ノア さん プロフィール

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ノアさん: 英語日常会話マスターブログ
ハンドル名ノア さん
ブログタイトル英語日常会話マスターブログ
ブログURLhttp://xn--6oq618aoxf2r6an3hvha.jp/
サイト紹介文初心者が独学でTOEIC740点獲得した方法を紹介。文法、英語が苦手な方にも楽しい英会話習得法です。
自由文英語初心者が独学でTOEIC700点越えを果たした方法を紹介しています。文法嫌いな方、英語の勉強が苦手、続かない方にピッタリの楽しい英会話習得法です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2012/12/12 10:09

ノア さんのブログ記事

  • sit tight
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第18話より:sit tightじっとしてて、動かないでロビンとの仲が順調なテッドは、ついに彼女との同棲を決意。長年マーシャルと暮らしていたアパートを出て、ロビンの部屋に移ることになった。すでに半同棲のように暮らしていたマーシャルとリリーは二人きりで水入らずの生活になると喜ぶが、冷蔵庫内の食材やキッチン用具、タオルなどが無いことに愕然としテッドが生活必需品の大半を世話してくれ [続きを読む]
  • like(fancy) someone’s chances
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第16話より:like(fancy) someone’s chances望みがある、期待が持てる、勝ち目があるロビンはテッドの部屋には元カノの残していった物がたくさんあると知り元カノの顔が浮かぶようで嫌だ、気持ちが悪いと告げる。彼女は別れた相手に関連する物は全て捨てる主義であり出来ればテッドにもそうして欲しいと言う。そこでテッドは渋々過去の恋愛の品々を処分するがのちにロビンの飼い犬が元カレから [続きを読む]
  • fickle
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第14話より:fickle変わりやすい、気まぐれな、浮気な毎年やってくるスーパーボウルサンデーの観戦パーティは、テッドたちにとって欠かせないイベントの一つ。だが今年は間の悪い事に、その当日に知人の葬儀に出ねばならなくなった。試合そのものは録画して後から見られるがどちらのチームが勝ったかを先に知っては楽しみがなくなる。そこでテッドたちは皆で後から見る時のために絶対に先に結果 [続きを読む]
  • knock yourself out
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第12話より:knock yourself outどうぞお好きに、ご遠慮なくテッドの部屋に訪れたバーニーは、彼に携帯の充電をさせて欲しいと頼む。バーニーがちょうど良いプラグを探していると、物陰に隠してあったリリーの絵を発見、それはマーシャルのヌードを描いた作品であった。これをネタにマーシャルをイジってやろうと盛り上がるバーニーとテッド、だがロビンはそんな二人をいさめる。You mind if I c [続きを読む]
  • run in one’s family
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第12話より:run in one’s family(特徴などが)家族に遺伝している、家系譲りであるロビンの妹・ケイティがNYに遊びに来ると言う。彼女の初めてのNY訪問を楽しみしていたロビンがリリーと空港まで迎えに行くと、彼氏とイチャイチャしながらケイティがやって来る。妹がすっかり成長していることに面食らうロビン、その上、今夜は彼氏と一緒に泊まりたいと言い出す。Oh, here comes Katie!あ [続きを読む]
  • monogamous
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第10話より:monogamous一夫一婦制(主義)の、一雌一雄のNYに冬がやってきて、テッドたちは家にこもりがち。テッドとロビン、マーシャルとリリー、それぞれカップルでまったり過ごすのが習慣になっている。だが出会いを求めて遊びまわりたいバーニーは仲間たちの腰が重いのが気に入らない。そこで自分と同じく独身主義で夜遊び好き、かつゲイの兄・ジェームズを呼び寄せ嫌がるテッドたちを無 [続きを読む]
  • good enough
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第9話より:good enoughまあいいや、それでも結構、そう悪くないバーニーがモール内の抽選に当たったらしく、仲間全員にマッサージ機をおごってくれると言う。皆は喜んで早速モールに行こうとするが、ロビンは頑なに拒否、モールには足を踏み入れたくないし、理由も話したくないと言う。マーシャルは奇想天外な想像力で、ロビンの故郷カナダではモール内で簡単に結婚式を挙げられる事からもしか [続きを読む]
  • hate someone’s guts
