豊中泉キリスト教会 さん プロフィール

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豊中泉キリスト教会さん: 豊中泉キリスト教会のブログ
ハンドル名豊中泉キリスト教会 さん
ブログタイトル豊中泉キリスト教会のブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/toyonakaizumi/
サイト紹介文日本ホーリネス教団豊中泉キリスト教会の出来事、集会案内などを綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2013/01/04 22:31

豊中泉キリスト教会 さんのブログ記事

  • 2017年4月30日 聖日礼拝式のご案内
  • 聖書箇所: ヨハネによる福音書5:1〜18説 教 題: 『働き者の神さま』 皆さんお元気ですか? 岡田宣道です。  先日用事があって大阪に出たのですが、行き先をうろ覚えで出たものですから、案の定道がわからなくなってしまいました。人々が忙しく行き交う中、柱のそばに立って一瞬悩んだのですが、今は便利な時代ですね。スマホのアプリですぐに調べて、無事にたどり着くことができました。わたしたちの人生も正 [続きを読む]
  • 〇4月23日(日)の礼拝式のご案内
  • 聖書箇所: 出エジプト記34:29〜35説 教 題: 『顔と顔とを合わせて』  皆さんお元気ですか? 岡田宣道です。  桜の花もすっかり散って、気がつけば今年はお花見らしいお花見をしていませんでした。引っ越しがありましたので仕方がありませんが、来年はこのあたりの桜の名所を教えていただき、桜を楽しめたらなぁと思っています♪  さて、今回開く聖書の箇所、出エジプト記34章29〜35節は、ち [続きを読む]
  • 〇4月16日(日)の礼拝式のご案内
  • 聖書箇所: ヨハネによる福音書20章19〜23節説 教 題: 『安かれ』  やっと春らしいお天気になりましたが、皆さんお元気ですか? 岡田宣道です。  今度の日曜日は、教会の大切な記念日「イースター」です。イースターは、十字架にかかって死なれたイエス・キリストが、3日目に復活されたことを記念し祝う時です。わたしたちの教会では、召天者記念礼拝といって、すでになくなられた方を記念すると共に、イ [続きを読む]
  • 4月9日(日)の礼拝のご案内
  •   聖書箇所: ルカによる福音書22章14〜38節  説教題:  『罪人のひとりに数えられたキリスト」』  皆さん初めまして!この4月から和田牧師の後任として遣わされてきました、岡田宣道(のぶみち、と読む)と申します。滋賀県大津市にある、びわこキリスト教会からやってきました。わたしは小学5年生から20歳まで豊中に住んでいましたので、ふるさとに帰ったような懐かしさを覚えています♪まだまだよくわ [続きを読む]
  • 〇3月26日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: マルコによる福音書 第14章32〜42節   説 教 題: 『ゲッセマネの祈り』  2016年度もあと数日で終わろうとしており、最後の日曜日になります。当教会の和田牧師夫妻も、教団の任命により今度の日曜日が最後となり、9年間の働きを終えて、広島に転任して行かれようとしています。  折りしもイエス・キリストさまが、人々の救いのために、自ら十字架に掛かられて地上の生涯を終えられる [続きを読む]
  • 〇3月19日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: マルコによる福音書 第14章12〜31節   説 教 題: 『最後の晩餐』  3月も後半となりましたが、春を目の前にしながら足踏み状態が続いていて、桜の開花はもう少し先のようですね。いずれにしましても、寒くて長い冬の後に、暖かくて穏やかな春が巡って来るのは、有難くて嬉しいものですね。  さて19日は、3月の第三日曜日となりますので、これ迄通り、第一礼拝式と教会学校とが第二礼拝式に [続きを読む]
  • 〇3月12日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: ローマ人への手紙 第13章1〜13節   説 教 題: 『望みにあふれさせて下さる神』  イエス・キリストさまの教えであるキリスト教を、パレスチナの一隅から、「世界の宗教」と見なされるようになるのに貢献したのがパウロであり、そのパウロが、「イエス・キリストの教えとは何であるのか」を体系的に整理して書き残してくれたのが、この「ローマ人への手紙」です。  ご一緒に聴いて来まし [続きを読む]
