costaのブログ さん プロフィール

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costaのブログさん: costaのブログ
ハンドル名costaのブログ さん
ブログタイトルcostaのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/amanohiboko/
サイト紹介文日常の感じていることを書きます。
自由文私は26年間アメリカで車の修理をやってきました。ヒューストンが5年間、ニューヨークが半年、ニュージャージーが4年半、そしてここロサンゼルスでは16年間ですね。


オールデータを持っていますので何かご質問もあれば受付いたします。気軽にコメントください。

よろしくお願い致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供331回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2012/12/16 04:58

costaのブログ さんのブログ記事

  • 過去も未来もない! あるのはこの瞬間! 
  •  何度かこの内容の記事を連発していますが、お許し下さい。私の生活で、これを受け入れるか受け入れないかによって生活の見方、観点がかなり変わってしまいました。  普通、常識では過去、現代(この瞬間)、未来が存在していると考えます。この瞬間が過ぎて、それが過去になる。未来も存在し、予定されている。この様に普通は考えられていると思います。  予定論では、人間の責任分担のために、み旨に対する予定は絶 [続きを読む]
  • エバは天使長にとって美しい存在だった
  • 第二章 堕落論第二節 堕落の動機と経路  「 ルーシェルは天使世界の愛の基となり、神の愛を独占するかのような位置にいたのであった。しかし、神がその子女として人間を創造されたのちは、僕として創造されたルーシェルよりも、彼らをより一層愛されたのである。 」  「 そもそも、神の愛の主管を受けるように創造されている。したがって、愛は被造物の命の根本であり、幸福と理想の要素となるのである。それゆえ [続きを読む]
  • エバの創造が神の切なる願い
  •  これは今まで色々と考えてきて、やっぱり神の願いはエバを愛することなのだという考えが消えないでいます。色々理論上それがすんなり行くように思います。  理由は復帰はエバを探し求めることだったと考えます。エバを探すにはアダムが必要です。肉的堕落によりアダムを失ったので、胎中を聖別して、サタンの讒訴のないところから、アダムを生むことだったでしょう。  カインアベルの一体化は結局アダムを探し求める [続きを読む]
  • 私は被害者意識を持ちたくなーーーーい!
  •  被害者意識を持たないのは至難の業さと思います。神を知らない人は、仏を知らない人は、あるいは無形の何かの力と意志を感じない人は絶対に被害者意識を越えることが出来ないのです。  被害者意識は中心が無くなったので生まれてきます。堕落によって中心が神ではなく、天使長になったというのは、見えない神をいう中心を失ったことだと思います。いつも体を中心に、実体を中心に試練が訪れます。そして被害者になります。 [続きを読む]
  • 今日の仕事
  •  今日と明日は中外製薬の人をオーシャンサイドからサンディエゴーのインタナショナルのターミナルまで送ってあげることです。  ホテルから空港までは40マイルぐらいの距離があります。大体50分ぐらいで到着します。  今回サンディエゴーのインタナショナルのターミナルに行ったのは初めてなのです。  私がウーバーの仕事をやっている時に、行くところ、行くところ、初めての所ばかりでした。初めての所に行 [続きを読む]
  • I made " SUSHI" for you.
  •  妻はラスベガスに出発しました。7日間の日本人の修練会があるからです。この修練会は今年の初めに一度行われました。そしたら、大反響で多くの日本人が参加を希望していました。それで、数回行わています。  ある日、妻は私に言いました。  「 7日間の修練会に参加していい? 」  私は一呼吸置いて、  「 良いよ。 」  と言いました。  私は一呼吸置いてしまったのです。これは私のエ [続きを読む]
  • 妻の立場を経験
