ちーしょこ さん プロフィール

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ちーしょこさん: ママと愛犬の快適な生活をサポート
ハンドル名ちーしょこ さん
ブログタイトルママと愛犬の快適な生活をサポート
ブログURLhttp://ameblo.jp/c0904f0618/
サイト紹介文ハーブガーデン・アロマ・レイキ・ドッグアロマ・アニマルコミュニケーション・ドッグマッサージ・
自由文ワンちゃんに優しい治療を求め、ホリスティック療法を取り入れる飼い主さんが増えています。
ドッグマサージ、ドッグロマ、ドッグレイキでワンちゃんの健康増進・病気予防をお手伝いしています。また、ワンちゃんの悩みはママの悩みを投影していると考え、メディカルアロマ・レイキでママも健康になっていただきたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供219回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2012/11/19 23:58

ちーしょこ さんのブログ記事

  • オニシバリ。緑化植物 木
  • サンシュユ(山茱萸) 春の初めに咲く花は、黄色が多いです。ロウバイやマンサクも黄色ですね。 去年の実がっまだ残っていました。 ・*:.。..。.:*・゚ サンシュユ・*:.。..。.:*・゚ ミズキ科の落葉小高木 中国及び朝鮮半島に分布 江戸時代に薬用植物として伝わった 果肉「サンシュユ」という生薬で、強壮・止血・解熱作用がある ・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・ [続きを読む]
  • 雑草と野草の違いは?
  • ハーブストーリー主催の「あなたの知らないハーブ王子の野草学★春」に参加してきました。 まずは、東工大キャンパス内で野草散策。 キュウリグサを手に、王子が解説。皆さん熱心にメモをとっていました。 二ホンタンポポ シロバナタンポポ 黄色い色を作るのは、カロテノイドと呼ばれる色素です。シロバナタンポポの白い部分にはカロテノイドがないん [続きを読む]
  • 今夜は天ぷらだね。
  • スギナとフラサバソウが仲良く日向ぼっこしています。都川水の里公園に行きました。 3週間前よりだいぶ大きくなったタガラシ。 いたるところで花を咲かせています。キンポウゲ科特有の光沢があって可愛らしいんですけどね、毒草です。 こちらも花が咲いていますね、ケギツネノボタンです。何回もブログに登場しているのでおわかりだと思います [続きを読む]
  • ヒメウズの花
  • シロバナヒメオドリコソウ。 よく見かけるヒメオドリコソウはピンクの花が咲きますね。白い花はとても珍しいんです。 コゴメイヌノフグリ。こちらもあまり見かけませんね。よく見かけるのは青い花のオオイヌノフグリです。 なかなかない野草に出会ったのは、千葉市緑化植物園だからでしょうね。そろそろ山野草が咲いているかな〜っと、行ってみました。 アマ [続きを読む]
  • 会えるとは思っていなかった!
  • 昭和の森・下夕田池(しもんたいけ) オオバンと白鳥がいました。白鳥がしきりに鳴いています。なんだか仲間を呼んでいるようですが、辺りには誰もいません。もうシベリアに帰ってしまったのでしょうか? 寂しいのかなと思い、呼び寄せてみました。池の反対側から泳いできましたが、岸に近づくと止まってしまいました。「浅くて泳げないよ」って(笑) 「歩いておいでよ」と言うと、ぷいっと行ってしまいまし [続きを読む]
  • プランターでヤングマンを踊る
  • タネツケバナとミチタネツケバナ。違いを知りたくて、育てました。 ミチタネツケバナに出会ったのは、初めてお鷹の道に行った時。なんて大きくて瑞々しそうなんだろうと感動しました。 けれども家の周りのタネツケバナは、小さくて貧弱。環境の違いかと思っていたら、種類がちがうことを知りました。 タネツケバナ(種浸け花)アブラナ科。水田などの水辺に生える。3〜5月に白い花 [続きを読む]
  • ルーンでも彫ろうか
  • キュウリクサ ちいさい小さい青い花が咲きます。名前の通りキュウリの香りがします。 ヤエムグラ 今日はヤドリギを探しに、千葉大附属病院に行きました。途中道路脇にも野草がたくさん生えていましたよ。 クサボケ(草木瓜)バラ科の落葉性低木。40〜100cm位になるが、下の方の枝は地面につくよう横に這う。 鋭い刺がある 。 [続きを読む]
  • 犬の花粉症
  • 大草谷津田の杉林。足元にはたくさんの杉の葉が落ちていました。林の中を歩くのは気持ちがいいですね。身も心も洗われるようです。 「気持ちいい」ですって〜(`Δ´) 花粉症の方からお怒りを買いそうですね。 幸いなことに、私は花粉症ではありません。だから杉林で野草散策できるんですけど。 犬の花粉症は、多くは皮膚炎としてでるそうです。耳、脇、股、足先、口や眼の周りなど [続きを読む]
  • 龍の次は?
