ノア さん プロフィール

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ノアさん: 英語日常会話マスターブログ
ハンドル名ノア さん
ブログタイトル英語日常会話マスターブログ
ブログURLhttp://xn--6oq618aoxf2r6an3hvha.jp/
サイト紹介文初心者が独学でTOEIC740点獲得した方法を紹介。文法、英語が苦手な方にも楽しい英会話習得法です。
自由文英語初心者が独学でTOEIC700点越えを果たした方法を紹介しています。文法嫌いな方、英語の勉強が苦手、続かない方にピッタリの楽しい英会話習得法です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/12/12 10:09

ノア さんのブログ記事

  • beggars can’t be choosers
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第9話より:beggars can’t be choosers選べる立場にないレッドジョンとの対決から2年が過ぎジェーンは異国の小島で気ままな生活をしている。いつものように朝食を取りに来たカフェでアメリカ人らしい女性を見つけたジェーンは、ふいに英語での会話が恋しくなり読書中の彼女・キムに思わず話しかける。Hello. From the U.S.?やあ。 アメリカから来たの?(ジェーン)You weren’t fooled by my imp [続きを読む]
  • up to one’s neck
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第8話より:up to one’s neck〜に傾倒する、〜にどっぷり浸かるジェーンは7人のレッドジョン容疑者から、CBI局長だったバートラムにあたりを付けCBIは総出で行方不明となった彼の捜索を始めるがその矢先、FBIがCBIに乗り込んでくる。そして組織のトップが重犯罪の容疑者であるCBIは解体、リズボンやジェーンも含め全ての職員は解雇、さらにリズボンのチームはバートラムと共犯の疑いがあるとみなさ [続きを読む]
  • low on the totem pole
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第7話より:low on the totem pole(組織等の)下っ端レッドジョンを見分ける決定的な情報を元に容疑者を集めたジェーンだったが、思わぬ事態が発生。決定的な情報と思われたその目印はただ一人ではなく容疑者複数人に見られ、ジェーンはまたもレッドジョンを取り逃がしてしまう。だが一つ分かったことは、レッドジョンは政府職員や警官からなる秘密組織の一員でありあらゆる法組織にそのメンバーが [続きを読む]
  • out of character
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第6話より:out of characterその人らしくない、柄に合わないヴァンペルトでは動かないスタイルズに、ジェーンが直々に説得に向かう。話をするうちに、彼が領事館から動けない理由を理解したジェーンはその問題を自分がどうにかする事で、スタイルズを動かそうと試みる。Patrick, dear boy. How are you?パトリック。 元気だったか?(スタイルズ)Well, I’m not your boy.なれなれしいね。(ジェー [続きを読む]
  • by any chance
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第6話より:by any chanceもしかして、ひょっとしてジェーンがついにレッドジョンとの直接対決に挑む時が来た。彼はレッドジョンを見分ける決定的な特徴の情報を掴みそれを元に特定しようとしていたが、そのためには7人を一堂に集めねばならない。だが厄介なことに7人のうちの一人でカルト教団の教祖・スタイルズは別件でFBIにも追われており、エクアドル領事館に身を潜めている。スタイルズをどう [続きを読む]
  • live and learn
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第5話より:live and learn習うは一生、長生きして学べ、長生きはするものリズボンとヴァンペルトはホテルで起きた不可解な密室殺人を捜査中、かつてリズボンの同僚で。レッドジョン容疑者でもあるハフナーと遭遇する。被害者のパークマンは宗教団体ヴィジュアライズの会員でハフナーは現在ヴィジュアライズの元で保安業務についている事から彼も独自を捜査を行っていた。リズボンらはハフナーの一挙 [続きを読む]
  • sibling
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第4話より:sibling(男女を問わない)兄弟姉妹国土安全保障局のカークランドは、レッドジョンを独自捜査で追っている。彼は以前、ジェーンが不在中に彼の部屋に忍び込み容疑者リストを盗み見ていたのだが、それはジェーンの仕込んであった偽リストと知りある夜、強制的にジェーンを連れ出して、容疑者を聞き出そうとする。Do you have siblings, Jane?兄弟はいるか、ジェーン?(カークランド)No. [続きを読む]