  •  私は妻が家に帰るのが遅くなるときには夕食を作ってました。体外はカレーライスです。子供達は学校からすでに帰っており、私も仕事を終えて疲れていても食事を作りました。  カレーライスを作っていて、大体出来上がったころに妻が仕事から帰ってきます。  普通なら、「 お帰りなさい、疲れた? もう少ししたら食べれるので待っててね。」 となるのです。  私が仕方が無くカレーライスを作っているので結果 [続きを読む]
  • ICHIRO×AKIO TOYODA #6「リーダーシップ」
  •  色々と浮かんでくるので、また記事を書きます。浮かんだときに書かないと書きそびれてしまいます。  「 自分達で考えてリーダーを必要としないチームになる事。 」 「 これが強いチームになれる気がする。 」 2;02のあたりからイチローさんが語ってます。  私は皇族の時代はリーダーを必要としないと思ってます。  今まで、カナンの地にいたるまではリーダーは絶対的に必要ですし [続きを読む]
  • 家庭の生みの苦しみ。
  •  ここでは具体的な事柄は後に記事として書かせていただきます。今日の記事は抽象的なお話になってしまますが、ご了承ください。  夫婦の心が一つになるのは簡単でなく、心を一つにするのは大変苦労するところです。  私の今まで記事にしました内容から考えますと、すべてが私の責任になってます。ですから、痛みを感じた私自身が改めないといけないと言うことになります。それを前提にして記事を書きます。本当に過去 [続きを読む]
  • これは良い! み旨の道には参考になる!
  •  み旨は絶対的である。  そのみ旨を成就する道がみ旨の道。それは相対できである。み旨を成就するために摂理を立てて勝利していく道である。  摂理は勝利することもあり、失敗することもある。これは人間の責任分担のゆえであり、摂理の勝利は人間が責任を果たせるかどうかの問題である。このビデオは参考になるとお思う。 ICHIRO×AKIO TOYODAのシリーズ対談。 #1「メジャーリーグ初登 [続きを読む]
  • 徒然なるままにの一時
  • 何気なく私は車から外を眺めていた。 時間が過ぎる。 木の葉っぱがゆらゆらと吹く風でなびく。 小鳥の鳴き声も聞こえる。 カラスが路上に舞い降りた。そして、食べ物を探している。彼らも生きるためにがんばる。 時は依然として過ぎる。 新しい仕事になっていろいろと考える。私は丁度お客様の家の前でお客様を待っていた。 約束時間がある。その約束時間に迫っている [続きを読む]
  • 夫の言い分を改める
  •  夫の言い分を書いてみたいと思います。それに対しいての改めを書いてみようかと思います。  これはあくまでも私自身の立場なので他の方に当てはまるかどうかはわかりません。    祝福によって夫が妻によって産みかえられるということを私はどのように考えていたかを書きたいと思います。私はいろいろと考えました。  妻は実体的な妾さんではありませんが、霊的な妾さんだと思います。そのような立場の奥さん [続きを読む]
  • 少しナーバスになってます。
  •  ナーバス(nervous)は「神経質なさま」という意味の言葉です。 神経質(しんけいしつ)とは「ちょっとしたことにも過敏に反応する状態」や「 細かいことをいちいち気に病むさま」を意味する言葉です。  今まで二件の仕事をしましたが、どうもいろいろと考えてしまっています。  失敗したらどうかとか、お客から嫌われたらどうしようかとか考えすぎてしまいます。  今日は三件目ですが、空港で出迎えします。 [続きを読む]
  • 夫婦喧嘩を見る子供のこころ
  •  霊的に見て子供達の心から血が流れているのを見る。とっても痛い。その痛さが伝わってくる。子供は痛いので一生懸命に痛みをこらえている。その痛みは間単に直らない。  何を話しているかと言うと夫婦喧嘩を見る子供の心境だ。  記事にしたこともあるが、夫婦喧嘩は子供の心を真っ二つに切り裂くことだと思う。  子供にとっては二人が喧嘩してくれては困る。大好きなお父さんと、大好きなお母さんが喧嘩 [続きを読む]
  • タットゥーと刺青の違い
  •  昨日の記事で、タットゥーの日本とアメリカの認識の違いと書くのを忘れました。刺青とは明らかに違いを私は感じています。アメリカでは結構タットゥーをする人はいます。  アクセサリー気分でする人もいるようです。その意味合いもありますので、日本の刺青とは違いがあるのです。  日本の様な意味合いもないことはないです。怖い恐れられているグループの人々は全身にタットゥーをしています。  アクセサリー [続きを読む]
  • 私は裁くことができない!
