mayann* さん プロフィール

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mayann*さん: mayannの独り言
ハンドル名mayann* さん
ブログタイトルmayannの独り言
ブログURLhttp://ameblo.jp/wo-o-om/
サイト紹介文猫好き人形者。
自由文猫は古サビ、リリィ。キジ白、ねね。サビ長毛の茶々丸。サビスコ雛の4匹家族。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供197回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2013/01/02 22:00

mayann* さんのブログ記事

  • 昇天ポタリング。
  • おやつポタしてきた。季節がちょうど良いので行き先は昔よく行った薔薇園。がしかし今やすっかりおやつポタと化しているチャリン子倶楽部。出発早々…走って10分もしない間におやつを喰う…という。段原にある和菓子屋さんふわっふわワッフルの明月堂ふわっふわで甘いワッフルは種類も沢山あって百数十円から買える。(相変わらずアバウトな情報だけど)最初に和菓子屋さんと紹介したのだがきんつばもあるしあげあんぱんもあるしせん [続きを読む]
  • 大人買いコンプリートと奇跡のコンプリート。
  • 珍しい組み合わせ。ラタンソファーに茶々リーナ嬢と奥の黒い毛玉は雛んごたん。ぢゃありませんか。茶々リーナ嬢は雛たんのことは然程、好きではないみたいだけど雛は茶々リーナ嬢が実は好き。茶々リーナ嬢の一挙一動に熱い視線を送っているがたいがいすれ違っただけで毎回、ふぁぁぁぁあ。って茶々リーナ嬢に怒られてる。だからそんなふたりが、寒くもないのにこんな風に近いところでお昼ね始めちゃうのは珍しいこと。気持ちの良い [続きを読む]
  • モニークマニフィークとお出掛け。
  • 数年ぶりに薔薇園に。おともはモニークマニフィーク。モニークマニフィークは2013年4月発売の子。もうね、ブライスは自分持ちのでさえ、誰かわからないからプルリングに名札つけてる。年号と名前とデフォルトの写真つきで。ばら園は素敵だけど何度来てもうまく撮れた事がない。何ならもうやっつけ感満載だ。口元セクチーなほくろがお気に入り。 [続きを読む]
  • スコティッシュフォールドの話。
  • 10日付けのネットニュースでスコティッシュフォールドの記事を読んだ。内容は繁殖を禁止させるべきと言う動きが起こっていると紹介するものだった。以前、書いたことがあるがスコの垂れ耳は軟骨異常だ。それは遺伝的に病気を受け継いでいる可能性が高まる種だ。以下、記事抜粋「スコティッシュフォールドが骨軟骨異形成症を発症する遺伝子に関する研究を発表したシドニー大学の獣医内科専門家、リチャード・マリク博士はタイムズ紙 [続きを読む]
  • 猫の季節の移り変わり。
  • あったかになってきたので引っ越しの時にたたんだまんまのハンモックを一年ぶりで窓辺にだした。窓辺に置けばこうなる訳ね。さすがは、お嬢トップオブザ茶々リーナ。まるで我が家のマウント図。そのものね。雛、地べたのゴザのとこやし。季節は猫団子からへそ天へ…と、移り変わるのもあと少しかな。 [続きを読む]
  • 猫を飼うなら。
  • 前にも書いたことがあるんだけどね。子猫を飼うならね、そりゃできたら同じくらいの齢を二匹くらいで飼って上げた方が良いんだ。自分達の遊びの中で痛いも楽しいも覚えてくから。飼い主は飼い主としていられるんだよね。一匹で飼うと飼い主の手足は想像以上にボロボロになる。(二匹で飼った処で動くものには襲いかかってくるんだけど一匹で飼ってる子より加減を覚えるのが早い。)でも猫てこんなもの、可愛いからといって許してしま [続きを読む]
  • 猫フェスタ!で世にも不思議な猫世界を手に入れる!
  • 行ってきたのは…。お気に入りのグッズが僅かだが広島に来てると作家さんのツイッター情報が入ったから。世にも不思議な猫世界。欲しかったヨコさんのぺンケースとバレリーニャミーヤちゃんキーホルダー、オニギリモンジャサンの缶バッジ。を三越広島店の猫フェスタでゲトぺンケースのヨコさんはネットで見てて一目惚れしててAmazonで購入しようと思ってたんだけど実物を見たらやぱ、ぶりたさんもすてがたかったけど今回は泣く泣く [続きを読む]
  • 帰ってきた茶々リーナの伯父。+パパロッタ。(改訂版!)