  • pick and choose
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第4話より:pick and chooseえり好みをする、よりすぐるCBIの新たな任務は、重罪犯罪で起訴されている犯罪者の警護。この任務を嫌がる部下たちを、リズボンが諭す。Isn’t Haibach the guy from the Panzer case with all the photos of the little girls?ハイバックって、あのパンザー事件のですか?(ヴァンペルト)Yeah. I’ve dealt with him once before,そうよ。前にも一度捜査したから、(リ [続きを読む]
  • chap one’s hide
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第4話より:chap one’s hide(その人を)不愉快にさせる、いらつかせるリズボンとジェーンは、レッドジョン容疑者の一人であるFBI捜査官・スミスに呼ばれとある事件現場にやって来た。そこには拷問を受けたと思われる男性・マークスの遺体があり彼はかつてジェーンがレッドジョンの情報を引き出すために拷問をした相手であった。スミスはジェーンが犯人の可能性があると考えているらしく、彼にプロ [続きを読む]
  • get edgy
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第4話より:get edgyいらいらしてくる、緊張してくるある日、リズボンとジェーンはFBI捜査官のスミスに呼び出しを受ける。そこは普段はFBIの管轄内の現場であり、彼もレッドジョン容疑者の一人であることから、リズボンは緊張の色を隠せない。Sorry, F.B.I. personnel only.すみません、この先はFBIしか入れません。(FBI捜査官)Uh, we don’t want to be here, either, but we were invited.あのね [続きを読む]
  • cut a deal
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第2話より:cut a deal契約を結ぶ、取引がまとまるレッドジョンの件と並行して、CBIはドローンを使った車の爆破事件を追っていた。小型ドローンに積まれた爆弾が、タイタスという男性の乗った車にぶつかり、彼が亡くなった事件で、ジェーンとリズボンは彼の勤務先の女性同僚・クリスを逮捕。クリスを無実と信じて共にやってきた上司のエリオットだったが彼女が犯行を自供したことに動転し、その場を [続きを読む]
  • in one’s neck of the woods
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第2話より:in one’s neck of the woods(その人の)近所、地域、地方レッドジョンの足取りを追い、ジェーンはかつて自分の担当医だった精神科医の元を訪ねるがそこで彼女の遺体を発見する。その手口は正にレッドジョンそのものであり、ジェーンは自分が確実に彼に近づいていることを確信する。その時リズボンから知らせが入り、容疑者リストに載っている3名が何かの会合を開いている事を聞かされ [続きを読む]
  • make someone nervous
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第2話より:make someone nervous(人を)緊張させる、不安にさせるある深夜、通報を受けて現場に向かったリズボンは恐らくレッドジョンと思われる何者かに襲われるが、なぜかほとんど無傷で救出される。念のために入院することになったリズボンの元に元同僚のレイが見舞いにやってくるが、彼の顔を見るなり、リズボンに緊張が走る。実はジェーンが絞り込んだレッドジョン候補者の一人に彼も含まれて [続きを読む]
  • オンラインTOEIC模試「e-test」を受けてみました
  • 約半年以上、1日10分程度を目標に学習アプリ「スタディサプリENGLISH」を続けてきたので、そろそろと思い、「e-test」で効果測定をしてみました(詳しくはレビューの方に書いています)。結果、950点相当ということで、自分でも若干ビックリしています。しかしこれはさすがに出来過ぎ(専門分野レベル?あり得ません・笑)というか、複数回受けたら平均スコアはもう少し下がると思います。ただ前回(2016年9月)に受けたキャセッ [続きを読む]
  • when the time is right
  • ザ・メンタリスト シーズン6 第1話より:when the time is rightその時が来たら、機が熟したらやっとAmazonプライムで「ザ・メンタリスト シーズン6」が見放題になりました。ご存知の方も多いと思いますが、ついにシーズン6でレッドジョンの正体が明らかになります。ジェーンはついにレッドジョンの容疑者7人の名前を絞り込みリズボンにだけ、それらの人物の名前を明かす。彼は容疑者の名を知る事は非常に危険だとしてリズボ [続きを読む]
  • what’s the catch?
