十四夜 さん プロフィール

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十四夜さん: 十四夜の月
ハンドル名十四夜 さん
ブログタイトル十四夜の月
ブログURLhttp://ameblo.jp/toshitsuki/
サイト紹介文元統一教会の祝腐家庭です。愛の神様とチャネリングしながら、現役教会員の方々への言葉を綴っています。
自由文「十四夜の月」は“じゅうよんやのつき”と読みます。
僕の名前は十四夜と書いて“としや”と読みます。
僕の男性人格です。女性人格の十四日(とよか)もいるんですが、最近あまり出て来ません。(^_^;)
僕は一応、女性です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 92日(平均0.7回/週) - 参加 2012/12/24 10:15

十四夜 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 漱石が好き
  • うちの父は 三人の娘とろくに話はしなかったが、お土産をしょっちゅう買って来てくれたり海や川に連れて行ったりはする人だった。(子供だけで勝手に遊ばせておくのだが) そして 本をよく買ってくれた。 まず 『こどもカラー百科』 という7〜8冊ぐらいの百科事典を買ってくれたので時々引っ張り出して眺めていたが大抵 気に入ったところばかりを開いていて百科事典としての価値はあまり発揮されなかった。 それ [続きを読む]
  • 霊体験 その1
  • 前にも書いたけれど霊感はあまり強い方ではなかった。 ただお寺で生まれ育ったせいだか目に見えない霊の存在は小さい頃から漠然と信じていた。 誰かの視線を感じて振り返っても誰もいないなんていう よく聞く霊の気配のようなものはたまには感じていた。 何か 誰かが見ている気がする(たぶん守護霊様)そんなことは 子供の頃から思っていた。 小学生の頃居間で家族といた時に天井の隅で何か声がしたような気 [続きを読む]
  • 天然パーマでひと苦労
  • 親譲りの天然パーマで子供の時から損ばかりしている…… (『坊ちゃん』パクリ) 父親が天然パーマだった。父はいつもポマードで頭を固めていたが。 それに加えて小学校の低学年の頃ずっと三つ編みにしていたので余計にひどくなった(!?) のではないかと思う。 中学の時にはパーマをかけているのかと先生に疑われたし 一生懸命整えても雨だとか 汗の湿気ですぐグリグリになるし 爆発してしまう髪の毛をまと [続きを読む]
  • 自然が育ててくれた
  • 近所の田んぼに植えられたばかりの稲が綺麗に並んでいる。 僕も幼い頃に一回だけ親戚の家の田植えを手伝ったことがある。とは言え、ホントに子供だったので手伝って役に立ったのかどうか定かでないが。 僕が小さい頃はまだ稲は一本一本手で植えて鎌で刈り取っている時代だった。 うちは農家ではなかったけれど母が時々近所の田んぼの手伝いに行ったりしていて僕は田んぼの畝で蓮華やシロツメクサをとって遊んでいた [続きを読む]
  • 家庭環境
  • 両親と姉と妹の5人家族であった。 物心ついた頃に祖父母で生きていたのは父方の祖父だけだったが父の実家は埼玉で数年に1度ぐらいしか会うこともなかった。 近所にお年寄りはいたけれどそんなに親しくするような人はいなくてお年寄りに縁なく育って来たのだけれど何故か今は 老人介護の仕事をしている。 僕が育った千葉の山奥の寺は父の母の実家で 父は5人兄弟の1番上で埼玉で育ったんだけれども祖父と [続きを読む]
  • 霊感はあまりなかった
  • 実家の寺は南向きに建っていて東側に庫裏があり、西側にお墓があった。 僕は子供の頃夕方以降 家の西側に行けば行くほど何か怖い という感覚があったのを覚えている。 昼間は墓場で遊ぶのさえ全く平気なのだが夜になると 本堂に入るのも少し怖かった。 だから夕方 仏様に上げてあるご飯を下げに行くのもちょっと嫌で いつも急ぎ足だった。 庫裏の中でもそうなのだけれども本堂の中でも 西に行くほどとい [続きを読む]
  • 生い立ちが書きたくなった
  • 千葉の田舎の山寺で僕は生まれた。 文字通り、お寺の本堂で生まれた。 産婦人科に通院はしていたけれどお盆の忙しい最中だったせいで (……?)産院ではなく自宅出産になったということらしい。 難産というほどではなかったけれどけっこう時間がかかるお産だったようで生まれた時は顔が長かった と何度か言われたことがある。 顔が長くて可愛くなかった とも言われたが観音様みたいだと誰かが言ったとも言わ [続きを読む]
  • ブログを書くにあたり…
  • 長いこと開かないでいましたらいつの間にかブログデザイン(ブログの背景の絵)に使っていたデザインのものがなくなってしまったみたいで真っ白になっちゃっていたんですね。(パソコンで見てない方にはわからないかもしれませんが) 以前使っていたデザインは確か 月見だんごの絵が描いてあってブログタイトルの『十四夜の月』にあってるし割といい感じだなーと思ってそれを使ってたのですが…… 真っ白では味気ないので一 [続きを読む]
  • 神は愛なり
  • 神様は愛です。神様イコール愛そのもののようなものだと思います。愛 は 愛 というたったひとつの言葉の中にすごくたくさんの意味を持っていると思います。人類愛 家族愛 親子愛 夫婦愛 友愛 動植物や物に対しての愛もあるでしょうし考え方や思想など目に見えないものに対しての愛もあると思います。種類とか質とか対象によって色々ですけれどすべて 一言で 愛 と言うのは [続きを読む]
  • 過去の記事 …