還暦すぎたおじさん さん プロフィール

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還暦すぎたおじさんさん: 柳川和政の庭と地域と時々わたし
ハンドル名還暦すぎたおじさん さん
ブログタイトル柳川和政の庭と地域と時々わたし
ブログURLhttp://kazumasayanagawa.sagafan.jp/
サイト紹介文毎日 更新中です 「時々わたし」はサガン鳥栖が最近多くなっています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/11/13 21:11

還暦すぎたおじさん さんのブログ記事

  • 広島・行ける「あそこで雄叫びを」
  • アウェイの広島戦通常だったら考えることもなく「行く」しかし ずーっと考え中だった「行けるか」どうしたら「行けるか」とでもこんなこと考え続けても決まらない「行く」と決めていろんなことを調整アウェイ応援はほぼ「つれ」とそのつれ口ほどでもない「よそでは慎重派と方向音痴」一人での行動が得意じゃなさそうだが 意を決して「一人旅」でも応援に行くでも心配事「山の如し」そうゆうのがみえみえそうゆう私いろいろあるが [続きを読む]
  • 「いろどり」にまで進化した私のサガン鳥栖
  • 天気が変ですね梅雨入りと宣言されても雨は降らなかったし空梅雨かの予報も外れ山の斜面を根こそぎそぎ落とすような雨が降り梅雨明け宣言後も洗濯ものを外に干すのをためらうような天気ばかりが続いているここ数日は東北で降るかと思えば九州にも今日は岐阜・長野とかしかも時間100ミリとか50年に1度とかがほぼ毎日どうなってるんだ一体日本列島は我が家の狭い庭を見ただけでも熱帯化の兆候はみえる日本が温帯地域ではなくな [続きを読む]
  • サガン鳥栖の歴史「経営者の資質」
  • 昨日までの雨もほぼあがり本格的な夏の到来の様子お互い夏バテに気をつけて頑張らんばでも「土用丑の日」だけどうなぎの匂いすらなし昨日は月曜日その夕方はテレビの前STSは20周年記念NHNは福田選手特集その話題はいずれ太田徹郎選手が山形に期限付き移籍かかってのチーム本人も望んでの移籍だろう試合では見ず仕舞い試合に出てこそと思うのが当たり前いま一つ調子に乗っていない感じの山形J1昇格に貢献してくれ個人的だ [続きを読む]
  • TM・サポミ「収穫多かったようで」一安心
  • 行けなかった昨日の練習試合そしてサポーターミーティング聞きました情報いろいろ貰いましたでもサガン鳥栖超版のツイートは全体的に「ぬるい」大学生相手に「大丈夫か」エッ・失点「相変わらず直ってないナ」中盤・相変わらず「怖がるな・縦に意識を」内容悪い「どっちがプロだ」前半は「終始は押され気味」単に拾い上げただけだがまるで良いところなしの言いよう2点取っているのに後半は富山選手の「FKから直接ゴール」と最後 [続きを読む]
  • 「こんなご縁」サガン鳥栖からの贈りもの
  • いま客人をお迎えしていますこのブログが縁をくれた遠方の方お互いのホームの試合では可能な限り顔を合わせ「また会えるのを楽しみに」なんて言いながら別れる間柄の方「日田に行く」そう聞いてボランティア活動だと「ピン」と日頃がそんな方だから帰りは我が家にそれが実現しての「いま」初めての我が家だが疲れたであろう身体を風呂に沈め手足を伸ばしビールでお疲れさんと乾杯しひと呼吸ついたところ日田に入り土砂の後片付けを [続きを読む]
  • リーグ戦中断期間「朗報が」
