ploverbell さん プロフィール

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ploverbellさん: 模型とあれやこれ 別館2
ハンドル名ploverbell さん
ブログタイトル模型とあれやこれ 別館2
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ploverbell
サイト紹介文模型とあれやこれの別館です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2012/12/11 13:21

ploverbell さんのブログ記事

  • VW ロゴ
  • ボディサイドと天井にVWロゴが付きます。バンパー、フェンダーは明るいブルー。この写真ではロゴとバンパーが違った色に見えます。同じ色に見える個体も有ります。デカールを作製しOTTO模型との色の比較。ミニカーは最初の資料画像と色が違って濃いようです。ロゴはネットで拾った画像(右)から色味を合わせてWordで作った物。資料によってロゴの色が違い迷ってしまいます。正解が解らずネットロゴの色を選択しましたが微妙に違い [続きを読む]
  • ストラットマウント考察
  • ストラットマウントの考察です。マウントカバーが外された様態になります。資料では2種類の仕様が確認されましたが、それぞれにもネジなど違うタイプも有る様です。今回の模型は何年の何ラリーと限定して作っている訳ではないので、ストラットバーを選択した右側の仕様で作る事にしました。しかし写真からは細かな形状が確認できず、適当に作る訳にもいかないので更に資料を探すと(写真は資料図の抜粋です)量販車の物に答えが有 [続きを読む]
  • ドアミラー考察
  • ドアミラーの考察です。作り忘れていました。資料では複数の仕様が見つかっています。ドアに直接付くタイプ。ミラー形状は市販車初期型の形状に似ていますが、初期型には三角窓が有ります。ラッパマークはOTTOミニカーにも有りました。ウインドウフレームに付く市販車中期以降のタイプ。模型を作るきっかけとなったこの仕様で行きます。しかし、キットは初期型。レストア模型のパーツは無くなっていました。 続きます。 [続きを読む]
  • シフトワイヤーの製作
  • 本館ブログ 2017 4月 5日の記事 シフトワイヤーのジョイント部分。 ドア非開閉ならケーブルを挿すだけでも良いのですが、ドアを開けると丸見えです。 固定部はプラ板の貼り合わせで作製。持ち手を確保して作っています。仮の線で位置決めして接着。次はジョイント。ボールジョイントですジョイント固定部はアルミパイプで。ソケットはプラパイプを使いました。L型にしています。瞬着+ベビーパウダーを盛ってから修正。左 [続きを読む]
  • G60 オイルパイプ
  • G60の修正です。以前修正した物を塗装しました。インタークーラーにつながるパーツ。このパーツをエンジン完成時に接着していなかった理由が2つ有りました。一つはこのパーツが有るとパワステパイプのパイピングが困難なこと。これが一番の理由ですがもう一つはどうでも良いような拘り。パーツリストではこのパーツはインタークーラーにつなげるコネクションピースと言う名称、つまりエンジンパーツでは無いと言うだけでした。そ [続きを読む]
  • イグニションコイル
  • 本館ブログ 2017 3月 18日の記事イグニションコイルの奥にワイパーモーターが有るのですがスペースが有りません。イグニションコイルの形状も取り付け位置も個体によって変わりますが、ワイパーモーターの位置は変わる事は無いはずです。市販車ならばカバーで隠れますがラリーカーでは見えます。市販車のイグニションコイルはこの位置に無いので、ココにある事が特異的です。もう少し資料を探したところコイルは雨除けの [続きを読む]
  • イグニションコイル
  • 本館ブログ 2017 3月 18日の記事イグニションコイルの奥にワイパーモーターが有るのですがスペースが有りません。イグニションコイルの形状も取り付け位置も個体によって変わりますが、ワイパーモーターの位置は変わる事は無いはずです。市販車ならばカバーで隠れますがラリーカーでは見えます。市販車のイグニションコイルはこの位置に無いので、ココにある事が特異的です。もう少し資料を探したところコイルは雨除けの [続きを読む]
  • クーリングパイプ