  • 大草には妖精が住む・・・昨日の2番煎じになりそうなのでやめておきます(笑) 昨日は林の中で出会った食べられる植物を紹介しました。今日は、食べられない方の植物を紹介します。 たびたび紹介しているムラサキケマンです。ひと月前に訪れた時より、グッと大きくなっていました。 ナントカ蛾の繭(思いだせない)。大きいですね〜、8cmくらいありましたよ! 昔はこの繭 [続きを読む]
  • 龍に会う!?
  • 大草には龍が住む。6千年前、大草は浅い海が入り込んで、谷は入り江になってたんじゃ。この入り江には1匹の龍が住んでおった。 この入り江から徐々に水が引いてな、4千年もすると陸が現れた。住みにくくなった龍は、印旛沼へと移っていったんじゃ。 移ったとはいえ、故郷が恋しくなったん時は戻れるよう、水が湧き出るようにしてのぉ。その湧水がたまる小さな池をめじろんばというんじゃよ。たまに印旛沼から戻ってい [続きを読む]
  • ちょっとだけ足を止めて
  • 豊葦原瑞穂の国にはたくさんの植物が生きています。足元を見てください。ツクシが顔を出していますよ。 今日は、千葉市にある大草谷津田で出会った「食べられる」植物を紹介します。 ハハコグサ お花が咲いていました。今までもハハコグサをたくさん紹介していましたが、お花を載せるのは初めてだと思います。<<キツネノボタン <<田んぼ <<犬散歩 <<きっとあ [続きを読む]
  • 豊葦原瑞穂国
  • ヨシまたはアシ(葦、芦、蘆、葭)イネ科の多年草。高さ2〜3mにもなる。地下茎で増える。河川の下流、池や沼に広大な茂みを作る。 アシは水をきれいにする力があります。水中の茎につく微生物や群落の土中の微生物によって水の汚れを分解、また水中の窒素、リンを養分として吸い取ってくれるんだそうです。 アシの茂みでは、多くの魚の卵が産みつけられ、餌場や隠れ家として育ちます。小さい頃のコイやフナ、スジエビ [続きを読む]
  • きっとあの花が咲くはず
  • さて、これは何でしょうか? 先日、スマホ用のマクロレンズなるものがあることを知り、買ってきました。洗濯ばさみのように、レンズの部分を挟んで使います。 でもピントを合わせるのが難しいです。ちょっとでも動くとボケます。 やっぱり、一眼を買うべきですかね〜。  正解は、ヒヤシンスのつぼみでした。 こちらはデジカメで撮りました。私のデジカメはあ [続きを読む]
  • お雛様と植物
  • 今日は雛祭りですね。ちょうど桃の花が咲く季節なので、桃の節句ともいわれます。 あれ〜?まだ桃は咲いてないよ。 そうなんです。桃の花は、旧暦のひな祭りのころ咲きます。 2017年は3月30日にあたります。この頃なら、桃の花も満開ですね。 こちらは「お内裏さま」 と言いたいところですが、間違いなんだそうです。 「お内裏さま」とは、 [続きを読む]
  • 私は遠慮しま〜す
  • ナズナ。 もう実ができていますね。 枯れナズナ。実がはじけて遠くへ種を飛ばすのも、もうすぐです。 「マムシに注意!」 ビビりの私は、枯れ枝で草むらを突っつきながら土手を下りました(゚_゚i) タネツケバナ オオバコの実。 これはなんて植物? 一瞬わかりませんでした。葉がこんなに瑞々しいオ [続きを読む]
  • 可愛い花に騙されないで
  • ネコヤナギ(猫柳)ヤナギ科の落葉低木。山あいから町の小川まで広く自生する。雌雄異株で、花は3〜4月に咲く。銀白色の毛での花穂がネコの尾に見えることで、猫柳と名付けられた。 都川水の里公園に行きました。 ツグミちゃんがお出迎え〜。 ・*:.。..。.:*・゚都川水の里公園゚・*:.。..。.:*・゚ 千葉県が整備している「都川多目的遊水地」(都川治水対 [続きを読む]
  • 見方を変えてみませんか?認めてみませんか?
