富山まさし さん プロフィール

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富山まさしさん: 富山まさしの週刊「ぶらり・ウォーク」通信
ハンドル名富山まさし さん
ブログタイトル富山まさしの週刊「ぶらり・ウォーク」通信
ブログURLhttps://ameblo.jp/mt-meister
サイト紹介文寺社仏閣と鉄道を主に、「ほぼ」週末に紹介しています。
自由文皆さんが読んでみて、行った気分や行ってみたい気分に感じるようなブログを目指しています。気軽に読んでみてくださいね!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供105回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2012/11/20 16:10

富山まさし さんのブログ記事

  • 小田急線小田原駅ホームにて・4
  • お次はMSE。東京メトロ千代田線に乗り入れていて、北綾瀬駅に停留していた記憶があるが、千代田線内を走行しているところは見たことはない。少し違和感があるかも。EXE同様に貫通扉がある前面は、やはり不細工。もう少し何とかならなかったのかなと感じる。コメントは承認制にさせていただいています。それと、いつもいいねやペタをしていただき、ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 小田急線小田原駅ホームにて・3
  • LSEの次はEXE。新宿に向かう時は貫通扉のある方が先頭になるが、面構えは少し不細工。でもボディーカラーは落ち着いた色で、都会の洗練さが漂っていて他の特急車両とは異な趣がある。EXEの特急「はこね」が到着したので撮影して、次に特急「さがみ」はどんな車両で運用しているのか楽しみにしていたが、同じEXEだったので拍子抜けした。コメントは承認制にさせていただいています。それと、いつもいいねやペタをしてい [続きを読む]
  • 小田急線小田原駅ホームにて・1
  • 伊豆箱根鉄道大雄山のあとは入場券を購入して、小田急小田原駅構内で駅撮り。まずは数種類の在来型車両を撮影。天候が不順だったせいか、駅撮りをする同業者が数名。私は一眼レフで撮影しようと思ったが、何となくバッグから取り出すのが面倒になって、コンテジで撮影。こういう気分になった時に、コンテジがあると便利。コメントは承認制にさせていただいています。それと、いつもいいねやペタをしていただき、ありがとうございま [続きを読む]
  • いずっぱこ大雄山線・大雄山駅 その2
  • 大雄山駅から少し離れたところに、以前運用されていたと思われるコデ165形が留置線に置かれていたので、駅から歩いて撮影してみた。以前は相模鉄道で走っていたようで、現在は貨車に連結されていたままでいるが、夜間工事やレール運搬のときなどに使われているようである。そういうことから腐食劣化はしておらず、今でも旅客で運用できるのではないかと思うほどきれいな姿でいる。駅構内を逆方向から撮影してみたおわりコメント [続きを読む]
  • いずっぱこ大雄山線・大雄山駅 その1
  • 小田原から10km足らず。時間にして20分ほどで終点、大雄山駅に着く。島式ホーム1面2線で側線と車庫、運転区などがあり、終点だけにこの路線の中では規模が大きいが、なぜか構内に地震計が設置されている。駅を出ると周辺は南足柄市の中心部と言うこともあって、バスターミナルや複合商業施設やちょっとした商店街があり賑わいを見せている。また童話で有名な金太郎のふるさと足柄山があることから、駅前には金太郎像があり [続きを読む]
  • いずっぱこ大雄山線・富士フイルム前駅
  • 駅名通り、駅の近くに富士フイルムの工場がある。ただ来客者受付がある工場正門へは隣の和田河原駅の方が近いようなので、社員の通用門が近いのがこの駅ではないかと思う。雨が降っていなければ彷徨うことができたのに。。。朝夕に限り駅員がいて、それ以外の時間帯は無人駅となっているが、駅舎が存在していると言うことは、ラッチもあり以前は終日駅員がいたのではないかと思う。つづくコメントは承認制にさせていただいています [続きを読む]
  • いずっぱこ大雄山線・和田河原駅
  • 島式ホーム1面2線を有する有人駅で五百羅漢駅みたいに、テナントが入っているマンションの中に駅がある。雨が降っていたので駅周辺を彷徨うことはできなかったが駅前にはバスターミナルがあり、民家が多くお店が点在しているようである。そういう駅周辺の背景から、この駅を利用する人は多い感じがした。つづくコメントは承認制にさせていただいています。それと、いつもいいねやペタをしていただき、ありがとうございます。 [続きを読む]
  • いずっぱこ大雄山線・塚原駅
  • 小さな駅舎がある単式ホーム1面1線を有する駅。朝夕の通勤通学時間帯のみ駅員がいるが、基本的には無人駅。岩原駅のところでも書いたが、この駅から岩原駅が見える。つづくコメントは承認制にさせていただいています。それと、いつもいいねやペタをしていただき、ありがとうございます。 [続きを読む]
  • いずっぱこ大雄山線・岩原駅
