ノア さん プロフィール

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ノアさん: 英語日常会話マスターブログ
ハンドル名ノア さん
ブログタイトル英語日常会話マスターブログ
ブログURLhttp://xn--6oq618aoxf2r6an3hvha.jp/
サイト紹介文初心者が独学でTOEIC740点獲得した方法を紹介。文法、英語が苦手な方にも楽しい英会話習得法です。
自由文英語初心者が独学でTOEIC700点越えを果たした方法を紹介しています。文法嫌いな方、英語の勉強が苦手、続かない方にピッタリの楽しい英会話習得法です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/12/12 10:09

ノア さんのブログ記事

  • in a nutshell
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第8話より:in a nutshell一言でいえば、要するに、つまりトーマスは別居中だった妻・クレアとついに離婚する事になる。自らの署名を済ませた離婚届を持って、クレアの家を訪ねた彼はやっとの思いで完成させた交響曲の録音を彼女に聞かせるがその最中、思わぬ事が起きる。I have a present for you. Your favorite, lilies.君に贈り物だ。 好きだったろう、ユリ。(トーマス)Li [続きを読む]
  • kick (someone / something) to the curb
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第7話より:kick (someone / something) to the curb〜をお払い箱にする、〜を見捨てる・冷遇するNY交響楽団の行く末を占うミーティングが開かれシンシアをはじめとする楽団員、そして経営陣が一堂に会する。なるべく穏やかに話し合いたいシンシアをよそに楽団員の弁護士ニーナは、経営陣と真っ向からぶつかり可能な限りの厚遇を引き出そうとアグレッシブに挑む。Thank you for [続きを読む]
  • fly on the wall
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第7話より:fly on the wall(人に気づかれず)こっそり観察する人トーマスは後世に名を残すような傑作の交響曲を書き上げるべく自室の籠っている。この様子をビデオで記録するためクラシック専門ラジオ局のDJ、ブラッドフォードを呼び寄せるが、彼の間の悪い撮影ぶりが気に障りトーマスはキレてしまう。Maestro, wake up.マエストロ、起きて下さい。(ブラッドフォード)What th [続きを読む]
  • tip of the iceberg
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第6話より:tip of the iceberg氷山の一角演奏会の合間にロドリゴの故郷、メキシコシティを満喫する楽団員たち。だがヘイリーは、ロドリゴの臨時マネージャーとして忙しくなかなか街を散策する時間が取れない。ある日ロドリゴはそんなヘイリーを、メキシコの魅力を紹介するツアーに連れ出してくれる。You’re just seeing the little tip of the iceberg.君はほんの一部しかまだ [続きを読む]
  • make a claim
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第5話より:make a claim(損害賠償、保険金等を)請求するNY交響楽団はロドリゴの故郷、メキシコシティでの公演に出向くことなった。楽団員が空き時間にエキゾチックな南米観光を楽しむ中、家族への土産物を探しに行った先で、ヴァイオリニストのウォーレンが暴漢に襲われ貴重なヴァイオリンを盗まれてしまう。すぐにも警察に届けようというウォーレンを制しロドリゴは別の方 [続きを読む]
  • unbecoming
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第3話より:unbecoming不似合い、見苦しい、不相応なロドリゴはある夜、芸術家らしい気まぐれでストリートミュージシャンの一団を自分の暮らす高級アパートメントに招き入れ、パーティをしてしまう。その結果、アパートの持ち主からクレームが入り、好意で住まわせてもらっていたその部屋を追い出されてしまう。行き場を失ったロドリゴは、ひとまずグロリアの住居に泊めてもらう [続きを読む]
  • carve up
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第2話より:carve up(肉塊を)切り分ける、(勝手に)分割する、(儲け等を)山分けする楽団員の今後についての話し合いは、その場に同席した弁護士ニーナの提案によって思わぬ方向に動く。楽団にとって一番影響力を持つ大口スポンサー、バイベンをスキャンダルで揺すろうというのが彼女の提案で品位の無いやり方に楽団員たちは難色を示すが・・・。No one here is a wimp.私た [続きを読む]
  • take (the) minutes
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第2話より:take (the) minutes議事録を取る楽団の休日を利用して、楽団員たちのミーティングが開かれヘイリーも議事録を記録する係としてそこに駆け付ける。ロドリゴの助手がミーティングに来たことで、他のメンバーは経営陣への告げ口を警戒するがシンシアのとりなしによって、話し合いは進められる。Make sure you get all this down.この話し合いを全部メモっとけよ。(ボブ [続きを読む]
  • cat got your tongue?
