ズッキーニのblog さん プロフィール

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ズッキーニのblogさん: 野菜づくり、JAZZおまけにパピヨン
ハンドル名ズッキーニのblog さん
ブログタイトル野菜づくり、JAZZおまけにパピヨン
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/sokudotsuru-0428sokudo/
サイト紹介文お猿さんと闘いながら野菜づくりにはげみ、家ではぼ〜っとジャズを聴いております
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2012/11/11 20:36

ズッキーニのblog さんのブログ記事

  • 朝からビール
  • 朝からビールを飲んでいる。 まだ8時過ぎだ。 今日は嫁が仕事に出たので、とがめられることもない。 無為徒食の身、出かける用もないときは朝からビールはいいもんだ。 Steve Kuhn Trio Pavane for a Dead Princess   ラベル作曲の「なき王女のためのパヴァーヌ」、クラシックの名曲をスティーヴ・キューン・トリオが演奏している。 本来ピアノ曲だけどオーケストラの演奏だとこうなる。  カラ [続きを読む]
  • 千原せいじ、森友学園の野党対応を一刀両断
  •  やっぱり痛風だった。 右足の小指の付け根あたりが赤く腫れている、痛風特有のはれ方と痛みだ。 経験豊富だからすぐわかる。 やはり、このところの酒の飲みすぎがいかんじゃったか、う〜む。 今日の「主治医が見つかる診療所SP」で南雲医師が高尿酸値の千原せいじに対し、 「痛風のあの痛みを一度体験すると、だれでも二度となりたくないと思い食生活を改善しようという気持ちになりますよ」 な〜んて言っていた [続きを読む]
  • 安楽死と尊厳死〜「そこまでいって委員会」
  •  右足の小指の付け根あたりが痛い。 赤く腫れている。 まさか、痛風か?????? これまで小指に出たことはないのだが。  最近ちょっと飲みすぎたんで,,,,,う〜む、そのせいかなぁ。 歯医者さんでもらったボルタレンでも飲んでおこう。 明日の朝どうなっているか、興味と恐怖と反省の気持ちだ。 午後、嫁と一緒に「そこまで言って委員会」を見ていた。 安楽死と尊厳死についての議論。 ひな壇に座った医療関係者 [続きを読む]
  • 毎日毎日森友、森友、いい加減にしろ
  •  国会では法案審議そっちのけで「森友、森友、、、、、」。 百万円じゃ、忖度じゃ、と安倍総理を追い詰めようとしている。 民進党、共産党は大はしゃぎである。 国会は立法機関であり司法機関ではない、勘違いしているんじゃないか。 敢えて言うが、たかだか9億5600万円の国有地ごときに係る問題で、外交、景気雇用、その他山積みしている諸問題をほったらかしにしていいのか。 北朝鮮はミサイルを発射した [続きを読む]
  • 自治会や地域のお世話はなかなか大変、自治会っていらんのじゃないかなぁ
  •  いま、神社の総代を引き受けている、総勢6人の総代のうちの一人。 誰もやりたくないと言うので、毎日何もすることがない私が引き受けた。 仕事は、月2回の境内清掃、祭事の準備、宮司の補助、案内文書の配布等々。 社費の徴収とお札の販売はちょっと辛い。 自分の担当地区の家々を訪問し、社費三千円をお支払いただくこと、それと年末にはお札を販売して歩く。 喜んで三千円払ってくれるわけがないし、お札を買ってくれる [続きを読む]
  • 空砲と思いきや実包だった、トホホの気分である、面目ない
  •  今朝のこと、ソファに寝っ転がっていた。 すると放屁、つまりおなら、屁をひりたくなったので、おもいっきし下腹に力を入れてガスを放出しようとした。 嫁もいないので大音量を期待した。 期待どおりの大音量であったが、 「ア〜ッ」まずい、ちょっとまずい、な、何かがいっしょに出てしまったような、気がした。 あわててトイレに駆け込んだ。  恥ずかしながら、ほんの少しだけどパンツにうんこが付着していたのだ。 あ [続きを読む]