  • 単式ホーム1面1線を有する無人駅。この駅から次の塚原駅が見えるが、大雄山線の中でいちばん駅間距離が短い。その理由は岩原地区と塚原地区の住民が、自分のところに駅を設置することに譲らなかったため、両地区に駅を設置したためのようである。つづくコメントは承認制にさせていただいています。それと、いつもいいねやペタをしていただき、ありがとうございます。 [続きを読む]
  • いずっぱこ大雄山線・相模沼田駅
  • この駅から南足柄市に入る。相対式ホーム2面2線を有する有人駅で、構内には電気支区の詰所がある。跨線橋はなく、五百羅漢駅同様に構内踏切でお互いのホームを行き来する。駅舎は2階建てで、1981年建造。2階は会議室に使われていらしい。駅前が自転車置き場になっていて、結構な利用者がいるようである。つづくコメントは承認制にさせていただいています。それと、いつもいいねやペタをしていただき、ありがとうございます [続きを読む]
  • いずっぱこ大雄山線・五百羅漢駅
  • 小田原駅を発ち、はじめての終日有人駅であり列車交換のできる駅でもある五百羅漢駅。駅名の由来は五百羅漢像がある玉宝寺が近くにあることからのようである。駅舎と言うよりも駅本屋と言った方がふさわしいかも。それはテナントがあるマンションの中に駅があるからだ。駅構内は島式ホーム1面2線で改札口を抜けて、構内踏切を渡ってホームにたどり着くと言った地方私鉄ではよく見かける構内である。また構内の脇に保線区の建物があ [続きを読む]
  • いずっぱこ大雄山線・井細田駅
  • 緑町駅から井細田駅の間は、ちょうど小田原市街地から郊外へ移り変わるような区間である。緑町駅同様に単式ホーム1面1線を有していて、基本的には無人駅である。ただ朝夕の通勤通学時間帯のみ切符の回収員が業務を行っているようである。駅入り口の横には以前、伊豆箱根鉄道の不動産屋が入っていたようだが現在は違うテナントが入っている。この駅の近くには次の五百羅漢駅や小田急線の足柄駅が近くにある。駅舎改札口改札口を抜け [続きを読む]
  • いずっぱこ大雄山線・緑駅
  • 小田原駅から一つ目の駅で、市街地の中にあるが繁華街からは少し離れたところに位置している。単式ホーム1面の無人駅で駅舎はなく、改札口のところに上屋があるだけ。ホームからは東海道新幹線の高架があり、新幹線を見ることができる。駅の上屋駅構内ホームの幅は狭い右手に新幹線の高架が見える駅名標ホームの端からやってきた電車を撮影つづくコメントは承認制にさせていただいています。それと、いつもいいねやペタをしていた [続きを読む]
  • いずっぱこ大雄山線・小田原駅
  • 箱根登山鉄道のときだけでなく、伊豆箱根鉄道大雄山線も雨でやられて駅撮りを敢行。本当に今年のお盆休みは、雨で始まり雨で終わり、雨づくしだったので、とても残念だった。大雄山線小田原駅改札口駅構内駅名標大雄山へ向かう電車コメントは承認制にさせていただいています。それと、いつもいいねやペタをしていただき、ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 箱根登山鉄道に行ったけど、雨で撃沈。。。ケーブルカー編
  • 購入したフリー切符ではケーブルカーにも乗車できるので乗車してみようと思ったら。。。ホームだけでなくコンコースにも並んでいるので断念。。。仕方なく降りてくるケーブルカーを撮影したけれど、上の方は霧がかかっている16時過ぎに空いてきたので乗車して車内などを撮影早雲山駅に着いたけど、ロープウェーの営業時間は終わっていて、元々乗る気はなかったのでいいとして、強羅へ下りていくケーブルカーを撮影したけど強羅行 [続きを読む]
  • 箱根登山鉄道に行ったけど、雨で撃沈。。。駅探訪編・強羅駅
  • 箱根湯本駅から約40分くらいで終点の強羅駅に到着する。スイッチバックあり、信号所あり、急坂や急カーブあり、線路沿いにはアジサイがあり見頃の時季なら最高のロケーションだろうとイメージするが、乗っているだけでも充分楽しめると感じた。 雨や霧の為、撮影ポイントには行けず、駅撮りだけでとても残念だったが宿題を残したということで、来年アジサイが見頃の時季に再訪できたら嬉しく思うがどうだろう。 登山鉄道ではある [続きを読む]
  • 箱根登山鉄道に行ったけど、雨で撃沈。。。駅探訪編・小涌谷駅
  • 宮ノ下駅から終点の強羅駅まではスイッチバックはないが、宮ノ下駅から次の停車駅である小涌谷駅まで標高差が約90mほどあることから登山電車はまだまだ登っていく。 小涌谷駅は撮影するのを忘れたが、すぐ近くに箱根駅伝で有名な小涌谷踏切があり、5〜6区の選手が走る時は踏切に係員を待機させて選手優先で電車を停止させる措置をとっている。また箱根駅伝を放送しているときに紹介される箱根小涌園が近くにある。 駅舎駅名標 [続きを読む]
  • 箱根登山鉄道に行ったけど、雨で撃沈。。。駅探訪編・宮ノ下駅
  • 大平台駅を発ち、引き続きハイライト区間を走る登山電車。上大平台の信号所兼スイッチバックを過ぎ、さらに上っていくと仙人台信号所があり、交換する登山電車がなければ青信号で、またさらに上っていく。 途中急坂や急カーブを走行しているときは車輪の軋む音がして、集中していると、ちょっとしたオーケストラが演奏しているように聴こえる。 車内アナウンスで、急カーブを走行する際はレールと車輪の摩耗や騒音を軽減するために [続きを読む]