makeyou さん プロフィール

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makeyouさん: makeyouのブログ(・o・)
ハンドル名makeyou さん
ブログタイトルmakeyouのブログ(・o・)
ブログURLhttp://yaplog.jp/makeyou/
サイト紹介文旅行へ行ったときの不思議な出来事から日常の素朴な出来事♫
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2013/01/12 20:19

makeyou さんのブログ記事

  • 小國 以載世界チャンピオン
  • 小國 以載選手(IBF世界スーパーバンタム級王者)を応援しています!小国選手応援歌        「潮騒」〜赤穂の流星より〜                           作曲 LAYLA 関係者さまここで確認してください変更あれば連絡します!!7月8日の神社参拝後に応援団結成式で歌う方のバージョンですEm×8Em                 C     G  D波にあわせて リズムをとりながら 海に向か [続きを読む]
  • 日本っていいなぁ
  • 桜が見頃を迎えたのに2週間くらいダウン今年はみれないかなぁって思ってたけど連れ出してもらった三休公園私も休み中はなさかじいさんのいるところで田舎の味のするごはんが美味しかったので数年ぶりに行ってきましたおなかすいた可愛いうそ鳥のそば正直じいさんは飲食店の前にいるけどうそつきじいさんはかわや(トイレ)の前にいる悪いことしたからじゃん…欲というのは誰にでもあるし楽していい思いしたいって思うこともあるで [続きを読む]
  • 鳥はばたん〜伊良湖へ
  • 鳥羽で一泊してフェリーで渥美半島の伊良湖へ伊勢湾通過運よければイルカが見えるらしい甲板で海を眺めてたら三島由紀夫の小説「潮騒」舞台になった…??神島がみえてきたあまちゃんなのかなぁ…小説読んだことないけどなんかいい感じな船の上夢でここへと言われてきたしそうでなければ来なかったかも。。鳥が飛んでいく鳳凰のくちばしに見えた伊良湖へ到着すると灯台を見に歩いた小高い(古代界)ところから垣間見える綺麗な海純 [続きを読む]
  • 鳥羽水族館
  • 浦島花子はそれから…亀に導かれて竜宮城へ日本一の飼育数だそうです太郎なら乙姫様(豊玉姫)だろうけど私は…おぉ〜大きい十字になれる若い女の子が迫力に声を上げるラッコちゃんは今でも大人気ジュゴンはカバみたいだけど人魚と言われてる竜宮城だからドラゴンもいるご馳走は自分で好きなものを買って(自費)食べればいいシステム大人の時間二匹のイカが合体キノコが…クラゲだよ!!やっぱり広い海へ帰してあげたくなるのが本音 [続きを読む]
  • 鳥はばたん〜伊勢〜
  • もうだいぶん前夢うつつ現実か夢か分からない状態深い眠りから目が覚めるときは現実のようでリアル実際に話してるような感じでも寝てる本の著者がここへ行きなさいと…逢ったこともない方ですが著者です高い他界された後でしたので。。本をもらった方からいろんな話を教えてもらったのも確かです肉体の夢とメッセージと両方誰でもみることがありますここへいきなさいとだけ。。えぇっとここはどこだろう目がハッっと覚めて12時間 [続きを読む]
  • はなむけ
  • 春は出会いと別れがあるって言うけど学生時代の卒業式以来そんな感動を覚えることもなかったけど、、就業した職場で契約期間で退職する日に仕事に集中してたから気づかなかったけどふり向いたらみんなこっち向いててお花とケーキを頂きました年をとると涙もろくなる最近は稲穂のように頭たれてと思うようになった覚えも悪くなるすぐ忘れる体力もないたいした仕事もできなかったと思うでも必死だった。。若い頃のように出来ない自分 [続きを読む]
  • この花にきけばさくや