  • このオレンジクリーム兄さんは一体、どなた?さゆりんからのlineを開いた時パステル三毛に一瞬見えたこのクリームオレンジ兄さんは茶々リーナのパパンパパロッタの兄弟ではないかと云われている猫。仮に名前を風の銀三郎(ぎんざぶろう)としようぢゃないか。(何故、風のを入れたかと言うと、途中どっかへさすらい風来坊となっていたらしいから)(ぇ?茶々リーナのパパンがパパン・パパロッタなのにその兄弟を何故和名に?なんて、聞 [続きを読む]
  • 実家の奴(猫)ら。
  • 実家の幻猫らむくん。脱走後、他の雄猫に襲われ大怪我をし一時はもうだめか、と思ったが、回復し気儘な土間暮らしをされている。らむは完全に保護失敗例だ。らむのような臆病な子こそきちんと保護できて人に慣れさせていれば完全室内飼いにむいていたのだがもうぐだぐだだ。残念。妹家、大姪が飼う若様。黒光りはいたずらも盛大でとうとう台所は出禁になったらしい。フードの袋は床に転がされていても噛み契ったりしないのに何故か [続きを読む]
  • 競馬に負けた腹いせで猫を殺した男。
  • つい先日起きた猫の虐待事件。「競馬に負けた憂さ晴らしだった*猫踏みつけた男」犯人の男は書類送検された様だ。許せませんな。この犯人と事件は勿論、腹立たしい限りなのだがこんなことのある世の中だからこそ完全室内飼いが良いとおもう。しかし数年前に隣家の火災に巻き込まれるんを失ったことを思えば室内飼いならリスクが全く無い、という訳でもない。どうしたら安全に命を全うさせてやることができるのだろう。外にいても、 [続きを読む]
  • 夜中に起きる。
  • りぃさんは、こう見えて実はばあさんである。15、6年になる。りぃさんは婆さんなので最早、ほぼ寝ている。動くときはトイレかご飯の時だけで私が苦手な猫との遊びに必死にオモチャを振り回し誘う時も最早、一瞥くれるだけ。わが道を行くりぃさんなのだ。りぃさんの1日はゆっくり流れている。まぁ実はわりと若いときからゆっくりではあった方だけど最近とみに婆さんなのだ。腹時計もちょっくらとち狂うこともある。なんだか夜中に [続きを読む]
  • どこも悪くない猫に定期的に病院?
  • 桜満開の時をして雨が降ったりやんだりで今はもうすっかり散りまして…。今夜は雷まできこえてくる始末。『にゃんの音?』久々に聞こえてくる雷の音にびっくりな雛とねね。茶々リーナ嬢はテーブルの下、もふ袋の中から出てこないしりぃたんは丸くなって寝たまんまで少々の事では微動だりしない。どこも悪くなかったら動物病院にいくのはなんとなく敷居が高い。正直、お金かかるし…。という話はいまだに良く聞く話。我が家では何か [続きを読む]
  • 凶悪面。
  • 凶悪な面構え…。なんだか刈られる前の羊のようなごわごわ剛毛に後頭部が縮れてる様な…。しかし良く見ると誰かの面影が…。こっ、これはもしや!いまだかつてないほどのクリアーな激写が届いた!其処に佇んでいるのはゴルゴでもなく、殺人猫でもなく…茶々リーナ嬢のママンある。母 娘こうしてみると口元とか、何気無いときの茶々リーナの不細工の片鱗がママンに見てとれるぢゃないか。なんですって?ママン、いつまでも現役ヒッ [続きを読む]
  • リルハートブライスのミルク姉さん。
  • 何万年かぶりにブライス。自転車で市内ポタるからって持って出掛けたんだけど。写真は一枚しかとらなかったのねん。次回五月の市内ポタでも出来たら一人連れていこう月間、絶賛、頑張りちぅ。なんだけど。どうかなーって。元ブライスはリルハのミルク姉さんことミルクコラボのリルハートブライス。灰だらけになったのを顔面穴井さんになおしてもろた子。ボデエは他の子のものにかえてるんだ。青髪埋めた当時はラプンツエルよ、なん [続きを読む]
  • 余裕ないと作る。
  • クッションの柄猫ネコもよかったんだけどそろそろかえたい。そう言えば余り布が、まだあったなって訳で…。あ、可愛い可愛い。眠たいのに寝れなかったりそんなら寝る間も惜しんでやっちゃおってあっと云う間に出来ちゃった。真ん中の猫はるん柄だったからこのまんまにしておくんだ。四角に縫うだけだからすぐできた。自己満的に写真撮ってる間じゅうねねが愛想ふりまいて。ねねの揃えた後ろ足短くて可愛いしかし…今さら気づいたけ [続きを読む]