  • 〇3月5日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: ローマ人への手紙 第14章1〜12節   説 教 題: 『わたしたちは主のものである』  いよいよ3月に入りました。2016年度の締め括りの月であり、2017年度への受渡しの月でもあります。また、後半は就学や就職、並びに転勤などによる人の移動の多い月でもあります。  そうした中に在って、地球に人類が存続する限り、永遠に変わる事のない聖書の御言葉に耳を傾ける時を持たれてはみませんか [続きを読む]
  • 〇2月26日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: ローマ人への手紙 第13章8〜14節   説 教 題: 『主イエス・キリストを着なさい』  2月もあと数日。「三寒四温」と言われている通り、日によって気温差が段々と大きくなって来ており、春と冬とを行ったり来たりしているような状態になって来ています。それでも、足元の水仙が咲き誇るなど、確実に春が近づいて来ている気配を感じ取れるようになっていることは、嬉しいですよね。  さて [続きを読む]
  • 〇2月19日(日)の四泉講壇交換・合同礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: イザヤ書 第40章1〜11, 27〜31節   説 教 題: 『主の約束に変わりなし』  2月に入ってから、ずっと寒い日が続いて来ましたが、ようやく暖かい日も交じるようになって来ました。この寒さも、あと半月あまりでしょうか。すでに水仙などの花も咲き、一面に枯れていたかのようだった自然界も、ちらほらと春の訪れを感じさせてくれるようになって来つつあります。春の訪れが待ち遠しいです [続きを読む]
  • 〇2月12日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: ローマ人への手紙 第12章1〜2節   説 教 題: 『心を新たにせよ』  アメリカの大統領に就任したトランプ氏の言動が、連日テレビや新聞で大きく報道され、アメリカ国内だけではなく世界中が、「次は何をやるのか」と固唾をのんで見守っていますが、この「ローマ人への手紙」を書いた使徒パウロも、世界に大きな影響を与えました。  パレスチナの片隅で為された、イエス・キリストさまの教 [続きを読む]
  • 〇2月5日(日)の礼拝式のご案内
  •     聖書箇所: ローマ人への手紙 第11章28〜36節    説 教 題: 『万物は神に帰する』  1月の後半は、毎日のように寒い日が続いていたのが、2月に入り、日によって暖かかったり寒かったりと目まぐるしく変わり、身体が付いていけないような状態が続いています。あと一か月余りもすれば、少しずつ春めいてくるのでしょうが、寒いからこそ春が待ち遠しいですね。  さて、続いて、使徒パウロが書き [続きを読む]
  • 〇1月29日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: ローマ人への手紙 第10章1〜13節   説 教 題: 『失望に終ることのない信仰』 今週は寒い日が続き、特に裏日本では大陸からの寒波の影響で大雪となり、鳥取では300台余りの車が立ち往生するなど、大きく報道されていました。  最近の天候の傾向として、夏はより暑く、冬はより寒く、その間の集中豪雨や突風、落雷や竜巻の発生の増加など、生活環境がより厳しい方向に向かってい [続きを読む]
  • 〇1月22日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: ローマ人への手紙 第8章31〜39節   説 教 題: 『神がわたしたちの味方なら』  15日の日曜日は、近畿もこの冬一番の寒波に見舞われ、各地でバスが動かない事態となり、このために礼拝に出席出来ない方も相次ぎました。改めて雪国の方々の生活の大変さを思わされ、「大変なんだなあ」と実感させられました。  頭では分かっていても、実際に経験しないと、中々「ピンと来ない」のがわたし [続きを読む]
  • 〇1月15日(日)の合同礼拝式のご案内
  •    聖書箇所:マルコによる福音書 第12章28〜34節   説 教 題:「最も大切なこと」  2017年が始まって半月が経ち、学校や幼稚園なども始まって元の生活に戻りました。これから二カ月余り、徐々に寒さが増し加わって行きますが、元気で温かい春を迎えたいものですね。  さて、今度の日曜日は、1月の第三日曜日となりますので、いつものように第一礼拝式と教会学校とが「第二礼拝式に合流する」形で、合 [続きを読む]
  • 〇1月8日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: ローマ人への手紙 第8章1〜2,6〜17節   説 教 題: 「キリストと共同の相続人」  近畿地方は、比較的穏やかな新年を迎えました。2017年は日曜日(1/1)で始まり、日曜日(12/31)で終わります。わたしたちキリスト者にとっては、「礼拝で始まり、礼拝で終わる」ことになりますが、その間に何が起こるのか、何が待っているのかは、誰も予測する事は出来ません。正しく「神のみが知る」であります。  [続きを読む]
