還暦すぎたおじさん さん プロフィール

  •  
還暦すぎたおじさんさん: 柳川和政の庭と地域と時々わたし
ハンドル名還暦すぎたおじさん さん
ブログタイトル柳川和政の庭と地域と時々わたし
ブログURLhttp://kazumasayanagawa.sagafan.jp/
サイト紹介文毎日 更新中です 「時々わたし」はサガン鳥栖が最近多くなっています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/11/13 21:11

還暦すぎたおじさん さんのブログ記事

  • 鎌田選手「義理と恩」と左足「癖に」
  • 今日は今年初めての30度超え真夏のジリジリとした暑さとは違うがそれでも日中は外で野良仕事の気持ちにはなれずベランダの日傘の下に机を運び気に入った椅子も用意しパソコンとコーヒーカップを並べてみたもちろん渦巻き型の蚊取り線香も実は「汚れた長靴をいちいち脱いで部屋の机に向かうのは面倒臭いでしょう外での自分の遊び場所を確保したら」部屋が汚れるから外で遊べって言うことかとも思ったが緑を前にして云々は十分に魅 [続きを読む]
  • ガンバ戦の課題「克服」と札幌サポ「素晴らしい」
  • 「相手のサイドからの攻撃を防ぐ」昨日の札幌戦の最大のミッションだったと佐賀新聞やマッシモ監督の談話で改めて確認したそのためには相手のセットプレー時には豊田・ドンゴンの両FWと青木選手を「最初からストーンとして配置しておいてはね返す」マッシモ監督の監督談話でした「最初からストーン・・」は談話を読むまでは気づかなかったFWの二人が相手によくプレスをかけ守備にも献身的に汗を流してくれる姿は感動的でも映る [続きを読む]
  • 札幌戦「勝利」これこそが一番大事
  • 結果は1対0での勝利前半の38分頃に鎌田選手がゴール相手を見事に崩してのゴール高橋・吉田・鎌田の各選手と繋がってのゴール後半は札幌のロングボール一辺倒これでもか・これでもかとしかし勝ったキチンと勝った今日は勝利を約束されたような試合それに対してキッチリと勝利を奪い勝ち点3を積み上げた守備陣よく統率が取れていた青木選手良く冷静に処理してくれたミンヒョク選手も良くやった小林選手も堅実だった不満があると [続きを読む]
  • ムード急上昇・札幌戦「お祝いだ」とアルペンルート
  • 明日の札幌戦単なるひとつのリーグ戦とはいかないぐらい盛り上がりの予感が原川選手のふたり目のお子さん誕生の報に続いて鎌田選手の入籍のお知らせ「・・一人の男として幸せにする・・」オーッ・立派だ再度おめでとう併せて一夜限りの「値段のないスタジアム」やるなサガン鳥栖知った時には「ちょっと驚き」そして「いいぞ・フロント」明日だけの損得勘定をしたら「たぶん損」しかし「いっぱいのスタジアム」は選手もだろうが私だ [続きを読む]
  • 「ツキもウンも来る」とワイドビュー「ひだ」の旅
  • めでたいニュースが飛び込みました鎌田選手おめでとうそして原川選手お子さんの誕生おめでとう嬉しいですねこの流れでの札幌戦ベアスタは大いに盛り上がることでしょう一夜明けた早朝数日家を空けただけなのに緑が濃くなり昨晩の残り雨の水滴のお蔭でみずみずしさも加わり落ち着き払った表情の雑木林コーヒーが美味いそれでも頭に浮かぶのは昨日の横浜戦負けたし「勝負弱さ」も否めないがそんなにも悲観するような試合でもなかった [続きを読む]
  • ルヴァン・横浜戦「次に繋がる負けだ」