  • 「うちの子って、神経質なの」 口癖になっていませんか?もしかしたら、それがわんちゃんの神経質さを引き起こしているのかもしれません。 「うちの子って、寂しがり屋なの」 1つのこと、たくさんあるうちのたった1つのことにスポットを当ててませんか?それは、わんちゃんのたくさんある性格や体質のなかの、ほんの一部なのです。 見方を変えてみませんか?認めてみませんか? [続きを読む]
  • えのころ観察室1
  • ようこそ、えのころ観察室へ。 野に出でて、野草の写真を撮っているばかりじゃありませんのよ。気になる野草は大事に持ち帰って家で成長を見守っていますの。 今のところ、プランター5個に鉢が6個、テラスに置いてあります。リビングからも観察できるよう、ガラス戸を開けてすぐの所にスタンバイさせています。 秋の課題1・・・これはウラジロチチコグサか?  [続きを読む]
  • カメリア・ジャポニカ
  • ツバキ。ツバキ科ツバキ属の常緑樹 学名は「 Camellia japonica」。日本と入るように、日本原産です。 自生しているものをヤブツバキ、園芸種をツバキと呼びます。 〇ヤブツバキ・・・南西諸島から青森県夏泊半島に生育する常緑の小高木 〇ユキツバキ・・・東北地方から北陸地方の日本海側の多雪地帯び生育する常緑低木 ツバキの種。 ツバキの種からはオ [続きを読む]
  • フクジュソウの夫婦
  • 「なあ、おまえ??」 「なんだい、あんた??」 フクジュソウ夫婦の会話が聞こえてきそうです。 千葉県立中央博物館付属の生態園にきました。園内は、森や草地,湿原,海岸など房総の代表的な自然が再現されています。タヌキやイタチなどに出会うこともあるそうです。 陽当りのよい池と北の斜面では、2度も気温が違うのですね。 今回は、「早春の植物 [続きを読む]
  • 手っ取り早く名前を覚えるには
  • セリバオウレンの花が咲いていました。これは雄しべも雌しべもある雌花ですね。 ゚・*:.。..。.:*・゚゚セリバオウレン(芹葉黄連)・*:.。..。.:*・゚ キンポウゲ科林に生育する常緑多年草千葉県内の自生はまれ 根は生薬とされている健胃・整腸作用 雌雄異株雄花には白いおしべが目立つ雌花は両性花をつけるものが多い ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ &n [続きを読む]
  • 階段を下りていくと
  • 昭和の森の湿地帯へ。 ジャゴケ。 山間の湿った岩上や、倒木などに生える。漢字では蛇苔と書くように、ヘビの皮のような模様がある。 住宅地の湿った場所などにも生えているのを見ることがあります。探してみてくださいね。 階段をどんどん下りていきます。 三つ葉を見つけました。摘んでいきたいのをグッと我慢。 シロ [続きを読む]
  • 犬散歩
  • サクラがきれいだね〜。 ほんとだね〜。でも高すぎて、首が痛くなっちゃうよ。 あ、ごめんごめん。あなた達、短足犬だもんね。 タネツケバナが花を咲かせているよ。下の方の葉っぱと、上の方の葉っぱは形が違うね。 早くこっちに来て!ママの好きなハハコグサがあるよ。 ちーちゃん、よく見つけたね。 ふわふわ・ [続きを読む]
  • キツネノボタン
  • ドウダンツツジの枝に、カマキリの卵を見つけました。 フワフワしている外側(卵鞘)は、外部からの衝撃や寒さから卵を守ってくれています。木も虫も、寒い冬を耐える知恵を持っているんですね。 この中に入っている卵は200〜300個!けれども、成虫になるのは1割程度なんですって。大きくなる前に鳥やカエル、他の虫に食べられてしまうことが多いそう。 昆虫界のトラ(私がつけました)であるカ [続きを読む]
  • 葉が赤くなるのは?
  • タンポポの綿毛がふわふわ〜(>∀  日本タンポポ!最近は西洋タンポポに押されて、なかなか目にすることがなくなりました。1枚目の写真は、西洋タンポポ。ガクが反り返ってるでしょう。日本タンポポは反り返っていないので、花を見るとわかりますよ。葉っぱだけでは、私はまだわかりません。来年の今頃には判別できるようになりたいなあ。 「よく知っているタンポポの葉っぱと違うよ」それは、寒風に当た [続きを読む]