のない無の状態であり、光のない空間だったのです。そして、もし自分についての思索をめぐらし、自分自身であったその思考を抱かなければ、ずっとそのままの状態でいたことでしょう。そ [続きを読む]
  • Jupiter
  • Every day I listen to my heart ひとりじゃない深い胸の奥でつながっている果てしない時を越えて輝く星が出会えた奇跡 教えてくれるEvery day I listen to my heart ひとりじゃないこの宇宙(そら)の御胸に抱かれて私のこの両手で何かが出来るの?痛みに触れさせて そっと目を閉じて愛を失うよりも悲しいこと自分を信じてあげられないこと愛を学ぶために孤独があるなら意味のないことなど起こりはしない。心の静寂に耳を澄まし [続きを読む]
  • 覚書
  • 波動、魂のバイブレーションは共鳴する。ともに暮らすひとはもちろん、距離や時空をこえて影響をおよぼす。つながりのある命どうしそして生きとし生けるものどうしバイブレーションのブレは互いに補足し合うし、無意識の共鳴をつづける。目に見えて感じられるのはずっとあとになるが、それ以前に潜在意識はすでに知っている。その意味では自他の区別はない。 [続きを読む]
  • 二胡
  • どこかに、過去にさかのぼるというのか遠いどこかに導かれる響き。なつかしいやわらかい寂しげな響き言葉よりも語りかける [続きを読む]
  • 白い羽のような小さな存在姿は見えない剣を持っている。しつこい雑念が浮かぶとさっと剣でぶった切る。以前、白昼夢でも自分の中で正と負?善と悪?なにか相反する力が戦っていて長い剣でことごとくぶった切っていた映像を思い出す。そこまで血みどろではないけれど、なにか不快な念が頭をもたげると、さっと現れる白い小さな存在がある。剣。何事か、誰か、どんな対象でもいい。怒りの矛先を向ける何かは他ではない。自分の中にあ [続きを読む]
  • 動画
  • Three-Dimensional Mid-Air Acoustic Manipulation [Acoustic Levitation] (2014-) https://www.youtube.com/watch?v=odJxJRAxdFUAmazing R
    esonance Experiment! https://www.youtube.com/watch?v=wvJAgrUBF4wAnita Moorjani: Dying to Be Mehttp://library.fora.tv/2013/12/12/a
    nita_moorjani_dying_to_be_meアントニオ・ダマシオ:意識の理解はどこまで進んだかhttp://www.ted.com/talks/an
    tonio_damasio_the_quest_to_understa [続きを読む]
  • ゆめ
  • 朝方の夢韓国っぽい雰囲気のおおがらの女性、背中になぜか刺青をしている。と、いってもその模様は本人の舞踊を描いていて、その舞踊も動画?のように動いている・・?くるくると回り舞う姿はとても優雅でおっとりといている。つばが広い帽子や衣装が風をはらんで豊満なからだはさらに大きく優雅にゆっくりと舞っている。色も鮮やかすぎずたおやかで、東南アジアの田舎のような素朴さもある。回る回る優雅なおどりやや上から見ると [続きを読む]
  • 熱中症か・・
  • あなたがたはひとの姿をした星ぼしの銀河パラパラとめくったハトホルの書。銀河。思わずあの星の渦巻く青いエメラルドの粒粒、生命体の映像が・・その後、何年も経って、それはわたしだと思った。「ひとの姿をした銀河」衝撃のリンク!わたしたちは人型をぼぅっと包むように輝くエネルギーの磁場で、それはあたかも銀河だという。以前、旅をした小島の入り江はひとつ一つが宇宙だと地元のひとは言っていた。宇宙銀河銀河の誕生のよ [続きを読む]
  • 天国
  • 天国はあなたがあなたであるときにそこにあるふと、そんな言葉が [続きを読む]
  • 映画
  • なぜ、今こんなことを思い出したのかはわからない。ああ、あのころのあれはイタコのような経験だったと、ふと片付け物をしながら思い出した。たぶんひとの持てるステータスは十分に満たしていたひと。ただ、こころにあいた大きな穴は満たせずにいた。戦場から帰還した若き日の彼は灰の故郷を前に呆然とする。それから何十年を経てもなお癒されない業を背負って、何かを乞いつづけるジプシーのようなひと。わたしはそのひとの著書を [続きを読む]
  • わたしがまだ小さい体だったころ言葉も知らず、すべもなく誰かに伝えることも、どうすることもできなかったころこわれそうな何かを守りたかったのか、かくれたかったのか、透明の細い細い光る糸をはいて繭をつくることを覚えた。覚えた、というよりは無意識の自己防衛なにかわからない不条理から傷つきたくない一身でぐるぐるぐるぐる糸を吐いた。繭は透明で誰にも見えない硬く柔らかくあたたかい自分だけの繭にこもってまだ、繊細 [続きを読む]