  • 嚥下力の衰えが尋常ではない、誤嚥力がますます強くなった
  •  老化現象の一つに嚥下力の低下があげられる。 私もこのところ、物を食べたり、お酒を飲んだりするときにむせてせき込むことが多くなった。  どういうわけか食道から胃袋を目指すのではなく、気管から肺のほうを目指してしまうのである。  そこで、そもそも「嚥下」とは、「嚥下力」とはなんぞや、ということについて考えてみた。 「まず、食物が口に入る前に何をどのくらい、どのように食べるかを決めて行動します。次に食 [続きを読む]
  • 嫁、「おしっこが出ません」
  •  昨日の農作業の疲れが出た。 足、腰、腕が痛い、筋肉痛である。 翌日に痛みが出るんだから、私の筋肉はまだまだ若い、と思う。 夕方嫁が仕事から帰ってきて、 「あなた、畑仕事をして腰が痛くありませんか、私は腰もちょっと痛いんですけど、出ないんです、今日は朝起きてから1回も出てないんです」 「便秘かぁ、今日に始まったことではないじゃないか」 「いいえ、おしっこが出ないのです」 ふ〜む、私は頻尿でしょっち [続きを読む]
  • 86歳にして食欲旺盛な嫁の母、62歳にして胃のむかつきで寝込む嫁
  •   朝8時過ぎ、嫁と畑に行った、嫁の実家だ。 今日はジャガイモを植える。 写真の蛇のおもちゃはおサルさんが嫌がる、というのでぶら下げている。カラスやヒヨドリも嫌がるんじゃないかと思っていたがまったく効果なし。 キャベツやブロッコリーの葉っぱをヒヨドリに食い尽くされてしまった。 おサルさんへの効果も期待できないだろう、まあ、畑のオブジェと考えておこう。 嫁の実家に着くと、嫁の母はすでに畑で草取りをし [続きを読む]
  • またまた二日酔い、おかげで「1日ほぼ1食」の掟を破ってしまった
  •  またあの胃のむかつきだ、気持ち悪りい。  完璧な二日酔い。 昨晩は、元職場の同僚というか部下たちとの酒宴。 この日定年退職した者を祝う会だ。 長い間ご苦労さん、ということだ。 いずこかに再就職することが決まっているらしい、またまたご苦労さんだ。 「あなた方団塊世代が退職されて、やっと我々に役職が回ってきましたけど、人件費削減目的に十分な退職者補充がされなかったんです。 給料はさほど上がらずに、業 [続きを読む]
  • 身近にいた貧困老人を教訓とする
  •   この前「貧困老人にならないために、日々節約を旨とする」と書いたばかりだが、 私は住民税非課税の低所得者、全国2200万のうちの一人なのである。 すでに貧困ジジイということかぁ、そんなことはないだろう、実感もないよ。 嫁の年金と個人年金を合わせ、そこそこの生活はできている。  ちょっとうるさくて、話が長くて結論のない話を延々として、私を悩ませるのであまり家に居て欲しくないなぁ〜と思っている [続きを読む]
  • このところ「老人力」にますます磨きがかかってきた
  •   階段の最後の1段を踏み外し、危うく廊下にダイビングするところだった。 我が家の廊下は昼間でも薄暗い、その廊下の電気がついていなかったので、足元がよく見えなかった。 このところ階段が怖くなってきた。 上がるぶんにはいいが、下りるときには恐怖を感ずる。 足を踏み外しそうになるので、いつも手すりをもって下りるている。 若いころはこんなことはなかったはずだ。 これも老化現象なんじゃろうなぁ。  姿勢も [続きを読む]
  • 嫁「あの子に見合いさせますからね」、私「え、え〜〜〜」
  •  火、木曜日は仕事、水、金曜日はお稽古事の教室に出かける。 これが嫁の1週間である、したがって、土、日、月曜日はほぼ家に居る。 3日間連続で家に居られると、う〜む、ちょっと辛いかなぁ。  「あなた、エクセルのここおかしいんですけど見てください」 「保存したのにどっかに行ってしまいました、どこに行ったのでしょうねぇ」 「あなた、医療費の領収書持ってきてください、生命保険、傷害保険もお願いしますよ」  [続きを読む]
  • 低所得者給付金1万5千円がもらえるんだけど、俺って貧困老人か?
