TKTK さん プロフィール

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TKTKさん: 社労士試験 合格基準について
ハンドル名TKTK さん
ブログタイトル社労士試験 合格基準について
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/tktk0009
サイト紹介文難易度の補正 検証
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2012/11/11 20:34

TKTK さんのブログ記事

  • 【判決】平成27年社労士試験 不合格取消請求訴訟
  • (注) 2月17日掲載分にシステム上の不具合が生じましたので、同じ記事を再掲しました。【 厚労省開示資料の原票 】平成19年年度から28年度までの開示原票は、次のブログで「まとめ」として公開中●社労士試験の合格基準(厚労省開示資料)書庫合格基準の考え方、合格基準について、科目別得点状況表(選択・択一)などhttp://ameblo.jp/k0009/【判決】 平成27年社労士試験 不合格取消請求訴訟最後の臨時記事として、裁 [続きを読む]
  • 【判決】平成27年社労士試験 不合格取消請求訴訟
  • 【 厚労省開示資料の原票 】平成19年年度から28年度までの開示原票は、次のブログで「まとめ」として公開中●社労士試験の合格基準(厚労省開示資料)書庫合格基準の考え方、合格基準について、科目別得点状況表(選択・択一)などhttp://ameblo.jp/k0009/【判決】 平成27年社労士試験 不合格取消請求訴訟最後の臨時記事として、裁判の判決についての所感を述べさせていただきます。なお、ここで述べる内容は原告の方々 [続きを読む]
  • 平成28年度社労士試験 総得点分布表の公開
  • 【 厚労省開示資料の原票 】平成27年度までの開示原票は、次のブログで「まとめ」として公開中●社労士試験の合格基準(厚労省開示資料)書庫http://ameblo.jp/k0009/【最終稿】平成28年12月11日前回、お伝えしましたように、社労士試験合格基準関係の記事は、これにて完全に終了といたします。来年度からは、資格学校でデータを取得し、全受験生に公開していただければ幸いです。なお、最後の臨時記事として、AIJ・L_r・U [続きを読む]
  • 平成28年度 社労士試験合格発表
  • 記事更新:11月16日平成28年度 社労士試験合格発表平成24年11月に、このブログを立ち上げる目的の一つでした、「合格基準の発表と同時に、その根拠となる資料(基準の考え方・得点分布など)の一般公開」を4年間厚労省に訴え続けていましたが、本年やっと願いが叶いました。厚労省の開示意図は不明ですが、今後は資格学校の合格基準予測も「この正式な考え方」を元に行われるようになることで、受験生の方々も「バラバ [続きを読む]
  • 社労士試験訴訟 大阪地裁結審 【号外4】
  • 【号外5】  更新10月27日社労士試験訴訟 B地裁 結審(10/27)判決の言い渡しは、平成29年1月17日となります。(L_Rさん)【号外4】  更新10月19日(補記)社労士試験訴訟 大阪地裁 結審大阪地裁(AIJさん)の審理が結審となりました。平成28年3月17日に第1回目の口頭弁論が行われ、本日、平成28年10月18日の口頭弁論で結審となりました。判決の言い渡しは、 4か月後(異例)の平成29年2月16日となり [続きを読む]
  • 社労士試験 不合格取消請求訴訟 (号外3) 判決
  • 更新日:10月6日(号外3)社労士試験 不合格取消請求訴訟このような訴訟が全国で同時に行われたのは前代未聞の出来事です。裁判は、全国数か所で進行中です。(労災・国年の補正)原告の皆さんは、弁護士に一切頼ることなく、自ら、法令・判例を調べ、力を合わせ、「本人訴訟」でこの戦いに挑まれています。先行していたTetさんの裁判で棄却判決が出ました。(残念です!)判決「主文」1.原告の請求を棄却する。2.訴訟費用は [続きを読む]
  • 【特別稿】 L_Rさんの「社労士試験合格基準取消請求訴訟」 まとめ
  • 社労士試験 不合格取消請求訴訟このような訴訟が全国で同時に行われたのは前代未聞の出来事です。裁判は、全国数か所で進行中です。(労災・国年の補正)原告の皆さんは、弁護士に一切頼ることなく、自ら、法令・判例を調べ、力を合わせ、「本人訴訟」でこの戦いに挑まれています。この試験に携わっている関係者の方々は、一度でも、原告の皆さんの主張(正論)と厚労省の主張(詭弁)を見比べていただければ幸いです。【特別稿】 [続きを読む]