  • リーグ戦は中断期間試合がなくて「つまらんナァ〜」と朝からぼやいていたら新加入選手の報が飛び込んできたアンヨンウ選手・25歳手薄と感じていたMFどんな選手なんだろう鎌田タイプミヌタイプそれとも2代目藤田タープアップされた動画を見たらミヌ選手を彷彿楽しみださて後半戦の初戦の川崎戦まで終了18試合が終わって6勝6分け6敗「勝ち点24」で11位悔しいがリーグ戦が始まる前の各予想のとおりの順位私個人の気持ち [続きを読む]
  • 池田圭「将来はクラブを」そのためにも
  • 暑かったですね今日も朝から先ほどまで飛び回っているうちに夜になってしまったそんな一日だったのでサガン鳥栖の話題にさえ接する機会がなくパソコンの前で「困った」中無理やりサガン鳥栖でもあるまいにとも思うが・・ふと浮かんできたのが池田圭選手今日の佐賀新聞の別冊での特集が大きく影響したのだとは思うがミスターサガン鳥栖みたいな彼ここまでの間J1への昇格から昇格1年目は完璧な降格候補との巷の予想をぶっ飛ばし3 [続きを読む]
  • サガン鳥栖・気に「なる」から「する」文化に
  • 「人に会う」当然新たな発見にも巡り合う先日の小雨模様の日こんな時には「さばかしておこう」と定期的に行く病院へ懐かしい顔に数年ぶりに合いよもやま話たまたまのサガン鳥栖の話題で更に「ベアスタにほぼ行っているし次の清水戦・心待ち」と生涯・野球小僧と思っていたがまさかの転身サガン鳥栖の魅力私と全く同じ不思議な気持ちもあって何故・きっかけは返ってきた答えが「孫のサッカー教室」そこで前々から気にはなっていたサ [続きを読む]
  • サガン鳥栖「下部組織も着々と前進中」
  • サガン鳥栖の下部組織のU−15が九州大会で優勝連休中だったが決勝はアビスパ福岡とPK勝負に勝利下部組織が強くなっています強化が確実に実になっているようです下部組織が強くなれば地域でのサッカー熱は盛り上がりトップチームを目指す人材が多く出て更に盛り上がるサガン鳥栖アカデミーはU−18の高校生の年代U−15の中学生年代が鳥栖と唐津にU−12の小学生年代それに普及を目的としたサッカースクールで構成トップ [続きを読む]
  • 九州のJ2「熊本・特に頑張れ」と人と会うは面白い
  • 他チームとくに九州・山口のJ2のチームに目が行く近くから福岡には「勝ったか負けたか」程度の関心今年は頑張っているがチームの荒さと個々の個性と言えば個性だが変なギラギラ感は鼻に付く長崎は春は大変だったがクラブが落ち着きチームも落ち着いた「J1挑戦3度目の秋」になる可能性さえ・注目山口は負けが先行して苦しい位置から抜け出せずにいるが1点差負けが非常に多い印象気持ちの良いサッカーが特徴だからまだまだ「い [続きを読む]
  • 愚痴吐き出した「もうない」とイバルボ選手
  • ここんところ「溜まっていた」愚痴を吐き出したすっかり吐き出したから「もうない」「もうない」と言いながら一年に一回程度の割合で愚痴っぽくなる私「世の中って・・」を知らない訳でもないくせにでもこれですっきりまた本来に戻って気持ち良く応援をでイバルボ選手「カリアリから完全移籍で獲得することが決定的になったサガン鳥栖がイバルボ選手を売却した場合カリアリに50%が入る契約」そんな報道があったがその後音沙汰無 [続きを読む]
  • もう最後・鬱憤「晴らします」と豊田「言ってくれ」
  • この中断期間調子が良くなさそうなサガン鳥栖にとってはこのうえなく良かったが私にとっては試合がないことも手伝ってまだ引きずっている溜まった分を吐き出したが小出しだったためかスッキリしない私のブログだから私自身のうっぷん晴らしもう一度川崎に逆転負けし松本山雅に敗れ今年の天皇杯が終わった直後世の中がひっくりかえったような批判この世の終わりみたいな落胆もちろん「落胆ぶり」は私も同類ではあるが「負けた」「負 [続きを読む]
