チッチ さん プロフィール

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チッチさん: 鳥の広場
ハンドル名チッチ さん
ブログタイトル鳥の広場
ブログURLhttp://torikyou2013.blog.fc2.com/
サイト紹介文動物愛護業界の事件簿
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供205回 / 365日(平均3.9回/週) - 参加 2013/01/03 02:01

チッチ さんのブログ記事

  • 新潮のピースワンコ記事(2017年5月18日号)について②殺処分と安楽死措置
  •  「新潮のピースワンコ記事(2017年5月18日号)について①」の続きです。2(124頁) 『東京と神奈川の30を超える動物愛護や福祉関係の団体から、公開質問状が出されていたのだ。』 連署リストは私の知らない団体も多いが、(知る限りでは)団体というより個人グループで、組織立つだけの体力もない群小団体である。エンジェルズやサラ・ネットワーク等の札付き悪質愛護団体も混じっている。アニマル・シェルターを運営するには [続きを読む]
  • 武田弥生@全ての生命を尊ぶ会の告訴権濫用は不起訴処分の連続
  •  『【武田弥生@全ての生命を尊ぶ会】名誉毀損の濫用②鳥取地検と福知山区検の落差』の続報です。 処分結果が出ました。不起訴処分です。 最初は担当検事さんがちゃんと事件を調べないんじゃないかと危惧しましたが、適正な判断を下されたようです。 弥生ちゃん、連敗記録をまた一つ更新。  これで武田弥生の1件は終了です。  昔も今も好訴症的な人はいます。何らかの障害を抱えているのでしょう。  町野さんたちは結局 [続きを読む]
  • 2017年04月 動物ニュース
  • ■チンパンジーに「人身保護令」…おりから施設へ【リオデジャネイロ=田口直樹】南米アルゼンチンで、動物園の狭いおりの中で飼育され、ふさぎ込んでいた雌のチンパンジーに「人身保護令」が出された。 同令に基づきブラジルの広大な保護施設に移送されたチンパンジーは、自然に近い環境で元気を取り戻し、関係者を喜ばせている。 移送されたのは20歳の「セシリア」。アルゼンチン西部メンドサの動物園で生まれた。2014年 [続きを読む]
  • グレースの死
  •  グレースが亡くなった。(これが正式名称。) 浪花の母娘猫の母猫である。 家に来たのが昨年6月4日。 推定17歳にはなっていただろう。 お昼頃、帰宅するとグレボが玄関に座っていた。初めて撫でた。初めて抱っこした。彼女は逆らわなかった。それほど衰弱していた。耳が冷たく低体温症だった。4時になるのを待って動物病院に行った。 体温32度。 腎不全レベル3. 点滴中に少しのけぞった、しんどそうだった。下顎 [続きを読む]
  • 林俊彦@エンジェルズの告訴の恫喝。
  •  林君、いつもの癖で?を?と指摘されると告訴の恫喝にやってきましたーW(`0`)W 上等だ、やってみろ林君。 告訴が不発に終わったら提訴すれば?ぼこぼこにしてあげる。  私が指摘した林君の虚偽は、日向さんのFB上です。 この男の虚言癖は病気です。治らない。「全て勝訴しています」が笑わせる。 証拠を持ってると言われると、告訴の恫喝に逃げるのも相変わらず。 歩く虚言は法廷に引っ張り出すのが最上の手段。 出て来 [続きを読む]
  • 【鳥取県】自治体、獣医師会の補助金制度の再編成
  •  地域コミュニティー主体の地域猫を推進したいのなら、複数の補助金を併用出来るよう制度編成して、町内会の負担をゼロにもっていく必要がある。県と市町村、獣医師会が協力すれば出来ないことではない。 県は今のままでは上手く行かないと獣医師会と話しており、今年度は間に合わないが来年度に向けて制度変更を検討中と回答している。 TNRも進化した形にしないといつまで経っても地域コミュニティーの活動にならない。 不妊 [続きを読む]
  • ピースワンコの回答
  •  ピースワンコが公開質問状に対し回答しました。 無視しなかったのは良かったです。 広島が致死処分頭数を減らすのが難しい理由は、野犬が多く繁殖に保健所の捕獲が追いつかない現状がある。野犬の捕獲は時間も人手もかかり、現在の自治体の体制では今の対応以上のことは出来ない。問題の本質はここにある。 地域事情を無視して一律致死処分頭数削減を言っても無理なんですよね。 [続きを読む]
  • 【星広志の不当提訴】経緯1-7 第一回期日 平成29年4月20日