  • 社労士試験 不合格取消請求訴訟 (号外2)
  • (号外2)社労士試験 不合格取消請求訴訟*このような訴訟が全国で同時に行われたのは前代未聞の出来事です。裁判は、全国数か所で進行中です。(労災・国年の補正)原告の皆さんは、弁護士に一切頼ることなく、自ら、法令・判例を調べ、力を合わせて、「本人訴訟」でこの戦いに挑まれています。裁判の概況は「号外1」で述べているように、被告は、都合の悪い合格基準の整合性や継続性には一切触れようとはせず、その説明責任も [続きを読む]
  • 社労士試験 不合格取消請求訴訟 (号外1)
  • 記事更新 9月13日 (号外1)の速報更新********【お知らせ】本年度の合格基準予想のためのデータ更新について、数人の方から問合せがありましたが、今のところ、裁判の「号外」以外を記事にする予定はありません。なお、合格基準については、過去記事のデータを参照して、本年のTACなどの復元データを当てはめれば、誰でも「範囲の予測」をすることが可能となっています。●選択式の科目補正については、下段に「選 [続きを読む]
  • (追伸) 合格基準の全面公開を目指して ⇒ 開示請求
  • 追伸(完)厚労省ホームページで合格基準の全面公開を目指して合格基準の開示請求本年行われる平成28年度社労士試験の「合格基準」について、多くの方々が厚労省に開示請求していただきたいと思います。より多くの方が開示請求することによって、厚労省は「司法試験」のように合格基準設定の基となった「得点分布データ」などを、合格発表と同時に開示することを余儀なくされると思います。これらの資料が個人への開示でなく、ホ [続きを読む]
  • ブログ更新終了のお知らせ。TKTK
  • 2016年3月19日 (2012年11月12日開始)お知らせこのブログは、昨年末で更新を終了する予定でしたが、訴訟などの関係で少し期限が伸びてしまいました。ブログ目的である「合格基準を明らかにする」ことは一応果たせたため、これでブログ更新は終了とさせていただきます。訴訟関連については、aijさんのブログへ*************************aijさんのブログ「訴訟を考えてる皆様へ」http://blogs.yahoo.co.j [続きを読む]
  • 賽は投げられた! 社労士試験不合格処分取消訴訟
  • 2016年2月ついに、賽は投げられました!全国複数エリアで、社労士試験不合格処分の取消が提訴されました。****************************aijさんのブログ「訴訟を考えてる皆様へ」http://blogs.yahoo.co.jp/aij2539本人訴訟の費用や手順などは上記ブログでご確認ください。(費用は僅かです)※本人訴訟を考えてる方へ→その決断をされた方は→メールを下さい!(aijさんより)アドレス? aij2539 [続きを読む]
  • 平成27年社労士試験 合格率「2.6%」の真実 (特別稿)
  • (最終稿から特別稿へ移動しました)この「合否判定委員会の疑惑」については、国家賠償請求訴訟を検討されている方々がおられます。日本国憲法第17条(国及び公共団体の賠償責任)何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定めるところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることができる。国家賠償法第1条(公務員の不法行為と賠償責任、求償権)1 国又は公共団体の公権力の行使に当る公務員が、その職 [続きを読む]
  • 平成27年社労士試験 合格率「2.6%」の真実 (最終稿)
  • この記事は平成27年社労士試験合格率「2.6%」の真実から、重要な問題点を抜粋した「まとめ」となります。1.本年、合格率2.6%の真実とは本年2.6%の合格率は、開示された合格基準の考え方に記載されている「試験水準を一定に保つ」の考え方や過去の「補正ルール」から乖離しており、実施機関の「裁量権逸脱・濫用」であると断言します。時折「合格基準が年度毎に整合性がとれていなくて何が問題なの?些細なこと」との発 [続きを読む]
  • 平成27年社労士試験 合格率「2.6%」の真実とは(2)
  • 【速報】12月14日開示資料が届きました。このブログの「前記事」で予想したとおりの結果でした。労災・国年は、「30%の呪い」でした。しかし、結論は変りません。本年2.6%の合格率は、開示された合格基準の考え方に記載されている「試験水準を一定に保つ」の考え方や過去の「補正ルール」から乖離しており、実施機関の「裁量権逸脱・濫用」であると断言します。(法的見解は後回しにして)① 科目補正について前記事で予 [続きを読む]