  • 結果は1対2で敗戦負け惜しみだけれど「負けちゃいない」もちろん勝負には負けたそれはその通りだけど「負けちゃいない」んだよなぁ〜負ける気なんかこれっぽっちも感じなかったんだよなぁ〜今日のメンバーが若い選手たちとは言い難いが次のコンサドーレ戦を考えた布陣だろうが悪くはなかった後半に豊田選手に変わって池田選手が水野選手とイバルボ選手がここからはサガン鳥栖のシュート練習の如く大袈裟ではあるがまんざら嘘でも [続きを読む]
  • 私は「ふらちもの」と今の庭
  • まだガンバ戦のことだけどあの日の試合終了予定は21時ホテル周辺には23時頃に帰り着きしかも「勝って祝宴」のはずとてもこのブログを書く時間はないだろう大阪までは電車旅時間は十分「勝つ前提」の妄想を膨らませニヤニヤしてのメモ書きこれが楽しい作業いろんな事が浮かんでいました「こうゆう展開になって欲しい」「これが一番現実的か」実はそんなのを事前に「書き置いておりました」もちろん目論見は外れ全てが紙くずにし [続きを読む]
  • ガンバ戦「次・ホームで勝てばよい」
  • ガンバ大阪戦のことだけど「実力通りの結果」とか「選手個々の能力の不足」とか試合直後は相変わらず賑やかなことだったが私の判断の範疇のことではなく知らないと無視したいが私はすぐ「かたりたがる(一緒になりたがる)」各チームの実力は拮抗しているだからJ1のカテゴリーただしチーム力の差は順位となって表れ「拮抗しながらも差はありそう」評価の基準なんて話はここでは一切不要そんな高尚な次元の話では元々ないからアウェ [続きを読む]
  • ガンバ戦・昨日の差は「決定力のみ」
  • 試合前の茨木駅「首位の可能性に限りなく近い」もう勝ったような気分のおっさん達が私の前を歩いていたし多くのガンバサポがそんな気持ちだったろう実際にも喜ばしてしまったし私は悔しかった「負けて」というよりも「得点がとれなかったことに」一方的でチャンスがないような試合だったら「こんな時だってあるさ」で諦めるでも昨晩はあの圧倒的なアウェイ感のなかで「良く戦った」立て続けの失点シーンも含めてチャンスは五分五分 [続きを読む]
  • ガンバ戦「1点が取れなかった」に尽きる
  • 結果は0対3で負け完敗と言えば完敗だろうが私には「1点が取れなかった」ことに尽きる前半終わって2点のビハインド開始から30分程度までは一進一退チャンスもあった「惜しい」の声も何回かあげた特に小野選手のクロスにドンゴン選手のヘッド決まらずその後だったのか連続失点失点場面は「怖い・やられる」でその通りに後半はどっちかというとサガン鳥栖チャンスをつくるが決め切らずどこかで1点をとれれば展開は変わったはず [続きを読む]
  • 明日はガンバ戦「のびのびと」と肥薩線
  • 暑い・暑いもう夏の気候明日の大阪も目いっぱい暑くなれ選手はきついだろうが相手のガンバもきついそこで出てくる筈サガン鳥栖のハードワークと驚異的な粘りがだから暑くなれできれば蒸し暑くなれところで「もうか・早いナ」のガンバ戦「怪我人続出・大ピンチだ」なんて言われているがもちろん離脱は痛いのだが人数少なくて戦うのだったら大変だが11名で戦うのだからそんな大袈裟なことでもあるまいにいろんな予想はほかの人に任 [続きを読む]
  • 私のサガン鳥栖「あばたもえくぼの愛」
  • 最近「サガン鳥栖の熱心なファン」のとのまくら言葉で言われることが多くなった私言う材料が「それしかない」の裏返しかとも思うが気分が悪いはずがないそうなんだ日頃の頭の中はサガン鳥栖今に始まったことでもないがそれでも仕事中は仕事を他の時にもそのことに集中でも「そんなこと」がほぼ無くなりサガン鳥栖他にも考えることがあるだろうと自問自答をすることだってあるあるがやっぱりサガン鳥栖「なんで」「なんで・そうなの [続きを読む]