  • スタートアップ シーズン1 第10話より:what’s the catch?(真の)目的は何?、目当ては何?アレックスに奪われたジェンコインの全権利を取り返すためイジー、ニック、ロナルドは再び手を組むことに。その作戦とは、イジーが前もってハッキングしたアレックスの犯罪行為を含めた全情報を、FBI捜査官・ラスクに託し彼を通じてアレックスを社会的に潰すというもの。さらにイジーはラスクが自分たちに協力せざるを得ないような彼 [続きを読む]
  • sorry doesn’t cut it
  • スタートアップ シーズン1 第10話より:sorry doesn’t cut itごめんじゃ済まない、謝るだけでは足りないニックとロナルドを裏切って、投資家アレックスに賭けたイジーだったが結果見事に彼にも裏切られ、ジェンコインの全てを奪われてしまう。イジーは二人になじられるのを覚悟で、もう一度自分と組んでジェンコインを取り戻そうと訴える。最初にニックにどうにか賛同を得て、その後彼と共にロナルドの元に話をしに行く。Hey, [続きを読む]
  • stone cold
  • スタートアップ シーズン1 第10話より:stone cold(石のように)冷たい、非常に、冷酷無比な投資家・アレックスに対するロナルドの不信感は的中する。アレックスと彼の女性秘書・ヴェラはロナルドとニックを切り捨てイジーを追い出し、ジェンコインの全権利を手中に収めようとしていた。さらに彼らはロナルドが最初に出資した30万ドルの返金と利子として15万ドルの支払いを約束したにも関わらず、数日後その支払いを拒否する。 [続きを読む]
  • hostile takeover
  • スタートアップ シーズン1 第10話より:hostile takeover敵対的買収イジーはアレックスから急かされ、ニックとロナルドをジェンコインのパートナーから外す事に同意してしまう。翌日、彼らを裏切ってしまった事を後悔しながら会社に出向くがなぜか今度はイジーも締め出される。そしてサイン済みの契約書を弁護士に精査してもらった結果、イジーは自分が合法的に会社から追い出された事を知る。全てを賭けて完成させたジェンコイ [続きを読む]
  • for a number of reasons
  • スタートアップ シーズン1 第9話より:for a number of reasons色々あって、様々な理由からある朝、イジーがオフィスに出社するとアレックスが秘書のヴェラと見慣れない一団を連れて会議室に居るのを見つける。何事かと彼の元に行ってみると、イジーは衝撃のオファーを突き付けられる。ニックとロナルドをここで切って、イジーとだけ契約したい、それがアレックスの出資の条件だと言うのだが・・・。But they’ve been here sin [続きを読む]
  • 外国人の接客と英語EQ
  • このGWは、夫の仕事の関係で接客の手伝いに出かけていました。扱う品物が日本風の品が多く、東京でしたので外国人のお客さんも結構来ます。アジア、アメリカ、ヨーロッパ・・・様々な国のお客さんと接したのですがやはり共通言語は英語で、完璧とは言えないながらも楽しくお話ししました。その場所での接客は、他にも色々な方が各ブースの手伝いに来ており20代と思しき方もたくさんいたんですが、英語が苦手な方が多いみたいで外 [続きを読む]
  • on the take
  • スタートアップ シーズン1 第8話より:on the take賄賂を受けて、自己利益を追求して相棒のFBI捜査官・マディの遺体が見つかりラスクは窮地に追い込まれる。さらに全財産を天才ハッカーのデイウォンに奪われてしまい逃亡資金にも事欠く事態に陥った。そこで仕方なく別居中の妻の家を訪ねて、何気なく現金を借りようとするが強く理由を知りたがる妻に、ついに全てを打ち明ける。I’m sorry. I know it’s late, but I need to as [続きを読む]
  • good egg
  • スタートアップ シーズン1 第8話より:good egg(特に男性に対して)感じのよい人、頼もしい人、いいやつ大物投資家・アレックスはついにジェンコインへの投資を決断、イジー、ニック、ロナルドを連れて祝いの宴に繰り出す。3人は、アレックス行きつけの高級レストランでのディナーに続き彼が所有するビル内のクラブで歓待を受ける。イジーとニックは大はしゃぎでこの宴を楽しむがただ一人、ロナルドだけはアレックスの周辺に [続きを読む]
  • in a bubble
  • スタートアップ シーズン1 第7話より:in a bubble世間知らず、箱入り、(俗世・一般社会から)切り離された大物投資家・アレックスとのミーティングに遅れてやって来たロナルドは試合後のボクサーのようにボコボコに腫れた顔をしており会議室が一瞬静まり返る。ロナルドは仲間たちから預かった30万ドルを独断でジェンコインに投資したことで、彼らからリンチを受けたのだった。しかし自分はどんな目に遭わされてもジェンコイン [続きを読む]
  • game face
  • スタートアップ シーズン1 第7話より:game face真剣な顔、気合の入った表情大物投資家・アレックスとの2回目のミーティングが新しく構えたイジーらのオフィスで始まろうとしている。このオフィスはロナルドの提案で、なけなしの資金をはたいて、羽振りが良さそうにしつらえたのだがそのロナルドは、なぜかまだこの場に来ていない。仕方なく彼抜きでせわしなく準備をするイジーとニック。ついに彼らの運命を決める時が来る。He [続きを読む]