  • 無題
  • 花降る旅路ではない降っているのは花ではない金色の小道に振るのは羽柔らかくかるく繊細にかがやく羽ひとりではないインドラの宝石のごとく互いに光を反射し合い祝福は互いの祝福となって光を増していくドアをたたいてはいけない岩戸は自ずから開くもの待つこともなく早すぎることもなくそれは自ずから開くものあたなの至福が祝福をうけ金の羽が降ることでインドラの網の宝石たちを遠く近く照らし合う羽降る旅路は始まっている終わ [続きを読む]
  • 朝の言葉
  • お隠れになっている神様の岩戸をひらくには楽しむこと。あなたが我を忘れて楽しめば、扉は知らぬ間にひらくだろう。あなたの喜び、至福に従うこと。follow your bliss [続きを読む]
  • ランナー
  • なにが起こっている?あなたがランナーを祝福し感謝と愛に涙したのなら、次はあなたがランナーである。言葉をつなぐようにそう、言われている。神の慟哭はもういらない。もっと早く、もっと、あるがままにくせになってしまった考え方や思い方からもう解き放たれよどうでもいい小さな殻は打ち崩せ人間社会の道理など、それによって作られてしまった哀れな習慣にまだ気づかぬかと、ばかりに笑い声が聞こえる。どうでもいいことに囚わ [続きを読む]
  • 『ラムサ珠玉の言葉』より
  • ラムサの言葉を検索していたら、ドン・ガバチョさんのHPに出逢った。珠玉の言葉の数々‥‥無断で抜粋させていただくご無礼をお許しください。そして、どうか珠玉の言葉を紹介共有させてください。直接下記のwebへ行かれることをお勧めします。『ラムサ珠玉の言葉1』 http://dongavatyo.web.fc2.com/010-1.htm『ラムサ珠玉の言葉2』 http://dongavatyo.web.fc2.com/010-2.htm133 神の慟哭あなたには、あなたの内なる神の慟哭( [続きを読む]
  • ラムサの言葉
  • 自分の内にある神なるものに気づくこと以外、人類に救いの道はない。あなたはこの気づきの種となるのだ。1人ひとりが自分の価値に気づき、そして自分の生命が永遠であることに気づくとき、あなたたちはひとり、またひとりと、無限の思考、無限の自由、そして無限の愛という意識の中に新しい存在として加わっていく。あなたが考えたこと、気づきを得たことはすべて、あらゆる場所に存在する意識体のレベルを向上させ広げていく。そ [続きを読む]
  • 洋の東西を問わず
  • すべてのエネルギーは瞬時に形を変え、すべてのわかりやすい映像をあなたに送る。それが、天使なのか、鳳凰なのか、マリアなのか観音なのか、そんな形の上での変化に囚われぬよう。ひとはとかく形を重視し言葉に囚われる。伝えられる真髄をのがさぬように。 [続きを読む]
  • 無題
  • なにかが崩れおち、その奥の隠れていた存在?それは硬い岩盤?分厚い大地?なに・・・?なにかわからないけれど、隠れていた存在がかすかに見えかくれする。どうでもいいものはどんどん捨て去って、過去へすごい速さで流されていく。なにがおこっているのか。ちょっとまだ言葉にならないのだけれど自分におこっている奇跡?をつづって言葉に置き換えておきたい。あふれてくるのはコントロール不能な、やっぱりどうしようもない感謝 [続きを読む]
  • 無題
  • せっかちにならないこと。ひとにはひとの時間の流れがある。あせらずに、すぐにことを片付けてしまいたがるのは、悪いくせ。もっとおおらかにゆるやかに、のびのびと何かにまかせて行けばいい。信じること。すべてがそれぞれの流れを淘汰して大河になってゆくようにか細い弱い流れでも、滔々と流れる河に育ってゆく。おおらかに見守る余裕が必要。たとえ風が強く荒波が立っても、それはひとときのこと。荒れれば荒れた水面で、波に [続きを読む]
  • 覚書・ネット時代の小さな警鐘
  • 戒めのために記録しておこう。昨夜、ちょっと怖い体験をした。寝ていて枕元で轟音を聞く。ふっと目を覚ますと消えていて何だったのかわからない。いいものだったのかそうでなかったのか・・・小さな渦巻きのような轟音次元の違うなにかが一瞬で消えた。しばらく気になって寝付けずあれこれ思いを巡らせていたら知らない間に寝ている。次の瞬間、映像で目が覚める。怖い・・・その映像、その日ネットでふと気になって検索したものの [続きを読む]
  • 無題
  • どうしたことかピリピリした神経これって更年期?それだけだったらいいんだけど、ふぅ・・・休まらないこころ。空では轟々と春の嵐?ぴかぴかの青こんなに美しいのにわたしの神経はどうしたことかなにかどうでもいいことの堂々巡りの歯車をハツカネズミのように回している。地震とか火山とか伝染病、戦争、テロ、経済危機・・・恐怖にひきこむ情報の散乱そうかといえば拝金主義、腐敗、不倫、芸能ニュース・・・ほわっとさせてくれ [続きを読む]