  • 怪我情報「エッ」と「チャンス」と「おきあがりこぼし」
  • 怪我の一報それを聞いた時「谷口5ヶ月・エッ・痛い」瞬間的にはショックその後あの人なつっこい笑顔がすぐ浮かび「治療に専念」「家族とのいい時間」リハビリ中「新しい技獲得を」なんてことを思ったが全てに一生懸命の彼が5ヶ月間リタイアやっぱり痛いでもねサガン鳥栖はチーム絶対的先発だった谷口選手がいないチャンスさ「青木選手・フランコ選手」これまでより多く試合に出ることでもっと良くなる青木選手が十分やれることは [続きを読む]
  • 水野・同点弾・直後の無表情「こう思った」
  • 清水戦での水野選手の同点弾のお蔭で良いことが続いているあの同点弾で弾けたし気分は高揚気分がいいから日常でもポジティブになれるそれが行動につながって結果も伴うそれだけじゃなくて気持ちが晴れているから考えることも思うことも「ハッピィさ」からが出発点良いことの連鎖となる大袈裟にいえば人生が楽しいとさえ思わせてくれるこんなにも影響しているサガン鳥栖水野選手の移籍時の言葉を思い出す「ここまでチームが決まらな [続きを読む]
  • サガン鳥栖「大丈夫」と「素晴らしい」
  • サガン鳥栖の選手の「怪我情報」が正式に発表されました谷口選手は5ヶ月秋までかかるという大怪我豊田・赤星・小野の各選手も3〜4週間「怪我をまず直す」に当然専念こういうことはあり得るしチームも想定内のはずそのための補強でありチーム大丈夫いま思えば清水戦4名の離脱は当然知っていたはずだから尚更のこと「俺たちが」だったんだサッカー選手にとっては怪我との戦いもある面日常いつか豊田選手が言っていた「怪我がない [続きを読む]
  • 清水戦・劇的同点・よくやった・でも「私には喝」
  • 結果は1対1アデッショナルタイム残りもう1分弱水野選手がゴ〜ル同点劇的なしかも落ち着いて見事なゴールもう敗戦も仕方ないと思った時間サガン鳥栖の選手は諦めてなんかいないゴールの瞬間飛び上がったが何割か諦めていた私が恥ずかしかった「水野選手が結果を出した」パス精度も良く落ち着いているチームにとっては大きなプラス材料しかも試合直後のマイクへの言葉がいい「サポと喜べる日をもっと多くしたい」是非・喜ばせて・ [続きを読む]
  • 明日は清水戦「内弁慶の解消を」と母の日
  • 明日は第11節の清水戦次のガンバ戦と併せて連続アウェイ「アウェイでの勝ちがない」こんな内弁慶の有様は明日の清水戦で解消と願いたいが久々の対清水サンバ調の応援を久しぶりに聞きたかったが今回も自宅観戦清水の日本平競技場好きだ小高い山にあり周囲四方八方から黄色ユニ姿がゾロゾロと住宅地には清水の旗がなびいていてサッカーの街だなぁと実感するその清水ここのところ調子はよくないしかし勝ち点は「2差」叩いておきた [続きを読む]
  • 「負けはチャンス」頑張れと好きな木
  • 広島戦の小川選手のコメントを読んで「まず安心」次に「やっぱり期待できる」と再確認「イージーなパスミスをおかした」「ミスを待つような戦い方の相手には命取り」「責任を感じる」もちろん責任は感じるだろう小川選手にとっては考えられないようなミスだったはずでも「そんなミスもある」のもサッカー次をどうするかが重要「チームとしては出来が悪かったわけではない」「守備は声掛けあい上手く守れた」「ゲームを自分のミスで [続きを読む]
  • 広島戦・振り返り「怖がるな」と寄せ植え