  • 知り合いに教会に来ない二世がいる。 そんな子をみて私は裁けない。 二世に刺青をしている子がいる。 私はその子に何度か会う。 私は裁けない。 私はそれを見ないで愛してあげたい。 二世にはここでは書くことができない事件があった。 公にならなかったが、心が痛む。 私は裁くことができない。忘れて愛してあげたい。 &nbs [続きを読む]
  • 新しい仕事をしました。
  •  いろいろと転職している自分が少々不思議なのですが、今日は以前から進めていた新しい仕事を今日は挑戦しました。  自分がリムジンドライバーになりきっているのが、客観的に見てちょっとこっけいです。他の人から私を見たらどんな姿だろうと思ってしまいます  よくリムジンの運転する人々をよく見ていました。一度はやってみたいなと思ったこともあります。運転手はスーツを着ています。そして、車の近くでお客を待 [続きを読む]
  • 胸焼けって知らなかった。
  •  10年ぐらい前から、今までない症状を感じていました。なんかちょっと胸の当たりがヒリヒリするなと思っていたのですが、そんなに頻繁でありませんでした。  ストレスが溜まってきているためでしょうか、痛みを受けて痛みを返すことが出来ない立場はかなりのストレスになります。超えられないとかなりのストレスとして残っていきます。  これが怖いのですが、運転の仕事をしてからちょっと大変になってきまし [続きを読む]
  • 親子の絆を考える。
  •  息子がいます。会話が非常に難しいです。これは、宿命みたなものです。運命なのかもしれません。  アメリカ生活は英語圏なのですが、恥ずかしいほど英語ができません。日常の生活は出来ますが、日常の出来ごととか、自分の考えていることとか、自分の意見になると、なかなかその思いを英語で伝えるのが難しいのです。  片言であれば生活できます。そのような程度は幼稚園のレベルの英語になります。それが現状です。 [続きを読む]
  • 応急処置も必要か?
  •  最近、応急処置も必要だなと思うようになりました。そうしないと生命にかかわる問題なので必要な場合もあると考えます。  私は問題解決には内的問題解決と外的問題解決があると記事にしたことがあります。  内的問題解決は根本の問題の解決になりますが、人間の責任分担があるので、時間がかなりかかります。解決がいつになるのやらわかりません。そうしているうちに生命にかかわる問題に陥らないためにも応急処置は [続きを読む]
  • 私達の責任でなく私の責任
  •  ここでまずはっきりとしないといけないことは、責任という言葉をはっきりとしないと、話題が明確になりません。  責任とは一体何か? 原理講論に書かれている責任とは一体何かをはっきりとしないといけないと思います。  一般に使われている責任とは違うように感じます。一般に言われている責任は外的行為に対して言われます。  更に、人間と人間の関係のなかで使われる責任です。全てがそうではないですか。 [続きを読む]
  • 分水嶺と分岐点
  •  同じような意味だと思われます。分水嶺はどちらかといえば時間が長いです。長い時間をかけて分かれるという意味があると思います。比較的長い時間を表現するときに使われるのではないでしょうか。  分岐点は短い時間とか現実にはっきりしたものとかに使われるようにニュアンスを感じます。  日々の分水嶺という表現よりも分岐点という表現の方がしっくりくると思います。  分岐点?   何の分岐点でしょ [続きを読む]
  • 私のフォアーハンドドライブです。
  •  教会に卓球台が2台昨年購入されました。私達の教会がなかった頃は難しかったのですが、昨年に私達の教会と言っても、教会を買い取ったのです。  それで、教会は卓球台購入しました。私は、二世に卓球を教えられると思ったのですが、すぐには行動に移せませんでした。  状況を見たくて様子を見ていました。徐々に分かってきたのと、私の仕事が新しくなりそうなので余裕もできて二世に卓球を教えられる可能せも出てき [続きを読む]
  • 今の仕事で自分が変わってきた。
  •  私のこの仕事は4ヶ月を過ぎました。今私は新しい仕事の準備を進めています。  私はこの仕事で自分が変わっているのに気が付きました。  近所の見知らぬ人に   ” Hi .”    ” How are you . ”    ” Good morning .”   とか自然に話しかけているのです。今まではほとんど無視でしたね。しかし、話しかけている自分を見て可笑しかったのです。  車の中で乗客に話さない人はなしません [続きを読む]