  •  市役所から 「あんたは低所得者で生活に困っているだろうから1万5千円上げる、ついては同封の申請書を出しなさい」 大変ありがた〜いお手紙をいただいた。  なんでこんなお金をくれるのかYAHOOで調べてみると以下のとおり。 「この給付金は「簡素な給付措置」と政府は呼んでいます。そもそもこれは、消費税率が8%に引き上げられた2014年4月に初めて導入されました。 消費税率の引上げによる生活への影響を緩和す [続きを読む]
  • あの世に逝ったはずの友人が夢に出てきた
  •  昨年亡くなった友人が夢に出てきた。 我が家ではないが玄関口のようなところで、 「どうもありがとうございました」、それと「お世話になりました」と言っていたような気もする。 はっきり覚えていないけど、こんなふうなことを言ってお辞儀をしたのである。 夢はその場面だけだ。 二日続けて大酒を飲み、頭の回線が変な世界につながっていたのかもしれない。 この友人は、昨年末食道がんを患い亡くなった、69歳だったと [続きを読む]
  • 2日連続の二日酔い、嫁の冷たい視線を浴びる
  • 気持ちが悪りい、何とも言えん「二日酔い」の気分。 胃袋を取り出して、ごみ箱に捨ててしまいたい。 「二日酔い」にならない薬、「二日酔い」になっても直ちに治ってしまう薬、そんなもんを発明したらノーベル賞もんじゃないかなぁ。 酒造メーカーは莫大な賞金を出すであろう。 何よりもお酒大好き人間には夢みたいなもんじゃのぉ。 なんてどうでもいいようなことを思いうかべながらリビングのソファに寝っ転がってい [続きを読む]
  • 1日ほぼ1食の生活
  •  私の1日の食事はこんなもん。  ある日の食事。  朝 トマトジュース オリーブオイル入り ヨーグルト グラノーラ入り コーヒー それに、ノコギリヤシ、ミドリムシ、降圧剤、痛風の薬 10時過ぎあたりから、赤ワイン、ウィスキーなどをちびちび飲む。 そして12時ころから昼食となる。         この日のメニューは、  ゆで豚、ブロッコリー、ミニトマト ミートローフ、レタス 白菜と豚ばら肉の重ね鍋  [続きを読む]
  • いつものようにヒマ、毎日がヒマ、、、、、、、、
  •  嫁は仕事に出た。 今日もまたのんびりとした一人ぼっちの1日が始まった。  いつものように、取り立ててすることもない。 これが全然苦にならないということは、私はよっぽど怠け者なのであろう、暇でしょうがないと思ったことは一度もない。 いい性格だ、こんな正確に生んでくれた親に感謝せねばならん。 ちょっと早いが赤ワインを飲みながら音楽でも聴こう、とアンプのスイッチを入れた。 ところが、「ブスボソ [続きを読む]
  • 貧困老人にならないために、日々節約を旨とする
  •  「あなた、あの子がねぇ、土地を買ったそうですよ、1500万円だったということですよ」 娘夫婦のことだ。 「大丈夫か、ローンを払っていけるのか、子育てしながらの共働きは大変であるぞ」 私も30代後半で家を建て、共働きでローンを返済した。 小学1年の長女を、いわゆる「鍵っ子」状態に置き、ずいぶんとさみしい思いをさせた。 夫婦ともども仕事に追われ、そのストレスのため子供につらく当たったこともある。   [続きを読む]
  • 嫁、料理を完成する、さて、お酒が進む歌手は
  •   昨日のミートローフにつづき、煮豚、ゆで豚が完成したようだ。 見た目はいまひとつだが、食べてみれば美味しいのであろう、と思う。 そこで、食べてみた。 ミートローフは孫たちが来た時に作ったのとほぼ同じ味、まあまあ美味い。 しかし、ここで嫁の性格、おおざっぱな性格が現われていた。 ニンジンが大粒で十分茹で上がっていないから、カリカリと歯に当たる。 玉ねぎもみじん切りというより [続きを読む]
  • 嫁、珍しく台所に立つ
  •   朝、ワンコロがせがむので散歩に出かけた。 ケージの上にネットを張った。 知恵をつけたのか、上から飛び出すようになったからだ。 夜中に飛び出して、絨毯の上にシッコ、ウンコをする、どうもならん。 凍てつくような寒さはなくなったので、少し遠歩きをした。 早朝はウォーキングをする人が多い、それも女性、中高年の女性を多く見かける。 早朝ウォーキングは危険だ、とテレビの番組で行っていたような気がす [続きを読む]
  • 田舎暮らしには覚悟がいる、人生の楽園も楽ではない
  •  久しぶりに畑に行った。 車で30分かかる、寒いから、雨が降るから、とか何かと理屈をつけサボっていた。 今日は、嫁の都合もいいようだし一緒に行くことにした。 嫁の実家だ。 通りに出てすぐに後悔した。 一人で来りゃぁよかった。 「あたな、左から自転車が来てますよ」 「あなた、電柱にぶつかりそうじゃないですか、大丈夫ですか」 「信号青になりましたよ、早く出なきゃダメでしょう」 「う?〜っ、お前に言われ [続きを読む]