  • ポンコツ「失礼な」と「チーム・辛かった」こりゃ・いかん
  • まだまだ松本山雅に負けた天皇杯の試合後の話それだけ引きずっているのかと自分自身に問い直すが試合結果ではなくサガン鳥栖を見つめる目というか応援・支援をする心根というかサガン鳥栖サポの振舞い方というか私の心に今ある「少しだけの不安感」これを的確に表現できなくているが気持ちを察して忖度してお付き合いをチーム・選手に対する振舞い方その中での分かりやすい議論がブーイングそれに関しては昨日・一昨日の通りだがま [続きを読む]
  • ブーイング・「虚言」さんに先越された「それでも」
  • 「虚言」さんに先越されましたブーイングの話ですまずは「虚言」さんのブログを読んで下さいそのままそっくりコピーしたい気分それでも頑張って私なりのブーイングに対する意見を「私がされたら」意欲は減退・やる気消滅ですもちろんサッカーでもプロの世界でもないことでの例えです長い間給料取るために働いたそんな中で経験もしました大衆に見られるなかでの仕事でもないが「ありました」よ心は萎えます間違いなく気分は滅入りま [続きを読む]
  • 年甲斐もなくピリピリするなと「笑われそう」山雅戦あと
  • ここ最近サガン鳥栖の試合状況が「見えない」「分からない」なんてことが無かったもんで「敗戦」との結果とあらかたの状況を知っても込み上げるような「悔しさ」や相手が上手かった「仕方ない」とか負けることだって「あるさ」とかとかのその時々に向かい合う真の感情というか現場でしか感じない正直な気持ちこれが乏しく戸惑っておりましたそれも「負けた」の報を聞いて1時間程度のことでその後で一番知りたかったことは「現地で [続きを読む]
  • 今年の天皇杯「終わりました」
  • 結果は「1対2」天皇杯早くも終わったか試合が終わって今1時間過ぎた程度うわの空うつろ呆然の状態からやっと結果を受け止めパソコンに向かう気力も試合開始時間に合わせての「寄りかた・協議・作業」それでも「こそっと」教えてもらい先発はガチメン前半は「シュート一方的に打たれた」にエ〜ッと落胆後半過ぎからやっとパソコンの前にツイートを確認でも見た画面には先制されたと報「大丈夫・気合い入れろ」と呟いていた矢先に [続きを読む]
  • 節穴の私でも「憲剛の凄さ」分かると夏花
  • サッカーの目が節穴の私でも良く分かった川崎戦あの「家長選手」とでさえ差が歴然と見えた土曜日のベアスタでの中村憲剛選手凄い彼はスタジアムのしかもベアスタのムードすら変えられるのかと裏紙メモが「苦々しさ」と「悔しさ」を残していましたしかし上手は上手だろうがあれだけ「自由に」しかも「いいように」サガン鳥栖の選手諸君中村選手に「遠慮せんば理由でもあるのか」「道を譲る弱みでもあったのか」怒っていましたその時 [続きを読む]
  • 「ガージュでガージュ」
  • 佐賀新聞の別冊サガンプレスの「サガン鳥栖特集」試合当日の楽しみもの毎回新しい発見が私にはあるそれだけ知らないことが多いとの裏返し例えば先日の川崎戦の当日の分小林祐三選手は横浜時代からベアスタが好きだったのかプレースタイルからニヒルな感じでサガン鳥栖を相手に立ちはだかっていたとの印象だったが失礼した「自分が持っているもの」を示しチーム内で存在感ある男になりたい記事内容はちょっと違うがたぶん「そうゆう [続きを読む]
  • 「1点分だけ劣っていた」サガン鳥栖