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第8話より:hate someone’s guts(その人を)ものすごく嫌う、毛嫌いする半年の別離を経て、再び寄りを戻したリリーとマーシャル。二人の仲は今まで以上に良好だが、このまま結婚するとなればマーシャルの親族から恨まれているリリーは、彼らに合わせる顔がない。そこで二人はすぐにも結婚式が挙げられる、アトランティックシティに行こうと思いつく。Man, I made a big mess by canceling this [続きを読む]
  • pop quiz
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第6話より:pop quiz抜き打ちテストマーシャルの通う大学に、意地悪な女性教授がいて皆が彼女に苦しめられているという。その教授・キティは最近離婚したばかりで、どうも欲求不満の腹いせに、生徒たちに八つ当たりをしているらしいと聞きバーニーが一肌脱ぐと言い出す。自分がその女性教授を満足させればマーシャルも大学で嫌な思いをせずに済むはず・・・その計画にマーシャルも期待を寄せるが [続きを読む]
  • snap decision
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第3話より:snap decision見切り発車、素早い判断、唐突な考えテッドの両親がNYにやって来ることになり彼はロビンを彼女として紹介することに。彼の両親は若くして結婚し、今でも仲睦まじく息子とその彼女に早く孫の顔が見たいと話す、ごく普通の両親・・・のはずだったが皆で食事に行ったレストランで、テッドは驚愕の事実を知らされる。Ted, we weren’t quite sure how to tell you this… [続きを読む]
  • in a heartbeat
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第2話より:in a heartbeatすぐに、直ちにテッドとロビンはひっそりとNYに戻って来たリリーとカフェで話をする事に。リリーはサンフランシスコでは結局上手くいかなかったと告白し出来ればまたマーシャルと寄りを戻したいと言う。だがテッドはリリーがもし本気で結婚する気がないのならいたずらにマーシャルの心を乱すのは止めて欲しいと告げる。I never got in touch because I was too embar [続きを読む]
  • on all fours
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第2話より:on all fours四つん這いでリリーがNYを去って3ヵ月、マーシャルも徐々に元気を取り戻しつつある。バーニーは毎晩のようにマーシャルをナンパに連れ出し彼の心のリハビリ役を務めている。だがそんなある日、リリーがNYに舞い戻りロビンと再会、リリーはサンフランシスコでの絵画コースを終えて、またこちらで暮らすのだと言う。ロビンはリリーの元気そうな様子をテッドに話すとマ [続きを読む]
  • somewhere down the line
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第1話より:somewhere down the lineいつの頃からか、いつかひょんな事から、サンフランシスコに行ったはずのリリーがNYに戻っている事を知ったマーシャル。いても立ってもいられず、滞在中のホテルを突き止め電話をかけるが受話器からは見知らぬ男の声がする。もしリリーが新しい男といるのなら、今すぐに部屋に行って土下座をしてでも彼女を取り戻しに行くと言うマーシャル。だがテッドはそ [続きを読む]
  • at one’s own pace
  • ママと恋に落ちるまで シーズン2 第1話より:at one’s own pace自分のペースで、マイペースで結婚前にもう一度、絵画の勉強をしたいと言うリリーにカッとなったマーシャルは勢いで別れを宣言。リリーはNYからサンフランシスコに移ってしまう。以来、傷心のマーシャルは何も手につかず、アパートに引きこもっているのだがそんな彼をバーニーは自由で気楽な独身同士の恋愛市場に引っ張り出そうとしている。He should be down he [続きを読む]
  • save the date
  • ママと恋に落ちるまで シーズン1 第22話より:save the date(ある予定のために)その日を空けておく、結婚式の事前招待状いよいよ結婚式が間近に迫ってきたマーシャルとリリー。だがリリーの胸には、マリッジブルーの波が押し寄せる。大学でマーシャルと出会って以来、二人はずっと一緒だったがもともと彼女にはパリに行って絵描きになるという夢があった。大学卒業後は暮らしのために幼稚園で働いてきたが、もうすぐ結婚という [続きを読む]
  • good on your feet
  • ママと恋に落ちるまで シーズン1 第19話より:good on your feet機転が利く、当意即妙バーニーが呼んだコールガール・メアリーをロビンのパーティーに同伴するのを嫌がっていたテッドだったがロビンが共演者の男性キャスターを同伴すると知り急遽、メアリーを連れ立って行く事に。しかし彼女の素性を何も知らないロビンやリリーが仕事についてメアリーと話し出すので、男性陣はハラハラ。ところが彼らの心配のよそに、メアリーは [続きを読む]