  • でぷは万病のもと。
  • デブ猫は可愛い。顔も無駄に丸くて肉付きがよいから顎やほほなんてたぷたぷしちゃってだのに目付きは一流スナイパー。放漫な体でどてどて歩く姿は…たまらない。嘗てのりぃさん体重6キロ。肥満だった。シニア期に差し掛かった頃から歩き方に変化が見られるようになった。若い頃、人間の赤ちゃんにふんずけられたこともあるし飛び乗った場所から転がり落ちる様な猫だったし脚立になんだか足がうまくはさまって宙ぶらりんになったこ [続きを読む]
  • ちゅうねんねこのこだっちゅうねん。
  • 市内の桜。川の向こうが縮景園。茶々リーナ嬢。甘え上手で可愛いくてりりぃを押し退け、時に足蹴にしてまでもぴとっと飼い主に寄り添う仕草は怒れないほど可愛いでもりぃさんは婆さんだから、ふんずけるのもたいがいにしてあげてね。ヤナコッタ。そんなお嬢も10月には30も半ば…。もう、立派な中年。アラフォー女子。早いなあ。あっという間に追い付いて追い越して行くから大事に大事に毎日を過ごしたい。あと4、5年もすれば茶々リ [続きを読む]
  • 上に乗る。
  • 桜が満開になりつつある頃、撮った広島市内の桜。今日は通勤の行き帰りで二回、猫を見た。市内を走っていると道を歩く猫に出逢うなんて事は昔よりはるかに珍しくなったと思う。まあ…通勤路が交通量の激しいところであるからかもしれないが。なので、市内で道を行く猫等にばったり出逢おうもんならまぁ、大興奮この上ない。できたらつまらない仕事なんか今日はやめてしまって此のままあとをつけていきたい気分だ。実際、休日ならち [続きを読む]
  • 良質な肉をプリーズ。
  • 広島市内の桜。最近、暖かだったし衣替えもしたしで此処二日間、まともにベットで寝てたけど雨も降って、今日はまた一段と 冷え込んだから…今夜はホカペの上で寝る。肉の話。犬も猫も肉食であるが猫は雑食傾向の犬よりもタンパク質をより多く必要とする生き物だ。さらに必須アミノ酸のひとつで猫に必要なタウリンは動物性食材に含まれている。良質な肉を喰わせろって事よ!以前何かの読み物で猫の炭水化物の適正摂取量は明確に定 [続きを読む]
  • おばあちゃんな猫。
  • 老猫りりぃ。我が家一番の宝物。老齢期にあるりりぃは17歳くらい。人間でいうともう80過ぎたお婆ちゃん。年を取った猫は犬ほどではないがやはり老齢故の症状が起きてくるという。緩慢な動き、玩具などにはほぼ興味を示さない無気力の様な風で1日の大半を寝て過ごす…。しかし、りぃさんの場合はわりと成猫の頃からそうだったから老齢期がなんとなく解りにくいけれどたしかに若い頃よりさらに動かなくなったのは間違いない。年を取 [続きを読む]
  • 段ボールの爪研ぎ。
  • 爪研ぎの話。爪研ぎは段ボール製とキャットタワーのは麻なわをまいて使ってるんだけども。段ボールの爪研ぎは安価で廃棄しやすいのは良いが、爪で引っ掻いた段ボールかすが出ちゃうよね。小さな段ボールの切れ端が部屋中のあちこちで発見されゃうのよね。最近、オシャンティーな猫飼いさんのあいだで流行ってる爪研ぎ。カリカリーナてヤーツ。削りかすがでないというから買ってみようかなて思うんだよね。でも安価なやつ健在だし、 [続きを読む]
  • やる気スイッチ隠す猫と出戻り幻猫
  • せっかくやる気になってテキスト開いてネット講義受けてるのに…。そんな可愛い顔してみてもダメだょ。勉強したいんだ。ご飯時、食事を並べたテーブルの上には上がらないんだけど本を読んだり書き物をしたりする時まではテーブルの上に上らないことを仕付けなかったから俄然、揃ってお邪魔じゃどれみ。開いたテキストとノートの上に代わり番こでねね、茶々リーナ嬢、雛がやって来てタブレットの前に鎮座する。脱走し、猫に襲われ負 [続きを読む]
  • 猫侍をみる。
  • 猫侍見てたら…。お昼寝してたのに猫の鳴き声に反応した茶々リーナ嬢がお膝にやって来て一緒にみてる。『ねぇ、私あのおバサン(白い猫)よりハゲてない?』サマーカットされてますね。毎年はやくてごめんなさい。 [続きを読む]