  • 「川崎のここぞ」の集中力に負けたしかしサガン鳥栖だって前半の終盤の5分間程度で2点も奪い先制1点ではなく2点の複数得点でも後半の6分間で3点を取られたその差で負けたお互いの失点の場面には訳があることだろう前半の2点をなぜ守らなかったとの意見もあるだろう監督の采配力の差で負けたとの意見もあることだろうしかしそれらを全部含めて昨日の川崎戦は「負けた」甲府戦が終わった直後から会う方々に聞いていた「川崎に [続きを読む]
  • 川崎戦「勝負の世界は厳しい」
  • 結果は2対3の逆転負け「あんなにも楽しかったハーフタイム」だったのにもちろん後半の入りが大事だ交代で入るはずの中村選手は怖い「2点リード」がサッカーでは怖い「怖い・怖い」と口では言いつつやっぱりニンマリだって最近ではなかった前半で2点のリード40分過ぎに吉田選手が倒されPK原川選手が決め先制時間を置かずに福田選手のクロスにドンゴン選手のヘッドが見事に決まって追加点もうお祭り騒ぎそれから15分も経た [続きを読む]
  • 明日・川崎戦「元気のメッセージを」
  • 後半戦の初戦の相手は川崎面倒な相手だ大雨被害で気分は削がれがちだろうが気分を上げて復興にもプラスになるようにサガン鳥栖ができることは「勝利の報」元気になるメッセージを是非ともそんな訳で私が出来ることは私の「アゲアゲ気分」の紹介ぐらいなこと昨日は昨年と状況が似ているので「なんちゃら」と自分自身を暗示させたくて心証的には相手を過度に怖がる必要はないというか昨年と状況は似ているので「そうあって欲しい」と [続きを読む]
  • 対川崎・去年と「状況は酷似」と被害お見舞い
  • 今後の数ヶ月私は猛烈に忙しくなるはずそのためにも家仕事「なるだけ片づけ中」まずは畑耕したが次の植え付けはせずに黒いビニールを前面に張って雑草対策これだと見っともない状態だけは免れる当然広場の草刈りも済ませた雑木林も日頃より密に消毒を済ませた敷地まわりにも除草剤を撒いたやっていて思ったがこんなにもさばかす体力と気力があるならば日頃もやれば気持ち良く暮らせるものをって人間バタッとならんとなんてうそぶき [続きを読む]
  • 森保氏「お疲れ」と「「スンちゃん」正式加入
  • 広島の森保監督が辞任された成績不振の責任をとってのことだがもちろん良くはない「2勝しかしていない」そのことに不思議ささえ感じます先ほどの浦和戦での2点を先行されての同点・逆転しかしその後の再逆転されての敗戦「強さともろさ」が同居の印象だったがその「強さ」は健在必ず立て直してくるチームと思っていたが「プロは結果が全ての世界喜んでいただけるような結果を残せず申し訳ない」とコメント即座に思ったことは「自 [続きを読む]
  • 選手へのリスペクト「サガン鳥栖の生きてきた道」
  • サガン鳥栖が「勝利」しないと不機嫌になる私試合結果に対してもだけどその後のサポーターやファンの方々のネガティブな意見に対してのほうが多い「勝ちたい」と思っているからこその不満であり誰かをその原因者とすることで自身を納得させるているもちろん私だって酸いも甘いも辛いも経験し聖人君子でもなくただの凡人「悪口のひとつぐらい」は口から出るしそこら辺のものを蹴ったりもするだから全く分からない訳ではないでもね「 [続きを読む]
  • 甲府を崩すのは大変だと「藤田・好きだ」
  • 「甲府を崩すのは大変だ」まったくもって正直な感想もちろん「鎌田の抜けた穴がどうたら」との論調いないのだからなにがしかの影響はあるのは目に見えている問題は新しいメンバーでどう戦うのかどう戦ったのか小野選手は良かったし「決めろ」の場面もあったその小野選手も先発だったドンゴン選手も原川選手も怪我明けでまだ万全な状態ではなかったはずそれでも良くやったそのなかで小野選手がチームのタクトを振るようになるはず彼 [続きを読む]