  • expand one’s horizons
  • ママと恋に落ちるまで シーズン1 第19話より:expand one’s horizons視野を広げるテッドは再びロビンに気持ちが傾いている事を遠距離恋愛中のヴィクトリアに知られ、あえなく破局してしまう。そんなある日、ロビンのレポートが放送界の賞を受賞し仲間全員が授賞式に招待されるが、一人では恰好がつかないと悩むテッド。それを見かねたバーニーが、テッドのためにとびきりの美女を連れてくるが彼女は売春婦だという。自分は生理 [続きを読む]
  • rewarding
  • ママと恋に落ちるまで シーズン1 第18話より:rewardingやりがいのある、満足感のある幼稚園の教諭をしているリリーの頼みで園児たちに自分の仕事について話す事になったロビン。TVリポーターの仕事はとても楽しいと話すが園児たちの遠慮ない質問に、思わずムキになってしまう。So, the life of a television reporter is very rewarding,TVリポーターのお仕事はとてもやりがいがあるから、(ロビン)and I strongly urge yo [続きを読む]
  • lame
  • ママと恋に落ちるまで シーズン1 第16話より:lame時代遅れ、ダサい、カッコ悪いリリーのウェディングドレス探しに付き合っているロビンとヴィクトリアは無料サービスのケーキとシャンパンで寛いでいる。テッドと相思相愛のヴィクトリアだが、実はドイツへの留学話が持ち上がっておりパティシエの彼女としては、それは是非掴みたいチャンスであった。しかしドイツ行きを選べば、NYにいるテッドとは離れる事になり迷い続けてい [続きを読む]
  • out of one’s price range
  • ママと恋に落ちるまで シーズン1 第16話より:out of one’s price range予算オーバーリリーは結婚式のドレスを探しに、ロビンとヴィクトリアを伴って店を訪れる。店にあふれる純白のドレスにテンションが上がるリリー、だが予算には限りもあり、良いと思う品はやはり高い。更に店のマダムにも入店早々、あまり予算がない事を見抜かれてしまう。Now, what sort of dress did you have in mind, dear?さて、どんなドレスをお探し [続きを読む]
  • lay down ground rules
  • ママと恋に落ちるまで シーズン1 第15話より:lay down ground rules基本的なルールを決めるテッドは晴れてヴィクトリアと付き合いはじめ毎日充実した日々を送っている。そして今夜は、仲間が集まるマクラーレンズに初めて彼女がやって来ることになっている。だがテッドは仲間、特に口の軽いバーニーがある事をヴィクトリアにバラすのではないかと心配で先に皆にその事を口止めしておこうと考える。I’m so excited Victoria’s [続きを読む]
  • bring it on
  • ママと恋に落ちるまで シーズン1 第14話より:bring it onかかってこい、ドンとこい、受けて立つ友人・スチュワートの結婚式で、テッドはヴィクトリアと出会う。連絡先を交換しないまま別れてしまったが、どうしても彼女の事が忘れられず、テッドはあちこち探し回ったあげくようやく再会を果たす。マーシャルとリリーもテッドについに恋人が出来た事を喜び、二人の仲の進展具合を尋ねるがテッドによればヴィクトリアの希望で、未 [続きを読む]
  • set someone straight
  • ママと恋に落ちるまで シーズン1 第12話より:set someone straight(その人を)正す共通の友人、スチュワートの結婚式に招かれた一同。テッドはロビンを伴って出席しようとするが出欠の返信をテッドが書き間違えたせいで、彼女の席はないと言われてしまう。諦めきれないテッドは強引に頼み込むが、そのことが元でスチュワートと婚約者の関係が悪化してしまい、ついには結婚を取りやめるという話に発展。そこで慌ててスチュワー [続きを読む]
  • dogs are barking
  • ママと恋に落ちるまで シーズン1 第11話より:dogs are barking足が痛いテッドが大枚を叩いて今夜のために借り切ったリムジン。仲間と年明けを祝うべく、パーティのハシゴを計画しているが張り切っておしゃれな靴を穿いてきたリリーの足が痛み出す。一旦アパートに戻って靴を履き替えたいという彼女にテッドは我慢しろと言うのだが・・・。How are your feet doing, baby?足の調子はどうだい?(マーシャル)Oh, okay. I love th [続きを読む]
  • 「ムー公式 実践・超日常英会話」を買ってみました
  • まあこれは完全にネタ本だなあと思ったのですが(笑)、書店で見つけたので思わず買ってしまいました。今アマゾンでチェックしたら、何気にベストセラー1位になっておりますね(笑)。でも意外に怪談話とかオカルト話の語彙って不足していて普段の日常英会話の本でも、それ系の例文が載っていることはほぼありません。そう考えると「ムー公式 実践・超日常英会話」は、なかなか得難い種類の英会話本な気がします。私自身これ系の [続きを読む]