  •  第一回期日は2017/4/20、埼玉地方裁判所川越支部で開かれます。 2014年当時、松村さんは北田直俊、星広志、遠藤和夫の不法行為違法行為に悩まされていました。 平気ではいられなかったのですね。それならば法的措置をとるしかないと、私は松村さん達に勧めていました。 北田をつかまえるためにアツプリンクに押し掛けるなんざ愚の骨頂です。何の解決にもならない。 相手が普通じゃないんだから。異常な人達です。 「なぜ誰 [続きを読む]
  • 【星広志の不当提訴】経緯1-6 訴状の内容①
  •  原告は星広志、礼雄の2名です。 請求原因となったのは、平成26年8月18日東京渋谷のアップリンクにおいて、北田直俊の「ZONE 存在しなかった命」上映後のイベントにおける、松村さんの発言と「警戒区域に生きる〜松村直登の戦い〜」の記事です。 松村さんご本人は入力出来ませんから、記事は口述筆記でアップされたのでしょう。原田さん、貴方が入力したんですか? しかしそこに至るまで、散々星達は松村さんに対する中 [続きを読む]
  • 【星広志の不当提訴】経緯1-4 受任弁護士が決まったようです。
  •  松村さんの代理人が決まったようです。 私はしばし本件については沈黙します。 請求原因となった2014年の事件については、松村さんが表記サイトで公開しています。 参照:2014.08.31 我慢の限界 補足すると、星は現場には居合わせませんでした。松村さんの質問に動転した北田が星に電話し、星が警察を呼んだのです。 現場に到着した警官は「なんでこんな事で呼ばれたのか分からない」と拍子抜け。 現場に居合わせたア [続きを読む]
  • 【星広志の不当提訴】経緯1-2 星の訴状ー星屑のワルツ−
  •  星広志が松村直登さんを不当提訴しました。 「ナオトひとりっきり」上映会の1週間前に第一報を聞いたばかりです。 今日、上映会は終了しました。Kさん、Tさん、Mさん、ご協力有難うございました(*^_^*)。 終わったゾイ、星屑! 訴状の入手は未だですが、近く入手します。 裁判記録は原則公開が私の信条ですが、他人様には他人様の信条あり( ̄^ ̄)ゞ。  今回訴訟の星の代理人は、公文書偽造事件の時と同じ弁護士です。 [続きを読む]
  • 2011/3/11 「ナオトひとりっきり」自主上映会 in TOTTORI
  •  中村真夕監督のドキュメンタリー「ナオトひとりっきり(98分)」を鳥取市にて上映します。 facebook「「ナオト一人っきり」自主上映会 in Tottori」 日時:2017年3月11日(土) 10:30〜、15:00〜(上映30分前に開場) 場所:鳥取県立博物館 講堂     鳥取市東町二丁目124番地 ℡ 0857-26-8042  料金:一律1000円(小学生以下無料)     前売り券取り扱い窓口:      ・鳥取市市民会館(鳥取市掛出町12 [続きを読む]
  • 「鳥の広場」の終了について
  •  今年度で「鳥の広場」を終了するつもりでいました。 完全に飽きた。 星広志の新たな不当提訴と、「やまゆり訴訟」の2件が残っています。 2件は最後までつきあいますが、それで最後です。 「鳥の広場」をやっていて、他県の自治体職員さん達と話が通じやすくなった利点もありました。 二本松の善弘寺関連記事は、貧困ビジネスで行政処分を受けたニュース報道がきっかけで幅広くアクセスがありました。衆参両院、官公庁、自 [続きを読む]
  • 【星広志の不当提訴】経緯1 好訴症は負け筋訴訟がお好き
  •  星って未だ生きてたんですか? すっかり忘れていましたよ。 歩く妄想は生きてたらしい。 好訴症の症状は相変わらず。 負ける訴訟を起こして負けても、星は裁判所命令に違反して払わないからね。 星の訴訟は連戦連敗。勝ったためしがない。  ワンニャン・レスキューさんを訴えた時は反訴され、完敗。 ワンニャン代理人は第一審で星をグゥの音も出ないほどボコボコにした。 160万強だったかな、支払い命令が出たけれど、 [続きを読む]
  • 【やまゆりファーム訴訟】経緯10-2 被告提出の準備書面公開
  • 「希望の牧場公式サイト」(2017年02月25日付け)やまゆり訴訟 2/24 第2回弁論準備手続きを終えて 岡田さん側が提出された準備書面が掲載されています。 『新しい証拠といえるものは何もない これまでと同じ主張の繰り返し(すでに希望は、準備書面1で回答済み)』 『非公開の話し合いだったため、詳細は控えるが、和解などとてもとても無理な印象だ そもそも、和解が可能なら、被告が弁護士や裁判官の言うことを聞く人間なら [続きを読む]