  • 本館ブログ 2017 3月 13日 の記事 クーリングパイプの作製です.エアーパイプ分割で調整しています。ウォーターパイプこちらは2分割。ここで再度資料確認したところパイプが細い感じ。なのでワンサイズ太くしました。この辺りは実車サイズの検証は無視して資料写真とのバランスで作製。サブタンクとのパイピングの準備も。ウォーターパイプパイプはシリコンチューブと収縮パイプ。収縮パイプの方が質感は良いのですが [続きを読む]
  • クーリングパイプ
  • 本館ブログ 2017 3月 13日 の記事 クーリングパイプの作製です.エアーパイプ分割で調整しています。ウォーターパイプこちらは2分割。ここで再度資料確認したところパイプが細い感じ。なのでワンサイズ太くしました。この辺りは実車サイズの検証は無視して資料写真とのバランスで作製。サブタンクとのパイピングの準備も。ウォーターパイプパイプはシリコンチューブと収縮パイプ。収縮パイプの方が質感は良いのですが [続きを読む]
  • エンジン搭載
  • 本館ブログ 2017 3月 8日の記事エンジンの搭載もフロント駆動はFRに比べエンジンマウントだけで固定するのが困難です。なので今回もメインの固定はドライブシャフト、そしてサイドからのボルト固定でエンジンマウントはダミーです。ミッションカバーもエンジン展示用の物からマウント用に変更。仮止め工作用ダボも切り取ってボルトで固定しました。フロントアスクルもボルト固定。ウィッシュボーンに開いた穴からドライバ [続きを読む]
  • エンジン搭載
  • 本館ブログ 2017 3月 8日の記事エンジンの搭載もフロント駆動はFRに比べエンジンマウントだけで固定するのが困難です。なので今回もメインの固定はドライブシャフト、そしてサイドからのボルト固定でエンジンマウントはダミーです。ミッションカバーもエンジン展示用の物からマウント用に変更。仮止め工作用ダボも切り取ってボルトで固定しました。フロントアスクルもボルト固定。ウィッシュボーンに開いた穴からドライバ [続きを読む]
  • フロントアクスル
  • 本館ブログ 2017 3月 2日の記事少し修正してから仕上ました。サスとのジョイント部分は車高と位置決め目的のための形状で大雑把な状態でした。厚みも段差で誤魔化し修整。スタビライザーは一体が困難なので分割しています。サスアームとの固定部分もそれっぽく。一体パーツも彫り込んで修正。完成です。続きます。 [続きを読む]
  • フロントアクスル
  • 本館ブログ 2017 3月 2日の記事少し修正してから仕上ました。サスとのジョイント部分は車高と位置決め目的のための形状で大雑把な状態でした。厚みも段差で誤魔化し修整。スタビライザーは一体が困難なので分割しています。サスアームとの固定部分もそれっぽく。一体パーツも彫り込んで修正。完成です。続きます。 [続きを読む]
  • フロントサス仕上
  • 本館ブログ 2017 2月 27日の記事塗装前にもう少しだけ修正を加えました。ドライブシャフトブーツ都合よくジャンクパーツが有る訳ではないので作りました。0.5mm間隔のポンチ。ホームセンターで買った物ですが刃先が脆い?プラしか貫いた事がないのですが、早いうちから断面が荒れるようになってしまっています。修整は持ち手確保の為にピンバイスに挿した状態でジャバラっぽく。肉眼ではOKでも写真にすると粗だらけで [続きを読む]
  • フロントサス仕上
  • 本館ブログ 2017 2月 27日の記事塗装前にもう少しだけ修正を加えました。ドライブシャフトブーツ都合よくジャンクパーツが有る訳ではないので作りました。0.5mm間隔のポンチ。ホームセンターで買った物ですが刃先が脆い?プラしか貫いた事がないのですが、早いうちから断面が荒れるようになってしまっています。修整は持ち手確保の為にピンバイスに挿した状態でジャバラっぽく。肉眼ではOKでも写真にすると粗だらけで [続きを読む]
  • ボディ修正
  • 本館ブログ 2017 2月 22日の記事苦手な工作、モチベーションが上がりません。スクラッチ部分の工作は表側を気にするあまり裏側はガタガタです。実車とは異なりますが穴埋めで粗隠し。バンパーパーツを付けるともう少し目立たなくなったので残りの粗はまあ良いかです。実車確認をするとバンパーカバーのブラケットが有る事が判りました。パスしても良い部分ですが下がり気味のモチベーションを持ち直すため工作する事に。 [続きを読む]
  • ボディ修正