  • 昨晩のことだがテレビの前でゆっくりとサッカーを見るそのために「いろいろ準備」して椅子に座ったこれがいけなかったようだ私たちと同じような「何とも締まらない」「ゆるい」「ピりッとしたところがない」そんな感じで90分が終わってしまったそれでも前半は「固く行く」のイメージを持っての戦いぶりかそうだとしたら「上出来」でもそれも私には分かりようがないので「前半・無失点・これ以上の展開はない」そんな気持ちでハー [続きを読む]
  • カップ戦・負け「気分はドローン」
  • 結果は0対1で負け失点のシーンは頂けないがそれより得点引き分けも駄目な試合だったので仕方ないとは言うもののあの失点シーンは・・・近年の広島のスタジアムは多分皆勤しかし途切れました「行けない」スカパーテレビの短期契約もしたので我が家でゆっくり早めに風呂も済ませて晩酌しながらの観戦今日のテーマは楽しみながらサガン鳥栖の試合を見る前半は「無失点で」それはその通りの展開後半に1点取って逃げ切るが勝手なシナ [続きを読む]
  • チームを「信じ・信頼する」浮揚への近道
  • 朝は小降りだった雨が大粒雨に変わって気温も上がらずに肌寒い昨日のフキを炊いた大鍋そのスス取り昔はワラで磨いていたがそんなもんはないしタワシでゴシゴシ頑固な汚れも辛抱強くしかしいくら暇でもめげるような時間の長ささて本題リーグ戦10節までが終わりました「勝ったら負け」「負けたら勝つ」を繰り返して一進一退だったが現状それでも「大丈夫さい」「全然悪いとは思わない」素人の分際ではあるがそう思い続けてきました [続きを読む]
  • 自然に「笑顔がこぼれます」と写真添付
  • 感動のしっぱなしだった昨日の横浜戦まだまだその余韻が身体中にそんな私を清々しい朝が迎えてくれました不満があるとすれば朝刊が休みだったことぐらい前の二人のプレスが効いた中澤選手との競い合いにもほぼ勝った豊田選手相手選手が「嫌だ」と言わんばかり鎌田選手の早い時間帯でのあの場所で奪い取りGKをかわす見事なシュートでの先取点チームに一層の落ち着きが中盤の福田選手私には分かりやすい動きで縦横にそして最後の最 [続きを読む]
  • 横浜戦「感動した」
  • 結果は1対0での勝利前半の13分頃鎌田選手が相手のDFの隙をつき奪い取りそのままゴールそれを守り切って勝ち点3感動した久々に感動しましたもちろん試合に勝ったことが一番だがベアスタが試合前練習時から「違った」選手の背中を途切れることなくしかも凄いパワーを与えるような応援が続いたそれに応えてチームとしての気迫が感じられたもちろん鬼の形相だけではなく小林選手に代表されるが「落ち着き」も「安定感」もあった [続きを読む]
  • 明日だ・横浜戦「レディースデー」庭は日常のひとコマ
  • 明日は10節・横浜戦ベアスタではレディースデーサガン鳥栖の勝利の女神の倖田來未さんがデザインを監修した記念ユニのプレゼント日いい取り組みですこれを新たに体験した女性たちには何かが残るはずもちろん子供たちもだこんな地道な取り組みこそが将来のサガン鳥栖を左右すると思いますもちろん試合に勝たないとその効果は半減ここのところ「負け」が多くサガン鳥栖の話題も湿っぽい連休最後のサポ・ファンに飛びっきりのご褒美 [続きを読む]
  • 田川選手「おめでとう」と思い出し夫婦酒
  • サガン鳥栖の田川選手がU−20のW杯の日本代表に選ばれましたもちろんサガン鳥栖から初めてサガン鳥栖ユース出身の彼まだまだリーグ戦の出場時間は少ないが出場した試合は「何かが起こりそう」の期待が高まる選手新潟戦の初得点は素晴らしかった代表チーム内の競争に勝てポジションを確保し代表初得点のニュースを聞かせてくれ予選リーグは20日から嬉しいことに更に忙しい思いをさせてもらえそうこの年代は3年後の東京オリン [続きを読む]