  • 〇1月1日(日)「元旦年初礼拝」のご案内
  •    聖書箇所: ミカ書 第7章1〜7節   説 教 題: 『主を仰ぎ見よ』  2017年は、1月1日の元旦が日曜日となり、新年を迎えたその日に「元旦年初礼拝式」として、天地万物を創造し、今も変る事のない愛と恵みと慈しみと真実とをもってこの世界を治めておられる神さまを礼拝する事ができるのは、大きな喜びであり、感謝でもあります。  ちなみに、2017年の最後の日となる12月31日も日曜日ですので、2017年 [続きを読む]
  • 〇12月25日(日)のクリスマス合同礼拝式のご案内
  •     聖書箇所: ルカによる福音書 第2章1〜20節    説 教 題: 『飼葉おけに寝かされた救い主』  いよいよクリスマスを迎えようとしています。世界の人口の1/3位がキリスト者と言われていますが、普段は全くキリスト教に関心が無い、あるいは無視したり敵対している人々も、その真の意味を知ろうとはしないでいても、「飾付る」「楽しむ」「喜ぶ」「プレゼントする」などに於いて、参加しています。「ク [続きを読む]
  • 〇12月24日(土)のキャロリングとイブ礼拝のご案内
  •  12月25日のクリスマス前日ですが、当教会では以下の二つを行いますので、ご案内致します。どちらも参加自由ですので、遠慮なくご参加ください。歓迎し、お待ちしています! (1) キャロリング:①当日17:15までに教会に集合して、歌う曲の練習をしてから本番となります。           時間の都合で間に合わない方は、18:00頃から阪急電車「蛍池駅」と           モノレ−ル「蛍池駅」の改札口からの通 [続きを読む]
  • 〇12月18日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: マタイによる福音書 第1章18〜25節   説 教 題: 「ヨセフへの御告げ」  今年の日曜日も、残すところ18日と25日のあと二回となりました。「光陰矢の如し」との言葉の通り、振り返って見ます時に、時間の経つ速さを改めて思わされています。 感謝と希望をもって、新しい年を迎えるようでありたいものですね。  既に申し上げていますように、イエス・キリストさまのご降誕を記念するクリ [続きを読む]
  • 〇12月11日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: ルカによる福音書 第1章26〜38節   説 教 題: 「マリヤへのお告げ」  12月に入り、日によって温度差が大きくなって来ていますが、そうしながらも段々と寒さが増して来ています。健康で、良いクリスマスを迎えたいものですね。  既にご説明していますように、イエス・キリストさまのご降誕を記念するクリスマスを前にして、11月27日(日)から「アドベント(降誕節)」に入っており [続きを読む]
  • 〇12月4日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: イザヤ書 第9章1〜7節   説 教 題: 世の光として来られる救い主  12月となり、街中を歩くと、クリスマス・シーズンに入っていることを、より実感させられます。至る所でクリスマスの飾付が目に飛び込んで来、クリスマスソングが流れており、所狭しとクリスマス商品が並べられ、クリスマスケーキ予約受付の張り紙がされています。  クリスマスについてはいつも世の中の方が先 [続きを読む]
  • 〇11月27日(日)の礼拝式のご案内
  •     聖書箇所: イザヤ書 第7章10〜17節    説 教 題: 「主みずから与えられるしるし」  今度の日曜日は11月の第四日曜日。いよいよ2016年の最後の月、12月を迎えようとしています。既に街中ではクリスマスの飾付や、クリスマスに向けた商品が並べられていますが、今年はイエス・キリストさまの降誕を記念する12月25日が日曜日。  実際にイエス・キリストさまが、この地上に私たちと同じ人間として [続きを読む]
  • 〇11月20日(日)の礼拝式のご案内
  •    聖書箇所: ローマ人への手紙 第8章28〜30節   説 教 題: 『すべては良いように』  最近、新聞やテレビなどで相次いで報道されているのが、「高齢のドライバーによる人身事故」です。殆どが、「ブレーキとアクセルとを踏み間違えた」ことによるものですが、それにより、尊い人命が失われたり傷を負われたりしています。運転者自身も、「加害者」として責任を問われています。 そのようにわたしたちの人 [続きを読む]