  • 本館ブログ 2017 2月 22日の記事苦手な工作、モチベーションが上がりません。スクラッチ部分の工作は表側を気にするあまり裏側はガタガタです。実車とは異なりますが穴埋めで粗隠し。バンパーパーツを付けるともう少し目立たなくなったので残りの粗はまあ良いかです。実車確認をするとバンパーカバーのブラケットが有る事が判りました。パスしても良い部分ですが下がり気味のモチベーションを持ち直すため工作する事に。 [続きを読む]
  • マフラーの考察
  • 本館ブログ 2017 2月 15日の記事マフラーの考察です。マフラーも塗装して接着するだけでも良いのですが、参考資料はマフラーハンガーの確認ができます。どうしようか考えたのですが作ることに。スクラッチ部分は実車資料から、らしくだけ再現しているので位置出しが不正確なので、エンド部分は無理が有りそうで止めましたが、デフ側は作る事にしました。マフラー側のフックは洋白板から作製。パイプはラバーリングのテン [続きを読む]
  • マフラーの考察
  • 本館ブログ 2017 2月 15日の記事マフラーの考察です。マフラーも塗装して接着するだけでも良いのですが、参考資料はマフラーハンガーの確認ができます。どうしようか考えたのですが作ることに。スクラッチ部分は実車資料から、らしくだけ再現しているので位置出しが不正確なので、エンド部分は無理が有りそうで止めましたが、デフ側は作る事にしました。マフラー側のフックは洋白板から作製。パイプはラバーリングのテン [続きを読む]
  • ビニールコートSUSワイヤー
  • ブレーキパイプのライン用に注文したカッパー色のビニールコートワイヤーを入手しました。(注文時カッパー色だと言うと何度もコッパーですねと聞き返されました。最後にはこちらから「コッパーです」で注文完了)0.25mm線なので細身です。実車は4.8Φか6.4Φらしいので.0.25X24=6Φなら良さそうですが細く感じるので確認。実車写真と比較。左)同ケーブルの0.4mm  中)0.3mmエナメル線  右)今回の物心線が細 [続きを読む]
  • ビニールコートSUSワイヤー
  • ブレーキパイプのライン用に注文したカッパー色のビニールコートワイヤーを入手しました。(注文時カッパー色だと言うと何度もコッパーですねと聞き返されました。最後にはこちらから「コッパーです」で注文完了)0.25mm線なので細身です。実車は4.8Φか6.4Φらしいので.0.25X24=6Φなら良さそうですが細く感じるので確認。実車写真と比較。左)同ケーブルの0.4mm  中)0.3mmエナメル線  右)今回の物心線が細 [続きを読む]
  • ハンドブレーキパイプ
  • 本館ブログ 2017 2月 4日の記事ブレーキパイプははメッシュパイプのようです。市販のパーツでそこまで細いものが無いので何時のナイロンコートのツイストワイヤーで代用するのですが硬めで弾性も有るので取り回しが困難、そしてジョイントの作製も困難なので使うのを諦め曲げ工作のし易い電装線の心線を使う事にしました。線ではメッシュの代用になら無いのですが、取り敢えず艶の少ない物を選択。ジョイントの作製。瞬着 [続きを読む]
  • ハンドブレーキパイプ
  • 本館ブログ 2017 2月 4日の記事ブレーキパイプははメッシュパイプのようです。市販のパーツでそこまで細いものが無いので何時のナイロンコートのツイストワイヤーで代用するのですが硬めで弾性も有るので取り回しが困難、そしてジョイントの作製も困難なので使うのを諦め曲げ工作のし易い電装線の心線を使う事にしました。線ではメッシュの代用になら無いのですが、取り敢えず艶の少ない物を選択。ジョイントの作製。瞬着 [続きを読む]
  • リアアスクル考察
  • 本館ブログ 2017 1月 31日の記事仕上げの段階でも組立手順確認とディテールの修正を行っています。ストラットアッパーマウントも作り直し、アブソーバー固定ボルトは金属パーツを奢ります。ストラットハウスとの固定ボルトはプラパーツですが、金属パーツと混ぜて使うとらしく見えるでしょう。ストラットとサスアームの接続部分も工作手順を考え加工しました。サスアームをシャシに固定するネジがアブソーバーとの固定ボ [続きを読む]
  • リアアスクル考察
  • 本館ブログ 2017 1月 31日の記事仕上げの段階でも組立手順確認とディテールの修正を行っています。ストラットアッパーマウントも作り直し、アブソーバー固定ボルトは金属パーツを奢ります。ストラットハウスとの固定ボルトはプラパーツですが、金属パーツと混ぜて使うとらしく見えるでしょう。ストラットとサスアームの接続部分も工作手順を考え加工しました。サスアームをシャシに固定するネジがアブソーバーとの固定ボ [続きを読む]