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第2話より:cat got your tongue?なぜ黙っているの?楽団の屋台骨を支える大口寄付者たちが来季の寄付金を見直すという連絡が、グロリアの元に届く。ロドリゴの加入により、オーケストラは新規の客を獲得したものの売上を伸ばすには、もう一押しが必要と考えた彼女はヘイリーを新しい楽団の顔に据え、裕福な若い客層へアプローチする事を思いつく。一方、突然グロリアに呼び出し [続きを読む]
  • on thin ice
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第2話より:on thin ice薄氷をふむが如し、危険な状況・立場にある財政難のNY交響楽団は、まとまりを無くしロドリゴも指揮者としてあるべき姿に迷う日々。そしてロドリゴの助手を務めるヘイリーは演奏者としてのキャリアを優先するため、自分の後任を探して、いずれは助手を辞めるつもりなのだが中々彼の了承を得られず、後任探しは難航している。つい最近も新しい候補者で、楽 [続きを読む]
  • debatable
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第1話より:debatable疑わしい、議論の余地がある、異論があるロドリゴの心にトーマスから受けたアドバイス「(楽団員に対して)厳格になれ」という言葉が重くのしかかる。このところの楽団の不調続きは本当に経営陣とのゴタゴタだけが原因なのか?それとも自分のフレンドリーな態度が馴れ合いを生み、彼らに緊張感を失わせたためなのか?どうにも分からなくなったロドリゴは、正 [続きを読む]
  • toot one’s own horn
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第1話より:toot one’s own horn自画自賛する、自慢する、鼻にかけるNY交響楽団の団員と経営陣との間に妥協案はまだなく落ち着かない雰囲気のまま、再び公演の日を迎える。この日の観客は熱狂していたものの、ロドリゴには不満足な出来で終演後、トーマスにも感想を尋ねるが、彼にも同様の指摘を受けてしまう。スト問題のせいで自分も含めた皆が集中出来ないと悩むロドリゴに [続きを読む]
  • illustrious
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン2 第1話より:illustrious著名な、有名な、高名な、華々しい、輝かしいロドリゴのNYデビュー公演は大成功に終わったがその後、待遇改善を求める楽団員と経営陣の交渉がこじれNY交響楽団はストライキをも辞さない緊迫した状況にあった。楽団員の代表となったシンシアは女性の凄腕弁護士・ニーナを迎え入れ交渉を任せることにする。You just wrapped up the NHL negotiations the [続きを読む]
  • smitten with〜
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第10話より:smitten with〜〜に夢中になる、〜にぞっこん、〜に心奪われるロドリゴのNYデビュー公演は、ソリストの途中退場というトラブルに見舞われるが彼の機転と、聴衆として会場に来ていたトーマスの助けをかりて最終的に大成功で幕を閉じる。さらにヘイリーにとっても、この公演は忘れられないものとなる。遅刻により開演に間に合わなかったベティ・クラグデールの代役と [続きを読む]
  • in the short term
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第10話より:in the short term短期間において、短期的にはロドリゴは自らのNYデビュー公演の目玉として、別居中の妻でヴァイオリニストのアナ・マリアを起用する。ソリストとして抜群の腕を持つ彼女は、気性が激しい芸術家肌で、金持ちにへつらうような音楽家を忌み嫌っている。ロドリゴはそんなアナ・マリアをどうにか説得し、本番の舞台へ立たせるが案の定、彼女は会場のブ [続きを読む]
  • putty in one’s hands
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第8話より:putty in one’s hands(その人の)思うがまま、言いなりヘイリーは寄付金集めのパーティで、マーロンという裕福そうな男性と知り合い意気投合。後日、マーロンからオーボエの個人レッスンを受けたいと連絡が届く。ベティの高額レッスンの費用もかさむため二つ返事でマーロンのレッスンを引き受けたヘイリーだったが・・・。The oboe first appeared in the mid 17th [続きを読む]
  • make an exception