  • 年末から子宮とばかり気になりきこえる地球なんだろうと…は思った子にずっと語りかけてる変動期に入ってるけど人は氷山の一角しかみてない体の中のことも異変が表にでることで病気とわかり治療することですっきりするように世の中もみえなかった部分もわかるように膿が出てくる自分もそういう時期なんだろうと思ってた去年の年末に不正出血があった時期にちょうど健康診断だった子宮が気になった通りポリーブがあるのではと精密検 [続きを読む]
  • アリス
  • 今年に入って笑ったことは…主人の実家へ行って花札を10回してちょうど午後三時ティータイムコーヒーを入れてもらってみんなで飲んだ時シーン「これ、おいしいないなぁ…」とコーヒーを一口飲んで主人がつぶやいた。。そのあともシーン。。義父母は無言でコーヒーを飲んでた私は正直おいしいと思いつつ直径10センチくらいの小さなお皿にのったあられを食べながら笑いそうになったので私はおいしいと思うって言ったあの沈黙は何 [続きを読む]
  • お正月の食と役
  • 朝はミニモチモチシリーズ初詣から帰った頃炊きたてのお赤飯を食べるのが最近の主流お赤飯のおすそわけを手にお年賀に行って頼んで遊んでもらう役を完成させたのは今年は…2回も…?・鹿・蝶桜をという気持ちが強かったけど今年のやらないといけないことをゆっくり考えてみよう。。 [続きを読む]
  • 新年
  • こけこっこー(^o^)朝起きて一世を発しましたあっ、酉年だったそれからあけましておめでとうございますと挨拶時計を見てちょうど午前二時パンパンと柏手階段の電気がオレンジ色に見えて勝手に灯った何か気配があると自動でつくけどリビングに座ってた..玄関先に何か…三が日は特におかげさまで真心ある方が新年=信念でオーラをつくってくれてるのがわかるお正月は午前様でも大丈夫です神代七世一世を発したから応えがあった明かり [続きを読む]
  • 東方からの聖
  • 少し前からなぜか具合が悪く渇きを感じる毎日ここまで来るのに大変だったという思いでも何か許されるものがあるのかもってトナカイさん来るかな??って庭を眺めてたクリスマス偶然、テレビをつけると一万人の第九の大合唱を聴き感極まった第九は喜びの歌キリスト教といえば東方(日本)より発信してまたカエル=ミカエル(大天使)今年の日本サミットも伊勢志摩神がかりがあった倭姫さまともイエスキリストは深いつながりがあると [続きを読む]
  • 年末だね。。
  • 森の中で迷ったらどうするか??方角も分からないとき昼間は太陽を見るだろう天照らす取り合えずまっすぐ行くことだそうですそうすればいつかそこから出られるこっちかな??あっちかな??ってぐるぐるまわってしまう場合もある堂々巡り人生の中で迷いなんて日常茶飯事誰かの噂話を聞けばそうなんだと思い込みCMやニュースでこれがいいって言えば群がるしおばちゃん達の話は答えなく延々と愚痴や悩み相談??聞かれたので答えたけ [続きを読む]
  • 感動する旅
  • 人が生きるということは感動する旅をつづけること自分にとって思う結果が出たときいいものと巡りあえたとき感動したということが多いけどこの世でマイナスだと思われてること悲しい、悔しいと強く思うことも感動そういうことを経験すればするほど人の痛みがわかる人間になれたいう感動孤独を感じたことがある人はそういう人を見かけたら自分でよかったらって思いやりがうまれるもし予知すれば感動は薄らぐある人と対話したときにそ [続きを読む]
  • 白山
  • 今回は白山へ十数年前ふと白山火山帯という言葉のみ浮かんでまったく意図もなにも分からずなんのこと??って感じでしたそのうちわかります時期がきたらということそれが人の人生でもあるし計らいごととも言いますなぜ、今、自分はこんなことをするのかでもなぜかそっちへ向かってしまうそれは魂が知ってるという言い方をします軌道修正の時期でもあります今、白山火山帯を調べると山陰地方の大山を経て九州の九重山・雲仙岳に至る [続きを読む]
  • 大銀杏