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第7話より:make an exception特例を設ける、例外とする楽団への寄付金集めのパーティに、ロドリゴのアシスタントとして同行したヘイリーは会場でルームメイトのリジーを見つけ、実は彼女が良家の令嬢であった事を知る。そしてこのパーティではオークション形式で寄付金集めが行われたが出席者の一人が、ぜひともロドリゴの演奏を聞きたいと破格の寄付金をオファー。ロドリゴは楽 [続きを読む]
  • give thought to〜
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第6話より:give thought to〜〜を検討する・一考する、〜に思いを巡らすNY交響楽団の一員に返り咲くことを目標に、一流オーボエ奏者・ベティの個人レッスンを受けるべく彼女に嫌われているのを承知で食い下がるヘイリー。ヘイリーの本気の覚悟を感じたベティは、根負けして承諾する。Have you given any thought to our oboe lessons?オーボエレッスンの件は考えてもらえました [続きを読む]
  • make it work
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第6話より:make it work(それを)上手くいくように出来る、都合がつけられる初めての合同練習でヘマをして、楽団員としてはクビになったヘイリーだったが彼女の情熱を認めたロドリゴによって、楽団アシスタントの職を得る。ヘイリーは諦めずに再び楽団員の椅子を目指すことを決め憧れのオーボエ奏者、ベティ・クラグデールに個人レッスンを願い出る。そのためにはまず彼女のヘ [続きを読む]
  • press the flesh
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第5話より:press the flesh握手をする、挨拶をかわす、社交・交流するヘイリーは近頃良い雰囲気になっているダンサー、アレックスの舞台を友人・リズと見に行くが、途中でロドリゴに呼び出しを食らう。一人残されたリズが、終演後のパーティに顔を出すとアレックスの舞台で相手役を務めていた女性ダンサーと話をする。So You’re a tattoo artist?で、あなたはタトゥーアーティ [続きを読む]
  • fire away
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第5話より:fire away何でもどうぞ、(質問、仕事等を)どしどし受け付けるシンシアは、一流オーボエ奏者のベティ・クラグデールと食事に行き彼女のヘイリーに対する厳しい態度を少し和らげて欲しいと頼む。だが楽団の草創期に、数少ない女性楽団員として、苦労して道を切り開いてきたベティからすれば、ヘイリーは苦労知らずの甘ちゃんにしか見えないと言う。Well, Betty, I hav [続きを読む]
  • sabbatical
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第4話より:sabbatical長期有給休暇ロドリゴという新しい才能に、地位を明け渡す時が来たことを今度こそはっきりと悟ったトーマスはこれまで使っていた自分用のオフィスを彼に譲るため、片づけを始める。そしてしばらく音楽から離れ、充電の旅に出ると言う。Look, um I’m going on sabbatical.私は休暇を取るよ。(トーマス)Sabbatical? Where are you going to go?休暇ですか [続きを読む]
  • I’m gutted
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第4話より:I’m guttedがっかりした、(ショックで)打ちのめされた、ひどく落ち込んだ楽団の責任者・グロリアが寄付金集めのために開いたパーティでトーマスとロドリゴは、それぞれゲストに向けた余興を披露する。だが無難に音楽を奏でたトーマスに対しロドリゴは型破りで斬新な余興を即興で成功させ、はからずもゲストの賞賛を独り占めしてしまう。そして完全に主役の座を奪わ [続きを読む]
  • go into battle
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第4話より:go into battle戦いに出る、出陣する音楽監督・トーマスの愛人であり楽団員でもあるシンシアは老齢で体調を崩した前任者に変わり、楽団員組合の委員長に就任する。NY交響楽団は財政難を理由に、団員の保険や年金の大幅カットを断行しており彼女の役目はこれ以上の予算カットの食い止めと団員たちの待遇向上のために上層部と交渉することである。そして早速団員たち [続きを読む]
  • rub it in someone’s face
  • モーツァルト・イン・ザ・ジャングル シーズン1 第3話より:rub it in someone’s face(その人より優位な立場を)見せつける、思い知らせる、当てつけるNY交響楽団のメンバーとして、初めての合同練習で失態を演じてしまったヘイリー。そのままステージを飛び出し、以来姿を見せていなかったのだが生活費のため、例え一日分でもその時のギャラが必要となり恥を忍んで受け取りに行くことに。案の定、冷ややかな扱いを受けるも [続きを読む]