  • 11月はたち位置を確認する時期師走に入れば世の中が気忙しいそういう中でどれだけ冷静に居れるかがここ数年の課題でもなかなか落ち着かない気がついたら帰依する場所へ大銀杏今年も見事です魂というものは男女という性別はないこの木のある部分を見てちちと思った父でもあり乳(母)でもある対照的なものがしめ縄のように絡み合って存在するところが自分のパワースポット気高く威厳がありながらその中に荘厳(知恵・福徳)が内包 [続きを読む]
  • 奈良〜吉野山
  • 吉野山へ行きました古来は霊山として女人禁制の時代もあったらしいけど桜の名所としては日本一だそうで…風立ちぬ…今は…秋今日から私も心の旅人〜Seiko頂上にある西行庵へ行きたくて頂上に近い処の宿に泊まりました聖徳太子の創建と伝わる寺院で格調高い宿坊としても有名。庭園の群芳園は千利休が作庭し細川幽斎が改修したといわれ 大和三庭園のひとつ竹林院のんびりするにはすごくいいところですね海外の人にも人気あるみたいで [続きを読む]
  • 九州*九重〜家路
  • 宿を後にして前回通った阿蘇小国へ途中ですすきが綺麗で立ち止まったまた気になったとこがあったので行ってみることにした奥の方へ…他とは違う明度自分らがいるのは冥途の一部冥途のみやげとかっていうけど肉体あるかないかの違いでたいていは思い違いが多いみたい仏教も真理を理解しないと冥界へいってしまう人が多い明らかに暖かさが違う場所下から見上げるようにその場所をみて感動してた側では水が流れてせせらぎの音を聞きな [続きを読む]
  • 九州*島原〜雲仙
  • 2日目の朝早く起きて鯉の泳ぐ町へ民家の細い水路に鯉が泳いでいるこのあたりを歩いてるとあちらこちらで鯉が泳いでる散歩してるとおじさんがここは見た方がいい!!と教えてくれた場所があったけど朝早くてまだ閉まってるみたいおじさんと門から入って中をのぞくと庭園があった湧き水が門の近くにあって感動してみてると松を剪定してる人が入ったら!!って言ってはしごをよけてくれた貸し切りで庭を眺めてたら奥から女性の声がし [続きを読む]
  • 九州*佐世保〜島原
  • 火の国日本と言われる阿蘇山が気になった数年前からまた九州へ龍の形をする日本地図をみて頭が気になる最近は怒りや批判ばかりで人の心もふつふつと・・・オーラも赤く淀んで血の色みたい海神と豊玉姫さまと思い急に九州へ水金地〜火・・・地が血の海よいものまで焼いてしまわないようにと。。九十九島へラストサムライのワンシーンになった場所海神(わだつみ)ほっとする場所島原へ子供の頃修学旅行で長崎に来たときにバスガイド [続きを読む]
  • ドラえ門
  • 名言というメッセージに出会うための時期がある時期ではないときはそれほど心に響かないと思うひとつの幸せの ドアが閉じるとき、 もうひとつのドアが開く。 しかし、よく私たちは 閉じたドアばかりに 目を奪われ、 開いたドアに 気付かない過去の失敗や未練があったとしてももう戻れないから閉じたドアの前でうずくまって動かなくなるそんな人をよく見かけるだから自分もそんな部分があるんだろう目でみえない扉だけに気づきにく [続きを読む]
  • 畏敬の念
  • 茅葺の家があるふるさと村から少し山の方へ登った山へ少し入るとちょっと涼しい渓流があって避暑地でいいなぁって思ったはじめて走った場所だけど帰り道…車を停めてすぐにバック鹿が川の中にいて水草をくわえてこっちを見てた明るい茶色だったバンビよりは少し大きかったけどずっとこっちを見てたそれから川をピョンピョンと渡り山へ入ってしまったそのあと鳴き声がきこえた警戒させてしまったみたい川の中央に居て水草をくわえて [続きを読む]
  • 夏の不思議な思い出
  • 蝉の声木々の隙間から夏の空が広がるひぐらしはせみだと思ってなかった鳥の鳴き声かと思ってた夕方近くに鳴いてる少しホッとするそんなとき何かの思い出がよみがえるときがある今住んでる場所は結婚して住むようになっただから当時は友人、親戚、知人もいなかった小学校の低学年だった頃この地を訪れた幼なじみとその子の母親と三人で来たのを覚えてる電車に乗ってバスに乗って海辺へきたどんな会話をしたのかまでは覚えてないおば [続きを読む]